ピーター・ティールって、人相が悪すぎ。
ピーター・ティールの秘密結社が発覚。
222人の権力者が”第三次世界大戦”を密室で議論していた
監視社会を作る者たちは監視社会の外で生きる
パランティア社を一言でいえば「民間のCIA」
欧州各国は警戒してるのに高市政権は蜜月。
恐ろしい奴らですねー
支配者による世界 監視社会
日本🇯🇵政府によるパランテイア導入したのもその為か
️
パランティア経営者ピーター・ティール、エリートの秘密結社を作り、第三次世界大戦を画策、とWiredで暴露。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) June 18, 2026
自分はアルゼンチンの「地の果て」に拠点を構え、高みの見物を決め込む。
同じ目つきと髪型をした「本物」が出てきてしまった。
鳥肌実には、営業妨害だよな。https://t.co/JOv0wIJrxp
パランティア経営者ピーター・ティール、エリートの秘密結社を作り、
第三次世界大戦を画策、とWiredで暴露。
自分はアルゼンチンの「地の果て」に拠点を構え、高みの見物を決め込む。
同じ目つきと髪型をした「本物」が出てきてしまった。
鳥肌実には、営業妨害だよな。
ピーター・ティールの秘密結社「ダイアログ」のリストに河野太郎いるぜ、と聞いてよく見たらマジであったわ。こいつが日本国民の個人データ売り飛ばしの犯人で決定ですね。いくらもらうのかな。 pic.twitter.com/OM9IHOnQfV
— Seiko@フリー英日翻訳者 (@seiko_mojiya) June 19, 2026
ピーター・ティールの秘密結社「ダイアログ」のリストに河野太郎いるぜ、
と聞いてよく見たらマジであったわ。
こいつが日本国民の個人データ売り飛ばしの犯人で決定ですね。
いくらもらうのかな。
ピーター・ティールの秘密組織「Dialog」、流出文書から判明した参加者リスト
PayPalの共同創業者でビリオネアのピーター・ティールが創設した「Dialog」と呼ばれる極秘組織に関係するとされる非公開情報が流出し、世界の指導者、企業幹部、ビリオネアら数百人が属するエリート集団の内情が明らかになった。
米テクノロジーメディアの『WIRED』が検証・公開した文書によると、ティールと投資家オーレン・ホフマンは2006年、テクノロジー、政治、学術、金融、政府などの分野で影響力を持つ人物のための、完全招待制かつ「超党派」のプライベートネットワークとしてDialogを共同設立した。
Dialogは、異なる分野やイデオロギー的背景を持つリーダーたちがオフレコの関係を築く場だと自らを位置づけている。同団体は少なくとも年1回、アリゾナ州のリッツ・カールトン・ダブマウンテン、カリフォルニア州サンタバーバラのリッツ・カールトン、ベネチアのサン・クレメンテ・パレスといった豪華な場所で対面式のリトリートを開催している。
リトリートでは、参加者(発言内容は一切口外されないことが約束されている)向けに司会進行付きのセッションが行われる。セッションには「お金で幸福は買える(のか?)」「原子力を復活させよ」「第三次世界大戦を乗り切る」「あなたの性生活はどう?」といったテーマが並ぶ。
この流出を最初に明らかにしたのはスイスのハクティビスト、マイア・アーソン・クライム(ティリー・コットマン)だ。登録記録は、セキュリティが脆弱だった同団体のウェブサイト「dialog.org」で一般に閲覧可能だったコード内に隠されていた。Dialogは各人物について、会員ステータス、参加した各リトリート、経歴、政治的所属、自宅のある都市、ログイン認証情報として機能する個人用アクセストークンを記載していた。
Dialogは、ビルダーバーグ会議(欧米の政財界や学術界のエリートが非公式に集う国際会議)とシリコンバレーのサロンを掛け合わせたものと評されてきた。
秘密組織「Dialog」のメンバー
登録記録には、Dialogの現役メンバーのほか、リトリートへの参加経験者、セッションの運営者、今年初めて参加予定の人物が含まれているようだ。今年のイベントは、『WIRED』によれば8月にアイルランドで開催される予定だ。
流出資料には、トランプ政権の現職高官、米上院議員2人、いわゆる「PayPalマフィア」(1990年代後半から2000年代初頭にPayPalで働いていた元創業者や初期従業員)のメンバー6人、元中東情報機関トップ、現職の駐米大使、プライベートエクイティ業界のビリオネア、ネットワークテレビの俳優、ベストセラー作家の名前が記載されている。スイスのハッカーが名前を挙げた人物には、以下が含まれる。
・アレクサス・グリンケウィッチ大将(NATO欧州連合軍最高司令官)
・スコット・ベッセント財務長官
・ダン・ドリスコル陸軍長官
・ハリー・ホフマン(麻薬取締局首席補佐官代行)
・テッド・クルーズ上院議員(テキサス州選出・共和党)
・コリー・ブッカー上院議員(ニュージャージー州選出・民主党)
・ジム・ハイムズ下院議員(コネチカット州選出・民主党)
・ウェス・ムーア(メリーランド州知事)
・ジャレッド・ポリス(コロラド州知事)
・トム・ルー(Google DeepMind法務責任者兼ガバナンス責任者)
・ランディ・クロズナー(元連邦準備制度理事会理事)
・ジョナサン・グリーンブラット(名誉毀損防止同盟CEO)
・ピーター・ゲトラー(ケイトー研究所所長)
・ライアン・ストワーズ(チャールズ・コーク財団エグゼクティブディレクター)
・ロジャー・マイヤーソン(ノーベル経済学賞受賞者)
・ジャレッド・クシュナー(ドナルド・トランプ大統領の娘婿)
・ニール・モーハン(YouTube CEO)
・スクーター・ブラウン(音楽マネージャー)
・エズラ・クライン(政治評論家)
・スアド・メクネット(『ワシントン・ポスト』記者)
・ジョセフ・ゴードン=レヴィット(俳優)
・ソフィア・ブッシュ(女優)
・リック・ウォレン(福音派牧師)
Dialog流出資料で名前が挙がったビリオネア
・イーロン・マスク(1兆3000億ドル=約209兆円)
・エリック・シュミット(401億ドル約6兆4300億円)
・ピーター・ティール(278億ドル=約4兆4600億円)
・ヘンリー・クラビス(122億ドル=約1兆9600億円)
・マルコス・ガルペリン(68億ドル=約1兆0900億円)
・マイク・キャノン=ブルックス(77億ドル=約1兆2400億円)
・スコット・クック(44億ドル=約7060億円)
・バリー・スターンリヒト(31億ドル=約4970億円)
・ニコラス・バーグルエン(29億ドル=約4650億円)
・ジョン・アーノルド(28億ドル=約4490億円)
・ジョー・ロンズデール(28億ドル=約4490億円)
・リード・ホフマン(27億ドル=約4330億円)
別のウェブサイト「dating.dialog.org」は、関心を持つグループメンバー同士を恋愛面でマッチングしようとしているようだ。Dialogの参加者フォームでは、登録者に「愛を探している」かどうかを尋ね、「卓越した人々にとって意味のあるつながり」を見つけると約束している。
Dialogはデジタル上の足跡をほとんど残しておらず、メンバーも公の場で同団体について口を閉ざしてきた。それでも、これまでに断片的な情報は明らかにされてきた。
2025年、Axiosは同団体の指導者たちがワシントンD.C.郊外にDialogのキャンパスを購入しようとしていると報じた。統計学者のアンドリュー・ゲルマンは2022年、Dialogの招待状の1つを自身のブログに掲載し、主に揶揄する形で投稿した。
メールのスクリーンショットによると、カリフォルニアのイベントの登録料は1万6846ドルだったが、同時に送られていた割引コードを使用すると70%引きになった。2014年にユタ州のサンダンス・リゾートで開催されたDialogリトリートへの招待状は、エプスタイン関連文書を通じて公開された。ハーバード大学の物理学者リサ・ランドールがジェフリー・エプスタインに招待状を転送し、「これは行く価値がある?」と尋ねたところ、エプスタインは「サンダンスはいいよ、行きなよ」と返信していた。英国の金融業者イアン・オズボーンも2014年の招待状をエプスタインに転送し、次のように書き添えていた。「いつものくだらない連中だ。ピーターは出席すらしない。彼の名前を使うのをやめさせるよう伝えておくよ」







