上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0878です。
若干のドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
4月17日ドル建て1717.058ドル、元建て376.35元、ドル建て-62.421ドル差
4月20日ドル建て1674.599ドル、元建て366.04元、ドル建て-65.814ドル差
4月21日ドル建て1689.09ドル、元建て371.97元、ドル建て-57.187ドル差
4月22日ドル建て1686.791ドル、元建て373.04元、ドル建て-53.065ドル差
4月23日ドル建て1710.576ドル、元建て377.55元、ドル建て-56.785ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムはやや拡大、大幅なディスカウント状態も継続です。
先月からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
急反発した原油に全面高!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
米国、トランプ政権が武漢コロナの感染源について調査をしているとの報はよく聞きますが・・・・武漢であることは事実であり、問題は人為的に作られたものか否か、どういった経緯で拡散してしまったか、中国政府の対応が不味かったことなど知りたいことは多いです。
モリソン豪首相がトランプDTR,メルケル首相、マクロン大統領と電話会談を行い、中国政府の許可なく、国際的な調査ができることを支持したようです。
現状はコロナの感染、死者数は増えている現状で、まずは感染拡大の阻止と、最後の一人まで感染者をなくすことでしょう。
最後の一人が回復し退院してから、世界がまとまって死者数、経済的損失を計算し、中国に対しての賠償を行うべきとではないでしょうか。
今は団結してコロナと戦うことです。
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,475.82ドル +456.94ドル
ナスダック8,495.38 +232.15
米長期金利0.57 +0.05
昨日の東京市場で東京原油が7190円安の16240円で引けました。
アジア時間でNY原油の時間外市場が大幅に下落し下げ幅を拡大しました。
東京時間では原油市場の下落に伴い資源国通貨なども午後からは軟調、東京金市場も含め全面安でした。
欧州時間入り後は下落していた原油が急反発、米時間入り後は株式市場も含め全面高、リスク選好の動きとなりました。
欧州時間から資源国通貨の反発もあって金市場は上昇しましたが、その後はクロス通貨は強くなく、為替市場からは金市場の大幅な上昇は説明が難しく、前日に一時100円以上下げて戻りに入っていたこと、先週に6000円まで先限以外は達し、その後300円近く下げたことでの反発、戻りもあったのでしょう。
ここで戻り一杯となれば、再度5700円割れを試す動きとなりますが、もう一段上げて6000円を目指すシナリオもあり、逆張りを目指すも上下動幅が大きいですね。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円70銭台
ユーロ円116円60銭台
豪ドル円68円80銭台
<貴金属>NY金市場6月限は50.5ドル高の1738.3ドル、換算値は100円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時5928円(+118円)まで上昇し、5912円(+102円)で引けました。
上記で金市場のことを触れましたが、原油の戻りの割には金市場の上昇幅が大きく、前日に5700円近辺まで下げたことで一旦戻りに入ったのか、市場全体の上昇もありましたが、米国とイランの地政学的な影響もあったのかなのでしょう。
アジア時間では上海金プレミアムが昨日は縮小も引き続きマイナス50ドルを超えるディスカウント状態ですので上げ一服の動きもあるでしょう。
方針は変わらず、逆張り短期トレード、実際に現状は取れている人多いでしょう。
ここは売りで良いでしょうが、各自ストップロスの範囲は設定してください。
ただ、強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いとの見方です。
理想は再度4800円台とかがあれば良いのですが、現実的に本日の下落場面を買えるか。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は6.9ドル高の765.3ドル、換算値は55円高±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2472円(-9円)まで下落しましたが、22549円(+68円)まで上昇し、2543円(+62円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
本日は原油の大幅安の後急反発など市場の荒れた動きは続くでしょう。
金市場もしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
東京金内部要因と市況
市場はややリスク回避的な動き。
引き続き前日の原油のマイナスの影響はあるのでしょう。
昨日の東京金市場は29円高の5833円でした。
出来高16878枚でした。
取組は40,298枚、465枚の減少でした。
投資家の売り建玉は20,079枚前日より189枚の減少、
投資家の買い建玉22,523枚前日より359枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,097枚、前日よりも36枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,271枚、前日より23枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より153枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より382枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買229枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0903です。
若干のドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
4月16日ドル建て1715.19ドル、元建て374.62元、ドル建て69.303ドル差
4月17日ドル建て1717.058ドル、元建て376.35元、ドル建て-62.421ドル差
4月20日ドル建て1674.599ドル、元建て366.04元、ドル建て-65.814ドル差
4月21日ドル建て1689.09ドル、元建て371.97元、ドル建て-57.187ドル差
4月22日ドル建て1686.791ドル、元建て373.04元、ドル建て-53.065ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムはやや縮小、大幅なディスカウント状態は継続です。
先月からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
原油続落、金市場は急落後、急速に戻す・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
小生のお客様で原油の取引をされている方はほとんどいませんが、昨日は原油jのマイナス価格についての質問が多かったですが、ここでも書かせていただいた内容でだいたい理解していただいたようです。
武漢コロナ経済停滞中の今を除いて、後にも先にも原油の価格がマイナスになることは無いでしょうが、このコロナでの経済への影響が12年前のリーマンショックを超えていることは事実なのでしょう。
リーマンショックと違って人が亡くなっていることは本当に大惨事です。
一部の報道では意図的でないにせよ、武漢のウィルス研究所から今回コロナウィルスが外部に出て世界的な感染拡大とのありますが、それが事実であればシュウキンペイ政権はすべての情報を世界の科学者に提供し、いち早い特効薬、ワクチンの開発に協力していただきたい。
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,018.88ドル -631.56ドル
ナスダック8,263.23 -297.50
米長期金利0.57 -0.05
米株式市場は続落、前日のNY原油マイナスショックに原油市場が大幅続落したことが要因です。
金市場は一時114円安の5719円まで下落も急速に戻す動き。
原油安に伴う資源国通貨安に欧州時間は下落しましたが、株安の動きに次は買い戻される動き。
この二日間原油安が極端であり、金市場に対してプラスにもマイナスにも作用するケースが多いです。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円80銭台
ユーロ円117円00銭台
豪ドル円67円70銭台
<貴金属>NY金市場6月限は23.4ドル安の1687.8ドル、換算値は5円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時5850円(+17円)まで上昇しましたが、5719円(-114円)まで下落し、その後は5807円(-26円)まで戻して引けました。
下値切り下げの動きもその後は下げ分をほぼ戻す動き、
8時45分の再開後はプラス圏で始まる可能性もありそうです。
NY金市場は先週の前半では50ドルほど現物価格からプレミアムがある状態でしたが、現状はほぼなくなってきている状況、一歩で上海金のプレミアムあh昨日はやや縮まるもマイナス50ドルを超えるディスカウント状態でこちらも下げ要因でしょう。
方針は変わらず、逆張り短期トレード、実際に現状は取れている人多いでしょう。
ここは売りで良いでしょうが、各自ストップロスの範囲は設定してください。
ただ、強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いとの見方です。
理想は再度4800円台とかがあれば良いのですが、現実的に本日の下落場面を買えるか。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は37.6ドル安の758.4ドル、換算値は75円安±20円です。
昨日の東京白金市場は下落して始まり、一時2381円(-76)まで下落し、2481円(-76円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
原油のマイナスなど市場の荒れた動きは続くでしょう。
金市場もしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。