コモディティ(金、プラチナ、銀)が高騰する理由を理解している人は、

必死に現物を買い集めている。

 

毎日、WEB地金購入サイトをチェックしているけど、

ほぼ売り切れ状態だし、

そろそろ買えない状況になりそうだなぁ。

 


 

 

1/19 9:30時点で銀528.44円/g

徳力本店の純銀インゴット
1kg 1本535040円とびっくりする価格にもかかわらず

10:00に在庫ありでしたが、10:01:19で
完売!
純金1gカードは数分在庫ありましたがこちらも完売!

 

 


 

 

◇海外で騒ぎに…
米国造幣局が銀 $170 へ販売価格を引き上げ。

元々は$90程で販売されていましたが、

購入停止となり話題となっていました。
ペーパーシルバーと現物に乖離が生じています。

実物資産への回帰が生じています。

 


 

 

金価格(ゴールド)が再び1g=26,000円を突破して過去最高値を更新しましたー🎉
トランプ大統領のグリーンランド巡る関税の件で

大規模な貿易戦争につながる懸念が出て貴金属に需要が出たとのことです。
去年から金や銀があり得ないレベルの
高騰を続けてるね↗

 


 

2027年ドル崩壊。世界は金本位制へ向かうのか

 


 

 

もじもじしている暇はない、もう数日で銀貨が買えなくなる。

 

年末年始、自分の手持ちの現金を計算したりして…
1オンスの金貨をひとつ換金したりして。

私は今月、いまのいままで銀貨の枚数を増やしました。

 

姉も同じで‥”今日も追加した”と聞いたところですが。

少しでも追加できる資金が数万円でもあるのなら
拾える銀貨は買ってきたと思います。

それは間違っていませんでした。

 

副島さんも、最後の最後に
”一生に一度のことを言う、大至急銀を買いなさい”と。

私たち一般人に向けて、渾身のメッセージを出してくれています。

やはり今年は銀の年になるのでしょう。

 

出版日にも間に合わないくらい高騰間近であるってこと

 

私も少し前に最後に…と思って友達に連絡しましたが
”もう買う余裕がない”と、断られました。

まあ、そんなものです(笑)

あの副島さんでさえ、たとえゴールドを勧めても
何年も買わない人が多かったということですから。

その結果どうだったでしょうか。

まさに副島さんのおっしゃる通りに、ドルの崩壊に向かい
ゴールドが圧倒的に強くなっていると思いませんか?

 

 

なってから理解するのでは、遅いんですよ。

とにかく行動が遅い。
みんな遅い。

いまから私たちがゴールドの動きを取り返そうと思うのなら
やはり銀貨しかない、と私も思っていましたが。

 

 

その銀さえ、すでに4~5倍以上になってしまって…
まだためらっている人も多いと思います。

でも、ここにきて、最後のメッセージがありました。

 

アメリカ国民は、急激に、銀(ぎん)買いに走っている。

私、副島隆彦の本を、これまで本気で読んできた皆さん、

今こそ、私の助言に従って下さい。

この銀貨さえも、もうすぐ売り切れになるでしょう。

ほんの10日前には、銀貨1枚が、1.5万円でした。

今は、もう1.8万円でも買えなくなっている。1.9万円だと思います。

急いで、超特急で、銀貨を10枚だけでいいから

これまで、金も買えなくて、もじもじして来た人たちは、20万円弱で、今日、買いなさい。 

副島隆彦が、一生に一度書く、このことを信じなさい。

銀は急激にまだまだ上がって、本当に10倍になるでしょう。

副島隆彦 重い掲示板

 

副島さんが、ここまで私たちに勧めてくれるってことは
いままでになかったことなんですよ。

10枚でもいいから、買いなさいって

このメッセージには強い意味があると思います。

以前は500枚入りのモンスターボックスを
勧めておられましたからね(買えない 笑)

それくらい、いま金融で大きな動きが起こっていて
時間がないということが、伝わる鬼気迫る文章でした。

私は副島さんを信じます。

なぜなら、近日中に金と銀の本を出版されますが…

 

 

 
 

 

 

 

 

2月4日に発売なんですね。

でも察するに、間に合わないんだと思うんですよ。
その頃にはもう銀貨が売り切れてるから。

だからその前にこういったメッセージを出してくれている…
私にはそう感じました。

 

銀貨が1枚で15万円になる日まで‥ゆっくりと育てていこう

 

実際に大手のコインショップの銀貨に関しても
これから数日中に売り切れるだろう、と警告されていました。

野口コインさんと仲がいいですからね。

何か聞いている(在庫や入荷の件で)と思います。

そして、この数日だけでも20万円で10枚も買えず
日に日に買える枚数が減っていているってことで。

ついにきたなって。

 

5年、買い続けてきた私にも感じますが…

やはり、以前のプラチナコインの価格くらいには
銀が上がっていく可能性が高いということでしょう。

そうですね、15~20万円くらい。

 

これくらいになってくれれば、毎月1枚ずつ換金しても
我が家なら余裕を持って生活することができます。

アメリカの造幣局が銀貨の販売を停止したことで
イーグル銀貨の在庫も、一気に減りました。

 

 

価格も上がっています。

少し前に購入されておいて、よかったですね。

いまはまだ、手に入る分もありますが。

 

 

でも私も、正直ビックリしてます。

注文した次の日には一気に価格があがってしまうので
ためらう余裕さえないっていうか(汗)

 

歴史上、最大の相場に私たちはいま直面していること。

価格が高騰してしまえば、手が出せなくなることから
すべて売り切れにはならないのでは?と思いますが。

1枚が15万になったら、もう買えません。

副島さんが急ぐ意味は、そこでしょうね。

私たちが手が出せる時間はもうないってこと。

 

アドバイスに感謝して…
これから起こることに備え、現物資産を大切にしていきましょう。

ではでは。

 

独立的な立場のFRBに圧力をかけるトランプ政権。

ここまでやると、アメリカドルの信頼は地に落ちる。

 

このままでは基軸通貨のドルの価値が急落すると推測され、

投資家たちはコモディティ(金銀プラチナ)、暗号資産へとシストし、

日々、金銀プラチナの価格が最高値をつけている。

 

日本円だけしか持ってないと、

沈みゆくタイタニックに乗っているのと同じ状況。

これから先、持つ者と持たざる者の差は益々ひらく一方、、、。

 

1月14日(水)の地金販売価格 1gあたり/税込 

金     26,051円 (+258円) 

プラチナ  13,398円 (+46円) 

パラジウム 10,549円 (+143円) 

銀     501.93円 (+24.86円)

 

銀コイン(1オンス) 16,229円

 ※銀コインがわずか2日で3000円もアップ

 


 

 

ついに銀500円超えたか。
ハイパーインフレに備えて

100円銀貨と50銭銀貨を100枚以上集めたが、

こんな小銭が銀地金だと30万円近くするんだよなぁ。
100円玉が1450円とか感覚バグるわ。

 


 

 

え、これやばくない...?たった5年で

・牛乳               98円  →  180円
・卵              120円  →  270円
・ガソリン           110円     →  180円
・コンビニ弁当  398円  →  650円
・美容院             3500円  →  5000円
・家賃は普通に1万〜2万UP
・電気代は季節ごとに爆上げ

給料は30年前とほぼ横ばいなのに、

普通の生活送るの厳しすぎない?
 

もっとやべーのあるよ🪙✨
 

18ドル  →  84ドル
円に直すと
2,500円  →  13,300円

 


 

 

現在の状況:
1. 株式 = 過去最高値
2. 金 = 過去最高値
3. 銀 = 過去最高値
4. 住宅価格 = 過去最高値
5. 銅 = 過去最高値
6. 白金 = 過去最高値
7. マネーマーケットファンド = 過去最高値
8. 米国債務 = 過去最高値
9. 赤字支出 = 過去最高値
10. 家計債務 = 過去最高値

 

すべてがまったく同じタイミングで過去最高値を更新しているとき、

それは偶然ではありません。 

法定通貨は価値が下落しています

 


 

 

🤮【全貌暴露】
これは金融政策ではない、「脅迫」だ⚡️

パウエル議長
「司法省が、トランプ大統領の金利要求に従わないFRBを刑事告訴で脅している」

利下げしないなら逮捕する。 

まるで独裁国家のやり口でだが、これが今のアメリカの現実だみたい😱

 

少し前のトルコのエルドアン大統領のような中央銀行総裁が利上げしたら更迭されるような物ですね。 

ただ、逮捕なんて出来るのかな?

犯罪では無いんだし。

 

パウ爺が心配だわ。トランプの暴走はもう止められない。

グリーンランド買収は絶対うまくいかないだろうし、欧米分裂が表に出るかもな。 

まあ、貴金属とビットコインは上がるけど

 

FRBは、何ものにも縛られず独立した機関でなければならない。 

また金利の決定は、パウエルさん1人が決めてるわけではない。

 

連邦準備制度の独立性と政策の透明性は非常に重要であり、

政治的干渉を避けることが市場の安定を維持する鍵となります。

着実に金本位制へ。
パウエルFRB議長への米司法省捜査を受け、金と銀が過去最高値を更新 引用

 


 

金・銀が史上最高値を更新したとんでもねぇ理由

 

【目次】

 0:00    オープニング
 0:51    ①ステップ1:上昇の本質は「制度リスク」だった
 5:34    ②ステップ2:ゴールドとシルバーの“役割の違い”を理解せよ
10:33    ③ステップ3:日本の個人投資家は“制度”で勝てる
15:55    全体まとめ・復習

【動画内容】
2026年1月、ゴールドがついに1オンス=4,600ドルを突破。
シルバーも85ドル台へ急騰し、いずれも史上最高値圏に突入しました。
しかし、この上昇の本質を正しく捉えている人はほとんどいません。

本動画では、表面的なニュースや価格変動の裏にある“構造的な理由”を、
データと論理に基づいて専門家視点でわかりやすく解説しています。

・なぜ今、ゴールドとシルバーが同時に急騰したのか?
・一見関係なさそうな「FRB議長の刑事捜査」が、なぜ価格に影響したのか?
・ゴールドは“安全資産”だから買われた、という説明がなぜ不十分なのか?
・今から買っていいのか、それとも待つべきなのか?
・自分が「今、何を判断すればいいのか」を、どうやって見極めればいいのか?

こうした疑問に対して、「制度リスク」「ドルの信認」「市場構造」という視点から
丁寧に分解しながらお話ししていきます。
この動画で分かること。

・今回のゴールド高騰の本質は、“アメリカの制度への信頼の揺らぎ”だった
・「地政学」や「インフレ」よりも破壊力がある、“FRBの独立性”というキーワード
・ゴールドは“保険資産”、シルバーは“増幅器”という決定的な役割の違い
・なぜシルバーは上昇時も下落時も「激しい」のか、その理由と対処法
・多くの人が知らない「日本の個人投資家が制度的に圧倒的有利な理由
・現物ゴールドとETF、それぞれの特徴と使い分け方
・高値局面で焦って飛びつかないための“冷静な3ステップ思考法”
・相場を当てなくても勝てる、「税制×制度設計」という具体的戦略

特に初心者の方にとっては、
「ゴールドって価格が上がったら売ればいいだけじゃないの?」
というレベルから、
「日本の制度を理解して設計すれば、相場に振り回されず勝てる」
という戦略レベルに引き上げる内容になっています。

ニュースの断片情報を集めるのではなく、
「構造で判断できる投資家になる」ための土台を作る動画です。

 


 

イランは70年前までは民主主義だった。

 

当時のイラン政権が不都合だったアメリカCIAとイギリスMI6が

デモの扇動や政治工作を行い、政権は崩壊。

それに伴い、民主主義も崩壊、イスラムに改宗。

 

目的は石油利権。

革命や戦争の裏には、いつでも資源の奪略がある。

今回の革命もアメリカが関与していてたとしてもおかしくないよなぁ。

 

まだ情報収集中なので、記事を更新するかも。

 


 

 

🇮🇷 イランで革命が始まった|9000万人がネット遮断、46年ぶりの叫び

 

今この瞬間、9000万人がインターネットから切り離されています。 

理由は一つ。

政府が国民を恐れているからです。 

2週間で45人以上が死亡。2000人以上が拘束。 

街には46年前に追放された王家の名が響いています。 

⸻ 

🇮🇷 イランは世界第3位の石油埋蔵量を持つ資源大国でした。 

しかし制裁、戦争、国際的孤立の三重苦が国を追い詰めました。

 1年で通貨の価値はほぼ半分に。 

朝仕入れた商品が、夕方には赤字になる。 

⸻ 

✊ 1979年、シャーを倒したのはバザールの商人たちでした。 

今、同じ場所で同じ人々が声を上げています。 

女性たちは命がけでヒジャブを脱いでいる。

 「もう後戻りはできない」 

⸻ 

📌 本動画では 

・なぜイラン経済は崩壊したのか 

・バザールの蜂起が持つ歴史的意味 

・トランプ大統領の警告と米国の狙い 

・体制は持ちこたえるのかを解説します。 

 


 

 

イランは乗っ取られた。
イラン革命が起きた1979年

それまでの皇室パフラヴィー家が追い出され

それまで信仰されていたゾロアスター教(神に管理されない自由信仰)を
国家が解釈を捻じ曲げたイスラム教(神と指導者ハメネイに服従)へと改悪

当時、10000人もの人々を処刑
約40年もの独裁政権に終止符を

 


 

 

 

いろんなイラン関係を語ってるアカウントを見ろ

絶対1970年代よりも前の1950年代の事を書くアカウントがないんだよ、

何故かって都合が悪いからさ、

 

そもそもイランの民主主義選挙の結果を覆したのは

アメリカCIAイギリスMI6。 

 

アメリカ政府の公式文書も出てるのに

あえてこの件について触れないのはワザとだろうね。

 

 

CIAとMI6がイランの大統領を蹴落とした事実を出せよ。

常に石油が目的」:

CIAとMI6が70年前にイランでクーデターを起こし、

イランの民主主義を破壊した

 

“It’s Always About Oil”: CIA & MI6 Staged Coup in Iran 70 Years Ago, Destroying Democracy in Iran

 

 


 

 

「いつだって、石油のためさ」

CIAとMI6が70年前に仕掛けたクーデターがイランの民主政治を破壊した

 

 

8月19日は、イランで1953年に民主選挙で選ばれたモハンマド・モサデグ首相がクーデターで失脚してから70年目にあたります。

クーデターの背後にいたのは米国と英国です。

 

モサデグ首相はその2年前に、アングロ・イラニアン石油(現在のブリティッシュ・ペトロリアム)に支配されていたイランの石油産業を国有化していました。

 

「もしイランで石油国有化が成功していれば、米国が石油利権をもつ他の国々に対して恐るべき手本を示すことになったでしょう」と、イランの歴史家エルバンド・アブラハミアンは説明します。

 

アブラハミアンの著作には、Oil Crisis in Iran: From Nationalism to Coup d’Etat (『イランの石油危機 ~ナショナリズムからクーデターまで』)、 The Coup: 1953, the CIA, Roots of Modern U.S.-Iranian (『クーデター 1953年、CIA、現代の米国・イラン関係のルーツ』)があります。


  CIAは、モサデグ政権を転覆させたことを昔から認めていますが、「英国は自分たちが主導的な役割を果たしたことを認めていません」と、映画作家のタギ・アムラニ(Taghi Amirani)は指摘します。

 

アムラニが監督したドキュメンタリー映画 Coup 53(『クーデター53』)は、英国の諜報機関MI6の諜報員が果たした役割を暴いています。

 

「大英帝国が持っていたイランの石油への利権を手放すまいとして、米国にも分け前をやるからと約束して仲間に引き込んだのです」とアミラニは言います。

 

70年経った今も、「私たちはこの悲惨な出来事の影響を引きずっているのです」

 
 
 

 

CIA

レジームチェンジによる植民地支配の継続 

1953年のイラン政変の意味

 

最近のニュースで興味深いものを選んで紹介しています。

「いつだって、石油のためさ」CIAとMI6が70年前に仕掛けたクーデターがイランの民主政治を破壊した

 

 

1953年に起きたイランのクーデターは英国(MI6)と米国(CIA)の画策によるものでした。

イランに初めて誕生した民主政権を、大英帝国時代の石油利権を守るために潰したのです。

それを証拠づける公文書や関係者の証言などをもとに、

イラン人の監督が長年にわたる取材の成果として2019年に世に出した決定的なドキュメンタリー映画が「Coup 53」です。

 


 

 

イラン(ペルシアの末裔)の近代史

1953年8月19日、イランの首都テヘランで、後に「8月クーデター」と呼ばれる政変が発生しました。

これは当時の首相モハンマド・モサッデクを追放し、

国王モハンマド・レザー・パフラヴィーの権威を回復させた事件であり、

イランの近代史に深い影を落とす出来事です。

 

このクーデターにはイラン国内の保守勢力に加え、

アメリカCIAとイギリス秘密情報部(MI6)が関与していたことが後に明らかになり、

冷戦期の中東情勢に大きな影響を与えました。

モサッデク首相は、国民主権を掲げた改革派の政治家でした。

彼の最大の功績は、イランの石油産業の国有化でした。

当時、イランの石油はイギリス資本のアングロ・イラニアン石油会社(現BP)に独占されており、

利益の大半は国外に流出していました。

 

モサッデクはこれを「民族の財産の収奪」と批判し、1951年に国有化を断行しました。

この決断は多くの国民に支持され、彼は「民族の英雄」と称えられるようになりました。

 

しかし、石油国有化は国際的な摩擦を招きました。

イギリスは経済制裁を加え、イランの石油輸出は事実上不可能になりました。

経済は停滞し、国内には不満が高まります。

 

一方で、アメリカは当初モサッデクを中立的に見ていましたが、

冷戦構造が強まる中で、共産党勢力(トゥーデ党)の台頭を恐れるようになりました。

もしイランが共産主義に傾けば、豊富な石油資源がソ連の影響下に入る危険があったのです。

こうしてアメリカとイギリスは、イランでの政変を支援する密約に至ります。

1953年8月、CIAが実行した「アジャックス作戦」によって、デモの扇動や政治工作が行われ、

ついにモサッデク政権は崩壊しました。

 

モサッデクは逮捕され、後に自宅軟禁に置かれ、国王パフラヴィーは再び強い権力を握ることとなりました。

こうしてイランは「王政下の安定」を表向き取り戻しましたが、

その背後には外国の介入があったことが国民の記憶に深く刻まれました。

 

その後のイランは、パフラヴィー国王のもとで「白色革命」と呼ばれる近代化政策が進められました。

土地改革や教育拡充、女性参政権の導入など、一見すると近代的な改革が推進されました。

しかし同時に、秘密警察サヴァクによる反体制派の弾圧や、欧米依存の経済構造が国民の不満を募らせていきます。

 
やがて1979年、国王の専制と欧米依存に反発する形で「イラン革命」が起こり、
ホメイニ師の指導の下でイスラム共和国が成立しました。
 
この革命は、1953年のクーデターによって失われた「民族の自主独立」を取り戻す運動としても理解されています。
モサッデクの石油国有化は一時的には挫折しましたが、
その精神は革命後のイランに引き継がれたのです。
 
1953年のクーデターは、イランにとって単なる政変ではありませんでした。
そこには「資源を自らの手で守ろうとする民族の意思」と「冷戦下の大国の思惑」とが交錯し、
近代中東史の縮図のような性格を帯びていました。
 
この事件以降、イラン人の間には「欧米は常に自国の利益のために介入する」という根強い不信感が広がり、
それが現在に至るまでアメリカやイギリスとの関係に影響を及ぼし続けています。

 


 

 

 

ベネズエラがどんな国なのか勉強中です。

 

 


 

なぜ南米一の富裕国は15年で崩壊したのか

 

かつて「南米一の富裕国」だったベネズエラが、
なぜ巨大なゴミ捨て場と化したのか?
その裏にある「ポピュリズムと国家崩壊」の真実を物語形式で解説します。

🇻🇪 世界一の石油埋蔵量を誇り、
かつては「南米のサウジアラビア」と呼ばれた豊かな国。
しかし今、その実態は、
元銀行員のミゲルがスーツを着たまま、
ゴミ捨て場で残飯を漁る地獄絵図と化しています。

💸 130万パーセントのハイパーインフレ
トイレットペーパーより価値のなくなった紙幣。
これが続いた先にあるのは、
• 独裁政権による完全な支配なのか
• それとも国民による革命なのか

🇯🇵 「自分には関係ない」と思っていませんか?
バラマキ、統計の隠蔽、将来へのツケ回し……。
日本もまた、この国と同じ「ポピュリズムの火種」を抱えています。

 

📌 本動画では
• なぜエリートや知識人までもが、独裁者を支持してしまったのか
• 「貧困層の味方」という仮面の裏で行われた破壊工作
• わずか15年で国が滅びるメカニズム

を、実話を交えて分かりやすく解説します。

⚠️ 「まさか自分の国が」と思っている間に、
そのときはやってきます。
歴史の教訓から、私たちが今考えるべき未来について整理しました。

 


 

 

【閲覧注意・大統領が逮捕された、 ベネズエラってどんな国だったの?】 

リクエストが多いのでマンガ化してみてみました。 

これが「世界一の富豪国」の末路です。 

かつてサウジアラビアより石油を持っていた国が、 

たった数年で「ゴミを漁る国」になりました。 

戦争が起きたわけじゃありません。

 

 

 

インフレ率 130,000% の世界。 想像できますか? 

朝100円だったコーヒーが、 夕方には1000円になる。 

レジで「お札を数える」のではなく、 「お札の重さを量って」会計する。 

給料をもらった瞬間に走ってパンに変えないと、 紙くずになる。

そういう世界です。

 

 

原因はシンプル。

「タダより高いものはない」

 「石油の利益をみんなに配ります!」 

「医療も教育もタダにします!」 

この甘い言葉に熱狂し、 

その裏で「稼ぐ力(技術者)」を クビにして追放してしまった。 

技術者をないがしろにした結果、崖から落ちた。

 

 

結果、金を稼ぐために麻薬に走って、 

今回の米国による逮捕騒ぎです。 

 

独裁者は逮捕されましたが、国はボロボロです。 

「誰かが何とかしてくれる」 

そう思った瞬間、国は死にます。 

 

映画の話ではありません。 

これが現実だから驚きです。

 

なぜ軍隊がマフィアになったのか? 

この地獄からどうやって這い上がるのか? 

 

「技術軽視」と「イエスマン人事」 この2つが揃えば、

世界一の資源国ですら餓死します。 

日本も笑えません。 

 

ベネズエラで何があったのか、まとめてみました。 

詳細は下記noteよりどうぞ。

 

 

【ベネズエラ大統領拘束】

これが「世界一の富豪国」の末路です。

石油大国がなぜ、国民が「ゴミ」を食べる国へ? 

(手錠をかけられた独裁者の真実)

#ベネズエラ #マドゥロ #経済崩壊 #国際情勢 #ポス鳥

 

「資源がある=国が豊か」ではない現実。 

制度が壊れ、権力が腐れば、 

石油大国でも国民はゴミを食べることになる。 

懸賞金22億円、罪状はナルコテロリズム。 

これは他国の不幸話じゃなく、
国家運営を誤った末路の実例だ

 


 

南米ベネズエラで最も危険なスラム街が想像を絶する世界だった

南米ベネズエラの世界一危険なスラム街の実態が恐ろしすぎた 

世界で最も危険な都市ランキングに常に選ばれてきたベネズエラの首都カラカス。 

その中でも特に危険と呼ばれるベネズエラ最大のファベーラ、ペタレという場所で荒れに荒れた治安。

現在ベネズエラの首都カラカスの治安は回復傾向にあるが

今回は世界で最も危険なスラム街と呼ばれるペタレの実態を見てみました。

 

こんな有り様なんだね、ベネズエラ。。 

やっぱり社会主義国、独裁政権では国民は幸せになれないね。

 

以前ベネズエラ出身の女性からスペイン語を習っていましたが、

2回も誘拐された事があると聞いてショックを受けたのを覚えています。 

その危険から逃れるために家族でイギリスに移住してきたと。 

この動画を見て背景がよくわかりました。 

貴重な現地密着型ドキュメンタリーをありがとうございます。

 

国民が変わらないといけない、政府が変わってもよくならない、

今の日本と似てると思った、 シヨ-タありがとう。

 

毎度良い動画で見応えもあるし考えさせられるし、作り方が本当に上手。

世界最高の指導者が来ても、

国民の意識が変わらないと国が変わる事はないと言うコメントが刺さりました。 

某アジアの何処かの島国にも通ずる。

 

政府は「何とかやりくりしてね」というだけ…
今の日本もその方向に向いていると思います。

遠い海外の話なのに、何故か日本の危機を見ている気がします。

いつも興味深い動画をありがとうございます。

 


 

 

日本海域には、豊富な資源が眠っているが、採掘すると、

イラク、リビア同様、侵略され、破壊されちゃうから

できないと聞いたことがある。

今回のような事件があると妙に納得しちゃうねぇ、、、。

 

 


 

 

ベネズエラ侵攻、大統領捕獲

 

やっぱりやった。 イラク・リビアと同じ。 

麻薬なんか理由ではない。

米国だって麻薬で稼いでいるんだから。

 

 

イラクの時は蓋を開けたら大量兵器は無かった。

ベネズエラは?
大量麻薬はあるのかないのか?

あるでしょうねぇ。

イラクの時はメディアも賛同したのに今回は批判だらけ。

あれぇ?おかしいなぁ。

 

 

"あるはずで始めて、無かったのがイラク。 

“あるだろ”で始めるのがベネズエラ。
論法は何も進化してない。

 麻薬は口実、目的は支配。 

カナダが欲しい、グリーンランドが欲しい、次はベネズエラ。

そして石油も欲しい。 

これが噂のテクネート・オブ・アメリカ 歴史はいつも、

正義の仮面を被った地図拡張から始まる。

 

 

目的は石油利権だが、マドゥロの背後も怪しい。

結局、プロレスを見せられてるのか。
これで中国も動くね

 


 

 

【ベネズエラ軍事介入の真相】

トランプの狙いはガイアナの巨大油田か?

ゴールド・シルバー暴騰の予兆

 

2026年1月、突如として飛び込んできた米国によるベネズエラ軍事攻撃のニュース。


表面上はテロ対策麻薬取引の撲滅が掲げられていますが、
その裏側には世界最大級の
エネルギー資源を巡る
国家と巨大企業の熾烈覇権争いが隠されています。

本動画では、この衝撃的なニュースを3つの視点から徹底分析します。

事実関係の整理:
   トランプ大統領の声明とマドロ大統領拘束の真相。
市場予測:
  週明けの金(ゴールド)、銀(シルバー)、原油価格がどう動くのか。
 専門家による具体的な予測数値を紹介。
資源戦争の構図:
   隣国ガイアナにある「21世紀最大の油田」を巡る、
   エクソンモービル、シェブロン、そして中国の思惑。

なぜ今、米国は動いたのか?
米エネルギー省の政策転換から見える「
アメリカのエネルギー支配戦略(Energy Dominance)」の全貌とは。

単なる軍事行動を超えた、新しい時代の資源戦争の幕開けを解説します。
 

アメリカは貪欲です。

アメリカベネズエラの石油がほしい

グリーンランドの資源がほしい

メキシコの資源がほしい

ウクライナの資源がほしい

 

 

大統領夫妻は取りあえずグアンタナモ辺りに拘束されているんだろうけど 

最終的にはサダムフセインみたいに殺されちゃうのかもねぇ?

顔も似てるし? 

エクソンモービル、シェブロン等の石油メジャーの仕組んだ石油戦争ってことね 

石油湧くところに戦争有りってことでしょ....

アメリカはえげつない国だね( ゚Д゚)

 

 

核兵器を作っている国犯罪国家だと

ドイツや日本が言って
アメリカを攻撃してよいのか

 


 

 

 

信用取引経済はいつか破綻すると危機感を持っていたからこそ、

資産分散の重要性を感じ、

5年前にゴールド、3年前にシルバー、暗号資産を買ってました。

 

このサイトで、そのことをたびたび取り上げていたのは、

少しでも備えてほしかったから。

 

金コインはもう簡単に手が出せないけど、

でも銀コインはまだ入手できる価格です。

 

ウォール街の死神の動画は、とても分かりやすくまとめられてます。

これから何が起こりうるかを知り、(自己責任で)できれば備えてほしいです。

 

 


 

 

https://x.com/m_fujikooo/status/1999078792208244929


もし10年前に100万円を投資していたら
今ごろはこんな感じなの。

・銀行預金    →  100万円(ほぼ変わらず)
・ゴールド    →  約460万円(200g)
・Amazon    →  約980万円(246株)
・テスラ       →   約3600万円(520株)
・ビットコイン →  約3.5億円(25枚)

でも銀行に置いた円は、円安で実質価値が約77万円で目減り。
お金は、どこに置くかで、たった10年でこんなにも変わるんですね。
選択がどれだけ大事か分かりました。

 


 

 

https://www.youtube.com/watch?v=gOEVSSVMlPs
ウォール街の死神:JPモルガンが銀を『喰らう』時。
2億オンスの空売りが消えた戦慄の理由


長年、銀価格を抑えつける「死神」として恐れられたJPモルガンが、
突如としてその姿を変えました。 


2025年、彼らが抱えていた2億オンスもの空売りポジション(ショート)が市場から消滅し、

代わりに現れたのは7億5,000万オンスという史上最大規模の「現物」の山でした。


なぜ、彼らは銀を「売る」のをやめ、

世界中の在庫を「喰らい」始めたのか? 


その裏には、サムスンの全固体電池革命、中国の輸出規制、

そして崩壊の危機に瀕したCOMEX(ニューヨーク商品取引所)の衝撃的な真実が隠されていました。


「紙の銀」で価格が操作できた時代は終わりました。 
今、銀市場で何が起きているのか? 

 

2025年末に発生した「受渡しパニック」の全貌を徹底解説します。

 

【チャプター・目次】 

0:00  導入:死神JPモルガンの裏切り 
1:45  戦慄のデータ:2億オンスの空売り解消と7.5億オンスの独占 
4:12  なぜ今なのか?サムスン「全固体電池」が変えたルール 
6:30  イーロン・マスクの警告と「垂直統合型」調達の衝撃 
8:55  COMEXの崩壊:わずか4日間で在庫の60%が消えた日 
11:20 中国の封印:2026年1月、銀の輸出が止まる 13:45 
            結論:あなたの銀は「本物」ですか?

 

【解説のポイント:ソースが語る驚愕の事実】

• JPモルガンの歴史的転換: 2025年6月〜10月にかけて、
 長年の価格抑制戦略を捨て、世界の年間供給量の約75%に相当する現物を掌握。
• サムスンの衝撃: 新型の全固体電池は、EV1台あたり「1kg」もの銀を消費する。
 これは従来比で数十倍の需要爆発を意味する。
• 市場の取り付け騒ぎ: 2025年12月、COMEXでは現物の引き出し要求が殺到。
 通常2%未満の受渡し率が異常事態に陥り、倉庫の在庫が急速に枯渇。
• 中国の輸出規制: 世界の精錬能力の6割を握る中国が2026年1月から輸出を許可制に。
 西側諸国への供給停止が現実味を帯びている。
• クリスマス・フリーズ: 小売店が販売を停止。
 スクリーン上の「スポット価格」では銀が買えない「価格の分離」が発生。

 


 

 

 

 

 

 

 

 


 

すぐ忘れちゃうから、次回の選挙の判断材料として保存。

自民党だったことを隠して選挙に出るステルスもいるからご注意を。

 


 

 

 


 

 

「政治家は脱税、国民には増税」 

誰も納得しない自民党裏金問題 98議員中、起訴3人

【一覧表】 

2024年2月17日

 

自民党が長年の慣習としておこなってきた裏金環流問題は、

国政を司る政治家が金で飼い慣らされている現実だけでなく、

検察など捜査機関も違法性を認識しながら取り締まらないこの国の統治の実態を可視化するものとなった。

 

自分で企業献金禁止や政治資金透明化などのルールを作っておきながら、

金額も使途も公開しない裏金として懐に入れ、

違法性が明るみに出ると「政治資金」(非課税)という隠れ蓑で蓋をする。

 

国民には増税を強い、「公共の秩序」を豪語して憲法改定まで叫ぶ者たちが、

規範精神や納税意識の欠片もない、盗っ人猛々しい犯罪者集団であったことが暴露されている。

記者座談会でこの問題の経過を論議した。

 

 

 

ゴールド、シルバー価格が急騰して止まりません。

このまま上がり続ければ、基軸通貨であるドルの価値はますます下がり、

資本主義システムに大打撃を与えるでしょう、、、。

 

そのことを懸念しているごくわずかな人たちは、

恐慌に備えて動いているようです。

 

今や銀コインですら手軽に買えなくなってます。

 

2024年04月13日に 有事の金 

と関連記事を取り上げてますが、

そのときに銀コインを購入していれば、

現在、2.5~3倍になっているはず。

 


 

2022年10月30日

 

2024年04月13日

 


 

 

🚨超特報🚨 

誰も言わない小学生のための資本主義崩壊入門 

https://t.co/b4qcRny8Js


11月28日 銀価格が爆上げ

市場強制ストップ

某大手銀行がFRBに泣きつき

「銀価格上がって潰れるから救済して」

FRBが八百長救済

銀価格を下げる資金を投入

資本主義が終えたかもしれなかった11月28日の出来事

資本主義が終わった 銀相場が上がったら強制停止された。

完全なテロ。

 


 

主に銀(シルバー)の価格急騰を起点とした連鎖反応を描いており、

https://youtu.be/S54nDpKbr0M?si=xxKhy4YUssqotX0A) と連動した解説を想定しているようです。

 

動画のタイトルは「資本主義が終えたかもしれなかった11月28日の出来事」であり、

銀市場の混乱が金融システム全体の崩壊を引き起こす可能性を強調した内容です。 

以下では、このシーケンスを基に、経済的文脈を加えながら、正式かつ論理的に解説いたします。

なお、本解説は提供された記述に基づき、一般的な金融メカニズムを参考にしています。 

 

①. 11月28日:銀価格の爆発的上昇 

- 概要: 銀の市場価格が急激に上昇した点が起点となります。

銀は工業用金属として需要が高く(例: 電子機器や太陽光パネル)、投資資産としても人気があります。

この日は、地政学的緊張やインフレ懸念、供給不足などの要因が重なり、価格が「爆上げ」したとされます。 

 

- 経済的背景: 伝統的に、金と並んで「安全資産」と見なされる銀ですが、2025年時点での世界経済は、米連邦準備制度理事会(FRB)の金融緩和政策の長期化や、暗号資産の変動により、貴金属市場が不安定化していました。この急騰は、投資家による「実物資産」へのシフトを反映したものでしょう。結果として、市場の流動性が一時的に失われました。 

 

②. 市場強制ストップ 

- 概要: 価格変動の激しさから、取引所が自動的に取引を停止(サーキットブレーカー)しました。

これは、過度なボラティリティを防ぐための標準的な措置です。 

- 経済的背景: ニューヨーク商品取引所(COMEX)などの銀先物市場では、価格が一定閾値を超えると取引が中断されます。この停止は、投資家の損失拡大を防ぐ一方で、パニックを助長する可能性もあります。過去の例として、2021年の「シルバー・スクイーズ」事件(小売投資家による強制決済運動)を想起させます。 

 

③. 某大手銀行がFRBに泣きつき「銀価格上がって潰れるから救済して」 

- 概要: 銀価格の上昇により、大量の銀先物契約を保有する大手銀行(おそらくJPモルガン・チェースなどのディーラー銀行)が、巨額の損失を抱え、FRBに緊急救済を要請したとされます。 

- 経済的背景: これらの銀行は、銀のショートポジション(売り持ち)を大量に抱えており、価格上昇でマージンコール(追加担保要求)が発生します。銀行のバランスシートが圧迫され、流動性危機に陥るリスクが生じます。FRBは、2008年の金融危機時のように、システム全体の安定を優先して介入を検討せざるを得ません。この「泣きつき」は、銀行のレバレッジ過多を露呈する象徴的な場面です。 

 

④. FRBが八百長救済 

- 概要: FRBが、銀行救済を目的とした「八百長」(不正な操作)を決断したと批判的に描かれています。これは、市場操作を伴う緊急融資を指すでしょう。 

- 経済的背景: FRBの救済ツールとして、割引窓口融資やリバースレポが用いられますが、ここでは銀市場の安定化を名目に、銀行に資金を注入したと推測されます。ただし、「八百長」との表現は、FRBの独立性に対する懐疑を反映しており、陰謀論的なニュアンスを含みます。実際の金融規制では、こうした介入は透明性が求められますが、緊急時には迅速性が優先されます。 

 

⑤. 銀価格を下げる資金を投入 

- 概要: FRBが市場に介入資金を投入し、銀価格を人為的に押し下げようと試みました。 

- 経済的背景: 中央銀行は、為替介入や資産購入を通じて市場を調整しますが、商品市場への直接介入は稀です。この場合、銀行経由の売り注文増加や、ETF(上場投資信託)の調整が用いられた可能性があります。しかし、市場参加者の抵抗(例: ロングポジション保有者)が強く、効果が限定的でした。 

 

⑥. 「無価値の紙切れ紙幣より銀の方が価値あるじゃん」 

- 概要: 一般投資家や小売層が、法定通貨(紙幣)の価値を疑問視し、銀への資金流入を加速させた反応です。 

- 経済的背景: インフレや通貨安の文脈で、ビトコインなどのデジタル資産と並んで、銀が「ハードマネー」として再評価されました。このセンチメントはソーシャルメディアで拡散され、価格上昇の「燃料」となりました。歴史的に、1970年代のスタグフレーション期に似た現象が見られました。 

 

⑦. 銀価格上がるのが止まらない 

- 概要: 介入にもかかわらず、銀価格の上昇が継続しました。 

- 経済的背景: 供給側の制約(鉱山生産の遅れ)と需要の爆発が、価格を押し上げました。FRBの介入が逆に「市場操作」の疑念を呼び、さらなる買いを誘発した可能性があります。これにより、銀行の損失が拡大しました。

 

⑧. 銀価格を下げてイカサマやってた大手銀行は破綻 

- 概要: 価格操作を試みた銀行が、損失の蓄積により破綻に追い込まれました。 

- 経済的背景: 銀行の破綻は、資本不足やカウンターパーティーリスクの連鎖を引き起こします。2023年のシリコンバレー銀行破綻を彷彿とさせ、銀市場の「スクイーズ」が銀行の脆弱性を露呈しました。この「イカサマ」(不正操作)の暴露は、規制当局の調査を招くでしょう。 

 

⑨. 金融崩壊 

- 概要: 銀行破綻がドミノ倒し的に広がり、金融システム全体の崩壊を招きました。 

- 経済的背景: 銀市場の混乱が、信用収縮や株価下落を誘発し、グローバルなリセッションの引き金となります。FRBの信頼喪失が、ドル離れを加速させるリスクもあります。 

 

⑩. FRB緊急記者会見 

- 概要: FRBが事態収拾のため、緊急記者会見を開催しました。 

- 経済的背景: 会見では、新たな金融支援策や市場安定化宣言が発表されるでしょうが、信頼回復が課題です。過去の例として、2020年のCOVID-19危機時のパウエル議長会見が参考になります。 全体の示唆と文脈 このシーケンスは、銀市場のボラティリティが中央銀行の権限と市場の民主化(小売投資家の台頭)の衝突を描いたものです。動画の文脈から、資本主義の「終わり」を予感させるドラマチックなナラティブですが、実際の金融史では、こうした危機はしばしば規制強化やシステム改革を促します。2025年12月2日現在、この出来事は市場の注目を集めており、さらなる動向を注視する必要があります。

 


 

 

シルバーの現物がない!ゴールドよりも深刻な状況になってきた…

 

日本では、田中貴金属などの大手に行列ができたので
ゴールドの現物不足、というイメージが強いでしょう。

 

確かに、世界中で奪い合いが始まっていますが…
本当のところ…逼迫しているのはシルバーです。

 

シルバーって、沢山あるイメージがあるでしょう?

 

価格も安いし。

そんな表面上の作られたイメージのままでいると
手に入れるべき現物資産を、間違いかねません。

 

いよいよ銀不足が表面化してきています。

シルバーの方が現物がないという深刻な状況である

私も、実際に貴金属を詳しく調べていくまではね…
シルバーって、沢山あるイメージしかありませんでしたよ。

 

価格も安いから、価値がないと思われがちで。

でも、実際はそうではありませんでした。

 

実は…この7年くらいは銀不足という状況が続いていて
これからの産業である、AI太陽光発電EV車需要が急増していること。

いまの在庫では全く足りない、という現状です。

 

ゴールドと決定的に違うところは、ここでしょうか。

シルバーには強い実需があります。

 

・シルバーは消費していく金属である(消えていく)
・産業では絶対的に必要な金属(欠かすことができない)
・これから伸びてくるAIには大量のシルバーが必要である

 

その上に、ですよ。

歴史的に正貨としてゴールドと使われてきたことから
個人で資産保全に買う人が急増していて。

 

いま何が起こっているか?

 

カナダやパース造幣局では銀の販売停止。

ロンドンの取引所(コメックス)では
現物不足で、前代未聞のNYから空輸で移動させているらしい。

 

で、日本では…というと。

アサヒ貴金属や石福のオンラインショップでは
銀現物がすべて売り切れで、再入荷が未定だと。

 

では、入荷を待てばいいのか?というと。

私も利用させていただいている、野口コインさんが
銀騒動!金また最高値!の動画のコメント欄にこんな書き込みを。

野口コイン、シルバー入手困難になってきてます。

シルバーが入手困難に…

 

野口コインって、副島さんと組んで講演会をしていますから
かなり裏事情にまで詳しいことは間違いありません。

そうであっても、入手困難であると。

 

ゴールドの方が奪い合いに見えて
実はシルバーの方がやばい状況ではないのでしょうか。

 

このことを、池水さんも発信してくれています。

 

銀の需要がタイトで、現物を借りるレートが異常値になり
上昇圧力が強くかかっていること。

 

数字上でも、いかに銀の現物が枯渇しているのか?
私でもよく理解できました。

 

この状況で、銀を必要とする企業がまとめて購入すれば
一気に高騰してもおかしくない、という内容も興味深かったです。

 

 

年初来から、80%も値上がりしたシルバーですが
事情がわかっているこちらからすると…

こんなもの、まだ序の口でしょう。

 

170年もの間、価格操作されていた金属ですよ。

いよいよそれが解放されるのだとすれば
私たちの想像を超えてくることになるのかもしれません。

副島さんが、急ぎなさいと発信してくれていましたが
…まさにダッシュで動かないといけないレベル。

 

ゴールドで逃した動きを、取り戻したいのなら…ですね。

 

私は4年間、ずっとコツコツと買い続けてきました。
これが野口コインで初めての購入履歴です。

1オンス、3千円台からコツコツ買ってきました。

 

いまやもう、1枚で1万円を超えましたが
銀が持っている裏事情をしれば、安いものでしょう。

 

 

私たちはいま、経験したことのない
通貨安の中で生きることになってきています。

トルコでは、もらったお給料をすぐにゴールドに替えるなどして
なんとか資産保全しているそうですが。

 

日本人のほとんどが、きっとNISAなのでしょう。

ですが、それでは資産保全にはならない。

 

そのことに気づいたとき、もはやゴールドもシルバーも枯渇して
手に入れることができない未来が、見えてきましたね。

 

中国では10月いっぱいは銀の予約でうまってしまい
日本に買いにくるのでは?という憶測もでてきました。

 

資金力のある人が動けば、コインショップなどの銀貨は
一瞬でなくなってしまうでしょう。

 

だから、庶民は動けるうちにコツコツ動きましょう。

思っていたよりも、シルバーの現物はもうありません。

いま在庫があるショップの中で、どう資産配分するか考えて
時間を無駄にしないようにしていきたいですね。

ではでは。

 

 

トランプは世界を救うヒ―ロー、光の戦士などと、

まだ妄信している人がいるのかな?

 

元々DS。

アメリカファーストでなく、イスラエルファースト。

 


 

銀金の乱高下とトランプ支持層、大量離反

「エプスタインって誰?」発言が招いた歴史的敗北と“MAGA分裂”

 

トランプ政権内部の暗躍。支持者たちが嘆く「約束が違う」の根源とは。 

「沼の水を抜け」の約束はなぜ破られたのか?

FRBの金融政策からベネズエラ介入まで、公約が“アメリカ・ラスト”に変節した深層構造。 

 

2025年のアメリカ選挙で観測された、トランプ政権に対する歴史的な敗北の深層構造。

なぜ、かつて熱狂的な支持を誇った「MAGA」運動は分裂し、多くの支持者がトランプ大統領に背を向けたのでしょうか。

その「決定的瞬間」となった、一つの発言とは、、、 

トランプ政権がなぜ、そしてどのようにして支持者の期待を裏切るに至ったのか、そのプロセスを時系列で追います。 

 

なぜ2025年の選挙は「130年ぶりの歴史的敗北」となったのか? 

支持者が絶望した「エプスタインって誰だ?」発言の本当の意味 

「アメリカ・ファースト」から「アメリカ・ラスト」へ。

公約が180度転換した全貌 政権内部で改革を妨害したとされる3人のキーパーソンの役割 看板政策だった「関税政策」はなぜ失敗に終わったのか

 

移民政策、関税までは良かったが、それ以外は疑問だらけ。

家族ぐるみの金儲け、80兆円の要求、米国製トヨタ車の逆輸入、キリがない。

反動で左翼政権になったらいよいよ危険。

 

 

寝返ったのではなく最初からDSだと思います。

彼らの描く近未来の生活様式に押し込めるために民主と共和に作業分担させているだけ。 ト氏の耳をかすった銃弾。

本当にあの近距離を通過したならば耳の肉がふっとんでいないと可笑しいそうです。

かすり傷なんて有り得ないと元自衛隊が言っていました。

偽りのヒーロー。

だから邪魔者のチャーリーはやられたのかと…

 

 

陰謀論的には、ある時点で爺さんはすげ替えられているとか。

写真レベルでは、190cmの爺さんが180cm前後になっているとか、ねぇ。

まぁ、そもそも婿どのはあちら系なので、エプな話をまともに公開できるはずもない。都市伝説ですね。

 


 

立花氏は反社会的カルト集団の尊師にして、
懲役2年6ヶ月・執行猶予4年の前科3犯の犯罪者
 

その前科者のデマを妄信しているN国信者たち。

洗脳が解けることは一生ないんだろうなぁ。

 


 

 

「テロ起こす」NHK党・立花孝志容疑者 

民事裁判で17項目の”違法行為や発言”事実認定された過去

自らの言動は「違法ではない」
 
「何も言わずに去っていった竹内議員は、めっちゃやばいね。
警察の取り調べを受けているのはたぶん間違いない」
 
 
大阪府泉大津市長選の街頭演説で、マイクを握りこう言い放ったのは、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)だ。
 
彼が名指しした竹内英明・元兵庫県議は、県の内部告発文書問題を調査する百条委員会の委員を務めていたが、昨年11月に議員を辞職。
そして今年1月、自ら命を絶った。
 
立花容疑者の”舌鋒”は、竹内氏が亡くなった後も止まらなかった。
 
自身のSNSに、
〈竹内元県議は、昨年9月ごろから兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていました〉
〈どうも明日逮捕される予定だったそうです〉
などと投稿。
 
故人の名誉を著しく傷つけるこれらの言動に対し、ついに司法が動いた。
11月9日、兵庫県警は立花容疑者を名誉毀損の疑いで逮捕。
執行猶予中の政治団体党首が逮捕されるという、前代未聞の事態に発展したのだ。
死者に対する名誉毀損容疑での立件は異例だ。

当の立花容疑者は、自身が告訴されたことを受けた8月の会見でこう述べていた。

「名誉毀損したことは争わないが、十分、違法性が阻却(そきゃく)されるだけの根拠をもって発言している」

自らの言動は正当であり、違法ではない──。
今回の刑事事件でこの主張が通用するかどうかは未知数だが、実は過去の民事裁判で、司法はすでに立花容疑者の違法行為や発言に明確な「NO」を突きつけている。
その判決文を紐解けば、今回の逮捕が起こるべくして起きた、必然の帰結であったことが理解できる。

舞台は’24年11月の東京地裁。原告は「NHKから国民を守る党」、被告は「選挙ウォッチャーちだい」氏。
ちだい氏が自身のX(旧Twitter)や動画配信で、NHK党を「反社会的カルト集団」、そして「サリンをまかないオウムみたいなもん」と痛烈に批判したことが発端だった。

NHK党側は「名誉を毀損された」として、160万円の損害賠償を求めて提訴。
常識的に考えれば、カルトやテロ組織になぞらえる表現は、名誉毀損と認定されてもおかしくない。

『反社会的カルト集団』と断じられても全面敗訴

だが、下された判決は、NHK党側の請求をすべて棄却する「全面敗訴」だった。

なぜ、これほど過激な表現が”お咎めなし”となったのか。
その答えは、裁判所が判決の根拠とした付属文書にあった。
被告のちだい氏側が「我々の批判にはこれだけの根拠がある」として提出した「事実一覧表」である。

そこには、立花容疑者とNHK党関係者による過去の数々の違法行為や発言が、これでもかとリストアップされていた。
そして驚くべきことに、裁判所はそこに記載された18項目のうち、実に17項目について「事実である」と公式に認定したのである。

判決文にはこう記されている(以下、引用のカッコ内は編集部注)。

〈上記意見あるいは論評は、(中略)原告代表者(編集部注:立花容疑者)が遅くとも平成25年から政治団体を組織するなどして政治活動を行い、原告代表者やその関係者、支持者らにおいて、上記政治活動の過程において犯罪行為や不法行為を繰り返し、かつ、原告代表者において、法律を遵守しない意思を明確に表明して、テロや民族虐殺をする可能性すら口にし、不法行為や迷惑行為を一般市民にサービスとして提供したり促したりしていたとの事実を前提としたものと認められ、かつ、〈中略〉その主要な部分につき真実であると認められる〉

つまり裁判所は、

「『反社会的カルト集団』という表現は、立花容疑者自身のこれまでの犯罪行為や不法行為の数々を根拠としたものであり、その根拠は真実だから、論評として許される」

と判断したのだ。

では、裁判所が「真実である」と認定した17の行為や発言とは、一体どのようなものだったのか。本稿では、その内容の一部を、判決に付属する「事実一覧表」から引用し、紹介してみたい。

【認定された行為・発言1】 暴行・身体拘束

まずは、直接的な暴力行為だ。
’13年、立花容疑者は同調者と共にNHKの委託業者の従業員に対し、
〈腕をつかむ、体を引っ張る、顔をヘッドロックするなどの暴行を加え、約40分間身体を拘束〉
したという。
この事実は、裁判の場でNHK党側も〈認める〉と回答しており、争いのない事実として認定されている。

【認定された行為・発言2】 支持者を煽動した”個人攻撃”

批判的な人物への個人攻撃を支持者に指示していた事実も、裁判所は認定している。’19年12月、彼は自身の政治団体に関する書籍を出版した著者について、このように支持者を煽動した。

〈同著者の住所を教える、同著者には嫁も子供もいるので、自宅の前で騒ぎ立てろという趣旨の指示をした〉

というのだ。これは、ジャーナリストや物書きに対する、言論封じとも受け取られかねない極めて悪質な行為である。
この指示についても、NHK党側は、〈事実は認めるが、評価は争う〉としている。

「法律を守らない」と公言

【認定された行為・発言3】 有罪判決を受けた犯罪行為

立花容疑者の行動は単なるトラブルに留まらず、実際に刑事罰を受けた犯罪行為も複数含まれている。たとえばNHKの営業秘密を不正に入手した事件だ。
’19年、業務用携帯端末に記録されていた受信契約者等情報50件を不正に取得したとして’22年1月20日、不正競争防止法違反で有罪判決を受けている。

【認定された行為・発言4】 「法律を守らない」と公言

そして、彼の法規範に対する姿勢を象徴するのが、以下の発言である。
’20年7月の党役員会で、立花容疑者はこう言っている。

〈「我々は法律を守らない政党であるということを売りにしたい」「『法律を守りません』『我々は法律よりも正義や道徳を優先します』みたいなものを売りにしたい」〉

また、市議会議員選挙の応援演説で、

〈(編集部注:NHK党が)違法行為をする政党である、日本放送協会の受信料を支払わない不法行為をする方をお守りするとの旨の発言をした〉

これらの発言も、NHK党側は〈事実は認めるが、評価は争う〉とし、事実として認定されている。

【認定された行為・発言5】 SNSでの”テロ予告”

常軌を逸した発言も、司法は事実と認めている。NHK党設立前の’12年、SNSにこう投稿していた。

〈私はテロ起こす計画を既に24チャンネルや講演会で発表しています。
がんなどで私の生命の限りが発見できた場合はテロします〉

この衝撃的な投稿は現在も削除されておらず、NHK党側は、

〈事実については認めるが、評価は争う〉

と、投稿の事実そのものを認めている。

このように、立花容疑者の周辺では、暴力、犯罪、そして法規範そのものを軽視する言動が繰り返されてきたことが、司法の場で公式に記録として残されているのだ。

フライデーデジタルはNHK党の齊藤健一郎参議院議員事務所に対し質問書を送付し、党としての見解を求めた。

質問内容は、1、この判決をどう受け止めているのか。2、党首である立花氏らの過去の行為や発言(暴行、有罪判決を受けた犯罪行為、支持者への個人攻撃の指示などを含む)17項目が裁判所に事実認定されたことを、貴党としてどのように受け止めているのかの2点である。回答は、

「各裁判は立花党首が担当しているため、事務局で把握していないことからコメントは差し控えます」

というものであった。

民事裁判で司法が認定した17の「違法行為や発言」。
これまで幾度となく法を軽視し、物議を醸してきた男がたどり着いた、必然の帰結が今回の逮捕劇といえるのではないか。

亡くなった者への配慮もなき言動の果てに立つ刑事法廷。
そこで、彼の”言い分”は果たして通用するのだろうか。
 
 
選挙制度を悪用して1回も公務を行わなかった脅迫YouTuberを当選させたり、選挙ポスター掲示板ハイジャックや2馬力選挙の悪行三昧。作り話で散々人を脅迫・誹謗中傷して自殺に追い込んでも一切反省せずに開き直り。 そのくせ自分が実刑で刑務所行きは逃れたいから今回の告発者でもある被害者遺族に対して示談を持ち掛ける卑怯さ。 立花孝志は今回人の命を奪っているのが明確に分かる重い判決で長期間の実刑判決になるべき。 言い逃れが通用しない事を日本の司法で裁いて被害者遺族の無念を晴らしてほしい。
 
立花さんは6年前の参院選の演説中に野次を浴びせた市民を、支援者らとともに執拗に付け回したことがあった。 この後も、自分を批判したマツコさんを執拗に待ち伏せたこともあった。 崎陽軒不買も叫んだがすぐ撤回し、マツコさんに振りかざした拳をあっさり降ろした。 これを受けて太田光さんは、「その言葉の重みのなさが信用できない」「やってること完全にヤクザだよ」と非難した。 既にこの時に、立花さんの正体が表れていたと言えよう。
 
事実は認めるが評価は争う、とは、すなわち裁判所の判断そのものに従うつもりはなく、自らの持論を展開する、ということだ。 政治活動に名を借りた数々の違法行為が正当だという独自的な解釈が通用するはずもなく、記事にあるように規範意識そのものの欠如を示しており、極めて悪質と認定されるように思える。
 
▷自らの言動は正当であり、違法ではない これまでの言動を見ていると、とても政治家とは言えないし、人としてもいかがなものかと思う。世の中、変わった人もいるから一定数の支持者からいるのは理解できなくもないが、厳罰に処するべきだと思いますね。