GW(我慢ウィーク)明けの市場は
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
ほとんどの日本人が自粛を守りました。
河原でバーベキュー、海でサーフィン、パチンコ屋と行く依存症患者、なぜか山で遭難、家族で総出で買い物をする一部のどうしようもない人間もいますが・・・
GW中のどうしようもない大賞は山梨に帰省しただけではなくBBQをし友人に感染させ、更に彼氏にも感染させ、コロナ感染を分かったうえでバスで東京に戻った20代女性です!っ国民全員がそう思っているでしょう。
何を言っても聞かない一部の人には罰金が良かったかもですね、10万円、配られるんですから。
本題に入ります。
1日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23723.69ドル -622,03ドル
ナスダック8,604.95 -284.60
米長期金利0.62 -0.02
4日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,749.76ドル +26.07ドル
ナスダック8,710.72 +105.77
米長期金利0.64 +0.02
5日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,883.09ドル +133.33ドル
ナスダック8,809.12 +99.41
米長期金利0.66 +0.02
6日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,664.64ドル -218.45
ナスダック8,854.39 +45.27
米長期金利0.71 +0.05
休み中合計でNYダウは510.84ドル安、ナスダックは34.15ポイント安でした。
ダウの下落の割にはハイテク中心のナスダックの下落幅が少なかったです。
米長期金利は合計で0.07ポイント上昇、20年債の発行の報も出ていましたが、コロナ対策での米債の発行額が増えることで米債自体は下落、金利は上昇の動きでした。
金市場など、各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円106円00銭台
ユーロ円114円40銭台
豪ドル円67円60銭台
為替市場ではドル円で1円ほどの円高ですが、ユーロ円の円高が2円70銭ほど進行しており、クロス通貨全体に軟調、円高で且つドル高の動きです。
<貴金属>NY金市場6月限は連休中は6.7ドル高、12.4ドル高、2.7ドル安、22.21ドル安の1688.5ドル、換算値は10円安±20円です。
連休前のの東京金市場は一時5746円(-37円)まで下落しましたが、5852円(+69円)まで上昇し、5841円(+58円)で引けました。
休み中は米株安の動きも米長期金利は上昇、またドル円は円高もそれ以上にユーロ円の円高が強くドル高で金利の面も為替市場の面も金市場にはネガティブです。
スイスの金の精錬所の再開、南アでもロックダウンが解除され精錬所が再開されたとの報が金市場には下落要因とされていますが、事実ドル建て市場とNY金のプレミアムは一時最大で50~60どるあったものが現在はほぼなくなっています。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムが引き続きマイナス50ドル近くのディスカウント状態でした。
市場環境を総合的に考えれば金市場は調整の下落があってもよさそうです。
現状は日計りを多くしていますが、細かい内容はここではすみません。
大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は39.1ドル安、4.6ドル高、6.2ドル高、19.2ドル安の765.5ドル、換算値は60円安±20円です。
連休前の東京白金市場は一時2527円(-43円)まで下落しましたが、2587円(+17円)まで上昇し、2575円(+5円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは全体に調整の動き。
本日は全面安です。
昨日の東京金市場は42円高の5831円でした。
出来高16,002枚でした。
取組は38,759枚、1,568枚の増加でした。
投資家の売り建玉は20,142枚前日より278枚の減少、
投資家の買い建玉21,408枚前日より755枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,120枚、前日よりも297枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,218枚、前日より27枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より19枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より782枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買801枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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市場全体に調整の下げ。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
武漢発武漢ウィルスが人為的に作られた確証は無いにしても、発生直後の中国政府の隠ぺいが世界に拡散したことは事実であり、いずれ中国は各国の賠償請求に向かい合わないといけなくなるでしょう。
現在、米国、英国、イタリア、ドイツ、エジプト、インド、ナイジェリア、豪州と米国のミズーリ州の賠償要求額は1京1000兆円になり、中国GDPの7年分になります。
一部報道で、中国保有の米国債を帳消しにするとの報がありましたが、一見むちゃくちゃに聞こえますが、ありやと小生は思います。
というのも、過去中国は清王朝時代(1644~1912)年に発行した鉄道債1兆ドルを王朝が変わったとの理由で償還に応じず、返済にも応じていません。
このことを勘案すれば今現在中国が保有する米債が約1兆1000億ドル、コロナの責任を追及して中国保有の米債を紙切れにしたとして、過去に中国は米国の債券の債務を踏み倒をしていますので文句は言えないのです。
そうなれば、それ相応の補償を欧州、豪州も求めるでしょう。
安倍政権の最後の仕事は中国から賠償を得る事で生活苦の自国民を助けることですが、弱腰日本は無理でしょうね。
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,345.72ドル -288.14ドル
ナスダック8,889.55 -25.16
米長期金利0.64 +0.02
一昨日発表さてた米1~3月GDPに引き続き、昨日発表された米3月個人消費支出は週間新規失業保険申請者数などは予想よりも悪い内容でした。
株安ですが、為替市場はドル高円安。
米長期金利も上昇、上記で触れた中国保有の米債券帳消しの一部の報の影響ではなく為替市場同様に月末要因があったと見ています。
本来の米経済指標の悪化の株安であればドル安、米長期金利低下の動きも伴うので、月末のポジション調整であったと考えた方がいいでしょう。
金市場も欧州時間では上昇する場面がありましたが、米国時間では下落、こちらも月末要因と考えるべきでしょう。
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円00銭台
ユーロ円117円20銭台
豪ドル円69円50銭台
<貴金属>NY金市場6月限は19.2ドル安の1694.2ドル、60円安、換算値±20円です。
昨日の東京金市場は一時5898円(+25円)まで上昇しましたが、5791円(-82円)まで下落し、5811円(-62円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル高や米長期金利の上昇もありますが、月末要因が一番でしょう。
一部で期待感が強かったECBの追加的な緩和策がなかったことも下落要因かもしれません。
アジア時間では上海金プレミアムが引き続きマイナス40ドルを超えるディスカウント状態ですが、本日は中国が休場ですので、アジア時間は東京市場、ドル建て市場が主流。
GW前でポジションを閉じるなら買戻しもありですが、ドル建て市場は高水準の投機筋の買いがあり、こちらは手じまいで下げやすい内容・・・
いずれにしても連休前の参戦は無しでしょう。
NY白金4月は13.4ドル高の813.0ドル、換算値は10円高±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2695円(+59円)まで上昇しましたが、2571円(-55円)まで下落し、2620円(-16円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
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東京金内部要因と市況
ストップパチンコ!
ストップ沖縄旅行!
まだやってるパチンコ屋。
すでに沖縄旅行に行った人間もいる。
キャンセル料がばかばかしいとどうどうとTVで言っていましたが、沖縄の人からしたら本土の人間からコロナ感染させられて医療崩壊するなんてばかばかしいです。
ストップパチンコ!
ストップ沖縄旅行!
本題に入ります。
市場のほうはリスク選好的な動き。
本日は全面高です。
一昨日の東京金市場は97円安の5831円でした。
出来高20,680枚でした。
取組は37,191枚、44枚の減少でした。
投資家の売り建玉は19,864枚前日より337枚の減少、
投資家の買い建玉20,653枚前日より606枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,417枚、前日よりも275枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,191枚、前日より24枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より62枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より630枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買692枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0571です。
若干のドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
4月23日ドル建て1710.576ドル、元建て377.55元、ドル建て-56.785ドル差
4月24日ドル建て1722.21ドル、元建て379.71元、ドル建て-57.099ドル差
4月27日ドル建て1723.471ドル、元建て380.16元、ドル建て-54.885ドル差
4月28日ドル建て1707.451ドル、元建て378.22元、ドル建て-48.71ドル差
4月30日ドル建て1711.287ドル、元建て378.17元、ドル建て-49.387ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは縮小も、大幅なディスカウント状態も継続です。
先月からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
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