上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0742元です。
ドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは上下動も小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月18日ドル建て1532.112ドル、元建て340.82元、ドル建て-23.858ドル差
3月19日ドル建て1490.446ドル、元建て335.95元、ドル建て-14.975ドル差
3月23日ドル建て1490.5ドル、元建て337.9元、ドル建て-20.56ドル差
3月24日ドル建て1575.305ドル、元建て327.11元、ドル建て-12.137ドル差
3月25日ドル建て1621.44ドル、元建て367.68元、ドル建て-5.938ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは縮小です。
先々週からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続かもでしたが、本日もやや弱さは解消の動きですです。
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NYダウ2000ドル超、金市場も大幅続伸、武漢コロナは相変わらずですが・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
武漢コロナ、欧米諸国に拡散、感染者、死者ともに広がっています。
アジアでは感染源、拡散国の中国初めの被害国である日本や韓国の感染が多かったですが、その後はイランなど中東地域にも感染が広がっていました。
中国に次ぐ10億人を超える人口を抱えるインドが21日間の全土封鎖をお行うとの報も入っています・・・
世界中でたくさんの人が感染し亡くなっています。
本心から毎日言います。
シュウキンペイ、頼むから一言謝ってくれないか。
シュウキンペイ、各国への損失の補償してくれないか。
いよいよ東京オリンピックも決定・・・。
中国政府の隠ぺい、WHOの中国への忖度が招いた悲劇です。
ただし、日本人同士では争うのはやめましょう。
本題に入ります。
前日のFRBの無制限緩和の影響が残り中、米国の大規模な財政出動を伴う経済対策などG7が率先して武漢コロナの対策を行うとの姿勢が好感されたのでしょう、昨日のNYダウは2000ドルを超える上昇となりました。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ20,704.91ドル +2112.98ドル
ナスダック7,417.86 +557.18
米長期金利0.84 +0.08
前日のFRBの無制限緩和も効いており、ドル建て金市場は大幅続伸、東京金市場も大幅続伸の動きです。
ただし、昨晩の19時45分から20時におかしなことが起こりました。
ドル建て市場の上昇と円安分から180円ほどの上昇のはずが289円高の5849円まで上昇。
逆に21時過ぎには換算値以上に下げ2円安の5558円まで下落。
ここも換算値では80円は上昇していたはずの場面ですのでおかしいですね。
東京金市場で昨日の夕刻のような奇怪な動きは今後もあるかもしれません。
東京金市場の取り組みが5万枚を割り、今晩から証拠金が更に引き上げられることも要因でしょう。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円111円10銭台
ユーロ円120円10銭台
豪ドル円66円40銭台
<貴金属>NY金市場4月限は93.2ドル高の1660.8ドル、換算値は250円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時5,849円(+289円)まで上昇後5558円(-2円)まで下落しましたが、5,754円(+194円)まで上昇して引けました。
流石にFRBの無制限緩和はインパクト大きく、その流れは継続しました。
株式市場の上昇も換金売りの出ない状況で良かったかもしれません。
換金売りで下げた今月の安値が国内外市場とも安値であった可能性は高そうですが、武漢コロナでの実体経済のストップは継続しており、再び換金売りの場面はあるかもしれません。
強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いでしょう。
ただし、再度4800円台とかがあれば良いのですが・・・厳しいかもです。
市場のトラブル的な下落場面は買いたいが、現状はもう一度4800円台が出る可能性は低くなったかもしれません。
引き続き日中は日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は74.2ドル高の701.7ドル、換算値は230円高±20円です。
昨日の東京白金市場は上昇して始まり、一時2579円(+234円)まで上昇し、2553円(+208円)で引けました。
金市場の大幅な続伸に白金市場も呼応、つれ高でした。
数円違いで指値はいらずがあったので、いくらぐらいで買う、売るを書かないでと言われています。
現状短期トレードしかしていません。
流石にここまで下げた場合は残す買いを仕掛けるとは決めてはいますが・・・
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
しばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは東京市場は日経平均は1000円ほど上昇しており、リスク選好的ともいえるかもしれませんが、FRBの無制限緩和など世界的な金融緩和、財政出動でコロナ対策を行おうとしている姿勢を市場は現状は評価しているのでしょう。
昨日の東京金市場は103円高の5,260円でした。
出来高51,562枚でした。
取組は50,280枚、1,032枚の減少でした。
投資家の売り建玉は24,402枚前日より492枚の増加、
投資家の買い建玉30,922枚前日より940枚の増加、
取次者経由売り建ち玉4,384枚、前日よりも128枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5,672枚、前日より8枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より620枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より932枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1,552枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0999元です。
ドル高人民元安の設定、この時間の為替市場はややドル安円高です。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは上下動も小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月17日ドル建て1517.788ドル、元建て338.37元、ドル建て-14.871ドル差
3月18日ドル建て1532.112ドル、元建て340.82元、ドル建て-23.858ドル差
3月19日ドル建て1490.446ドル、元建て335.95元、ドル建て-14.975ドル差
3月23日ドル建て1490.5ドル、元建て337.9元、ドル建て-20.56ドル差
3月24日ドル建て1575.305ドル、元建て327.11元、ドル建て-12.137ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは縮小です。
先々週からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続かもでしたが、本日は少し解消です。
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FRBが無制限量的緩和!!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
武漢コロナの欧米諸国に拡散、感染者、死者ともに広がっています。
その間に中国政府から謝罪は無く、中国国内からは
『コロナの発生源は武漢、中国国内ではないかもしれない』
『米国軍が中国国内に持ち込んだ』
中国国内の飲食店ののぼりには
『米国や日本のコロナ感染が永遠に続きますように』
と書かれる始末・・・
本心から毎日言います。
シュウキンペイ、頼むから一言謝ってくれないか。
シュウキンペイ、各国への損失の補償してくれないか。
いよいよ東京オリンピックも延期がほぼ確実・・・
中国政府の隠ぺい、WHOの中国への忖度が招いた悲劇です。
covid-19?武漢ウィルス、ウーハン、ピンインです。
また、言い過ぎと怒られそうですが、書かないとやってられない、日本人のほとんどがそうでしょう。
日本人同士では争うのはやめましょう。
本題に入ります。
昨日の日本時間21時過ぎ、FRBが米国債とMBS(住宅担保証券)で必要な額だけ購入し、終了期限を設けない方針を示しました。
この無制限量的緩和で景気支援を行おうとする姿勢に、NYダウ時間外市場は500ドルほどの下落から一気に1000ドル以上の動きとなりました。
一方で、米議会では経済対策の大規模財政出動の対策の承認が難航との報に結局米株は下落の流れとなりました。
昨日の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ18,591.93ドル -582.05ドル
ナスダック6,860.67 -18.85
米長期金利0.776 -0.12
FRBの無制限緩和の報に為替市場は一時ドル安の動きでしたが、今後の米政権の財政出動に伴う米債増発からの米債売り米金利上昇の流れは変わらず、ドル円は円安が進行しました。
一方でFRBの無制限の量的緩和が効いており、ドル建て金市場は大幅高、東京金市場も大幅高の動きです。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円111円00銭台
ユーロ円119円20銭台
豪ドル円64円70銭台
<貴金属>NY金市場4月限は83.0ドル高の1567.6ドル、換算値は300円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時5,247円(-13円)まで下落しましたが、5,574円(+314円)まで上昇し、5,554円(+294円)で引けました。
流石にFRBの無制限緩和はインパクト大きいか。
市場のトラブル的な下落場面は買いたいが、現状はもう一度4800円台が出る可能性は低くなったかもしれません。
ただ、今の武漢ウィルスでの市場の動きは行き過ぎた動きもあるでしょうから、再び大きく下落する場面があれば買うべきかもしれませんが、現状は置いておくポジションは要らないでしょう。
引き続き日中は日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は5.0ドル高の627.5ドル、換算値は90円高±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2159円(-47円)まで下落しましたが、5574円(+314円)まで上昇し、2288円(+82円)で引けました。
金市場の大幅な上昇に下落していた白金市場もつれ高でした。
数円違いで指値はいらずがあったので、いくらぐらいで買う、売るを書かないでと言われています。
現状短期トレードしかしていません。
流石にここまで下げた場合は残す買いを仕掛けるとは決めてはいますが・・・
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
しばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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