上海プレミアムと人民元
0.115しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9337元です。
若干のドル安人民元高の設定も、為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月3日ドル建て1597.789ドル、元建て357.73元、ドル建て+0.345ドル差
3月4日ドル建て1645.036ドル、元建て367.21元、ドル建て+0.586ドル差
3月5日ドル建て1640.295ドル、元建て365.41元、ドル建て-0.23ドル差
3月6日ドル建て1671.228ドル、元建て372.73元、ドル建て-0115ドル差
3月9日ドル建て11697.7ドル、元建て377.26元、ドル建て-3.5081ドル差
上海プレミアムは先週末との比較でマイナスプレミアムが拡大です。
先週末との比較では現物買いの強さは弱まるです。
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朝方104円台のドル安円高!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
報道を見る限り、武漢コロナウィルスの感染が止まっていません。
ドラッグストアーでは不足するはずの無いトイレットペーパーの買いだめ、マスクなど不足に詰め寄る客に恐怖する店員、電車の中では咳をしただけで高齢者が若者とトラブルを起こし・・・
日本人同士でトラブル、もめ事を起こすのはやめましょう!
日本人はみんな被害者。
そもそもは武漢の野生動物をなんでも食べるイカレタ食生活、12月からコロナ感染が分かっていなかったのに隠ぺいした武漢行政府、なんといってもシュウキンペイが世界に武漢コロナウィルスを蔓延させた張本人。
ウィグル自治区の人権問題など勘案したら、国賓で迎えるなどもってのほか。
他国の国家元首であったも、カルロス・ゴーンのように日本の空港に降り立った瞬間に逮捕すべき人間。
武漢コロナのせいで本当に会社がピンチ、子どもが休校でパートに行けないお母さんも多いはず。
真面目にシュウキンペイ、世界に謝罪しませんか?
本題に入ります。
先週ぐらいからNYダウの1,000ドルの乱高下(らんこうげ)には慣れましたが、朝方はドル円が104円台前半までドル安円高が進行。
最近は円高に加えて、米長期金利の低下の動きが目立ちます。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ25,864.ドル -256.50.78ドル
ナスダック8,572.62 -162.98
米長期金利0.78 -017
米長期金利の0.78%は1.00%を割ってからの低下の流れが全く止まっていません。
FRBの金融政策に連動性の高い米2年債金利など短いものの米金利も低下していますから、コロナでの景気減速に加え、FRBの利下げ観測が強いこと否めない事実でしょう。
先週50bpの利下げを行いましたが、来週のFOMCDも50bpの利下げがほぼ織り込みの現状、30%は75bpの利下げが織り込みだとか・・・
流石に1か月で1.00%の利下げを行いのはやり過ぎのような気もしますが、現状は行われる可能性のほうが高いでしょう。
週末予想を上回った米雇用統計は意味をなさず、時間外市場でNYダウが1000ドル下落の動き、武漢コロナの混乱はまだまだ続きそうです。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円104円20銭台
ユーロ円118円40銭台
豪ドル円68円90銭台
<貴金属>NY金市場4月限は4.4ドル高の1672.4ドル、換算値は20円安±20円です。
先週末の東京金市場は一時5,708円(+9円)まで上昇しましたが、5563円(-133円まで)下落し、5,657円(-42円)で引けました。
米雇用統計の良好な結果を受け一時大幅に下落する場面もありましたが、その後は急速に戻すなど動きが激しいです。
来週のFOMCが重要です。
すでに利下げの織り込みが強いので、見送りの場合は暴落もそのシナリオの可能性は低いでしょう。
50bpの利下げかそれ以外の利下げか。
下回れば暴落、上回れば上値の余地は残すも、利下げ織り込みが前日までにどこまで進んでいるか重要でしょう。
日中はしばらくは日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は9.5ドル安の865.7ドル、換算値は100円高です。
先週末の東京白金市場は一時2915円(-18円)まで下落しましたが、3059円(+126円)まで上昇し、3049円(+116円)で引けました。
引き続きここ数日3000円前後の上下動が続いていますが、週末は下落後に急反発の動きでした。
引き続き下落場面では下値は少ないと見てここからの下落は2900円台から100円下げの五段階での分散買いでいいのでは?
下げ余地は残すも下値を大きくないと見て。
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
緊急利下げで、18日の通常のFOMCでの更なる利下げの有無が重要度を更に増しています。
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上海プレミアムと人民元
0.115しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9337元です。
若干のドル安人民元高の設定も、為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日との欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月2日ドル建て1600.539ドル、元建て359.1元、ドル建て-2.419ドル差
3月3日ドル建て1597.789ドル、元建て357.73元、ドル建て+0.345ドル差
3月4日ドル建て1645.036ドル、元建て367.21元、ドル建て+0.586ドル差
3月5日ドル建て1640.295ドル、元建て365.41元、ドル建て-0.23ドル差
3月6日ドル建て1671.228ドル、元建て372.73元、ドル建て-0115ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でプレミアムはほぼ変わらずです。
昨日との比較では現物買いの強さは変わらないです。
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NYダウ1000ドルの乱高下には慣れた・・・本日は金利も低く、円高で
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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おはようございます。
武漢コロナウィルスの感染が止まりませんが・・・・
今頃、安倍首相は中韓の入国者の規制・・・2か月遅いから!!
もう国内に広がっていますのでね、ここ大阪はライブ禁止、特に中年客の多いの禁止、千葉と静岡はスポーツジム禁止、新潟は卓球禁止、北海道は移動禁止のほうが効果あるでしょう。
マスクの転売禁止、遅いでしょう。
転売屋のせいでマスク不足に拍車がかかり、ドラッグストアーでの客が殺気立ってる、お店の人が気の毒です。
すべてのマスク工場を国の傘下に置き、24時間稼働、国民に配布の形をとってもいいでしょう。
非常事態ですから、もう少し国民の行動に規制を加えてもいいはずです。
本題に入ります。
NYダウの1,000ドルの乱高下(らんこうげ)には慣れました。
常々言っていることですが、自動、高速トレードの弊害。
昨日の米国市場では米債券が買われ米長期金利が大幅に低下、為替市場ではドル円が一時105円台とドル安円高が進みました。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ26,121.28ドル -969.58ドル
ナスダック8,738.59 -279.49
米長期金利0.92 -008
リスク回避の要因は武漢コロナであることは否めない事実ですが、昨日は英国とEUの交渉がうまく言っておらず、移行期間1年の間に解決するか懸念が強まっていることも要因。
すでに英国はEU離脱しており後戻りできず、交渉がまとまらなければハードブレグジットということに・・・
本日、米国の雇用統計もありますが、すべての注目は武漢ウィルスに注目になっている感は否めません。
ここ数日は米株の乱高下だけでしたが、米長期金利が初の1%割れをしてからも下げていることは注視すべきでしょう。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円106円10銭台
ユーロ円119円10銭台
豪ドル円70円10銭台
<貴金属>NY金市場4月限は25.0ドル高の1668.0ドル、換算値は60~65円高です。
昨日の東京金市場は一時5,642円(-5円)まで下落しましたが、5718円(+71円まで)上昇後、5,708円(+61円)で引けました。
FRBが緊急利下げに加え、更に再来週のFOMCで利下げを市場が期待し織り込み、米長期金利など金利が大きく低下、ドル安も伴っていることが上昇要因でしょう。
更に17~18日のFOMCの重要度が増しています。
見方は変わりません。
もう一段の利下げがあった場合はそこまで上昇の余地はあるものの、3月のFOMCでの利下げ見送りの場合は再び下落に転じる可能性が高くなるかもしれません。
上昇が継続すればFOMCまでに高値を出し切る可能性は高いですが、現状はまだ上昇余地を残す可能性はあり、再度売り建ちをするのは早いかもしれません。
日中はしばらくは日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は9.5ドル安の865.7ドル、換算値は45円安です。
昨日の東京白金市場は一時3025円(+1円)まで上昇しましたが、2953円(-71円)まで下落し、2978円(-46円)で引けました。
引き続きここ数日3000円前後の上下動が続いていますが・・・
下値は少ないと見てここからの下落は2900円台から100円下げの五段階での分散買いでいいのでは?
下げ余地は残すも下値を大きくないと見て。
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
緊急利下げで、18日の通常のFOMCでの更なる利下げの有無が重要度を更に増しています。
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東京金内部要因と市況
市場はFRBの緊急利下げ後には上昇しなかったのですが、米大統領選挙、民主党指名争いで中道派のバイデン氏が優勢との報でリスク選好の動きが強まりました。
東京時間、アジア時間でも株式市場は堅調も、昨日先行して上昇していましたので、上げ幅は限定的です。
金市場は昨日の大幅高の反動もあり少し軟調です。
昨日の東京金市場は148円高の5,668円でした。
出来高126,545枚でした。
取組は76,052枚、1445枚の増加でした。
投資家の売り建玉は30,255枚前日より469枚増加、
投資家の買い建玉45,869枚前日より695枚の増加、
取次者経由売り建ち玉5,828枚、前日よりも133枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は7,878枚、前日より61枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より602枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より756枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買154枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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