この人の言動で、

世界経済は引っ掻き回せられっぱなし、、、。

もはやクラッシャー。

 


 

https://x.com/ebisenbei222/status/2013395168964288692


トランプさんからお手紙ついた
ノルウェーさんたら読まずに食べた
しかたがないので関税かけた
ノーベル平和賞さっさとよこせ

 


 

 

【話題】
🇺🇸トランプ大統領が🇳🇴ノルウェー首相に送った手紙、
内容のヤバさが話題に

─────
よう、ヨーナス首相!

あんた、ワシが戦争を8回も止めたったのちゃんと覚えとるか?
なんでワシにノーベル平和賞くれへんかったん?
そんなんやから、
ぶっちゃけ“平和だけを考えなあかん義理”は今やもう 感じひんくなったわ。

平和が一番っちゅうのは当たり前やけども、
これからは“アメリカにとって何が一番得か”も考えさせてもらいますわ!
そもそも聞きたいんやけど、
デンマークがあの土地(グリーンランド)を

ロシアとか中国から守れるって本気で思とるんけ?

っちゅーかなんであっこがデンマークの持ちもんとされとるん?
公的書類も何もないやん!
むっちゃ昔の話、おたくの船がたまたま着いたってだけやろ?
そんなん言うとったらワシらの船かて着いとったで?

ワシはな、NATOができてから今までで誰よりもNATOのために働いた男やと自負しとる。
そろそろ、今度はNATOがワシらアメリカのために働く番とちゃうんか?

どないやねん!

グリーンランドを完全かつ完璧に支配せん限り、
しょーみ世界に真の安全は訪れへんで。
のんきに茶しばいとかんとよう考えやー。
ほなな!

大統領トランプより

 


 

 

グリーンランドに米国の国旗を掲げるトランプ大統領。

マジなのかな。

それでEUが怒って、米国債売るぞみたいな思惑で、

ドル安が生じているという噂もあるし

 


 

 

トランプ関税ショック再び💥🚀
トランプ欧州8カ国への追加関税を表明したことにより市場はパニック状態🤯
前回のトランプ関税ショックを経験した人なら分かるけど、これは買い場でしかない🙆🏻‍♂️

 


 

 

【速報】米国株、死亡

 

ワザとマークを残すんだよなぁ。

 

 


 

 

( ゚д゚) ... 

(つд⊂)ゴシゴシ 

(;゚д゚) ...えぇ....

 

 

コレをデザインした人、承認した人、喜んでる人、

中国寄りという世間の批判や疑念を少しでも考えてるなら採用しないハズ。
なのに敢えてこのデザインって事は…。

中国への忖度か指示以外の何物でもないでしょ。

 

https://x.com/Akathukimi/status/2013038297392779512
高市総理決定後、即中国大使と会談


直後に連立離脱
10月から調整してた野田連邦がポロリ。
中国メディア中道改革を評価と報道


もうこれ答えやん・
すまんけど。

 


 

 

中国協賛党』 確かに名前といい中国共産党のロゴにそっくり。 

 

公明党立憲民主党中国とはズブズブなので

日本を支配下に置くための組織といっても過言ではないか。

 

 【中革連】野田代表、『中国協賛党』がバズっていると知ってマジギレ

 


 

 

中国

中道改革連合が支持を拡大し、衆院選で高市氏の陣営に対抗する」

 

ネット民

中国共産党が速報出すほど期待されてる新党とかヤベーだろw

「『中国VS日本』中国の言いなりになるか、日本のままでいられるかの選挙w

 


 

 

選挙が終わったら「中華道」に変わりそうじゃね⁉️😂

って思う人!🤚

 


 

 

野田佳彦岡田克也のせいで

国民は高い消費税に苦しめられている。

今さら選挙対策で消費税減税とか言ってんじゃねーよ

 


 

 

公明党規約

国籍を問わず党員となることができる。

うわああ

 


 

 

報道ステーション大越キャスター

「政治生命を賭けると言ってますが失敗したら議員辞めるんですか?」

野田佳彦
答えず

斉藤鉄夫
答えず

 

ワクチン摂取者の後悔の声はよく聞くが、

ワクチン非摂取者の後悔の声は皆無。

 

これがきっと答えなんだろうな。

 


 

 

ファイザーの一本111円のワクチンを

いくらで売ったか知ってる?
2万円


たくさん急死して、

火葬して葬儀会社たくさん作って

中国人が金儲けてるのよ。

 


 

 

速報です
米国内外で、コロナワクチン接種後に

ガンが激増しているとの衝撃の報告が相次いでいます。

医師たちが明かす驚愕の事実….
接種者の2人に1人以上がガンと診断されており、

その腫瘍は過去例を超えるスピードとサイズで進行しているとのこと💀

 

専門医が語るには….
💣
「新しいガンは、デカすぎて速すぎる。まさにターボ癌だ」😰

📚なんと数百の研究が以下のようなリスクと機序を警告中⚠

ワクチンが誘発する可能性のあるガン関連メカニズム一覧⬇

1⃣ 7種類以上の主要ガンのリスク上昇
2⃣ 何千もの重要遺伝子に損傷を与える
3⃣ DNAに統合される💥
4⃣ ゲノム不安定性を引き起こす
5⃣ 腫瘍免疫からの逃避を促進
6⃣ DNA修復機能を阻害
7⃣ 慢性炎症を引き起こす🔥
8⃣ 免疫不全(T細胞やIFNが減少)
9⃣ アポトーシス制御の破壊
1⃣0⃣ がん促進シグナル(MAPK, PI3K/AKT/mTOR)の活性化
1⃣1⃣ 腫瘍環境をリモデリング
1⃣2⃣ 眠っていたガンを再活性化
1⃣3⃣ 自然免疫のセンサーを遮断
1⃣4⃣ フレームシフトエラーによる異常タンパク産生
1⃣5⃣ 免疫疲弊の誘導
1⃣6⃣ IgG4切り替えを促進
1⃣7⃣ SV40を含むプラスミドDNAが混入
1⃣8⃣ RASシグナル破壊 → 酸化ストレスと増殖の暴走
1⃣9⃣ 腸内細菌の破壊 → 免疫バランス喪失
2⃣0⃣ 抗がん治療への耐性が強まる

これが今、世界で最も注目されている医学スキャンダルのひとつかもしれません😡

がん患者の爆増と接種履歴の一致….
これがただの偶然なのでしょうか….❓

 


 

 

コモディティ(金、プラチナ、銀)が高騰する理由を理解している人は、

必死に現物を買い集めている。

 

毎日、WEB地金購入サイトをチェックしているけど、

ほぼ売り切れ状態だし、

そろそろ買えない状況になりそうだなぁ。

 


 

 

1/19 9:30時点で銀528.44円/g

徳力本店の純銀インゴット
1kg 1本535040円とびっくりする価格にもかかわらず

10:00に在庫ありでしたが、10:01:19で
完売!
純金1gカードは数分在庫ありましたがこちらも完売!

 

 


 

 

◇海外で騒ぎに…
米国造幣局が銀 $170 へ販売価格を引き上げ。

元々は$90程で販売されていましたが、

購入停止となり話題となっていました。
ペーパーシルバーと現物に乖離が生じています。

実物資産への回帰が生じています。

 


 

 

金価格(ゴールド)が再び1g=26,000円を突破して過去最高値を更新しましたー🎉
トランプ大統領のグリーンランド巡る関税の件で

大規模な貿易戦争につながる懸念が出て貴金属に需要が出たとのことです。
去年から金や銀があり得ないレベルの
高騰を続けてるね↗

 


 

2027年ドル崩壊。世界は金本位制へ向かうのか

 


 

 

もじもじしている暇はない、もう数日で銀貨が買えなくなる。

 

年末年始、自分の手持ちの現金を計算したりして…
1オンスの金貨をひとつ換金したりして。

私は今月、いまのいままで銀貨の枚数を増やしました。

 

姉も同じで‥”今日も追加した”と聞いたところですが。

少しでも追加できる資金が数万円でもあるのなら
拾える銀貨は買ってきたと思います。

それは間違っていませんでした。

 

副島さんも、最後の最後に
”一生に一度のことを言う、大至急銀を買いなさい”と。

私たち一般人に向けて、渾身のメッセージを出してくれています。

やはり今年は銀の年になるのでしょう。

 

出版日にも間に合わないくらい高騰間近であるってこと

 

私も少し前に最後に…と思って友達に連絡しましたが
”もう買う余裕がない”と、断られました。

まあ、そんなものです(笑)

あの副島さんでさえ、たとえゴールドを勧めても
何年も買わない人が多かったということですから。

その結果どうだったでしょうか。

まさに副島さんのおっしゃる通りに、ドルの崩壊に向かい
ゴールドが圧倒的に強くなっていると思いませんか?

 

 

なってから理解するのでは、遅いんですよ。

とにかく行動が遅い。
みんな遅い。

いまから私たちがゴールドの動きを取り返そうと思うのなら
やはり銀貨しかない、と私も思っていましたが。

 

 

その銀さえ、すでに4~5倍以上になってしまって…
まだためらっている人も多いと思います。

でも、ここにきて、最後のメッセージがありました。

 

アメリカ国民は、急激に、銀(ぎん)買いに走っている。

私、副島隆彦の本を、これまで本気で読んできた皆さん、

今こそ、私の助言に従って下さい。

この銀貨さえも、もうすぐ売り切れになるでしょう。

ほんの10日前には、銀貨1枚が、1.5万円でした。

今は、もう1.8万円でも買えなくなっている。1.9万円だと思います。

急いで、超特急で、銀貨を10枚だけでいいから

これまで、金も買えなくて、もじもじして来た人たちは、20万円弱で、今日、買いなさい。 

副島隆彦が、一生に一度書く、このことを信じなさい。

銀は急激にまだまだ上がって、本当に10倍になるでしょう。

副島隆彦 重い掲示板

 

副島さんが、ここまで私たちに勧めてくれるってことは
いままでになかったことなんですよ。

10枚でもいいから、買いなさいって

このメッセージには強い意味があると思います。

以前は500枚入りのモンスターボックスを
勧めておられましたからね(買えない 笑)

それくらい、いま金融で大きな動きが起こっていて
時間がないということが、伝わる鬼気迫る文章でした。

私は副島さんを信じます。

なぜなら、近日中に金と銀の本を出版されますが…

 

 

 
 

 

 

 

 

2月4日に発売なんですね。

でも察するに、間に合わないんだと思うんですよ。
その頃にはもう銀貨が売り切れてるから。

だからその前にこういったメッセージを出してくれている…
私にはそう感じました。

 

銀貨が1枚で15万円になる日まで‥ゆっくりと育てていこう

 

実際に大手のコインショップの銀貨に関しても
これから数日中に売り切れるだろう、と警告されていました。

野口コインさんと仲がいいですからね。

何か聞いている(在庫や入荷の件で)と思います。

そして、この数日だけでも20万円で10枚も買えず
日に日に買える枚数が減っていているってことで。

ついにきたなって。

 

5年、買い続けてきた私にも感じますが…

やはり、以前のプラチナコインの価格くらいには
銀が上がっていく可能性が高いということでしょう。

そうですね、15~20万円くらい。

 

これくらいになってくれれば、毎月1枚ずつ換金しても
我が家なら余裕を持って生活することができます。

アメリカの造幣局が銀貨の販売を停止したことで
イーグル銀貨の在庫も、一気に減りました。

 

 

価格も上がっています。

少し前に購入されておいて、よかったですね。

いまはまだ、手に入る分もありますが。

 

 

でも私も、正直ビックリしてます。

注文した次の日には一気に価格があがってしまうので
ためらう余裕さえないっていうか(汗)

 

歴史上、最大の相場に私たちはいま直面していること。

価格が高騰してしまえば、手が出せなくなることから
すべて売り切れにはならないのでは?と思いますが。

1枚が15万になったら、もう買えません。

副島さんが急ぐ意味は、そこでしょうね。

私たちが手が出せる時間はもうないってこと。

 

アドバイスに感謝して…
これから起こることに備え、現物資産を大切にしていきましょう。

ではでは。

 

独立的な立場のFRBに圧力をかけるトランプ政権。

ここまでやると、アメリカドルの信頼は地に落ちる。

 

このままでは基軸通貨のドルの価値が急落すると推測され、

投資家たちはコモディティ(金銀プラチナ)、暗号資産へとシストし、

日々、金銀プラチナの価格が最高値をつけている。

 

日本円だけしか持ってないと、

沈みゆくタイタニックに乗っているのと同じ状況。

これから先、持つ者と持たざる者の差は益々ひらく一方、、、。

 

1月14日(水)の地金販売価格 1gあたり/税込 

金     26,051円 (+258円) 

プラチナ  13,398円 (+46円) 

パラジウム 10,549円 (+143円) 

銀     501.93円 (+24.86円)

 

銀コイン(1オンス) 16,229円

 ※銀コインがわずか2日で3000円もアップ

 


 

 

ついに銀500円超えたか。
ハイパーインフレに備えて

100円銀貨と50銭銀貨を100枚以上集めたが、

こんな小銭が銀地金だと30万円近くするんだよなぁ。
100円玉が1450円とか感覚バグるわ。

 


 

 

え、これやばくない...?たった5年で

・牛乳               98円  →  180円
・卵              120円  →  270円
・ガソリン           110円     →  180円
・コンビニ弁当  398円  →  650円
・美容院             3500円  →  5000円
・家賃は普通に1万〜2万UP
・電気代は季節ごとに爆上げ

給料は30年前とほぼ横ばいなのに、

普通の生活送るの厳しすぎない?
 

もっとやべーのあるよ🪙✨
 

18ドル  →  84ドル
円に直すと
2,500円  →  13,300円

 


 

 

現在の状況:
1. 株式 = 過去最高値
2. 金 = 過去最高値
3. 銀 = 過去最高値
4. 住宅価格 = 過去最高値
5. 銅 = 過去最高値
6. 白金 = 過去最高値
7. マネーマーケットファンド = 過去最高値
8. 米国債務 = 過去最高値
9. 赤字支出 = 過去最高値
10. 家計債務 = 過去最高値

 

すべてがまったく同じタイミングで過去最高値を更新しているとき、

それは偶然ではありません。 

法定通貨は価値が下落しています

 


 

 

🤮【全貌暴露】
これは金融政策ではない、「脅迫」だ⚡️

パウエル議長
「司法省が、トランプ大統領の金利要求に従わないFRBを刑事告訴で脅している」

利下げしないなら逮捕する。 

まるで独裁国家のやり口でだが、これが今のアメリカの現実だみたい😱

 

少し前のトルコのエルドアン大統領のような中央銀行総裁が利上げしたら更迭されるような物ですね。 

ただ、逮捕なんて出来るのかな?

犯罪では無いんだし。

 

パウ爺が心配だわ。トランプの暴走はもう止められない。

グリーンランド買収は絶対うまくいかないだろうし、欧米分裂が表に出るかもな。 

まあ、貴金属とビットコインは上がるけど

 

FRBは、何ものにも縛られず独立した機関でなければならない。 

また金利の決定は、パウエルさん1人が決めてるわけではない。

 

連邦準備制度の独立性と政策の透明性は非常に重要であり、

政治的干渉を避けることが市場の安定を維持する鍵となります。

着実に金本位制へ。
パウエルFRB議長への米司法省捜査を受け、金と銀が過去最高値を更新 引用

 


 

金・銀が史上最高値を更新したとんでもねぇ理由

 

【目次】

 0:00    オープニング
 0:51    ①ステップ1:上昇の本質は「制度リスク」だった
 5:34    ②ステップ2:ゴールドとシルバーの“役割の違い”を理解せよ
10:33    ③ステップ3:日本の個人投資家は“制度”で勝てる
15:55    全体まとめ・復習

【動画内容】
2026年1月、ゴールドがついに1オンス=4,600ドルを突破。
シルバーも85ドル台へ急騰し、いずれも史上最高値圏に突入しました。
しかし、この上昇の本質を正しく捉えている人はほとんどいません。

本動画では、表面的なニュースや価格変動の裏にある“構造的な理由”を、
データと論理に基づいて専門家視点でわかりやすく解説しています。

・なぜ今、ゴールドとシルバーが同時に急騰したのか?
・一見関係なさそうな「FRB議長の刑事捜査」が、なぜ価格に影響したのか?
・ゴールドは“安全資産”だから買われた、という説明がなぜ不十分なのか?
・今から買っていいのか、それとも待つべきなのか?
・自分が「今、何を判断すればいいのか」を、どうやって見極めればいいのか?

こうした疑問に対して、「制度リスク」「ドルの信認」「市場構造」という視点から
丁寧に分解しながらお話ししていきます。
この動画で分かること。

・今回のゴールド高騰の本質は、“アメリカの制度への信頼の揺らぎ”だった
・「地政学」や「インフレ」よりも破壊力がある、“FRBの独立性”というキーワード
・ゴールドは“保険資産”、シルバーは“増幅器”という決定的な役割の違い
・なぜシルバーは上昇時も下落時も「激しい」のか、その理由と対処法
・多くの人が知らない「日本の個人投資家が制度的に圧倒的有利な理由
・現物ゴールドとETF、それぞれの特徴と使い分け方
・高値局面で焦って飛びつかないための“冷静な3ステップ思考法”
・相場を当てなくても勝てる、「税制×制度設計」という具体的戦略

特に初心者の方にとっては、
「ゴールドって価格が上がったら売ればいいだけじゃないの?」
というレベルから、
「日本の制度を理解して設計すれば、相場に振り回されず勝てる」
という戦略レベルに引き上げる内容になっています。

ニュースの断片情報を集めるのではなく、
「構造で判断できる投資家になる」ための土台を作る動画です。

 


 

イランは70年前までは民主主義だった。

 

当時のイラン政権が不都合だったアメリカCIAとイギリスMI6が

デモの扇動や政治工作を行い、政権は崩壊。

それに伴い、民主主義も崩壊、イスラムに改宗。

 

目的は石油利権。

革命や戦争の裏には、いつでも資源の奪略がある。

今回の革命もアメリカが関与していてたとしてもおかしくないよなぁ。

 

まだ情報収集中なので、記事を更新するかも。

 


 

 

🇮🇷 イランで革命が始まった|9000万人がネット遮断、46年ぶりの叫び

 

今この瞬間、9000万人がインターネットから切り離されています。 

理由は一つ。

政府が国民を恐れているからです。 

2週間で45人以上が死亡。2000人以上が拘束。 

街には46年前に追放された王家の名が響いています。 

⸻ 

🇮🇷 イランは世界第3位の石油埋蔵量を持つ資源大国でした。 

しかし制裁、戦争、国際的孤立の三重苦が国を追い詰めました。

 1年で通貨の価値はほぼ半分に。 

朝仕入れた商品が、夕方には赤字になる。 

⸻ 

✊ 1979年、シャーを倒したのはバザールの商人たちでした。 

今、同じ場所で同じ人々が声を上げています。 

女性たちは命がけでヒジャブを脱いでいる。

 「もう後戻りはできない」 

⸻ 

📌 本動画では 

・なぜイラン経済は崩壊したのか 

・バザールの蜂起が持つ歴史的意味 

・トランプ大統領の警告と米国の狙い 

・体制は持ちこたえるのかを解説します。 

 


 

 

イランは乗っ取られた。
イラン革命が起きた1979年

それまでの皇室パフラヴィー家が追い出され

それまで信仰されていたゾロアスター教(神に管理されない自由信仰)を
国家が解釈を捻じ曲げたイスラム教(神と指導者ハメネイに服従)へと改悪

当時、10000人もの人々を処刑
約40年もの独裁政権に終止符を

 


 

 

 

いろんなイラン関係を語ってるアカウントを見ろ

絶対1970年代よりも前の1950年代の事を書くアカウントがないんだよ、

何故かって都合が悪いからさ、

 

そもそもイランの民主主義選挙の結果を覆したのは

アメリカCIAイギリスMI6。 

 

アメリカ政府の公式文書も出てるのに

あえてこの件について触れないのはワザとだろうね。

 

 

CIAとMI6がイランの大統領を蹴落とした事実を出せよ。

常に石油が目的」:

CIAとMI6が70年前にイランでクーデターを起こし、

イランの民主主義を破壊した

 

“It’s Always About Oil”: CIA & MI6 Staged Coup in Iran 70 Years Ago, Destroying Democracy in Iran

 

 


 

 

「いつだって、石油のためさ」

CIAとMI6が70年前に仕掛けたクーデターがイランの民主政治を破壊した

 

 

8月19日は、イランで1953年に民主選挙で選ばれたモハンマド・モサデグ首相がクーデターで失脚してから70年目にあたります。

クーデターの背後にいたのは米国と英国です。

 

モサデグ首相はその2年前に、アングロ・イラニアン石油(現在のブリティッシュ・ペトロリアム)に支配されていたイランの石油産業を国有化していました。

 

「もしイランで石油国有化が成功していれば、米国が石油利権をもつ他の国々に対して恐るべき手本を示すことになったでしょう」と、イランの歴史家エルバンド・アブラハミアンは説明します。

 

アブラハミアンの著作には、Oil Crisis in Iran: From Nationalism to Coup d’Etat (『イランの石油危機 ~ナショナリズムからクーデターまで』)、 The Coup: 1953, the CIA, Roots of Modern U.S.-Iranian (『クーデター 1953年、CIA、現代の米国・イラン関係のルーツ』)があります。


  CIAは、モサデグ政権を転覆させたことを昔から認めていますが、「英国は自分たちが主導的な役割を果たしたことを認めていません」と、映画作家のタギ・アムラニ(Taghi Amirani)は指摘します。

 

アムラニが監督したドキュメンタリー映画 Coup 53(『クーデター53』)は、英国の諜報機関MI6の諜報員が果たした役割を暴いています。

 

「大英帝国が持っていたイランの石油への利権を手放すまいとして、米国にも分け前をやるからと約束して仲間に引き込んだのです」とアミラニは言います。

 

70年経った今も、「私たちはこの悲惨な出来事の影響を引きずっているのです」

 
 
 

 

CIA

レジームチェンジによる植民地支配の継続 

1953年のイラン政変の意味

 

最近のニュースで興味深いものを選んで紹介しています。

「いつだって、石油のためさ」CIAとMI6が70年前に仕掛けたクーデターがイランの民主政治を破壊した

 

 

1953年に起きたイランのクーデターは英国(MI6)と米国(CIA)の画策によるものでした。

イランに初めて誕生した民主政権を、大英帝国時代の石油利権を守るために潰したのです。

それを証拠づける公文書や関係者の証言などをもとに、

イラン人の監督が長年にわたる取材の成果として2019年に世に出した決定的なドキュメンタリー映画が「Coup 53」です。

 


 

 

イラン(ペルシアの末裔)の近代史

1953年8月19日、イランの首都テヘランで、後に「8月クーデター」と呼ばれる政変が発生しました。

これは当時の首相モハンマド・モサッデクを追放し、

国王モハンマド・レザー・パフラヴィーの権威を回復させた事件であり、

イランの近代史に深い影を落とす出来事です。

 

このクーデターにはイラン国内の保守勢力に加え、

アメリカCIAとイギリス秘密情報部(MI6)が関与していたことが後に明らかになり、

冷戦期の中東情勢に大きな影響を与えました。

モサッデク首相は、国民主権を掲げた改革派の政治家でした。

彼の最大の功績は、イランの石油産業の国有化でした。

当時、イランの石油はイギリス資本のアングロ・イラニアン石油会社(現BP)に独占されており、

利益の大半は国外に流出していました。

 

モサッデクはこれを「民族の財産の収奪」と批判し、1951年に国有化を断行しました。

この決断は多くの国民に支持され、彼は「民族の英雄」と称えられるようになりました。

 

しかし、石油国有化は国際的な摩擦を招きました。

イギリスは経済制裁を加え、イランの石油輸出は事実上不可能になりました。

経済は停滞し、国内には不満が高まります。

 

一方で、アメリカは当初モサッデクを中立的に見ていましたが、

冷戦構造が強まる中で、共産党勢力(トゥーデ党)の台頭を恐れるようになりました。

もしイランが共産主義に傾けば、豊富な石油資源がソ連の影響下に入る危険があったのです。

こうしてアメリカとイギリスは、イランでの政変を支援する密約に至ります。

1953年8月、CIAが実行した「アジャックス作戦」によって、デモの扇動や政治工作が行われ、

ついにモサッデク政権は崩壊しました。

 

モサッデクは逮捕され、後に自宅軟禁に置かれ、国王パフラヴィーは再び強い権力を握ることとなりました。

こうしてイランは「王政下の安定」を表向き取り戻しましたが、

その背後には外国の介入があったことが国民の記憶に深く刻まれました。

 

その後のイランは、パフラヴィー国王のもとで「白色革命」と呼ばれる近代化政策が進められました。

土地改革や教育拡充、女性参政権の導入など、一見すると近代的な改革が推進されました。

しかし同時に、秘密警察サヴァクによる反体制派の弾圧や、欧米依存の経済構造が国民の不満を募らせていきます。

 
やがて1979年、国王の専制と欧米依存に反発する形で「イラン革命」が起こり、
ホメイニ師の指導の下でイスラム共和国が成立しました。
 
この革命は、1953年のクーデターによって失われた「民族の自主独立」を取り戻す運動としても理解されています。
モサッデクの石油国有化は一時的には挫折しましたが、
その精神は革命後のイランに引き継がれたのです。
 
1953年のクーデターは、イランにとって単なる政変ではありませんでした。
そこには「資源を自らの手で守ろうとする民族の意思」と「冷戦下の大国の思惑」とが交錯し、
近代中東史の縮図のような性格を帯びていました。
 
この事件以降、イラン人の間には「欧米は常に自国の利益のために介入する」という根強い不信感が広がり、
それが現在に至るまでアメリカやイギリスとの関係に影響を及ぼし続けています。

 


 

 

 

ベネズエラがどんな国なのか勉強中です。

 

 


 

なぜ南米一の富裕国は15年で崩壊したのか

 

かつて「南米一の富裕国」だったベネズエラが、
なぜ巨大なゴミ捨て場と化したのか?
その裏にある「ポピュリズムと国家崩壊」の真実を物語形式で解説します。

🇻🇪 世界一の石油埋蔵量を誇り、
かつては「南米のサウジアラビア」と呼ばれた豊かな国。
しかし今、その実態は、
元銀行員のミゲルがスーツを着たまま、
ゴミ捨て場で残飯を漁る地獄絵図と化しています。

💸 130万パーセントのハイパーインフレ
トイレットペーパーより価値のなくなった紙幣。
これが続いた先にあるのは、
• 独裁政権による完全な支配なのか
• それとも国民による革命なのか

🇯🇵 「自分には関係ない」と思っていませんか?
バラマキ、統計の隠蔽、将来へのツケ回し……。
日本もまた、この国と同じ「ポピュリズムの火種」を抱えています。

 

📌 本動画では
• なぜエリートや知識人までもが、独裁者を支持してしまったのか
• 「貧困層の味方」という仮面の裏で行われた破壊工作
• わずか15年で国が滅びるメカニズム

を、実話を交えて分かりやすく解説します。

⚠️ 「まさか自分の国が」と思っている間に、
そのときはやってきます。
歴史の教訓から、私たちが今考えるべき未来について整理しました。

 


 

 

【閲覧注意・大統領が逮捕された、 ベネズエラってどんな国だったの?】 

リクエストが多いのでマンガ化してみてみました。 

これが「世界一の富豪国」の末路です。 

かつてサウジアラビアより石油を持っていた国が、 

たった数年で「ゴミを漁る国」になりました。 

戦争が起きたわけじゃありません。

 

 

 

インフレ率 130,000% の世界。 想像できますか? 

朝100円だったコーヒーが、 夕方には1000円になる。 

レジで「お札を数える」のではなく、 「お札の重さを量って」会計する。 

給料をもらった瞬間に走ってパンに変えないと、 紙くずになる。

そういう世界です。

 

 

原因はシンプル。

「タダより高いものはない」

 「石油の利益をみんなに配ります!」 

「医療も教育もタダにします!」 

この甘い言葉に熱狂し、 

その裏で「稼ぐ力(技術者)」を クビにして追放してしまった。 

技術者をないがしろにした結果、崖から落ちた。

 

 

結果、金を稼ぐために麻薬に走って、 

今回の米国による逮捕騒ぎです。 

 

独裁者は逮捕されましたが、国はボロボロです。 

「誰かが何とかしてくれる」 

そう思った瞬間、国は死にます。 

 

映画の話ではありません。 

これが現実だから驚きです。

 

なぜ軍隊がマフィアになったのか? 

この地獄からどうやって這い上がるのか? 

 

「技術軽視」と「イエスマン人事」 この2つが揃えば、

世界一の資源国ですら餓死します。 

日本も笑えません。 

 

ベネズエラで何があったのか、まとめてみました。 

詳細は下記noteよりどうぞ。

 

 

【ベネズエラ大統領拘束】

これが「世界一の富豪国」の末路です。

石油大国がなぜ、国民が「ゴミ」を食べる国へ? 

(手錠をかけられた独裁者の真実)

#ベネズエラ #マドゥロ #経済崩壊 #国際情勢 #ポス鳥

 

「資源がある=国が豊か」ではない現実。 

制度が壊れ、権力が腐れば、 

石油大国でも国民はゴミを食べることになる。 

懸賞金22億円、罪状はナルコテロリズム。 

これは他国の不幸話じゃなく、
国家運営を誤った末路の実例だ

 


 

南米ベネズエラで最も危険なスラム街が想像を絶する世界だった

南米ベネズエラの世界一危険なスラム街の実態が恐ろしすぎた 

世界で最も危険な都市ランキングに常に選ばれてきたベネズエラの首都カラカス。 

その中でも特に危険と呼ばれるベネズエラ最大のファベーラ、ペタレという場所で荒れに荒れた治安。

現在ベネズエラの首都カラカスの治安は回復傾向にあるが

今回は世界で最も危険なスラム街と呼ばれるペタレの実態を見てみました。

 

こんな有り様なんだね、ベネズエラ。。 

やっぱり社会主義国、独裁政権では国民は幸せになれないね。

 

以前ベネズエラ出身の女性からスペイン語を習っていましたが、

2回も誘拐された事があると聞いてショックを受けたのを覚えています。 

その危険から逃れるために家族でイギリスに移住してきたと。 

この動画を見て背景がよくわかりました。 

貴重な現地密着型ドキュメンタリーをありがとうございます。

 

国民が変わらないといけない、政府が変わってもよくならない、

今の日本と似てると思った、 シヨ-タありがとう。

 

毎度良い動画で見応えもあるし考えさせられるし、作り方が本当に上手。

世界最高の指導者が来ても、

国民の意識が変わらないと国が変わる事はないと言うコメントが刺さりました。 

某アジアの何処かの島国にも通ずる。

 

政府は「何とかやりくりしてね」というだけ…
今の日本もその方向に向いていると思います。

遠い海外の話なのに、何故か日本の危機を見ている気がします。

いつも興味深い動画をありがとうございます。

 


 

 

日本海域には、豊富な資源が眠っているが、採掘すると、

イラク、リビア同様、侵略され、破壊されちゃうから

できないと聞いたことがある。

今回のような事件があると妙に納得しちゃうねぇ、、、。

 

 


 

 

ベネズエラ侵攻、大統領捕獲

 

やっぱりやった。 イラク・リビアと同じ。 

麻薬なんか理由ではない。

米国だって麻薬で稼いでいるんだから。

 

 

イラクの時は蓋を開けたら大量兵器は無かった。

ベネズエラは?
大量麻薬はあるのかないのか?

あるでしょうねぇ。

イラクの時はメディアも賛同したのに今回は批判だらけ。

あれぇ?おかしいなぁ。

 

 

"あるはずで始めて、無かったのがイラク。 

“あるだろ”で始めるのがベネズエラ。
論法は何も進化してない。

 麻薬は口実、目的は支配。 

カナダが欲しい、グリーンランドが欲しい、次はベネズエラ。

そして石油も欲しい。 

これが噂のテクネート・オブ・アメリカ 歴史はいつも、

正義の仮面を被った地図拡張から始まる。

 

 

目的は石油利権だが、マドゥロの背後も怪しい。

結局、プロレスを見せられてるのか。
これで中国も動くね

 


 

 

【ベネズエラ軍事介入の真相】

トランプの狙いはガイアナの巨大油田か?

ゴールド・シルバー暴騰の予兆

 

2026年1月、突如として飛び込んできた米国によるベネズエラ軍事攻撃のニュース。


表面上はテロ対策麻薬取引の撲滅が掲げられていますが、
その裏側には世界最大級の
エネルギー資源を巡る
国家と巨大企業の熾烈覇権争いが隠されています。

本動画では、この衝撃的なニュースを3つの視点から徹底分析します。

事実関係の整理:
   トランプ大統領の声明とマドロ大統領拘束の真相。
市場予測:
  週明けの金(ゴールド)、銀(シルバー)、原油価格がどう動くのか。
 専門家による具体的な予測数値を紹介。
資源戦争の構図:
   隣国ガイアナにある「21世紀最大の油田」を巡る、
   エクソンモービル、シェブロン、そして中国の思惑。

なぜ今、米国は動いたのか?
米エネルギー省の政策転換から見える「
アメリカのエネルギー支配戦略(Energy Dominance)」の全貌とは。

単なる軍事行動を超えた、新しい時代の資源戦争の幕開けを解説します。
 

アメリカは貪欲です。

アメリカベネズエラの石油がほしい

グリーンランドの資源がほしい

メキシコの資源がほしい

ウクライナの資源がほしい

 

 

大統領夫妻は取りあえずグアンタナモ辺りに拘束されているんだろうけど 

最終的にはサダムフセインみたいに殺されちゃうのかもねぇ?

顔も似てるし? 

エクソンモービル、シェブロン等の石油メジャーの仕組んだ石油戦争ってことね 

石油湧くところに戦争有りってことでしょ....

アメリカはえげつない国だね( ゚Д゚)

 

 

核兵器を作っている国犯罪国家だと

ドイツや日本が言って
アメリカを攻撃してよいのか

 


 

 

 

信用取引経済はいつか破綻すると危機感を持っていたからこそ、

資産分散の重要性を感じ、

5年前にゴールド、3年前にシルバー、暗号資産を買ってました。

 

このサイトで、そのことをたびたび取り上げていたのは、

少しでも備えてほしかったから。

 

金コインはもう簡単に手が出せないけど、

でも銀コインはまだ入手できる価格です。

 

ウォール街の死神の動画は、とても分かりやすくまとめられてます。

これから何が起こりうるかを知り、(自己責任で)できれば備えてほしいです。

 

 


 

 

https://x.com/m_fujikooo/status/1999078792208244929


もし10年前に100万円を投資していたら
今ごろはこんな感じなの。

・銀行預金    →  100万円(ほぼ変わらず)
・ゴールド    →  約460万円(200g)
・Amazon    →  約980万円(246株)
・テスラ       →   約3600万円(520株)
・ビットコイン →  約3.5億円(25枚)

でも銀行に置いた円は、円安で実質価値が約77万円で目減り。
お金は、どこに置くかで、たった10年でこんなにも変わるんですね。
選択がどれだけ大事か分かりました。

 


 

 

https://www.youtube.com/watch?v=gOEVSSVMlPs
ウォール街の死神:JPモルガンが銀を『喰らう』時。
2億オンスの空売りが消えた戦慄の理由


長年、銀価格を抑えつける「死神」として恐れられたJPモルガンが、
突如としてその姿を変えました。 


2025年、彼らが抱えていた2億オンスもの空売りポジション(ショート)が市場から消滅し、

代わりに現れたのは7億5,000万オンスという史上最大規模の「現物」の山でした。


なぜ、彼らは銀を「売る」のをやめ、

世界中の在庫を「喰らい」始めたのか? 


その裏には、サムスンの全固体電池革命、中国の輸出規制、

そして崩壊の危機に瀕したCOMEX(ニューヨーク商品取引所)の衝撃的な真実が隠されていました。


「紙の銀」で価格が操作できた時代は終わりました。 
今、銀市場で何が起きているのか? 

 

2025年末に発生した「受渡しパニック」の全貌を徹底解説します。

 

【チャプター・目次】 

0:00  導入:死神JPモルガンの裏切り 
1:45  戦慄のデータ:2億オンスの空売り解消と7.5億オンスの独占 
4:12  なぜ今なのか?サムスン「全固体電池」が変えたルール 
6:30  イーロン・マスクの警告と「垂直統合型」調達の衝撃 
8:55  COMEXの崩壊:わずか4日間で在庫の60%が消えた日 
11:20 中国の封印:2026年1月、銀の輸出が止まる 13:45 
            結論:あなたの銀は「本物」ですか?

 

【解説のポイント:ソースが語る驚愕の事実】

• JPモルガンの歴史的転換: 2025年6月〜10月にかけて、
 長年の価格抑制戦略を捨て、世界の年間供給量の約75%に相当する現物を掌握。
• サムスンの衝撃: 新型の全固体電池は、EV1台あたり「1kg」もの銀を消費する。
 これは従来比で数十倍の需要爆発を意味する。
• 市場の取り付け騒ぎ: 2025年12月、COMEXでは現物の引き出し要求が殺到。
 通常2%未満の受渡し率が異常事態に陥り、倉庫の在庫が急速に枯渇。
• 中国の輸出規制: 世界の精錬能力の6割を握る中国が2026年1月から輸出を許可制に。
 西側諸国への供給停止が現実味を帯びている。
• クリスマス・フリーズ: 小売店が販売を停止。
 スクリーン上の「スポット価格」では銀が買えない「価格の分離」が発生。

 


 

 

 

 

 

 

 

 


 

すぐ忘れちゃうから、次回の選挙の判断材料として保存。

自民党だったことを隠して選挙に出るステルスもいるからご注意を。

 


 

 

 


 

 

「政治家は脱税、国民には増税」 

誰も納得しない自民党裏金問題 98議員中、起訴3人

【一覧表】 

2024年2月17日

 

自民党が長年の慣習としておこなってきた裏金環流問題は、

国政を司る政治家が金で飼い慣らされている現実だけでなく、

検察など捜査機関も違法性を認識しながら取り締まらないこの国の統治の実態を可視化するものとなった。

 

自分で企業献金禁止や政治資金透明化などのルールを作っておきながら、

金額も使途も公開しない裏金として懐に入れ、

違法性が明るみに出ると「政治資金」(非課税)という隠れ蓑で蓋をする。

 

国民には増税を強い、「公共の秩序」を豪語して憲法改定まで叫ぶ者たちが、

規範精神や納税意識の欠片もない、盗っ人猛々しい犯罪者集団であったことが暴露されている。

記者座談会でこの問題の経過を論議した。