たぶん多くの人は、ブラックロックを知らないよね?
名前の通り、真っ黒な企業です。
岸田首相
ブラックロックにカツアゲされる。
https://nikkei.com/article/DGXZQOUA069M40W3A600C2000000/…
ブラックロックのCEOと会談して
日本人の金融資産をハゲタカに差し出す気満々の岸田
2023.06.22
ブラックロックの社員が覆面取材で暴露した話
ヒャッハー!
いいねこれ。
ツィッターで話題になってた動画ですた。
なんでも、あのブラックロック。

そこの人事担当者(リクルーター)が、
覆面取材(正体を隠して隠し撮りする取材)にポロッと真実を喋ってしまったようですた。
どうも綺麗な女性に調子に乗って色々喋ってしまった様子が写ってます。
ブラックロックとは、2015年当時で、その資産運用額500兆円。
現在では2500兆円を超えると言われる、日本の年金も運用してます。
いわゆる投資銀行界のモービディック(白鯨)です。
もうここに比べれば、ゴールドマンサックスとかは可愛いイルカちゃんレベルです。
配実態を暴露
以下の人はサージ・バロレーさんという人事担当者の話ですた。
面白いので張っときます。
以下、ブラックロックの人事担当者によると
上院議員を買収するのは安い。
6,000万円ぐらいで買収できるとか。
ウクライナ戦争は誰も終わって欲しくないと思ってる。
ロシアがウクライナを爆撃したら小麦が上がるから、
それに乗ってトレードすれば大儲けできるとか。
面白いので張っときます。
こんにちは、OMGニュースのオキーフです。
ここに我々の最新ストーリーである
ブラックロックの話があります。
世界で最も大きい投資会社の一つで、
名だたる企業の株式を保有しています。
アマゾン、マイクロソフト、アンハイザーブッシュ、
メタ、ターゲット、P&G、コムキャスト、
CNN、FOX、そしてファイザー。
これらはごく一部です。
OMGは巨大企業を暴露することに対して
恥ずかしがったりしません。
私たちは、権力者を恐れたりはしません。
なので私たちはブラックロック帝国の
政治への影響を調べ始めました。
そして、私たちの文化への影響も。
そのためにどこから調べ始めたら良いのか?
そこで、ブラックロックのゲートキーパーを
自称する人物が出てきます。
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女:あなたはまるで、ブラックロックの ゲートキーパーみたいね。
男:うん、そうなんだよ。
僕が人々の運命を決めてるんだ。
毎日毎日、文字通りに、誰かの人生が
どのように形作られるか決めてるんだよ。
女:それはパワフルね。
好きよ、そういうの。
男:全ては支配権を握っているようなものだ。
その概念からして非常に興味深いものだよ。
サージ・ボロレーを紹介します。
彼のリンクトインによると、
以前はモルガン・スタンレーとシタデルで働いていました。
そして今は、ブラックロックの人事担当者です。
男:僕はブラックロックという会社で働いている。
僕は金融には関わってないんだ。
僕はそれらのことに従事する人を採用する係だから、
何が起こっているのか知っているんだ。
僕は他の投資会社から良い人材を引っ張ってくる係で、
こんなふうにアプローチするんだ。
「ヘイ、これが君たちが僕たちと働くべき理由だよ。」
サージは、実際には誰が世界を動かしていて、どのように行っているのかを話しています。
そして、人々を買うのにどれくらいのお金が必要なのかと。
男:例えば政治家など。
誰が大統領だとかは関係ないんだ。
誰が大統領の財布を支配しているかなんだよ。
女:それは誰なの?
ヘッジファンド、ブラックロック、銀行たち。
男:彼らが世界を動かしているんだ。
選挙キャンペーンに資金を提供するんだ。
そうすれば候補者を買える。
女:で、どうやって?
男:全ての金融機関は、政治家を買ってるんだ。
女:彼らはどうやって世界を動かしているの?
男:買収するんだ。
そして手を広げて買収して、買収し続ける。
出た利益からいくらでも出費して買収し続けるんだ。
そして、どこかの時点で費用対効果が逆転する。
食べ物や飲み物やテクノロジーなどの
10もの異なる業界に投資することを想像してみて。
どれか一つが失敗しても関係ないんだ。
他の9つがバックアップになる。
危機管理っていうのは元来すべてを扱うんだ。
金融の世界ってのは、結局のところ、
作ったお金をそのままにしておかないってことなんだ。
使い続けて利益を拡大し続けるんだ。
女:そして一旦全部を少しずつ持ったら、そこから支配が。。。
男:そう、全てを少しづつ持ったら、
それが年間を通して莫大な利益を生むようになるんだ。
その莫大なお金があると、人々を買えるようになるんだ。
もちろん、僕たちはそれらのシステムを持ってる。
最初は上院議員だ。
彼らはビックリするくらい安い。
10万ドル(1,500万円)があったら彼らを買えるよ。
誰が買ったのかは関係ない。
彼らは既に我々のポケットに入っているんだ。
「今すぐ50万ドル(6,000万円)をあげるよ、質問はするな。
やるべきことをやってくれるかい?」
「もちろんだよ、言わずもがな。」
女:それってみんなやってるの?
ブラックロック社も?
男:みんなやってる。
ブラックロックの人事担当者は、米政府がブラックロックの持つ経済予測の計算能力に頼っていると言います。
男:経済予測。
彼らはこれらのことが与える衝撃を知る必要がある。
例えば、利率を上げるとか。
それらは複数の要素が合わさって滝のような効果を生む。
彼らは基本的には、どうすれば良いか分かってないんだ。
如何にウクライナ戦争がビジネスにとって最高なのか。
女:ウクライナ戦争に関して何か意見はある?
男:ウクライナは良いビジネスだ。
知ってるでしょ?
僕たちは対立が終わってほしくないんだ。
女:えっ何?
男:僕たちは国としてこの対立が終わってほしくないんだ。
続けば続くほど、ロシアが弱くなるほどね。
例をあげるよ。
ロシアがウクライナの穀倉地帯を爆撃すれば、
小麦価格が暴騰する。
もし君が投資会社だったらどうする?
そのニュースが出てきた瞬間に、投資を突っ込むんだ。
小麦提供者の株式へと。
一時間か二時間かした頃には、その株式は暴騰する。
そしたら売るんだ。
数百万ドルの利益だよ。
女:何で、ニュースチャンネルは戦争の味方を宣伝するの?
男:なぜならそれも良いビジネスになるからさ。
ニュースって何だと思う?
ニュースフィードって何で埋められてる?
悲劇と崩壊した出来事でしょ?
それが人々が見たいものなんだ。
それらが起これば良いビジネスになるんだ。
より多くの視聴者を得る。
何も起こらなければ誰がニュースを見るっていうんだ?
僕は見ないね。
女:彼らはみんな同じことを推してくるわね。
ニュースを見るといつも。。。
男:プロバガンダだよ。
ウクライナの経済は小麦市場と大きく結びついている。
国際小麦市場だ。
これはトレーダーにとっては素晴らしいことなんだ。
価格変動は利益を上げる機会を作ってくれる。
戦争はビジネスにとって最高のものなんだ。
酷い状況が続いてくれることは興奮するんだよ。
わかる?
サージはブラックロックが影響を与えるニュースについても話します。
さらには私たちのジャーナリストにコツを与えたりもします。
女:これらの知識を総合すると、ニュースが株を売れって言った時は、買い時だってこと?
男:ああ、絶対に売ったらだめだ。
そうだなぁ、ジム・クレーマーって知ってる?
もし君が彼のアドバイスと正反対のことをすると、お金を稼げるよ。
女:はぁ?
男:ああ、それは、逆張りクレーマーと呼ばれている。
ブラックロックはニュースになりたくないんだ。
彼らは人々が彼らについて話すことを嫌う。
彼らはレーダーに照らされたくないんだ。
女:何で?
男:よく分からないけど、多分人々が彼らのやってることについて考えない方が、色々とやりやすいんじゃないかな?
サージがインサイダー取引について尋ねられて、
最近、ブラックロックのオーナーのラリー・フィンクが100ミリオンドルの株式を売却したことについて、
彼が言ったのはこうです。
女:最近、ラリー・フィンクが
100ミリオンドルのブラックロックの株式を売ったわ。
男:おー、ワオ、それは厄介だ。
ラリーさん、それは良くないサインだよ。
トレードでお金を稼いでいる人たちは、
ニュースが出た瞬間に行動を起こす。
それらの情報は、だいたい最後のものだよ。
最初は個人同士の情報で、その後にニュースに出てくる。
もし君が賢く投資したかったら、
政治家がどの株式を購入しているかを追跡している情報がある。
株価が暴落しそうだと思ったら、先手を打つ、
僕らは高値で売り捌く。
そして値段が下がったら買い戻す。
それで稼げる訳じゃないんだけど、
その動きで数百万ドルの損失を回避できる。
ブラックロックの人事担当者からの
特筆すべき深みのある提案は、
ここで話したことや暴露したことは誰も気にすることはない。
彼がいうには、「一般人は誰も気にしない」とのことです。
君はまるで、覆面リポーターみたいだよ。
女:本当に? 普通の人はこういうことを気にしないの?
男:普通の人はこんなこと気にすることなんてないよ。
通常の範囲を超えてる。
我々のレポーターが尋ねた質問は、通常の範囲を超えていると。
その答えは、消費者や株式保有者などの一般人は、理解すらできないだろうと。
このような言葉があります。
「誰かを騙す方が、誰かが騙されていることを伝えるよりも易しい。」
ほとんどのアメリカ人が今でも眠り続けていることには疑問の余地はないでしょう。
あなたは彼らを必要な幻想から目覚めさせたくないかもしれません。
だけど、私たちはこのビデオを見せることに希望を持っています。
このブラックロックのゲートキーパーは、
はっきりといくつもの話題について話しています。
それは、人々を目覚めさせるだけではありません。
それは、人々にブラックロックなどの機関に向かわせるように刺激を与えるでしょう。
そしてこれは、まだパート1なのです。
明日公開するのは、私とサージ・バロレーとのミーティングです。
私たちはブラックロックにも連絡をとりました。
これが彼らの返答です。
エド・スウェーニー
常務取締役 コミュニケーション担当
「はい、私たちは今はコメントするのを控えます。」
スウェーニー氏の個人番号に連絡しましたが、コメントは得られませんでした。
コメントを求めた後、サージ・バロレーはリンクトインの写真を削除しました。