上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0703です。
若干のドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
4月21日ドル建て1689.09ドル、元建て371.97元、ドル建て-57.187ドル差
4月22日ドル建て1686.791ドル、元建て373.04元、ドル建て-53.065ドル差
4月23日ドル建て1710.576ドル、元建て377.55元、ドル建て-56.785ドル差
4月24日ドル建て1722.21ドル、元建て379.71元、ドル建て-57.099ドル差
4月27日ドル建て1723.471ドル、元建380.16て元、ドル建て-54.885ドル差
上海プレミアムは先週末との比較でマイナスプレミアムは若干縮小も、大幅なディスカウント状態も継続です。
先月からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
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ステイホーム、人に八つ当たりすな 市場はおとなしく・・・
おはようございます。
GWは我慢ウィークとか、サザエさんちではのんきにお出かけの計画を立てていたなどありますが、まじめに自粛している人ほどイライラするでしょう。
コロナでイライラするんでしょう、小生にも八つ当たりする人間がいますが、今は耐えています。
ストレス発散にはなりませんが小生もすることが無いのでずっと掃除と料理をしています。
それはそうと堺市のパチンコやKofKさん、超満員だそうです。
従業員のためにと言いながら強行開店し普段の数倍は儲けたはず。
堺出身の小生が言うのもなんですが、依存症の多い堺と住之江の境にある土地柄もあるんですかね、開けているパチンコ屋もそうですが、行く人間もダメ、遠征に来るやつはもっと駄目でしょう。
敷地内の謎の小屋で文鎮やペンダントとお金に換金しているから、全員逮捕してみては?
本題に入ります。
先週末の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,515.26ドル +39.44ドル
ナスダック8,494.75 -0.62
米長期金利0.60 -0.02
米株市場は方向感の無い動き。
一部では武漢コロナで停止していた経済活動を再開との動きが見れれるものの、NY州知事のように早期再開には慎重な意見も多く・・・
欧州各国では一部ではロックダウン解除の見方が出ています。
海外でもそうですが、長期のロックダウンはに疲弊も・・・
日本のロックダウンは海外に比べれは相当甘いのですが、上記でも触れたようにパチンコに行くバカがあり、この人間にも10万円が支払われる。
パチンコに行けば10万円を没収、且つ禁固半年罰金10万円などしないと、依存症の人は治りませんね。
また、横道にそれましたが、本日の注目は1日に短縮された日銀の金融政策決定会合があります。
年間80兆円の目途としていり国債買い入れ枠上限撤廃を議論するそうですが、米FRBもしていますので市場へのインパクトは少ないのでは?
各国、コロナ債の発行を余儀なくされ、事実上中銀によるファンアンスですが、今回は非常時で仕方ないと、相当な財政再建論者の小生でも思います。
日銀の金融政策の内容次第では為替市場に動きはあるかもしれません。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円40銭台
ユーロ円116円20銭台
豪ドル円68円20銭台
<貴金属>NY金市場6月限は9.8ドル安の1735.6ドル、10円安、換算値±20円です。
先週末の東京金市場は一時5989円(+42円)まで上昇し、5892円(-55円)まで下落後、5948円(+1円)で引けました。
これまでの記事でも触れましたが、世界的に中銀が緩和策を強めていること、それに伴い投機筋の買いの割合が多くなっていることが上昇要因ですが、同時に円物需要は相当減少しています。
アジア時間では上海金プレミアムが引き続きマイナス50ドルを超えるディスカウント状態ですので本日も一時的には緩む場面もあるでしょう。
方針は変わらず、逆張り短期トレード、実際に現状は取れている人多いでしょう。
ここは売りで良いでしょうが、各自ストップロスの範囲は設定してください。
ただ、強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いとの見方です。
理想は再度4800円台とかがあれば良いのですが、現実的に本日の下落場面を買えるか。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は22.7ドル高の788.0ドル、換算値は変わらず±20円です。
先週末の東京白金市場は一時2610円(+30円)まで上昇しましたが、2553円(-49円)まで下落し、2568円(-12円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
本日は原油のやや落ち着いた動きも、今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
東京金内部要因と市況
市場はややリスク回避的な動き。
貴金属市場は朝方はやや堅調も、現在は少し軟調です。
昨日の東京金市場は141円高の5951円でした。
出来高22,800枚でした。
取組は40,103枚、97枚の減少でした。
投資家の売り建玉は20,609枚前日より513枚の増加、
投資家の買い建玉21,758枚前日より660枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,177枚、前日よりも69枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,268枚、前日より24枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より582枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より684枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1266枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元」
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0808です。
若干のドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
4月20日ドル建て1674.599ドル、元建て366.04元、ドル建て-65.814ドル差
4月21日ドル建て1689.09ドル、元建て371.97元、ドル建て-57.187ドル差
4月22日ドル建て1686.791ドル、元建て373.04元、ドル建て-53.065ドル差
4月23日ドル建て1710.576ドル、元建て377.55元、ドル建て-56.785ドル差
4月24日ドル建て1722.21ドル、元建て379.71元、ドル建て-57.099ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは若干拡大、大幅なディスカウント状態も継続です。
先月からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
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市場全体には方向感なく、コロナ新薬臨床試験で失敗の報も・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
武漢コロナの感染源は明らかに中国であり、意図的にウィルスを拡散させた可能性は低いも、シュウキンペイや中国共産党政権が世界で多くの死人を出した責任があり、加害国家であることは事実です。
ただ、中国人へのヘイトはやめましょう。
悪いのは国家。
日本人全体が被害者であり、最前線で働いている医療従事者には感謝しかありません。
スーパー、薬局、物流関係の方、その方々のお子様の保育担当の保育士さんにも感謝でしょう。
その上で、あまりにも行いが酷い人間が多い。
多くの人間が県境を越えて行楽地に行き、ひどい人間はパチンコに行く・・・
そのような行動がコロナ感染の収束を遅らし、更に医療従事者の方々に負担をかけている。
戦時中の反省があるのはわかりますが、もっと私権を制限して厳しくした方が良いと思いますし、この非常事態で多くの国民も思っています。
小生の会社も8割減をしていますが、市場を止めて、電車も止めれば100%に近いロックダウンが出来、ロックダウンを終えることができる方が良いと考えるのですが・・・
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,475.82ドル +39.44ドル
ナスダック8,495.38 -0.62
米長期金利0.57 -0.06
昨日の東京時間でも出ていましたが、日銀の追加緩和策への期待が円安要因で一時ドル円で108円まで上昇しました。
日経新聞の報道では日銀は国債購入額を現在の年80兆円を目途を撤廃し、必要な量を制限なく買えるようにする方向で議論するとの報が要因でした。
すでにFRBが無制限緩和を導入していますが・・・そうしないと円高リスクがあるのはわかりますが、日銀はすでにETFなどの購入も株安で実際に含み損もあり、大丈夫かな?
今回のコロナ債を発行し、日銀が買い受けするわけですが、事実上のファイナンスであり、本来はダメですね。
今は、そんなこと言えないのでしょうが、くれぐれも出口戦略、各国、各中銀間違いの無いようにお願いしたい。
ただ、円安の効果も短時間でした。
原油の乱高下が市場全体も乱高下させましたが、昨日の原油市場は上下動も方向感の無い動きでした。
金市場は再び6000円に迫り5995円まで上昇もその後はマイナス圏に下げ再び堅調な動きでした。
来週の日銀を含め、中銀の追加緩和策から、世界的な金融緩和に堅調も、現物市場は換金売りに相当需要が弱い状況ではあり、現状は投機筋の買いの割合が非常に多いようです。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円50銭台
ユーロ円115円90銭台
豪ドル円68円50銭台
<貴金属>NY金市場6月限は7.1ドル高の1745.4ドル、換算値は20円高±20円です。
昨日の東京金市場は一時5995円(+44円)まで上昇し、5923円(-28円)まで下落後、5966円(+15円)で引けました。
上記でも触れましたが、世界的に中銀が緩和策を強めていること、それに伴い投機筋の買いの割合が多くなっていることが上昇要因ですが、同時に円物需要は相当減少しています。
アジア時間では上海金プレミアムが引き続きマイナス50ドルを超えるディスカウント状態ですので本日も一時的には緩む場面もあるでしょう。
方針は変わらず、逆張り短期トレード、実際に現状は取れている人多いでしょう。
ここは売りで良いでしょうが、各自ストップロスの範囲は設定してください。
ただ、強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いとの見方です。
理想は再度4800円台とかがあれば良いのですが、現実的に本日の下落場面を買えるか。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は22.7ドル高の788.0ドル、換算値は55円高±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2571円(-18円)まで下落しましたが、2655円(+66円)まで上昇し、2630円(+41円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
本日は原油のやや落ち着いた動きも、今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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