noblog ~黒木音人の7♯9thミタイナ♂ニナルンヤァ~!!!!!!!!~ -59ページ目

wait wait Me

何年か前まではよ自分のこと心から大好きって言ってあげることができたのによ人に説教まで垂れて自信満々で可愛がってやれたのにちょっと旅行でも行ってんねやろオレよでもそろそろ帰って来る時期やで

材料たち

仕事(副業)

残業

                    生活                  地震

       仕事(本業)              金

             アメリカ                              

           仲間         女

      酒   友達   SEX

        京都            

大阪              創作 自分 現実         

                   楽  鬱                     

           音              病気

                         

 物欲

       心

 

おっと睡眠薬が効いてきた。

 

 

行き続けるのて難し・・・フツーに生きるってのは簡単

仕事から帰ってフツーにだらだらしてるのはフツーの人

 

 

オレは何かを作りあげるのが好きや 心であろうと何であろうと

自分削って生むねん  フツーの人やないねん

バイタリティも集中力も行動力も人の百倍いるねん。

 

女は大事やけど節度をもってうまくする

それしかないねん

 

正当化はせん でもなるだけ逸れ者で行くで

 

 

                       

オレが今のまま終わる?         そんなことがあったら大変よ      

 

なんにしろ

毎日がお勉強ですよ。

Far Away

こんなことを考えた。

 

もし、あなたが結婚したら、

 

ボクはどうするんだろう

 

多分ボクはショックなんだろう

そして、せめて結婚する前にもう一度だけこの目で

あなたの存在を確かめておけば良かったと、泣くんだろう

 

そしたら次には、唄を唄いたくなって唄うんだろう

そして、唄いたい唄を唄っていないことにすぐに気付いて、

あなたの唄を描くだろうな

 

 

もし、あなたが結婚していたら、

 

ボクはどうなるんだろう

 

きっとボクは飲むんだろう

そして、誰かに会いたくなってメールをするんだろうけど

作り笑顔の自分を想像して、誰とも会わないだろう

 

そしたらその内、すごく眠くなって寝るんだろう

それでもやっぱりあなたに会いたいボクは存在して

あなたの夢を見るんだろうな

 

こんなことを考えるようになった

 

あなたのいない場所で歳をとったボクは

ただあてもなく彷徨っている遊び人に見えても仕方がない

 

 

がんばっていない

がんばりたい

がんばる

がんばる

がんばる

Why

酩酊の中心地よく 部屋でひとりきり次第にカラダは熱くなって 心とは裏腹の動きをする一瞬の快楽が体中に広がると同時にみるみる傷口は増え地割れの中から見え隠れするマグマのようにその血は赤く滲む熱が冷めて程なく渇いた痛みが傷口をまた熱く焦がす頭の中に浮かぶのは 台所の包丁そいつで手を切り落とせばこれ以上傷口が増えることもないそんなことを考えながらやっとの思いで眠りについた目が覚めた予想していたよりは少しマシな傷跡それでも傷口は痛むなんでオレはこんなんなの なんで治るかもしれないから生きるの?治らないってわかったら死ぬの?今でも自分自身が狂ってどうにかなってほしいって切に願うのにあと何年もこんなのが続くのなんて本当に耐えられないよどうすればいいの? どうしたら許してくれるの?何? カルマ? 宿命? 使命? 修行? 何? 何? 何で?もうこんなん嫌や

And...

Place:Akasaka


Time:Midnight


-そろそろ帰ってくれば?


Crying...


-帰って来るまで待ってるから


-だからおにいちゃんはがんばって


Crying...


 


Place:Room


Time:Unknown


-そりゃさみしいもん ....


-この前の人なんてすごい体格が良くって…


Angry........goodmoring

 夢の内容はこんなのだった

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飲み屋街を友達と俳諧
飲み屋から出て夜のオフィス街を歩く
横断歩道で故郷の別れた恋人が話し掛けてくる
「そろそろ帰っておいで」
「私待ってるから」

誰かの部屋で猥談
さっきの恋人がいやらしいジェスチャーで最近のsexの話を話す。
まるで最近の僕の乱れた生活の状況を話すように。
自分は怒りに似た感情を抑えて我慢する。
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 とあるサイトでこの夢を調べてみた

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あなたの夢は、困難、先の見通しのつかない難題が
近く降りかかってくる事を示しています。
一人でやり遂げようとすると、必ず行き詰まります。
意地を張らずに他人に意見を求めるようにしてください。
そうすると、新たな道が開けるはずです。
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 確かに当たっている
 要するに
 今よりも少し心を開いて 他人と接していかなければね。
 ってことかな。。それにしても前半と後半の感情の対極度合い。
 前半、嬉しすぎる言葉に涙していたのに対して後半は180度違う。
 

Who am I

050416_1841~01.jpg最近どーかしてるよ


最近じゃなくて


ここに来てからどーかしてるよ


なにも悪いことしてるわけじゃないから


いいのかも知れないけど


 


オレってこんなんだったっけ


 


って思うのって どーなんだろう


また言うけど 悪いことしてるわけじゃないからね…


 


これでも誰かの役に立ってるみたいなんだ


 


なんなんだろう


漫画みたいだ


ドラマみたいだ


映画みたいだ


 


なにか 誰かに動かされてるような


次の瞬間を操作することをわかっているみたいな


そんな考えすら頭によぎる


 


 


どうしたんだろう


どうなってるんだろう

幻の少年

日常にごろごろ転がっているからといって

全てが受け止めるに容易いものばかりじゃない

 

 

自然現象的なものであれば受け止めざるを得ないけれど

 

 

何かのため 何々だから 

あれが良い これが嫌

それはみな誰かのエゴで

 

 

あの時こうしていれば あの時あぁ言ってくれればって

 

 

今まで一言も音を空気に触れささずとも

アタマや心に常に響き渡る

そんな常套句まみれの日々

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親不知を抜いた

遠くに行きたい 誰も知る人のいないところにいきたい

そんなことを思って そんなに遠くもないところに

飛行機の片道切符だけで出てきた

 

そんなに遠くはないけど 家族も 友達も 恋人もいない

 

苦しみもがく姿は変わらずとも

絶対的な寂しさが 常にこの身を離さない

 

誰も助けてくれない どこの景色も知らない

そんな孤独

 

 

  強いと言われたくなんかない

  弱いと思って欲しい

 

生きてるだけで強いなんて おかしな話

弱くても生きれるから 弱いと思って欲しい

 

 

率直な意見は率直には成れずに

素直な気持ちは素直にはあらわせずに

見せかけだけの強がりがこれらに成り代わった

 

 

 

いつも煙草を吸っていた中之島公園にいきたい

ひとりで大川を眺めたり ベンチに座ったり

寒い冬に缶コーヒー片手に ノートに気持ちを綴ったあの場所に

 

今はどんな気持ちで赤レンガと向き合うんだろう

 

改修工事の最中

 

  取り残されていく恐怖感はないの?

 

あのときボクは聴いたけど 今度は反対に

今のボクが問いかけられそうで

少しだけ怖い

 

問いかけられるのが怖いんじゃなくて なんて答えるか

それがボクにとっては怖い

 

 

 

期待や助言や叱咤や同情や励ましたち

どれをとっても誰かや何かのためのもので

些細な言葉でも粗末にしちゃいけない

 

でも上辺だけでそんなことを言う奴は嫌い

 

 

TVの視聴率のためとか

政治家の得票率のためみたいな

そんな利己的なのはやめて

 

人と人って そんなに簡単なゲームみたいなのとは違うから

 

 

 

誰にも負けたくないんだけど

常に自分には負けっぱなしで

他人にはどんなことでも

気の持ちようみたいなことを口走る

 

例えそれが間違っていても間違っていなくても

平気でそんなことが出来る自分が嫌い

少し戸惑うから 平気ではないのかも知れないけど

それでも やっぱり好きにはなれない

 

良い時もあれば悪い時もある その通り

だけど それに甘えるから僕はこんなんなんだよ

  

自分と同じような人がいたからって

何の勇気にもならない

傷口を舐め合いたいなんてこれっぽっちも思わない

 

本当に駄目な時は 心配して欲しくて 寂しくて

辛くて 切なくてどうしようもなくて

でもそれを認めたくなくて

 

そんな自分を責めるんだ

何度も何度もそれを繰り返す

 

 ボクは最後までそれを繰り返す

それがネガティブであろうとポジティブであろうと

 

 

 

決め事なんて信じない 運が悪けりゃ終わる

そう思えるように成りたいけど 思い通した試しがない

 

 

 

 

end of test ☆For them☆

ハイ終了~聴き逃げしたキミたち!

 

大事に聴き続けてなぁ~(^^)

 

りりぃと蝶々ゎCDメールサンクス☆

じきアゲルしっ!





 

 

wma   1,freedom

 

         2,no

 

mp3    3,you're my sunshine

 

 

 

 

ちょーちょーちょー期間限定。だってタダの動作確認やモーン♪

欲しけりゃメールせぃ

 

コレ聴いたらコメントすれ!コラ。

でも今日明日で消したいからヨロ。

JUDY&MARY

KYOTO







by JUDY&MARY


朝 音の無いTVで目にしたことは


出勤の慌しさも手伝って 自らの企てにより葬られていた


 


でも 現実はそう簡単に見逃してくれるものではなく


目の前のディスプレイには意図せず目にする


今朝と同じ活字があった


 


馬鹿馬鹿しいかもしれないけど


業務中にもかかわらず 目に涙が滲んできた


 


それは少しずつ染み出る地下水のように


拭っては滲み 拭ってはまた滲んだ


 


堪えられず 少し晴れたビルの外に 煙草を吸いに行った


 


別に友達でも知り合いでもない 歳は近いだろうけど


唯一おなじといえば 音楽を選んだ人というだけ


 


神様が残酷というのは この国では有名な話


誰しも 幸せのあとに幸せが続くことを何処かで恐れている


 


 


今日は 自分とおなじ歳くらいの涙が


いつもよりたくさんの哀しい涙が


この国のいろいろな場所で 流れているのかもしれない


今は電車の中だけど そう思うと


また涙が滲んできた


 


この涙を みんながそれぞれの やさしさに変えてくれれば良い


それは今 この国にいちばん必要なもの


 


そして 彼女にとっても いちばん大切になるもの


 


 


 


 


 


今朝、これをテーマに描くことがよぎった瞬間に自制心が働いた
 
 ―誰でも思いつく みんな描く やめとけ

TVを見たとき、自分を見失いそうになったのがわかった
それは正しく今日一日のスケジュールを大きく左右できるパワーだった

ビルの下で顔を伏せながら煙草を吸っているとき
何故か この気持ちを一生忘れてはいけないと思った







おとうさんとおかあさんを いつまでもみまもっててや