noblog ~黒木音人の7♯9thミタイナ♂ニナルンヤァ~!!!!!!!!~ -58ページ目

shXt

お願い    見放して。
今の状態よりもっともっと遠い、孤独の淵へ僕を追いやって。
いままでよりももっともっと過酷な、生きるか死ぬかの瀬戸際へ追いやって。

こんな灰色の世界じゃ何もかもが定まらない。
わがままで仕方がないのはわかっているけれども
今はもう 一か零しか思いつかない。
それしか考えたくないんだ。

あなたは、もっともっと魅力的な人をみつければ良い
もっともっと自分の力を最大限に引き出す方法を知ってる人が
必ずみつかるから、もう僕に構わなくて良い。

いつも自然体で包み込んでくれる。そうやって少しでも重荷になるまいと。
あなたはすばらしい人だ。
今まで出会った中で一番を争うくらい。

でも、そんな人とはまだまだ出会うべきじゃなかったんだ。
もう今年も半年以上が過ぎた。
あなたと出会った月日は暦と重なる。
早いものですね。
こんなにちっぽけで勇気のない僕を、あなたは今、
どんな風に振り返るのだろう。

あたまの良い奴は自分のことを知りたがる。
それが原因となって自分の限界を作ってしまう。
今日マンガで読んだ。

でも、本当にアタマの良い奴は、
知らなくても良いことは知らなくても良いと、
本能が判断する。僕はそう、思う。
だから、がむしゃらになれて、一歩が二歩にも三歩にも繋がる。


何をすれば良い?

今思ったことをすれば良い。


どうすれば良い?

音を出せば良い。


いつやれば良い?

今やれば良い。

最近良く、戦争が起こっている状態を想像する。
人間は、繰り返さないと成長しないのだろうか。

田畑くん

昔好きやった子と今は仲良し
振られてねぇ。その当時は好きで好きでたまらんかったよ。
変な手紙書いたなぁー。
でもめっちゃめちゃ素直な気持ちを書いたのん。

ま、ダメやってんけど。

雨の中3時間待ったのとか、たまーに思い出すわ。
びっちょびちょなってな。長居公園で!
今でも思い出すねんで?すごくない??でも愛とか恋とかとわまたちゃうねん。
思い出。

今思い出したけど、よー考えたら十周年。!?
あれから十年かぁ・・。よーさんの女と寝たもんやなー・・・・。
だってあんとき童貞やったねんで。

でも今じゃそんなん嘘みたいな話。

ちなみにオレかなり遅咲きよ。まだ咲き続けてますけどー。

好きな人ができて、付き合ったり振られたり、そんなんがあって、終わって。
で、また好きな人ができて。

なんでみんな限られた一生の中で同じことばっかすんのかね。

今はそんな唄を描いてます。

んで偶然アイツと電話で話して、


「ついでに」


思い出したことをココに描きました。

今はゆっくり、焦らずこの一曲を描いています。
※私はゲイでもヴァイでもありません。

出オチですが何か。笑った人ゎ署名するべし・・

patience

あぁ苦しい

息がしにくい

動悸が止まらない

 

考えるってこんなにしんどいものだったか

創るってこんなにつらいものだったか

 

単なる生みの苦しみとは異なる

 

一見様々な要素が複雑極まりなく絡まって

そうなっているかのようにも思える

でもそれは誤りというもの

 

己を己として認めないこと

 

これこそがすべての発端であり原因

 

生まれ育った環境 生活 友

何もかもを過去過ぎ去ったのものと思いたくなる衝動

現在におかれた状況 心境 内情

どれひとつとして納得できず消化できない現状

 

 

こんなときは

 

黙って

じっと耐える

辛抱

我慢

 

 

もしも自分が敵であるならば

 

戦闘不可能な状態の自分を相手に

 

これ見よがしに痛めつけるような卑怯なことはしまい

 

 

 

相手も自分も戦える状態になるまで

 

お互い睨み合って

 

来るべき時にしっかり備えなければ

 

 

 

腹が煮えくり返る様な この悔しさを忘れるな

tired....

鬱状態は別に良いにしろ何しろ甘えたいその対象がすごく大きければなお良い黙って包み込んでもらえるなら山でも海でも自然も悪くはない人は難しい無償の奉仕など求める方が間違っているそんなことはどうでも良い懐かしい人に会いたい友達でも恩師でも家族でも誰でも良い自分のことを知っている人に会いたいぼくをこどもにかえしてくれるひとそんなひとならなおさらよいたまーに こんな自分を呼びだしてこうして独りでいることを思い直してたくさんの人を思い出して電気を消した部屋の中でベッドの中へ夜に任せてつんのめる

道程

やめとけ今は少しアタマがおかしくなってるだけやホンマやめとけて まぢで今コイツのあたまん中には変な分泌液がいろいろ混ざり合って充満してるもう悪魔より悪魔やで悪いことは言わん やめとけ

LOVE






by Mr.Children

 

 

あなたへ

 

東京はすごく良い天気です。

昼間に歯医者に行って、そのままブラブラ散歩してきました。

DEADのTシャツを買って気分は良いです。

最近は不安定な日々が続いていて、調子も悪く見るに耐えない状態で。

でもそんな状態でも時間は刻一刻と刻まれます。

皮肉にも、早いペースで。

気がつくと梅雨真っ最中。そんな中で今日は晴天。

今日の自分と空は比例しているみたい。

 

仕事は順調ですか?

カラダとココロも順調ですか?

お母さんとお父さんは元気ですか?

あなたは元気ですか?

誰よりも笑顔が輝くあなたは、無理して笑顔を作っていないか心配です。そんな心配を僕がする必要がないと、笑ってくれると幸いです。

 

思えばあなたと出会ったとき、まだ学生でした。

そう考えるとどれ程かお互い成長したんだと実感してしまいます。

 

でもどれだけ成長したとしても、弱った時の自分は自ずとあなたの

ことばかり考えます。今となっては自分だけなのかもわからないけど。

 

なんというか、特に何かを伝えたくてペンをとったわけではなく、

少し近況を。。と。

今度会うときは、またドライブしようね。

りんくうに行こう。こっちであんまり運転してないから

あなたより下手になってたら運転変わってちょーだいね。

 

では、また。

 

                          Jun.18.2005

                                      音人

この曲。。。ちと違うけど。
ま、今ゎこんなニュアンスの方がな。えーな。

ミントスプレー

何年か前に来た有楽町駅前のビル コンバニオンを研修につれてきたところ まさかこんなとこに目当てのとこがあるなんて 思いもよらんかったなぁー 買ってさっそくトイレでつけてみる それにしてもこいつの 威力はすこい 無添加 冷却スーツをまとってるみたい

Blind tour

仕事場は汐留 銀座線新橋駅から徒歩7分くらい 始業時間は9:00 スクランブル交差点を渡ると そこはまだ女子高生より トラックがいっぱいのセンター街 ほどなく右へ曲がると懐かしのイタトマ 現在9:30を回ったところ 窓の左側にエデンの園の看板が見える席から まだまだ少ない人通りを見下ろしている スーツ姿の僕は表参道で途中下車して ココまでなんとかフラフラたどり着いた 最近は残業続きで やっと土曜日に 切らしていたクスリをもらいに行けた そのクスリを水と一緒に飲み ホットドックとアイスコーヒーを口にする 最近は特に目覚めが悪く 早めの24:00くらいに睡眠薬をのむのだが何時に目覚めても8:00まで動くことができない 先週は3回の遅刻 いい加減おかしいと気付いた 目に力はなく カラダは四六時中ダルい それとは裏腹にアタマの中では 何万馬力と云ううくらいの思考が回転している 心が今まで以上に求めてるのが手にとるようにわかる SEXだとかそんな次元のものはアタマの中にはないようだ 純粋な音を心だけでなくカラダが欲している それなのに動くことを躊躇う自分 傷口が痛む 仕事に行くのは 生活のため 無理やりでも目の前にこなすべきもの 頼ってくれる人たち それらが自分の食料になり 生きていく術へと変化する そんなこと考えてたらダメよ 聞こえてくる 街の雑踏も 電車の音も 携帯電話も 無機質な建物たちでさえ 話しかける ココに流れるマライアも耳元でやさしく囁く 見た目だとかそんなものは 鏡に映った自分だとか そんなものを見ない限りどうにかなると思うようになった 仲間に話してみるという行為を通じて 自分が手にすることができた素晴らしい財産 心の痛みも多少の麻痺に紛れてくれるほどになった と 思っている 勘違いかも知れないけれど ただ、痛感を通して伝わってくるこの痛みだけは どうにもならないとわかった 誰かに力になって欲しいとかはない それはどう考えても無理なことで 唯一 何かができるのは 自分だけ 揺るぎないものが揺らぐその前に 目を閉じることないように そう願うだけで終わらないように 自分を旅先から引きずってでも戻して見せる

適材適所

これよくないな。

今まではイマジネーションのルーツやとか
創作には欠かされへんもんやと考えてたけど。

それさえも手につかんようになってたら
イマジネーションも創作もない。

だって頭ばっか働くだけで
何も仕上がらんねんもん。

今までは深層心理に少しでも近付くことが
正しい選択やと思ってた。
でもオレもう充分過ぎるくらい近付けたと思います。

自分と向き合った次には前を見て。これをうまく繰り替えさな。

でもな、気にせーへんよにするて軽軽しく言うてもな

心の痛みはカラダのいたみと少し違う。

体感できる痛みは気にならんってことがないねん。

目に見える。動くと痛む。  ね。

 



でもこら困ったモンにとりつかれてもーたもんやでホンマ。
今に始まったもんやないけどよ。


でもオレどっかでこの症状に
甘んじてしまってるような気がしてならんのも
正直な気持ちやねん。

なーにをしてても時間は進んで行く。

せめて創作に繋がる経験だけはし続けてるつもりでいてる。

芸の肥やしとはよく言うたもんでね。

歌詞はすぐに描ける。

 

パートナーが欲しいな。性的なのぢゃなくて。

音的な。



なによりマシにせなあかん。とにかく。

 

こんなオレを愛してれた人たちのことを心から歌い上げたい。

おっちゃんの言葉はオレにとってこの上ない創作手段。

感謝してます。

 

せめて辛い中から出てくる一曲。

今のところ全部途中で止まってるねん。

一曲完成させたいやん。

いや、一曲と言わず10曲20曲と。


幸か不幸か最近は毎日残業続き。


 

 

コレも勉強よ。切るところは切って、多少自分優先てので

頑張るもん。オレが帰ってくるまでに少しでもオレの過ごし易い

オレにならなければね。

 

 

クスリがきーてきた。

 

 

 

 

ではさいならさいならさいなら

今朝の目覚め

女友達数人 その友達の未来の子供たち

 

一緒にバスの中にいる

 

降りるとき料金を払うのに手間取るオレ

 

「オマエが遅いから時空間がずれた!」

 

「時空間がずれても目に見えないだけで同じ状態になるから!」

 

と誰かに怒られるオレ

 

バスが発車する ふと目の前に黄色い大きいクレーン車

 

ゆっくりと向かってくる クレーン車は向かってるのではない

 

クレーン車は倒れてきている

 

バスも進む バスとぶつかると思ったとき

 

バスの目の前にクレーン車が落ちる

 

バスを見る もし支払いに手間どらなかったら  と考え安心する

 

 

ふと怒られた言葉を思い出す

 

 ― 「時空間がずれても目に見えないだけで同じ状態になるから!」

 

バスの中を想像する

 

 

目が覚める