結局下がった米株…流れは変わらず・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
武漢コロナの拡散が欧米諸国に広がっています。
特に欧州が酷い・・・
その中国が欧州に武漢コロナ感染の対応が悪く感染拡大を招いたという。
どの口が言う。
シュウキンペイ、頼むから一言謝ってくれないか。
シュウキンペイ、各国への損失の補償してくれないか。
シュウキンペイ、これだけの騒動起こして辞めない中国は国家として認められない。
一つだけわかったこと、恨めしやの幽霊はいない。
なぜならこれだけの死人が欧州でも出てシュウキンペイが呪われていないから。
本題に入ります。
週明け早々、米FRBは今月2回目の緊急利下げを実施など世界の中銀総出での金融緩和、米国トランプ政権が打ち出した大規模財政出動を伴う経済対策にも武漢コロナは効きないのか・・・
わかっていることですが、経済対策よりもワクチン、特効薬が必要です。
小生が薬学部に行かなかったこと、長男が薬学部なんですが、卒業まで何年もあることがワクチンの開発遅れに全く影響がないことは明白ですが、世界の研究者たち、お願いだから開発を急いで、費用はシュウキンペイに払わすから言いたい。
経済、景気対策は実は株価が下がりきってからした方が効果的だったと思いますが、現状はどこまで下がるか恐ろしくてできない・・・
ただ、打つ手打つ手が無駄玉になってしまった感も否めません。
おそらく、世界中で春分の日を迎えるのに巣篭り冬眠を国民に強いている国が多い中、これから数か月の実体経済、経済指標は壊滅的になると予想されます。
先取りしての株安ですが、現状はリーマンショックかそれ以上の可能性が高く、予断は許しません。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ19,898.92ドル -1,338.46ドル
ナスダック6,989.84 -344.94
米長期金利1.22 +0.12
本日は米株安、米債券安(米金利上昇)、為替市場はドル高の動き。
米金利上昇でドル高となったのでしょう。
ドル高を受けてドル建て金市場は下落の動きでした。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円108円10銭台
ユーロ円117円90銭台
豪ドル円62円60銭台
<貴金属>NY金市場4月限は47.9ドル安の1477.9ドル、換算値は20円安±20円です。
昨日の東京金市場は一時5,100円(-66)円)まで下落しましたが、5233円(+67円)まで上昇し、5,164円(-2円)で引けました。
米債券安米金利上昇を受けドル高、原油の下落を受けて資源国通貨安になっていることもドル高要因で金市場にはネガティブでしょう。
コメントは昨日までのものを継続、流石に1500ドルを割れてきましたので底入れの可能性が出てきましたが、1400ドル、行き過ぎた1200~1300ドル台のほうが買い妙味は大きいでしょう。
引き続き日中は日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は60.3ドル安の605.0ドル、、換算値は80円安±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2303円(+40円)まで上昇しましたが、2102円(-161円)まで下落し、2102円(-73円)で引けました。
数円違いで指値はいらずがあったので、いくらぐらいで買う、売るを書かないでと言われています。
結構、夜間取引で仕掛けていますので、夜間ですがデイトレードで。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
しばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはややリスク選好的な動き。
FRBなど各国中銀の利下げへの効果には懐疑的であった市場もトランプ政権の1兆ドルのコロナ対策の報には好感しているようです。
昨日の東京金市場は198円安の5,042円でした。
出来高138,783枚でした。
取組は59,306枚、3506枚の減少でした。
投資家の売り建玉は25,785枚前日より950枚の増加、
投資家の買い建玉32,458枚前日より3,307枚の減少、
取次者経由売り建ち玉4,159枚、前日よりも149枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,780枚、前日より903枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より801枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より4,210枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買5,011枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
0.115しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0328元です。
若干のドル高人民元安の設定、この時間の為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは上下動も小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月12日ドル建て1647.231ドル、元建て367.08元、ドル建て-9.92ドル差
3月13日ドル建て1575.62ドル、元建て355.19元、ドル建て-6.589ドル差
3月16日ドル建て1544.841ドル、元建て346.79元、ドル建て-6.952ドル差
3月17日ドル建て1517.788ドル、元建て338.37元、ドル建て-14.871ドル差
3月18日ドル建て1532.112ドル、元建て340.82元、ドル建て-23.858ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは拡大、現物買いが弱い内容です。
先週からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっているかもです。
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大規模財政出動トランプ政権、しょぼい安倍政権
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
武漢コロナの拡散が欧米諸国に広がっています。
特に欧州が酷い・・・
ニュースは武漢コロナがほとんどですが、日本は平和なのか東出デックンの謝罪会見??
嫁さんの杏さんに謝って、杏さんが許すかどうか、それ以外は外野、黙っておけばいい。
そもそも、若くてかわいい女を好きになるのは男として正常、むしろ今の草食で少子化のほうが問題で・・・隠し子おるぐらいのほうが少子化対策にはなります。
お怒りの意見が多そうですが、小生の父親、小学校の時、外で女を作って蒸発、その後の貧乏は想像を絶するのもでしたけど・・・・その上で上記の意見ですからご容赦ください。
本題に入ります。
週明け早々、米FRBは今月2回目の緊急利下げを実施、100bpの利下げを行い、ゼロ金利とし、日銀も金融政策決定会合を前倒し開催し緩和策を実施しました。
利下げは行えませんでしたが、ETFの購入額の倍増などの緩和策の拡充を行いました。
トランプはFRBの利下げを絶賛も市場はそのトランプのネガティブ発言に呼応し月曜日の米市場はNYダウでほぼ3000ドルの下げとなりました。
昨日はトランプ政権が1兆ドル(107兆円)の財政出動、国民に直接現金を給付するようで10万とも20万円とも言われています。
安倍政権も国民一人当たり12000円の現金の給付を決めたようで・・・・しょぼい・・・
そもそも全国民はおかしいでしょう。
子育て世代の親子は収入も減ったりして分かる、武漢コロナで不況産業となった従事者も分かる、武漢コロナで好況となった産業従事者、年金受給者は被害がなのだから違うのでは?
手間を考えれば全員に配った方が楽ですからわかりますが、20万ぐらい配って、外食券、や旅行券を入れた方が良いでしょうね。
いずれにしても米政権の大規模な景気対策が市場では好感されたようですが、前日に3000ドル下げたNYダウの戻りは1000ドル程度ですから不安定さは残っているのでしょう。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ21,237.38ドル +1048.86ドル
ナスダック7334.78 +430.19
米長期金利1.07 +0.33
株高、債券安で金利上昇、為替市場はドル高円安です。
米政権の財政出動の観測強まる
↓
米債の増発観測
↓
米債売られ金利上昇
↓
ドル高
ただし金市場は下落とならず上昇。
このところの金市場はリスク回避の動きで換金売り、ポジション縮小での売りで下げていましたのでこの動きなのでしょう。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円106円10銭台
ユーロ円118円60銭台
豪ドル円64円90銭台
<貴金属>NY金市場4月限は39.3ドル高の1525.8ドル、換算値は250円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時4972円(-70)円まで)下落しましたが5299円(+257円)まで上昇し、5,249円(+207円)で引けました。
換金売りが一段落し急反発しました。
ただ、この武漢コロナの収束は見えておらず、再度市場全体でリスク回避的な動きとなった場合、本来の法則性とは違う換金売りが再び出てしまうことも否めません。
流石に1500ドルを割れてきましたので底入れの可能性が出てきましたが、1400ドル、行き過ぎた1200~1300ドル台のほうが買い妙味は大きいでしょう。
引き続き日中は日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は7.6ドル高の665.3ドル、、換算値は100円高±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2009円(-216円)まで下落しましたが、2460円(+245円)まで上昇し、2320円(+105円)で引けました。
一昨日のような782円安はなっかたですが、2009円まで下落しました。
低い指値を出しといて、100円、150円、200円の幅を取れたら利食いなんてしていましたが、2001円指値の分が入らず無念。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
しばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは乱れきった動き。
NYダウの3000ドルの下落に昨日日経平均が下げていたとは言え、一時500円の上昇は意味不明・・・
今は240円安ですが、白金の1800円台もありましたし、金市場も300円を超える上下動をしていますし・・・・
とにかく、市場に安定は無い動きです。
昨日の東京金市場は945238円安の5,332円でした。
出来高104,179枚でした。
取組は62,812枚、4,171枚の減少でした。
投資家の売り建玉は24,835枚前日より1,785枚の減少、
投資家の買い建玉35,765枚前日より243枚の増加、
取次者経由売り建ち玉4,308枚、前日よりも348枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は6,683枚、前日より210枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より1833枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より453枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買2,286枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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