Goto、Goto、どこへ向かう!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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サンマ1匹5980円に引き続き一房130万円のブドウが・・・誰が食べるねん。
Go Toキャンペーン、国民の90%以上が反対している中、小生も中止にすべく書き続け、拡散に協力しましたが、東京都民の除外、東京都への旅行除外となりました。
最低限と言えばそれまでですが、すでに東京からコロナが近隣県、大阪にも拡散しています。
キャンセル料?この期に及んで良識のある東京都民の方で旅行の予約した人なんていないでしょう。
政府と国民の意識のずれが最近多いです。
武漢コロナで安倍政権もトランプ政権も倒れればシュウキンペイの計画通りということなんでしょうけど、おそろし・・・・
本題に入ります。
昨日の米市場は米株高の動きから利益確定売りやコロナへの警戒に上げ分を消しました。
NYダウ 26,737.71ドル -135.39ドル
ナスダック 10,473.83 -76.66
米10年債利回り 0.61 -0.02
米株市場は軟調。
アジア時間からの株安の流れが継続しています。
アジア時間では中国のGDPが発表。
事前予想を上回る前期比+11.5%前年同期比+3.2%でしたが、中国株は利益確定売りに押され4.5%ほど大幅に下げました。
欧州時間、米国時間も株安の流れは継続した格好です。
米長期金利は低下もドル高にドル建て金市場は下落、東京金市場も軟調でした。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円20銭台
ユーロ円122円10銭台
豪ドル円74円70銭台
<貴金属>NY金市場8月限は13.5ドル安の1800.3ドル、換算値は45~20円安です
昨日の東京金時間外市場は一時6233円(+10円)まで上昇しましたが、6206円(-17円)まで下落し、6207円(-16円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株安、金利低下の動きもドル高が勝りドル建て金市場は下落、東京金市場も軟調でした。
中国株の下落に上昇していた人民元も軟調、中国での現物ディスカウントが28ドルほどあり、現物買いが現行の水準についてきていないことが調整要因ですが、現状はもう一段の上値は残すと見ています。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月6.2ドル安の837.0ドル、換算値5~10円高です。
昨日の東京白金市場は一時2830円(+27円)まで上昇しましたが、2795円(-8円)まで下落し、2811円(+8円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
本日も金市場は調整の動きも6200円を割らすでしたので堅調地合いは継続と見れるでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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東京金内部要因と市況
市場のほうはやや株安の動き、金市場も小幅安です。
11時発表された中国の経済指標は以下の通りです
4~6月期GDP(前期比)+11.5%(事前予想+9.6%)
4~6月期GDP(前年同期比)+3.2%(事前予想+2.5%)
6月鉱工業生産+4.8%(事前予想+4.7%)
6月小売売上高-1.8%(事前予想+0.3%)
6月固定資産投資-3.1%(事前予想-3.3%)
GDPは良かったですが、小売りが悪く、為替市場には影響はありません。
昨日の東京金市場は23円高の6,232円でした。
出来高21,721枚でした。
取組は50,938枚、483枚の減少でした。
投資家の売り建玉は22,196枚前日より177枚の減少、
投資家の買い建玉29,463枚、前日より1,379枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,612枚、前日よりも8枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,454枚、前日より247枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より185枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より1,626枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1,441枚の売り越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9913です。
昨日より若干のドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月10日ドル建て1803.241ドル、元建て399.91元、ドル建て-27.085ドル差
7月13日ドル建て1800.382ドル、元建て399.98元、ドル建て-26.54ドル差
7月14日ドル建て1797.613ドル、元建て399.33元、ドル建て-27.051ドル差
7月15日ドル建て1808.788ドル、元建て401元、ドル建て-28.527ドル差
7月16日ドル建て1810.729ドル、元建て400.68元、ドル建て-28.586ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらずです。
現物買いの強さは変わらない内容です。
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サンマ6000円、金7000円時代に
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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サンマ1匹5980円、消費税込かどうかわかりませんが、どっちにしても6000円。
金価格も消費税込みで6909円・・・
20年前金価格は1000円していなかった・・
サンマは中国の公海上での乱獲が価格上昇原因。
中国の海洋資源の乱獲を止めないと世界の海に魚はいなくなります。
金価格も中国人が高値で買うようになったから・・・やしね・・・
#Go Toキャンペーン やめよう
小生、GOToキャンペーン今週中に延期になると思います。
本日、東京ではコロナ感染者が300~500人ぐらい出るでしょう。
一部、バカな主催者が劇場クラスター起こしましたしね。
GOToキャンペーンのキャンセル料は自己負担でお願いします。
コロナ、感染、九州の豪雨で旅行に行こうと思う人、頭お花畑では済まないです。
そんなお金があるなら被災地に寄付しましょう
現在、国民の90%以上、GOToキャンペーンに反対しています。
やめよう!#Go Toキャンペーン やめよう
紀州のドンファンさんは不審死されましたが、旅行業界のお偉いさんが紀州にはまだ健在のようで・・・消されるからこれぐらいで。
本題に入ります。
昨日の米市場は米株高の動きから利益確定売りやコロナへの警戒に上げ分を消しました。
NYダウ 26,870.10ドル +227.51ドル
ナスダック 10,550.49 +61.92
米10年債利回り 0.63 +0.01
米株市場はコロナ治療薬での良いニュースに反応し序盤は大幅高も、その後は上げ幅を縮小の動きでした。
実際には米国でのコロナ感染者が広がっていることは否めない事実であり、実用化がまだ先のコロナ治療薬開発への一喜一憂の動きはしばらく続くでしょう。
為替市場は下記の通りです。
ドル円106円90銭台
ユーロ円122円00銭台
豪ドル円74円90銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.4ドル高の1813.8ドル、換算値は変わらずです
昨日の東京金時間外市場は一時6244円(+12円)まで上昇しましたが、6201円(-31円)まで下落後、6233円(+1円)で引けました。
上記でも触れましたが、米国時間前半まででゃ米株の大幅高にドル安も打ち消され金市場は軟調でしたが、その後米株高の上げ幅の縮小に伴い、金市場も戻す動き、東京金市場も戻しました。
6200円を維持した動きを見る限り、再度高値を伺う動きと見ています。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月6.4ドル高の843.2ドル、換算値10円高です。
昨日の東京白金市場は一時2835円(+14円)まで上昇しましたが、2808円(-13円)まで下落し、2830円(+9円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は調整の動きも6200円を割らすでしたので堅調地合いは継続と見れるでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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東京金内部要因と市況
市場のほうは株高、リスク選好の動きです。
金市場も堅調です。
昨日の東京金市場は5円安の6,209円でした。
出来高19,368枚でした。
取組は51,421枚、238枚の増加でした。
投資家の売り建玉は22,373枚前日より213枚の増加、
投資家の買い建玉30,842枚、前日より27枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,620枚、前日よりも44枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5,501枚、前日より76枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より257枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より97枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買160枚の売り越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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