上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9981です。
昨日より若干のドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月9日ドル建て1806.211ドル、元建て401.03元、ドル建て-24.16ドル差
7月10日ドル建て1803.241ドル、元建て399.91元、ドル建て-27.085ドル差
7月13日ドル建て1800.382ドル、元建て399.98元、ドル建て-26.54ドル差
7月14日ドル建て1797.613ドル、元建て399.33元、ドル建て-27.051ドル差
7月15日ドル建て1808.788ドル、元建て401元、ドル建て-28.527ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大です。
現物買いの強さは若干弱まる内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
コロナ軽視の世の中が続く・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
#Go Toキャンペーン やめよう
ですね。
国民の90%以上はGoToキャンペーンの中止を延期を求めています。
昨日は吉村知事も言いましたね、全国レベルのキャンペーンはダメ、つまり事実上東京都に行くこと、東京都民を移動させることはダメということです。
コロナは武漢で発生した人災です。
ここでGoToキャンペーンをすることでコロナを広げるのは人災と言い切った青森のむつ市長の発言は全面的に支持ですね。
人災と言えば・・・
今の東京での増加数、とある舞台で換気無し、演者で体調悪いも強行、ハグもしていたとか、まさに人災中の人災というよりはほぼ犯罪のクラスターが発生しています。
興行主も悪いですが、参加した観客にも悪いでしょう。
見れば、劣悪な環境って分かるはずですから。
このご時世で繁華街に行く人間が悪いんです。
行かなければ休業要請も休業補償も要らないだから。
本題に入ります。
昨日の米市場は米株高の動きから利益確定売りやコロナへの警戒に上げ分を消しました。
NYダウ 26,664.59ドル +557.79ドル
ナスダック 10,488.58 +97.73
米10年債利回り 0.63 -0.00
米株市場は前日の引け際に下げる動きでしたが、本日のNYダウは大幅高、前日下落したナスダックも反発の動きでした。
良好な企業績を好感したとのコメントが多かったようです。
先ほど、トランプDTRは香港国家安全維持法案をめぐる中国栄西法案に署名sましたが、市場への影響は少なかったようです。
欧州時間、米国時間序盤に下げていた金市場は戻す動きですした。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円20銭台
ユーロ円121円70銭台
豪ドル円74円40銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.7ドル安の1813.4ドル、換算値は5~10円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6191円(-18円)まで上昇しましたが、6238円(+29円)まで上昇し、6235円(+26円)で引けました。
上記でも触れましたが、アジア時間でマイナス圏で引けた金市場、欧州時間でも62円を割れる場面がありましたが、米国時間入り後は戻す動きでした。
前日は上値が重く値を消す動きも、昨夜は下値も堅く戻す動きでした。
現状は調整を入れながら再度高値更新の可能性のほうが高いのでしょう。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月は26.6ドル安の836.8ドル、換算値は5円安です。
昨日の東京白金市場は一時2834円(+11円)まで上昇しましたが、2788円(-35円)まで下落し、2819円(-4円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は調整の動きも6191円までで直近の安値をつけず、下値も堅い・・・
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
東京金内部要因と市況
市場のほうはドル高円安も株安でリスク回避的な動き、金市場は軟調です。
昨日の東京金市場は29円高の6,214円でした。
出来高20,584枚でした。
取組は51,183枚、794枚の増加でした。
投資家の売り建玉は22,160枚前日より472枚の減少、
投資家の買い建玉30,869枚、前日より967枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,576枚、前日よりも69枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,577枚、前日より145枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より541枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より1,112枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1653枚の買い越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9996です。
昨日より若干のドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月8日ドル建て1794.001ドル、元建て399.54元、ドル建て-25.751ドル差
7月9日ドル建て1806.211ドル、元建て401.03元、ドル建て-24.16ドル差
7月10日ドル建て1803.241ドル、元建て399.91元、ドル建て-27.085ドル差
7月13日ドル建て1800.382ドル、元建て399.98元、ドル建て-26.54ドル差
7月14日ドル建て1797.613ドル、元建て399.33元、ドル建て-27.051ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大です。
現物買いの強さは若干弱まる内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
コロナ軽視の市場に政府に※民
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
GO Toキャンペーン?
要らないわ。
大雨の被災地の方々を助けるために回すべき。
また、コロナで失業した人を助けるべき。
自民党の重鎮が旅行業界の会長しているかなんか知りませんが行きません。
大阪からパンダ見に行かないし、温泉も行かないからと重鎮さんに言っておく。
日本政府のコロナ軽視はひどい。
東京から県マタギで関西にも来ている。
無駄な出張で来ているので、暇やし羽を伸ばすのかしりませんが、地方の夜の繁華街にコロナをまき散らす。
企業も、今余計な出張は控えるべきでしょうに。
GO Toキャンペーンで更にまき散らすと、みんな地方の方は怖がっていますよ。
出発地、目的地から東京は除外すべきでは。
本題に入ります。
昨日の米市場は米株高の動きから利益確定売りやコロナへの警戒に上げ分を消しました。
NYダウ 26,085.80ドル +10.5ドル
ナスダック 10,390.84 -226.61
米10年債利回り 0.64 -0.00
米株市場が上昇から値を消す動きに米長期金利もマイナス圏に低下しました。
金市場は株高時にクロス通貨の上昇に堅調も、株安でクロス通貨が下落の動きに転じるとドル高に反応し値を消しました。
株高時に上げていた違和感もドル高に値を消しましたが・・・
今の金市場と他市場の相関性は非常に難しいです。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円20銭台
ユーロ円121円70銭台
豪ドル円74円40銭台
<貴金属>NY金市場8月限は12.2ドル高の1801.9ドル、換算値は5~10円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6253円(+39円)まで上昇し、6226円(+12円)
上記でも触れましたが、株高時には金市場も上昇、クロス通貨の上昇に伴うドル安が上昇要因になり、株安の動きに伴いクロス通貨の下落に伴うドル高に金市場も値を消しました。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月は17.1ドル高の863.0ドル、換算値は5円安です。
昨日の東京白金市場は一時2891円(+29円)まで上昇しましたが、2850円(-12円)まで下落し、2853円(-9円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
調整の動きで6273円を再び超えてくれば6300円をクリアーするとは見ていますが、昨日の高値が6253円でしたので、調整はあるかもしれません。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。