上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0903です。
昨日よりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月12日ドル建て1729.214ドル、元建て391.1元、ドル建て-12.015ドル差
6月15日ドル建て1732.35ドル、元建て392.12元、ドル建て-11.672ドル差
6月16日ドル建て1727.089ドル、元建て390.31元、ドル建て-10.166ドル差
6月17日ドル建て1726.866ドル、元建て390.3元、ドル建て-12.39ドル差
6月18日ドル建て1727.861ドル、元建て390.36元、ドル建て-13.292ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは少し拡大です。
現物買いの強さは少し弱まる内容です。
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方向感なく、動き無く・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
一昨日北朝鮮が南北連絡事務所を爆破し、中印も国境をめぐり衝突がありました。
中国が抱える国境問題と言われるもののほとんどは中国の言いがかりで、周辺国は侵略行為に悩まされ、日本も連日尖閣諸島付近の不法侵入には悩まされています。
中国とロシアも国境問題がありますが、これが唯一の国境の問題。
つまり、中国とロシアが絡む国境問題は中国とロシア側の言いがかりであり、ロシアに関してもクリミア半島、日本の北方領土も不法占拠されています。
この2か国は領土が広いくせにまだ広げたいのか・・・
話は逸れましたが、アジアで地政学が強まりましたが・・・
中印に関してはお互いに非難しつつも緊張緩和で合意はしたようです。
後は北朝鮮、更なる破壊的な行動をとるか注視です。
本題に入ります。
昨日の主な市場は以下の通りです。
NYダウ 26,119.61ドル -170.37ドル
ナスダック 9,910.53 +14.66
米10年債利回り 0.74 -0.02
米株市場は上げ下げ混在方向感の無い動きです。
武漢コロナ第二波への警戒が強い一方、経済活動が徐々に再開されていることは市場では好感材料ということでしょう。
米国の経済指標は今月は良好なものが多く見られましたが、落ち込みの反動と言うこともあり、評価も分かれています。
金市場も下落場面はあるも下げ幅を縮小の動き、前日10円高で本日はそれぐらいは円高分で下げそうな感じですがいずれにしても5900円台での狭いレンジが続いています。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円00銭台
ユーロ円120円30銭台
豪ドル円73円70銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.9ドル高の1735.6ドル、換算値は10円安です
昨日の東京金時間外市場は一時5934円(-28円)まで下落し、5850円(-12円)で引けました。
下落場面はありましたが、狭いレンジで小動きでした。
2950円の上下30円の動きが多くなっています。
2か月この水準で横ばいしましたので、放れた方に動きやすいでしょう。
雇用統計を無視したFRBの緩和姿勢が意外でしたが、このことでやや上放れの可能性が高まっていることは否めません。
NY白金7月は5.7ドル安の838.2ドル、換算値は10~15円安です。
昨日の東京白金市場は一時2,782円(-18円)まで下落しましたが、2811円(+11円)まで上昇後、2798円(-2円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
FRBの金融緩和期待での市場が続いています。
上下動も2か月横ばいしたので放れた方に動きやすいでしょう。
うまく利用できる動きではあります
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはややリスク回避ので株安、円高の動きです。
金市場は小幅高から小幅安ですが小動きです。
昨日の東京金市場は20円高の5,952円でした。
出来高22,950枚でした。
取組は48,459枚、903枚の減少でした。
投資家の売り建玉は19,436枚前日より133枚の増加、
投資家の買い建玉29,815枚前日より1,242枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,428枚、前日よりも15枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5101枚、前日より98枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より148枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より1,340枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1488枚の売り越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0873です。
先週末よりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
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人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月11日ドル建て1733.127ドル、元建て391.2元、ドル建て-8.673ドル差
6月12日ドル建て1729.214ドル、元建て391.1元、ドル建て-12.015ドル差
6月15日ドル建て1732.35ドル、元建て392.12元、ドル建て-11.672ドル差
6月16日ドル建て1727.089ドル、元建て390.31元、ドル建て-10.166ドル差
6月17日ドル建て1726.866ドル、元建て390.3元、ドル建て-12.39ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは少し拡大です。
現物買いの強さは少し弱まる内容です。
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米小売り予想より良い、コロナ第二波と地政学的リスクが・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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おはようございます。
昨日の16時前、北朝鮮が南北連絡事務所を爆破!!
ジョンウンの妹ヨジョンは数日前から木端微塵にしてやるとは言っていましたが、本当にしました。
住民の突然のことでびっくりしたとのコメントに小生は失笑しました。
だって、北朝鮮と韓国はずっと戦争中なんだから。
現状はただの休戦中で、ミサイルが飛んできて普通です。
ジョンウンは体調不良?実は死んだか?わかりませんが、健康不安があるのでしょうが、ヨジョンの力を内外にアピールする意味もあったのでしょうけど・・・・
結局、理想ばかり言っていたムン・ジェインの無能さが世界にアピールされた形ですね。
中国もインドとドンパチしたようでここにきて東アジアでの地政学的リスクが高まってくるかもしれません。
本題に入りますというか、本日は芸能ネタとかではないので本題に入っています。
おたまるは不倫ネタと中国共産党の悪口しか出だしで書かないと思われてもいやですので。
先々週末の米雇用統計に引き続き、昨日発表された5月米小売り売上高が予想を大きく上回りました。
5月米小売り売上高は+17.7%(事前予想を+8.4%)
5月米小売り売上高(除自動車)は+12.4%(事前予想+5.5%)
前回がそれぞれ-16.4%、-17.2%でしたので落ち込み分の回復であり、前年や通常時と比べればよくないですが、予想以上の回復であったことは好感されているかもしれません。
米株は前日のFRBの個別企業の社債購入開始や一部報道で米で大規模インフラ投資の報があったことも好感されています。
昨日の主な市場は以下の通りです。
NYダウ 26,289.98ドル +526.82ドル
ナスダック 9,895.87 +169.85
米10年債利回り 0.75 +0.04
株高に米長期金利は上昇、為替市場は米金利上昇にドル高です。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円30銭台
ユーロ円120円80銭台
豪ドル円73円80銭台
<貴金属>NY金市場8月限は9.3ドル高の1726.5ドル、換算値は変わらずです
昨日の東京金時間外市場は一時5976円(+24円)まで上昇しましたが、5934円(-18円)まで下落し、5851円(-1円)で引けました。
米小売りの改善、株高、ドル高は金市場には下落要因でしょう。
一方で、上記で触れました北朝鮮や中印の地政学的リスクは上げ要因でしょう。
コメントにはFRB議長の議会証言で景気回復へ慎重な意見、緩和継続の姿勢が金市場には上昇要因としているものもありますが、前週のFOMCの会見とトーンは変わっていないでしょう。
2か月この水準で横ばいしましたので、放れた方に動きやすいでしょう。
雇用統計を無視したFRBの緩和姿勢が意外でしたが、このことでやや上放れの可能性が高まっていることは否めません。
NY白金7月は22.2ドル高の843.9ドル、換算値は10~15円高です。
昨日の東京白金市場は一時2,782円(-14円)まで下落しましたが、2782円(+19円)まで上昇し、2815円(+19円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
FRBの金融緩和期待での市場が続いています。
上下動も2か月横ばいしたので放れた方に動きやすいでしょう。
うまく利用できる動きではあります
もっと読みやすいブログにします。
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