上海プレミアムと人民元
0.115しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9647元です。
若干のドル高人民元安の設定、為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは下落の動きです。
本日の人民元/米ドルも軟調です。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月6日ドル建て1671.228ドル、元建て372.73元、ドル建て-0115ドル差
3月9日ドル建て11697.7ドル、元建て377.26元、ドル建て-3.5081ドル差
3月10日ドル建て1665.195ドル、元建て370.18元、ドル建て-7.90ドル差
3月11日ドル建て1658.158ドル、元建て367.89元、ドル建て-13.516ドル差
3月12日ドル建て1647.231ドル、元建て367.08元、ドル建て-9.92ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム縮小ですが、現物買いが弱い状態には変わらない内容です。
ここ数日のプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっているかもです。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
WHO、パンデミックと今更言ってしまう
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
WHOのテドロス事務局長はCOVID-19はパンデミックであると言えると表明。
テドロス、君が中国の犬のごとくシュウキンペイの言いなりだったから事態は更に悪化したのだよ。
アフリカ諸国の多くは中国からの多大な債務があり経済植民地ではありますが、それとこれとは別でしょう。
早々にWHO中国武漢に乗り込んで、中国を数週間封鎖したら、中国以外の世界は救われたはず。
そもそもCOVID-19って中国に忖度した名前は何?
武漢コロナ、武漢ウィルスでいいでしょう。
過去の風邪でさえ地名が付いているから。
3日に自民党山田宏議員、10日麻生副総理も武漢ウィルスなるものと発言しております。
中国シュウキンペイはコロナの蔓延を隠ぺいし、世界への拡散を招いた一方、一部中国のメディアが今回のコロナウィルスが中国が感染源でなく持ち込まれたと責任転嫁の論争を展開していますので、小生は今後も武漢コロナとの呼び方を変えません。
本題に入ります。
感染が止まらない武漢ウィルス、期待されたトランプ政権の対武漢コロナの経済対策が期待外れではとの市場の見方が強まり、米株市場はNYダウは1500ドル近くの大幅安。
乱高下は激しいですがNYダウは確実に下値を切り下げの様相
下記はNYダウ日足チャートです。
反発時も変動幅が大きいですが、2000ドル超の下げの後の1000ドルの反発とかですから。
そもそも、NYダウがトランプ政権の株高政策、貧困層無視の金融緩和での資産上げ上げ政策でしたから実態が無かったわけで・・・
ようは上げ過ぎた米株の調整は必然であって、武漢コロナがそのきっかけにすぎなかったのかもしれません
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,553.22ドル -1464.94ドル
ナスダック7952.05 -392.20
米長期金利0.84 +0.05
米株安でも米長期金利は上昇、引け後も上げております。
ドル円は株安でも米長期金利の上昇もあり104円台の水準を維持しています。
一方で金市場はドル建て市場は金利の上昇に大幅安です。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円104円70銭台
ユーロ円117円80銭台
豪ドル円67円80銭台
<貴金属>NY金市場4月限は18.0ドル安の1660.3ドル、換算値60円安です。
昨日の東京金市場は一時5,614円(+60円)まで上昇しましたが、5461円(-93)円まで)下落し、5,4896円(-65円)で引けました。
米株安ですが米長期金利は上昇しています。
リスク回避的にクロス通貨は軟調で為替市場はドル高ですので、為替市場や金利の上昇を勘案すれば金市場は下げやすい環境です。
ここ数日中国のプレミアムのマイナスが拡大、インドの金輸入も大幅に減少しており、2大需要国の中国、インドの現物需要の弱さが目立ちます。
原油の大幅安でオイルマネーも引き上げた金市場、緩和期待、安全資産買いで買い進んだ投機筋の手じまいも出始め、東京市場は円高分の下げがある。
東京金市場は予期せぬ下げに注意が必要でしょう。
日中はしばらくは日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は1.2ドル安の868.2ドル、換算値は15円安です。
昨日の東京白金市場は一時2993円(+55円)まで上昇しましたが、2,813円(-25円)まで下落し、2925円(-13円)で引けました。
3000円前後の上下動から2900円前後の上下動にややレンジダウンの可能性はあります。
引き続き下落場面では下値は少ないと見てここからの下落は2900円台から100円下げの五段階での分散買いでいいのでは?
下げ余地は残すも下値を大きくないと見て。
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
株安も米長期金利の上昇でドル円の円高は一服の動きですが・・・
緊急利下げで、18日の通常のFOMCでの更なる利下げの幅が重要度を更に増しています。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
東京金内部要因と市況
市場はリスク回避の巻き戻しの動きは一服、再びややリスク回避的な動きです。
円高の動きは限定的で金市場はプラス圏の動きです。
昨日の東京金市場は51円高の5,571円でした。
出来高113,475枚でした。
取組は73,609枚、2,554枚の減少でした。
投資家の売り建玉は27,526枚前日より587枚の減少、
投資家の買い建玉43,108枚前日より2,216枚の減少、
取次者経由売り建ち玉5,648枚、前日よりも309枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は8,163枚、前日より485枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より896枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より2,701枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1,805枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!
上海プレミアムと市況
0.115しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9612元です。
若干のドル高人民元安の設定も、為替市場はやや円安です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月5日ドル建て1640.295ドル、元建て365.41元、ドル建て-0.23ドル差
3月6日ドル建て1671.228ドル、元建て372.73元、ドル建て-0115ドル差
3月9日ドル建て11697.7ドル、元建て377.26元、ドル建て-3.5081ドル差
3月10日ドル建て1665.195ドル、元建て370.18元、ドル建て-7.90ドル差
3月11日ドル建て1658.158ドル、元建て367.89元、ドル建て-13.516ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムが拡大です。
昨日との比較では現物買いの強さは弱まる内容です。
中国国内での金需要がすごく弱くなっているかもです。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
一転NYダウ1167ドル高、ドル円は105円台まで戻す・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
昨日の表題、NY2000ドルの下げなのに0一つ足りませんでした・・・すみません。
イタリアでの武漢コロナウィルスの感染が急速でした。
イタリア全土が移動制限・・・
日本も人のこと言えませんが。
ダイヤモンド・プリンセスの感染者の公共の交通機関で返すなど野に放ち、大阪でのライブでクラスターを発生させまた広げ・・・・
大阪の感染者昨日だけで18人の増加。
昨日法改正でマスクの転売禁止にしましたが、遅すぎ。
1年以下の懲役か100万円以下の罰金
たとえば、自宅待機要請は、自宅待機命令、罰則規定は厳しくマスク転売の2倍でもいいですし、今回で言えばライブハウス・アークに言っていた人の申告を怠れば同様の罪を課していいと思います。
蒲郡のわざと感染させに行ったのは無期懲役ぐらいでいい、国は本気を出さないとこのコロナは抑え込み無理です。
長引けばそれだけ経済的損失が大きくなりますから、国民全員の覚悟が本当に必要でしょう
本題に入ります。
昨日のNYダウは1167ドル高。
前日が2000ドルの下げでしたので反動もあったでしょうが、トランプDTRが大規模な経済対策を発表するとしたことも上昇要因です。
経済対策の案には給与税を年内ゼロにするとしていますが・・・
議会との折衝がありますから、手こずっているとの報道が出た時は一時NYダウもマイナス圏に下げるなど乱高下(らんこうげ)は相変わらずありました。
最終的に各国の政策期待に上昇しましたが・・・
日本では新型コロナ(武漢コロナ)緊急対策第二弾を取りまとめ、今後も財政出動を伴う政策を出すでしょう。
欧州で感染者の多いイタリアも税制問題はあるものの、欧州委員会は財政出動を伴う政策を認めるでしょう。
ただ、各中銀の金融緩和、各国の税制出動への期待が織り込まれてからも武漢コロナの感染拡大が止まらなかった場合は更なる株安、円高の場合があり注視が必要です。
株式市場において、現状はあくまでも政策期待での上昇ですので。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ25,018.16ドル +1167.14ドル
ナスダック8,344.25 +393.58
米長期金利0.79 +028
米長期金利前日の低下分上昇ですが、28bp一日で動くのは異常でしょう。
ドル建て金市場は下落も東京金市場は堅調。
先週末から為替市場のほうが東京金市場への影響が大きくなっています。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円105円20銭台
ユーロ円118円80銭台
豪ドル円68円40銭台
<貴金属>NY金市場4月限は15.4ドル安の1660.3ドル、換算値は変わらず±10円です。
昨日の東京金市場は一時5,487円(-60円)まで下落しましたが、5600円(+53)円まで)上昇し、5,571円(+24円)で引けました。
上記でも触れましたが、先週末から東京金市場は為替市場での上下動の影響が大きく、円高は下落、円安は上昇の動きです。
為替市場のボラティリティーが大きくなっていることが要因です。
しばらくは101~105円の動きで逆張り短期でレンジ放れはロスカット入れてなど。
日中はしばらくは日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は6.6ドル高の869.4ドル、換算値は10円高±10です。
昨日の東京白金市場は一時2999円(+58円)まで上昇しましたが、2,83円(-58円)まで下落し、2964円(+23円)で引けました。
3000円前後の上下動から2900円前後の上下動にややレンジダウンの可能性はあります。
引き続き下落場面では下値は少ないと見てここからの下落は2900円台から100円下げの五段階での分散買いでいいのでは?
下げ余地は残すも下値を大きくないと見て。
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
ドル円は105円台回復も目先はドル円で100円割れの円高があるか否か。
緊急利下げで、18日の通常のFOMCでの更なる利下げの幅が重要度を更に増しています。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。




