1ビットコイン VS 1000ドル

(約440万円) VS (13万8千円)

 

インタビューで、

「どっちがいい?」と聞かれ

彼氏はビットコイン、

彼女は現金を選ぶ。

 

現在の評価価格から言えば、

圧倒的にビットコインのほうが上。

 

その価値を知らない彼女にあきれて、

その場で別れを決めた彼氏。

 

物の価値を知らないと、

損していることも気づかないまま。

 

なんか、つい笑っちゃったよ。

 

暗号資産は、胡散臭いと敬遠する人も多いけど、

分散化システムは、これからもなくらないと思っている。

 

なんだかんだいっても、

貨幣システムも暗号資産のようなシステムに

移行していくんじゃないかな。

 

え~と、まとめると、

最低限の学力と、

一般的な常識、知識は知っているほうが、

生きやすくなるかもよ!

っていうお話でした。

 


 

 


 

 

 

 


 

勉強のために買った暗号資産なんだけど、

約2倍になってるョ。

 

レバレッジを掛ければ、

儲かるチャンスはあるんだろうけど、

いろいろ面倒そうなので、今はやらないつもり。

 

ビットコインの半減期(2024年)に爆上がりする?

かもしれないので、それまではキープかな。

 

しょせん投機です!

暗号資産の購入等は自己責任で。

 


 

 

XRPの報道を受け、XRPが前日比+70%、

暗号資産市場全面高の様相となっております。

 


 

 

ビットコイン価格予想「2024年の半減期で15倍になる可能性」

ドットコムバブルとの比較も

 

次の強気相場でBTC価格は45万ドルに?

 

仮想通貨アナリストのMichaël van de Poppe氏は2023年6月28日に公開したYouTube動画の中で、ビットコイン価格は2024年の半減期に向けて最大15倍にまで上昇する可能性があるとの予想を語りました。

 

現在のビットコイン価格は約30,000ドル(約435万円)となっているため、BTC価格が今の価格から15倍にまで上昇した場合には、1BTCあたりの価格が450,000ドル(約6,500万円)になることになります。

 

Michaël van de Poppe氏は「BlackRock」がビットコイン現物ETFを申請したことなどについて触れた上で、「次のビットコインの強気相場は2015年〜2017年に見られた強気相場に匹敵するサイクルになる可能性が高い」との考えを示しています。

2015年〜2017年はビットコイン価格が大幅上昇した時期でもあり、2015年1月時点で200ドル程度だったBTC価格は、2017年12月に20,000ドル付近まで高騰していました。

 

2015年〜2017年はビットコイン価格が大幅上昇した時期でもあり、2015年1月時点で200ドル程度だったBTC価格は、2017年12月に20,000ドル付近まで高騰していました。

 

この数年間では「MicroStrategy」のような企業や、「エルサルバドル」のような国もビットコインに投資し始めていますが、Michaël van de Poppe氏は「次の強気相場で機関投資家や政府の仮想通貨市場参入が続くことになる」と考えており、そのような理由からBTC価格が現在価格の10倍・15倍になってもおかしくないとの考えを語っています。

なお、仮想通貨に対する機関投資家の関心が高まっていることを示す例としては「大手銀行HSBCが香港の顧客向けに暗号資産ETF(上場投資信託)に投資できるサービスを提供し始めたこと」などが挙げられています。

 

ドットコムバブルと仮想通貨市場の比較

 

Michaël van de Poppe氏は今回の動画の中で、1990年代後半から2000年にかけてインターネット関連企業の株価が高騰した「ドットコムバブル」との比較についても語っており、ドットコムバブルと同じような動きが仮想通貨市場でも起きる可能性があると予想しています。

ドットコムバブルではインターネット関連企業の株価が高騰した後に多くの企業が経営破綻して株価が急落しており、最終的には「GoogleAmazoneBay」などといった一部の企業が生き残ることとなりました。

Michaël van de Poppe氏は「現在の仮想通貨全体の時価総額は1兆2,000億ドルほどであるが、ドットコムバブルの時は約10兆ドルから15兆ドルまで高騰した後に崩壊した」と述べており、仮想通貨市場は10兆ドルから20兆ドルに成長してピークに達し、その後はゆっくりとしたサイクルで技術採用が拡大していくことになるとの予想を語っています。

 

短期的なビットコイン価格予想

 

短期的なビットコイン価格予想では、現在の強気相場における重要なポイントとして42,000ドル(約608万円)のラインが挙げられています。

同氏は「次のターゲットは40,000ドル(約580万円)付近の高値を突破して、半減期前に50,000ドル(約725万円)に向かうことである」と述べており、「これは非常にあり得るシナリオであり、アルトコインが引き続き上昇する可能性も非常に高い」とも語っています。

また同氏は「現在の価格で調整が起きるかどうかについてはまだ議論の余地がある」とも語っており、現在の上昇相場の終了ポイントとしては42,000ドルのラインがあげられています。

 

ビットコインの価格予想では「2023年後半に大幅下落する可能性がある」といった予想も出ていますが、多くのアナリストやトレーダーは「2024年の半減期に向けて新たな強気相場が始まる」と予想しており、1BTC=1,000万円越えを予想する意見も多数出ています。

 


 

 

ブラックロックのラリー・フィンクCEOが、

暗号資産、ビットコイン推しの姿勢を表明した。

 

機会があれば、講演会に参加したいなぁ。

 

動画の文字お越しをしようと思ったら、

要約しているサイトがありました。

 


 

ごぼう奥野代表講演会フルトーク

 


 

 

ごぼうの党代表スピーチ 今のままでは日本は乗っ取られる

日本の政治家は、米グローバリスト(ユダヤ金融資本)の言いなり(犬のポチ)になって、LGBT法制を成立させ、ウクライナ他の諸外国にお金を貢ぎ、日本人には毒入り食品を食べさせ、毒薬(ワクチン)を接種させられています。

 

そして、地球温暖化どころか、逆に2030年からプチ氷河期が始まると予想されており、今世界で食糧の争奪戦が始まっています。

 

ところが、なぜか、日本では、酪農業や農業を止める政策を推進していますよね。

 

このような、日本の危機的な状況について、ごぼうの党 奥野代表が分かりやすく説明されています。

 

約1時間半と長い動画ですが、多くの人に「気づき」があると思います。是非最後までご覧ください。(youtubeから消されるかもしれませんので、お早めに!)

 

備忘録として、話の概要を書いておきます。

 

 情報番組の捏造事件 

昨年5月17日、フジテレビ バイキングという番組で、竹下通りに人で溢れているという内容の放送をしたが、実は、3月の映像を使った捏造映像であった。

 

これは、緊急事態宣言を延長させたいがためであった。
 

 緊急事態宣言 

大阪の人口(約880万人)に対して、重傷者ベット数は、たったの107台しかなく、50台が埋まったら、蔓延防止等重点処置を発令し、70台のベットが埋まったら、緊急事態宣言を出していた。

コロナの致死率は、わずか0.2%で、60歳未満では0.1%を超えたことはない。だから、コロナなんて、テレビが騒がなかったら、誰も気がつかなかった
 

 感染症危機管理統括庁 

2023年の9月1日から首相直属の組織として『感染症危機管理統括庁』という組織が稼働する。

 

総理が緊急事態宣言を出したら、感染症に関して厚生労働省を通さず、感染症危機管理統括庁が感染症対策(ワクチンなど)を実行できる。

特に、ワクチン3回以上接種した方は、自分の免疫が機能しなくなる、と多くの医師らが述べている。

今後、ワクチンによる自己免疫疾患の影響で、2家庭/3家庭に1人の体調不良者が出てくるので、これはおかしいと気づく人が増えてくるであろう。

早ければ、今年の冬に次のウイルスを仕掛けてくる可能性がある。もし、何も仕掛けないのだったら、感染症危機管理統括庁という組織は作らない。

ワクチン接種した多くの国民の免疫力が衰えているので、風邪などでも人がバタバタ死ぬ可能性は否定できない。
 

 サーチュイン遺伝子 

ワクチン3回接種して、スパイクたんぱくを生産する体にさせられた人は、「断食」が有効である。

 

食べないことで、サーチュイン遺伝子が活性化し、正常細胞が元気になっていく。
 

 緊急事態法 

昨年、カナダ政府が、ワクチン接種強制法案を通そうとした。

 

この法案に反対するデモ参加者を捕まえて、この人たちの銀行口座を凍結した。このときに「緊急事態法」が適用された。

今、日本政府は、カナダの緊急事態法に相当する「緊急事態条項」を憲法に書き込もうとしている。

 

日本政府の政策に反対する言論を広めたり、扇動する人を捕まえるためである。
 

 統一教会 

安倍元総理の祖父にあたる岸信介元首相の家が、統一教会の本部として使われていた。
 

 CIAエージェント 

2017年にCIAが機密文書を公開したが、日本のCIAエージェントして、岸信介、笹川良一、児玉誉士夫が掲載されていた。

政治の中枢に、CIAエージェントを入り込ませて、政治を動かしている。

 

目的はアジアに火種(尖閣諸島、竹島、拉致問題)を作って、紛争を起こさせるためである。

旧統一教会は、韓国のCIA(KCIA)であると、公文書に書かれている。

過去の総理大臣の中で、日本を一番裏切ったのは、吉田茂と言われている。CIAのコードネームはPOCHI69であった。(ポチ=犬)

 

教科書で、吉田茂は偉大な政治家と教えられるが、実態は全く逆である。
 

 プチ氷河期 

太陽の黒点の状況から、2030年から2041年までの11年間プチ氷河期に入るといわれている。

前回は、約350年前に約30年間ミニ氷河期があった。(享保の大飢饉、天明の大飢饉が発生)

2028年ころには、プチ氷河期が起こることがバレる。

2030年から寒くなるので、今世界は、種、水、食料の獲得競争をしているが、日本だけが食べ物を守ろうとしない。

日本だけが、酪農業や農業を止めさせて、食べ物を作らせないようにしている。(日本人を飢えさせ、絶滅させるため)

そもそも、CIAのポチである政府は、日本人の健康とか安全を考えていない。

この30年間、アメリカ、韓国など、世界各国はプラス成長であるにもかかわらず、日本だけが、世界で唯一マイナス20%成長している国である。

 年次改革要望書 

政府で決められる法案の80%は日米合同委員会で決められ、官僚(課長クラス)が法案を作っている。

農薬ラウンドアップは奇形癌などの被害が多発しているため、世界の他の国々では、農作物にラウンドアップの散布を禁止した。
 

しかし、年次改革要望書(日米経済調和対話)にもとづいて、日本は食品に残留している農薬(ラウンドアップ)をさらに増やすことを決めた。(日本で癌患者が増加している要因の一つ)


では、この国を誰が動かしているのか、日本人が動かしているのか。
 

 ユダヤ金融資本 

米ドルを印刷している人たちである『ユダヤ金融資本』が世界を動かしている。

ドイツのナチスに、資金援助していたのは、ユダヤ金融資本の一員であるブッシュファミリーであった。

911事件の前に、不動産王のラリー・シルバー・スタイン氏は、第7ビルにテロ保険を掛けていた。

 

ツインタワーの崩落後すぐに、第7ビルも爆破解体して、数千億円相当の保険金を騙し取った。じつは、第7ビルにCIA本部があり、証拠を隠滅した。

2014年のミンスク合意でロシアとウクライナは和平調停したが、アメリカのジョージソロスがこれに反対し、和平調停を破棄させて、戦争できるようにした。

2015年以降、ウクライナのアゾフ(ネオナチ)部隊が、ロシア系住民を惨殺してきた。(オデッサの虐殺)

アメリカは、ロシアに対して金融制裁していると言っているが、実は、何もしていない。今でもロシアのメインバンクは開いたままになっている。
 

 メディアコントロール 

正力松太郎は読売新聞社主であり、日本テレビ創設者でもあるが、実は、CIAのエージェントであった。この人が、日本各地に原発を先導していった。

読売新聞はCIAグループであり、電通と一緒に日本のメディアを牛耳ってきた。日テレはCIAが作ったと、CIAのホームページでも公開している。

かつて、安倍元総理が国会の質疑応答で「読売新聞を熟読してください」と言ったことがあるが、読売新聞はCIA新聞なので逆らえない。
 

 憲法改正 

国際勝共連合(旧統一教会の政治団体)の機関紙に、『憲法に緊急事態条項を明記は世界の常識』と書いている。

つまり、旧統一教会(=KCIA)が憲法改正しろ、と言っている。

憲法に緊急事態条項が明記されると、緊急時には、政府に逆らうものに対して、証拠もなく逮捕し、裁判ができるようになるまで無期限で拘束できる

 

 給食マーガリン問題 

全世界が、トランス脂肪酸を規制している中、日本では今でもマーガリン(トランス脂肪酸の塊)を販売している。しかも、学校給食でマーガリンを食べさせている

タイで、トランス脂肪酸を規制したところ、スーパーの売り場から日本のカップラーメンが消えた。
 

 2024年の未来 

2028年にプチ氷河期が来るのがバレるので、政府は2027年までに超監視社会を作ろうとしている。

2024年に日本のお札が変わるのは、タンス預金を含めて、闇のお金を炙り出すためである。

2026年から世界共通のデジタル通貨がスタートする。

 

日本政府は、種子法を廃止種苗法を改正し、共謀罪という法律を作った。

農家さんが、自分のところでとれた『種』を翌年蒔いたら、懲役または罰金刑となる。

共謀罪の対象として、殺人、麻薬、人身売買など277の重大犯罪が対象になる。

 

ところが、277の中に種苗法が入っている。種をまいたかもしれない、と疑われた時点で、証拠がなくとも逮捕・拘束することができる。

アメリカが、『日本に野菜の種は売らない』と言ったら野菜は食べられなくなる。

日本人の住民基本台帳の情報(家族構成や年収など)は、2025年からAmazonが管理することになった。

日本人の気質として、『その時』がくるまで動かない。

 

しかし、その時にはすでに時遅し。

 

 愛の爆弾 

アインシュタインが言うには、宇宙のエネルギーの中で、「愛のエネルギー」が一番強い。

愛のエネルギーとは、「見返りを求めずに与えること」「許すこと

2028年から世界で食糧の争奪戦になるが、日本の国会議員は、米国の言いなりで、パシリでしかない。

政府は日本人の健康や安全など考えていない。私たちは、このままだとやられる。
 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまで

 

今、日本は危機的な状況にあることは否めませんが、まだ多くの人は、このことに気づいていません。政府、マスコミは意図的に隠しているからです。

 

食料自給率は年々低下し、外国資本に土地は買われ、国民から税金で集めたお金は外国に流れ、さらに、外国人には手厚い保護で移民が増加しています。

 

このような状況のもと「ホワイトハットが、助けてくれる」とか、「トランプが何とかしてくれる」という他人任せの意識で本当に大丈夫でしょうか。

 

最終的に、日本は日本人の集合意識に基づいた世界線に進むのだと思います。

 

つまり、「日本人の多くが眠りから覚めず、ディープステートに支配されたままの世界線」に進むのか、それとも、「多くの日本人が覚醒して、日本人による日本人のための世界線」に進むのか、その分岐点にきています。

 

また、奥野代表が最後に述べていましたが、危機管理の要諦として、最悪の事態を想定して、もし『その時』に追い込まれた時に、自分はどうすべきか、自分に問うてみてください。

 

①「闘争」 戦う

②「逃走」 逃げる

③「静観」 黙って見ている(黙って従う)

 

もし、『その時』になっても、日本人の大多数が③静観者ならば、ディープステート支配の世界線に移行するでしょう。

 

しかし、武器をもって戦うのではなく、言論やSNS、デモ、集会、草の根運動などで平和的に闘争する人(意識変革した人)が多数派を占めれば、新世界に移行できるのではないでしょうか。

 

まずは、覚醒した仲間を増やすためにも、まだ眠っている家族・知人に、この動画を見せてあげてください。

 


 

まずはお悔やみを申し上げます。

 

ネットでのバッシングが原因だとか、

いろいろ物議を醸しています、、、。

 

一方、ネットニュースの日付がおかしい

とのツィートもちらほら。

 

予約投稿して、またミスした?

 

とりあえず、検証用に保存。

 

有吉氏の殺害予告?

もとりあえず保存。

 


 

 

今日亡くなったのに、

2日前に死去と書いてあるけど未来新聞なのかな?

 


 

 

スペニットの表示はGoogleのアルゴリズムなんで人的に操作できないそうです。

最初の公開日か更新日のどちらのスペニットが出る。

日付が若いということは、この記事は
死亡より前になんらかの形で公開されていたことになるのかな?
限定公開という形?

この記事をなぜ数日前に書けたのか。

 


 

 

有吉がまた殺害予告!!
コイツは本当に許せない💢

 

↓りゅうちぇる↓ 

http://weibo.com/u/7832237516 

↓有吉、過去の殺害予告↓

http://rapt-plusalpha.com/48932/

 

 

 

今回は、自分への戒め、、、。

そろそろ引きこもり状態から抜け出さないと、、、。

 

運を良くするも、悪くするのも、

行動次第なのはわかっているので、

そろそろ行動しなければ。

 


 

 

待っていても出会いもないし

待っていても何も変わらない

 

待つ人に

幸運はないし

不運もない

待つ人は何も無くなってしまう

 

動きましょう

誘いましょう

遊びましょう

 

積極的に動いて

積極的に生きて

全力で生きてみたらいい

 

あ~暇だな~

そうつぶやくなら

携帯に入っている人に連絡をすればいい

 

気になるから

何か

縁があるから

メモリーしてあるから

お金持ちでも

優しい人でも

どこか好きではなかったら

人はメモリーを残さないから

何か連絡するかも!

 

そう

思うなら

それは

恋の始まりや

何かの縁だから

 

「今日、お時間あります」

「今、暇になってしまって、突然ですけどお茶しません?」

「モンハンやりません?」

 

も~

何でも良い

あなたが

待っているなら

相手も待っている可能性は十分ある!

 

待って今までに何か変わった?

待って出会いあった?

 

部屋で待っていても

宅配の人か

セールスか

なんかの勧誘しか来ないでしょ?

そんなの出会いと思えないでしょ?

 

待ってて何か変わる人生を送るのは

漫画かドラマだけ

 

動かない理由を探すなら

動く理由と

動く言い訳をした方が

よっぽど良い

 

こんなくだらない日記読んでないで

どこかに出かけて

誰かを誘って

 

動く人に運は動くから

人に会って話してみたら

なんか

世界が変わるかも

あなたを楽しませてくれる人がいるかも

 

まずは

待たずに動いてみましょう。

 

ただそう

思っただけ

 


 

 


 

 

外国の工作員疑惑がちらほら、、、。

 

しかし、時間とともに疑惑から確信。

 

もうさ、『売国奴』と呼んでもいいレベル?

 

 


 

 

岸田文雄って本当に国内の災害に対して何もしないな。
興味を示さない以上に、わざと放置してんじゃないか。


いよいよ、岸田文雄は日本の総理大臣以前に

どこか外国の工作員なんじゃないかと疑ってしまうよ。

 


 

 

何しに行くん ?
国内の豪雨災害に目を向けろ!

#じっとしとけ岸田

 


 

 

岸田首相が韓国のサムスンに100億円の助成金を決定とのニュースを受け、ネット保守は猛反発

 


 

 

なにやってんの岸田。

 

 

 


 

 


 

 

「異次元の増税政策」
「弱者から搾り取るステルス増税」

もう終わりだよこの国

 


 

 

刑事告訴された文春の編集長の最期の挨拶。

 

今回の木原誠二官房副長官のスクープ記事について、

各ジャーナリストが絶賛しています。

 

クビをかけてまで、世の中に出したかった

強い意志と、使命感、正義感をヒシヒシと感じました。

(多分、生命の危機もあるんじゃ、、、)

 

一方、重要な事は一切取り上げず無視続ける

大手マスメディアのグズっぷりもすごいけど。

 

とりあえず、今週号の文春の購入をお勧めします。

 


 

 


刑事告訴とともに去りぬ 編集長、最後の挨拶

編集部コラム 第117回

「週刊文春」編集長
 

編集長最後の号で、刑事告訴されることになりそうです。今週号の右トップ『岸田最側近 木原副長官 「俺がいないと妻がすぐ連行される」 衝撃音声』が電子版で配信された直後、木原誠二官房副長官は司法記者クラブに加盟する新聞、テレビに通知書を送り、〈速やかに文藝春秋社及び記事掲載にかかる関与者〉を刑事告訴すると表明しました。

 

 官房副長官がメディアを刑事告訴すると宣言したのですから、どこかが報じるだろうと思っていたのですが、全く記事になりません。そこで、自分たちで木原誠二官房副長官が「週刊文春」記事を巡り文藝春秋社を刑事告訴へ』というスクープ速報を出すという不思議な展開になりました。速報にも記しましたが、木原氏の記事削除要求については「本件記事は、ご遺族、警視庁が事情聴取した重要参考人、捜査関係者などにじゅうぶん取材を尽くした上で、記事にしており、削除に応じることはできません」。

 

 それにしても、政治家から刑事告訴されるなんて、私らしいラストになったと思います。私は記者になりたくて広島県から上京し、「田中角栄研究」の立花隆さんに憧れて、文藝春秋に入社しました。夢だった「週刊文春」編集長になって、やりたかった政治家の不正追及記事もずいぶんできました。

 

 5年前の2018年7月5日、歓送迎会で就任の挨拶してから、退任の挨拶をした2023年7月6日までの1828日、ずっと「週刊文春」のことを考えてきました。二日酔いになると判断力が鈍るので、酒は2杯までにし、不眠になると困るのでカフェインは断ちました。また、体調を崩しては雑誌を作れないので、健康維持のために1日「1万歩」と「30分のストレッチ」を課してきました。こう書くと、えらくストイックな人間に見えるかもしれませんが、もともと夏休みの宿題は最後の日にやるタイプ。この編集長ニュースレターだって締切ギリギリにならないと書けない怠惰な男です。

 

 それが、この5年、そんな生活ができたのは「週刊文春編集長」という背負った看板の大きさのおかげでした。立場が自分を育て、律してくれたのだと思います。不倫もしませんでしたよ。休みもほとんどありませんでしたが、しんどいと思ったことはありません。人生を懸けるに足る仕事に就けたのですから。

 

 最後に自慢したいのは、編集部のメンバーたちの「努力」「執念」「献身」です。たとえば、木原副長官の記事がそうです。記者が探し当てた、木原夫人の前夫のお父様からは、「亡くなった息子のためにぜひ記事にしてほしい」と実名と写真を出すことをご了解いただきました。事件の重要参考人の男性、多数の捜査関係者に粘り強く取材をして、愛人が本件について語る音声も入手できました。新人2名も含めた12人チームをエースのM記者が率いて、皆が自分のできることをやって、一歩一歩詰めていってくれました。「チーム取材」で、書きもアシもそれぞれが役割を果たす。この「週刊文春」の部員たちは、私の誇りです。

 

 編集長を辞めて、何よりうれしいことがあります。このニュースレターの締切がなくなることです。後任の竹田聖(さとし)君にも「しんどいから毎週書くかは考えた方がいいぞ」と忠告したのですが、なんと彼も毎週書くそうです。彼は私の下で、5年間、特集班デスクを務めてくれましたので、呼び捨てで予言しておきます。「聖、君はこの決断を必ず後悔することになる」。これからは、竹田編集長のニュースレターをお楽しみに!

 

 さて、編集長を終えて、少しはヒマになるはずです。木原氏は〈記事掲載にかかる関与者〉を刑事告訴するとのことですが、関与者とは間違いなく私のことです。時間はありますので、聴取をお待ちしております。

 

 読者の皆さま、私のニュースレターは今回で最後です。2年前に起ち上げた電子版の読者がどんどん増えていくことで、「週刊文春」の未来を信じることできました。皆さまのご支援に感謝します。これまで、ありがとうございました。

 

「週刊文春」編集長 加藤晃彦

source : 週刊文春

 


 

岸田最側近・木原誠二副長官〈衝撃音声〉「俺がいないと妻がすぐ連行される」

【週刊文春 】7月13日号

2023年7月6日 発売 / 定価460円(税込)

 

 

 

 

 

 

 


 

緊急ライブ【木原官房副長官の血塗られたスキャンダルについて】

https://www.youtube.com/watch?v=4NLYlVDqsY8

 

【特大スキャンダル】木原誠二「政治生命」終了か

/安倍元総理「一周忌」と日本の命運【デイリーWiLL】

(6:00~)

 


 

まるでサスペンスドラマのようだ。

 

 


 

 


 

 

木原誠二官房副長官の「辞任」、必至!!

大手新聞社の産経新聞社が、木原誠二官房副長官の奥さんの殺人事件の重要参考人の週刊文春の記事を

超弩級(ちょうどきゅう)のスクープだ。

と報道https://t.co/3YhPjpQKzz

あのとき、X子(現在の木原氏の妻)から『殺しちゃった』と電話があった・・・

 


 

 

【安田種雄不審死】木原誠二の妻モデル元夫の人物像!嫁の関与を隠蔽?!

 

木原誠二

 

週刊文春が木原誠二氏の愛人・隠し子騒動の続報として今度は妻が元夫の不審死の重要参考人であったと報じました。

 

この報道を受け木原誠二内閣官房副長官は週刊文春を発行する文藝春秋社を刑事告訴

 

それだけ今回の妻に関する記事は木原誠二さんにとって見逃すことの出来ない内容だったのではないかと推測します。

 

今回は週刊文春が報じた木原誠二さんの妻が重要参考人という記事についてお伝えしていきたいと思います。

 

【安田種雄不審死事件】木原誠二の妻が重要参考人

木原誠二
出典:Yahooニュース

 

木原誠二さんの妻が重要参考人となった事件は2006年に起きた「安田種雄不審死事件」と言われるものです。

 

安田種雄さんは木原誠二さんの妻の元夫で事件当時、お二人は婚姻関係にありました。

 

2006年4月10日未明、安田種雄さんは自宅で血まみれになって倒れているところを実父によって発見されました。

 

父親は貸していた車を取りに来た際に種雄さんの変わり果てた姿を発見。

発見時、種雄さんが倒れていた場所の奥の部屋には妻と二人の子供が寝ていたとのこと。

 

安田種雄さんの死因は喉元を刺したことによる失血死とされ身体から覚せい剤が検出されたこともあり自死として処理をされました。

 

安田種雄さんの刺し傷は喉元から肺にまで達していたとの情報もあり、凄惨な状況だったことが想像できます。

 

その様な悲惨な状況な中、近くで寝ていて何も気づかないのか疑問に感じますがその時点ではそれ以上の捜査は行われず不審死として扱われたようです。

 

ただしあまりにも不審な点が多く、12年後の2018年にこの事件の再捜査が行われる事に。

 

そして当時、安田種雄さんの妻であった木原誠二さんの現妻が重要参考人となり事情聴取が行われたということのようです。

 

木原誠二が妻の関与を隠蔽か

木原誠二
出典:Twitter

 

元夫の不審死の重要参考人として事情聴取を受けた木原誠二さんの妻ですが、なぜかその後この事件の捜査の規模が縮小されたようです。

 

木原誠二さんに忖度をし、何かしらの力が働いたのでしょうか。。。

 

この報道が事実かどうかは分かりませんが、もし本当だとすると木原誠二氏はどれだけの力を持っているのか、恐ろしく感じてしまいます。

 

木原誠二の妻は元夫の死に関与しているのか

木原誠二
出典:日刊ゲンダイ

 

不審なことの多い安田種雄さんの死ですが、木原誠二さんの妻は何かを知っているのでしょうか。

 

安田種雄さんは自死ではなく他殺の疑いもあるのではないかという見方もあるとのこと。

 

その理由として以下のようなもの上げられています。

 

①使用したナイフが安田種雄さんの足元にきれいな状態で置かれていた。

こちらは安田さんを発見した父親の証言となります。
安田さんの死因は喉元を刺した失血死ということですが、発見時安田さんの右太ももの横に使用したと思われる刃物がきれいな状態で置かれていたとのこと。

 

②死亡時、妻と子供が奥の部屋で寝ていたという状況。

安田種雄さんは凄惨な状況で発見をされました。
夜中のことであっても何かしらの物音はするのではないかと。。。
子供は気づかなくても妻が全く異変に気づかなかったというのは考えにくいのではないか。

 

③覚醒剤の袋に血が付いていた

こちらも発見した父親の証言となります。
父親によると薬の袋が血の付いた状態でテーブルと作業台に置いてあったとのこと。
安田さんは自死を図った後になぜ覚醒剤の袋に触る必要があったのか。
自死に見せかけるための工作ではないか。。。

 

週刊文春によると当時、木原誠二さんの妻は安田種雄さんと結婚をしていながら別の男性と不倫関係に。

 

A子さん(木原誠二氏の妻)と安田さんは離婚も視野に考えていたとのこと。

 

話し合うためか事件前日に安田さんがその男性の元からA子さんと子供たちを自宅に連れ帰ったようです。

 

そして何があったのか、安田種雄さんは帰らぬ人に。。。

 

週刊文春によるとそのお相手の男性が当時のことを以下のように語ったとのこと。

 

「あのとき、X子から『殺しちゃった』と電話があったんだ。

家に行ったら、種雄が血まみれで倒れていた。

『どうしたんだ?』と聞いたらX子は『夫婦喧嘩になって夫が刃物を持ち出してきて、殺せるなら殺してみろと言われた。

刃物を握らされたので切ってしまった』と告白された」

 

引用元:週刊文春
 

もしこの男性の発言が事実だとすると木原誠二さんの妻は元夫を殺めてしまった可能性が。

 

そしてこの事実を木原誠二氏が隠蔽しようとしていたのだとしたら・・・

 

とんでもない大事件に発展してしまうのではないでしょうか。

 


 

フランス近辺への渡航予定の方、

どうかお気をつけください。

 

移民を受け入れるということは、

以下のような問題が発生しうるということを考慮しないといけない。

 


 

 

これが🇫🇷市民なのか?

戦闘部隊だろ。

テロ確定。

 


 

 

パリは焼け落ちた。 

それにしても暴徒がほぼ全員黒のフード付きを着ている事に違和感。

どこかの組織が配布している?

暴徒の黒幕の存在を完全に否定できない。

 


 

 

ここ数日、フランスは前代未聞の危機的状況にあります。

今までの様々なデモとは比にならない、内戦に近い暴動です。

日に日に悪化し、街は燃え、建物は爆発し、命が奪われています。

背景や現状を動画にまとめました。

世界各国がこうならない為にも、

世界でこの事態が正しく可視化される事を祈ります。

 


 

 

警察も手が出ないほどの仏の暴動、隣国へも飛び

 

ご存知の方も多いと思いますが、フランス・ナンテールで始まった暴動。

それが欧州にどんどん広がり、

昨日(土曜の夜から日曜の深夜)はローザンヌでもあったと

友人が以下を送って来てくれました。

 

いや、土曜の昼間はジュリもローザンヌに買い物に行って、

フロン地区でランチ食べたようなんですけどね〜。

巻き込まれずに済んで良かった。

 

 

 

ドイツ語圏の報道によると、  

フランス暴動の映像に触発された人々は土曜日の夜にルフロンに集まり、

「国境を越えて火災を拡大​​する」よう呼びかけた。

 SnapchatやTiktokなどのソーシャルネットワークでも呼びかけがあった。 『20ミニッツ』によると、

さまざまな店が襲撃され、ドアがこじ開けられ、窓が割られたという。

 警察官も襲撃された。 

目撃者も警察も暴動に参加したのは「100人以上」だとしている。 未成年者6人逮捕 ローザンヌ警察は午前5時少し前の報告書で、

「フードをかぶった攻撃的な若者たちが敷石や火炎瓶を投げつけてきたため、

警官らが数回追い払わなければならなかった」と報告書で述べた。

 

しかし、救急隊に負傷者はいなかった。 

この作戦には、ローザンヌ、ヴォー、

およびその周辺地域から合計50人の警察官が動員された。 その夜の終わりまでに、警察は合計7人を逮捕した。 

SRFは、これらは15歳から17歳までの未成年者6人であると報告している。 

 

若者たちはスイス、ポルトガル、ソマリア、

ボスニア、グルジア、セルビア出身です。 

7人目の逮捕者は24歳のスイス人。

 

写真では機動隊みたいなのが通りに立ってますね。

サンフランシスコなら犯罪扱いもされないレベルで

警察も来ない程度の事かもしれないけど、

さすがに安心安全が売りで国策の一つの国は取り組みも真剣〜


そもそも何が原因か、事件について前知識がない方は

以下のフランス人のチャンネルさんが、

その背景にある社会問題は何なのかも含め

詳しく説明していてお勧めです。

 

実際の暴動の様子も9分くらいから見られ、

どんな様子なのか想像がつきやすいです。

警察も手が出せず撤退したりしています。

 

 

https://youtu.be/FlFt84wFUQQ

 

ざっくり言うと、

犯罪の温床で警察も立ち寄るのが恐ろしい危険地区と言うのがあるそうですが、

その近くで無謀な運転をしている子が居たので止めようとしたけど逃げた。

やっと追い詰めて車を停めさせたものの、抵抗して話に応じない。

 

すったもんだの最中に、警察が怖くなったのか発砲して

その17歳の危険地区出身の移民の子に当たって死んでしまったので

「警察は悪だ、移民の敵だ」と言う感じで暴動が始まったのだそうです。

低賃金の労働者として移民を都合よく入れて来てしまったツケだとも言ってます。

 

拘束者は今朝の段階でフランスは2400名と言ってました。

これがフランス全土と隣国次々に飛び火し、

各地で車や学校などの放火他の暴動が起きてるらしいです。

 

友人のフランスの身内の家の前に泊めてあった車も放火されたと言ってました。

以下の写真はTwitterにあったもので、別の方のと思われますが。。

 

 

フランスではこんな人達も暴れてるようです。

見えにくいけど、黒ずくめで銃も持ってるグループ

 

 

なんか組織化されたグループって感じもしませんか?

ジョージ・ソロスが資金提供してやらせてる人達が混じっていても

不思議はありません。

 

以前の黄色いベストのデモの暴動グループもジョージ・ソロスが仕掛けてて、

きちんと報酬を払わなかったせいか

「ソロス、金を払え!!」と書いた紙持ってsnsに出てましたよねぇ。。

 

沢山の車もですが、アパートや学校などの大きな建物も放火されてます。

友人は「燃やすには大量の燃料も必要で、

それ買う資金も必要だからなんか変」と言うし、

私が思うに組織化されて銃まで持ってる人達が居るというのは、

裏で仕組んでる人達のグループもあると思います。

スイスのは調子に乗った若者のノリのような感じですが。

 

いずれにしろ今後、恐慌も来るし、欧米は益々治安も悪化するでしょうねぇ。

これで旅行者も減って一石二鳥と思う人達居ると思うなぁ

左矢印ソロスとかWEFの連中とか。。

 

最後に、パリだけでもどこで暴動が起きたか、

先程のフランス人のチャンネルさんより地図を貼らせて頂きます。

 

この件について本当に分かりやすく説明されてあるので、

ビデオもぜひ見て欲しいです。

 

いずれ日本も移民を沢山受け入れる国となるでしょうから、

どう付き合っていけばいいのかの参考にできるかもしれません。

 

 

追記:この地図見る限り、パリの真ん中辺りは大丈夫そうですが、

ユーロスターはロンドンからフランス行きの電車も運休したようですね。

今はやはり観光どころではないのかも。。?