いろいろな事にチャレンジすると、自分の事が解かる時がある

 

考え方や行動の仕方など、自分の強みや弱み、出来る事や出来ないことなどです

 

そもそも、何でも簡単に出来る人は少ないと聞いてます

 

いろいろなチャレンジの経験を元に自分の強みを伸ばすことが得策と感じました

 

しかし、自分が強く思うことを繰り返し努力しているとある一定のレベルまで到達できると感じました

 

が、やはり強みを持っている人より上手くは行きませんでした

 

もしも、何事も平均して高いレベルを目指すなら、出来る人より努力し、強い思いをもって行う事です

 

諦めずに、日々の努力が必要と感じました

 

今年はオリンピックイヤー、参加している皆様の強い思いと努力に毎日感動しております

 

 

昨今、コロナ禍明けで、各企業も人財の取り合いになっています

 

今まで、ゆるく仕事が出来ていた社内ではコロナ過でもっとゆるくなり、正しい仕事の在り方への修正に苦労しています

 

生産性を上げるか、リストラをしなければならないか、新規事業を立ち上げて配置転換するか...悩むところです

 

コロナ前の仕事スピードに戻すために、目先の事の対応で時間が無くなります

 

ここで発想の転換を...

 

考えてみれば、定年退職している方でまだまだ働きたい方がたくさんいらっしゃいます

 

ベテランの技術と知恵、そして経験を今一度採用してみるのはいかがでしょうか?

 

ベテランは失敗例や成功例をお持ちです

 

その経験を、これからの新しい世代に伝授して頂くのはいかがでしょうか?

 

これからの世代は人口減少...

 

人口減少の対応準備が遅れてしまえば経営危機にもなりかねません

 

いつも、発想の転換や新しいアイデアを考えて行くしかありませんね!

 

#新発想、 #アイデア、 #ベテラン

 

コロナ明けで昨日、久しぶりの新年の会合があり、久しぶりに多岐にわたる話になりました

 

近況報告のような話の中で、やはり話題は世界一のプロプレーヤー、大谷翔平の話題になりました

 

野球の場合では、打って、走って、取って、投げて、とたくさんのプロプレーヤーが居ます

 

そこで、1人で何種類のプレーヤーになれるかと言うと、2つ出来たらスーパーマンと言う人も居ます

 

仕事に置き換えてみると、株主、お客様、社員を同時に満足させることと同じくらい大変な事です

 

何にせよ、2つ以上を同時に出来るのは凄い事です

 

#三刀流

 

コロナ禍に依頼された案件があり、何社かにお邪魔して、いろいろな人との出会いが有りました。

 

会社へ帰属して働いて居る人には、まったく同じ人は居ません。

 

そもそも人間は作られた機械ではないので、生まれて育った環境と持って生まれた個性が有ります。

 

いろいろな研究者は、人間の研究をしていて、個性や知識を持った人間をグループ化する人も居ます。

 

また、人間の持った特性をどのようにグループ化するかは研究課題によって様々です。

 

例にすると、強み弱みにグループ化したり、性格をグループ化したりと研究角度によっても様々です。

 

一般的に皆さんがご存知の古くから伝わっている身近な研究したことは、統計からの"占い"です。

 

ですが、未だにいろいろな研究者は研究課題を探し、研究をわかりやすくまとめているのが現状です。

 

その1つに、"人間力"と言われている研究課題もあります。

 

最近の世の中では、個人個人の人間力を客観的に統計分析し、自分の強みを自分で理解してそれを伸ばすのが最良と言われています。

 

そこで、自分の弱いところを強化する事よりも、自分の強みを伸ばすほうが最短で楽しい日々が送れるようです。

 

性格診断などの書物で、自分の強みを発見してみるのも、これからの日々が楽しくなる方法かもしれません。

 

#人間力 #性格診断 #人生 #やりたいこと #占い

最近のニュースでも、人材不足が言われています

 

昭和時代の使う人材から、令和時代の育てる人財に変化をしようと企業は模索中である

 

どの企業も、トップ次第です

 

最近質問された事を、今回は書きたいと思います

 

マネージャーの役割は部下を育てる役割で、マネージメントは会社の方向性を伝える役割です

 

昭和の時代は年功序列、令和は引き上げる時代です

 

最近、人間研究をしてわかったことは、個人の素質を引き上げるとパフォーマンスが上がると言うことです

 

マネジャーが持っている素質は、「リーダーシップ」、「コミュニケーション能力」、「挑戦意欲」です

 

マネージメントは、マネージャーが持っている素質に、「ストラテジー」、「プランニング」、「実行力」です

 

魅力のあるマネージメントは、知らないうちに周りを巻き込んで、関係者を楽しませ幸せにしてます

 

優しい人、良い人、素敵な人、では無く、魅力的な人です

 

 

 

 

 

 

 

3年前にコロナ感染症が始まった

 

世界中、暗中模索しながらコロナ感染症の対応を行って来た

 

感染症の予防については、引きこもりが最良との認識が出回った

 

事務所で仕事をする人たちは、リモートで仕事をするようになった

 

事務所でのコミュニケーションは隣や後ろに聞きたい情報が直ぐ聞けたが、リモートになったら直ぐに聞けなくなった

 

最近、欧米ではコミュニケーションにかかる時間を短縮するためには、やはり事務所への出社が最短との見解が出てきているようだ

 

そもそも、もともと、と原点に返って考えてみると、重要な事は、コロナ前後でも一緒と感じた

 

「コミュニケーション」説明、「コミットメント」約束、「スピード」対応。

 

各企業で向上方法は異なると思うが持続性を模索することは必要と思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数年、世の中は早く変わりつつあると感じる

 

いつの時代も変化しているのは、皆さんの感じるところであろう

 

1つの問題定義から、いろいろと考えられ変化をしていくのは、時代が進んでいる証拠だと思う

 

しかし、よくよく考えてみると、どの時代にでも違う考え方や発想があり、初めは少ない評価から始まるように感じる

 

近年では、多様性の時代と言われているが、古くから認識されていたことが、焦点を浴び膨らんで来ているように思える

 

その膨らみは、多くの人に支持されてきていることで多様性になるであろう

 

違う考え方の垣根が有ったが、その垣根や違いがだんだん無くなって来ている、もしくは垣根や違いを受け入れようとすることだろう

 

繰り返される時代と言われているが、時代を遡っていくとどの時代と似た現象があるのか、考えると不思議な気がする

 

また、この時代の先には、新しい多様性があるのだろうか?

 

 

自ら気づいた人々、言われて気づいた人々、など、多様な人々が居るから、世の中はバランスが取れているのだと思う

 

この地球で生まれた人々は、地球以外で生まれた人々を受け入れる、新しい時代が来るのだろうか?

 

 

多様性は、どこにでもあり得ることと思う

 

またビジネスにも、多様性が深く関連してくることになるだろう

 

 

#バランス #新しい時代 #変化 #考え方 #地球 #多様性 #受け入れる

長らくトップの役割を行っていると勘違いする場合もある

 

また、周りの取り巻きも、同じく勘違いする場合がある

 

トップ交代の時に、大きな変化を行わなければいけない時になる

 

長らくトップをする場合は、後継者育成は必須だと感じる

 

どの会社も経営継続は、一番難しい事である

 

大手の企業から零細企業まで、同じと感じる

 

当方が実行したのは:

 

1)後継者の人財を探す

 

2)一緒に一定期間働く

 

3)後継者に任す

 

いずれにしても計画が必要です

 

後継者の人財は、実力があり、やる気と覚悟を持っていないと任せられない

 

それは、簡単な仕事ではないからだ

 

 

誰しも考えるとこである

 

考える理由は、

職場環境が自分に合っていない

自分のやりたい事と違う

収入を増やしたい

など、様々な理由から考える事である

 

転職の成功は、

会社が求めている人財と、自分が持っているスキルが一致すると、転職が出来るというのが知られている事である

また、

20代での転職は、やりたい事の方向修正の時期

30代での転職は、自分のスキルを発揮できる環境に移る時期

40代での転職は、会社側の問題解決をする時期

50代での転職は、技術のノウハウを後継者に教える時期

60代での転職は、新たな未経験の仕事にチャレンジする時期

 

転職の失敗は、

会社側と個人側でのニーズが間違うと、ミスマッチなり3ヶ月から2年未満で退職をしなければならなくなるし、会社側は通告しなければならない

 

よって、その年代や会社のニーズによって、スキルアップをしておかなければ転職しても活躍できない

いつもの時代でも、自分の新しいスキルのレベルアップを怠らないようにしたい

 

するべきことは、

今までの経験を、客観的な資格を取得しておくこと

また、新しい分野の資格を取ること

今までの失敗の反省をして、改善できるように準備しておくこと

一番大切なのはコミュニケーション能力で、相手が解りやすいように、作業ができやすいように、説明できること

 

 

 

尚、これらの事は、当方の経験と実際に行ったことですが、参考になれば幸いです

 

 

 

 

 

明日は、新しい日。

 

今年の初めから、私の人生では初めての経験をしました。

 

人生100年時代で、半分過ぎてしまった私にとって、初体験があったことにびっくりしました。

 

そこで、また改めて人生の反省をしました。

 

自分でチャレンジしたことが失敗すれば反省をするが、今回の初体験は別物でした。

 

あえて例えれば、

線路の脇に車道があり、乗っていた電車に、その車道から突然車が電車に突っ込んできた...

ような感じの体験であった。

 

普通ではありえない、考えられないことが起きた。

 

細かい話と説明はできないが、生きていれば想定外ということが起きる実体験であった。

 

また、考えさせられることが増えたのだった。

 

自分以外の人に、果たして自分はどのような言動をしてきたのだろうか?

 

仕事とはいえ、迷惑かけてきたのか?

 

それともなく、感謝されることをしてきたのか?

 

小生は、この世を去るまで、考えさせられて、反省をし続けるであろう。