東京金内部要因と市況
市場のほうは株高ですが、為替市場はドル安円高、金市場は堅調です。
昨日の東京金市場は75円安の6,185円でした。
出来高27,740枚でした。
取組は50,389枚、1,284枚の増加でした。
投資家の売り建玉は22,632枚前日より281枚の減少、
投資家の買い建玉29,902枚、前日より1766枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,645枚、前日よりも31枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5,432枚、前日より264枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より260枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より2030枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買22,920枚の買い越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9965です。
昨日より若干のドル高人民安の設定、この時間の為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月7日ドル建て1786.87ドル、元建て397.81元、ドル建て-20.028ドル差
7月8日ドル建て1794.001ドル、元建て399.54元、ドル建て-25.751ドル差
7月9日ドル建て1806.211ドル、元建て401.03元、ドル建て-24.16ドル差
7月10日ドル建て1803.241ドル、元建て399.91元、ドル建て-27.085ドル差
7月13日ドル建て1800.382ドル、元建て399.98元、ドル建て-26.54ドル差
上海プレミアムは週末との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干縮小です。
現物買いの強さは若干強まる内容です。
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米株市場はコロナ治療薬への期待に上昇、金市場は値を消す
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
先週、兵庫県の井戸知事は『東京都は諸悪の根源』発言。
知事の発言は行き過ぎで東京都民は東京都民差別と言いましたが、そうとも言えない部分もあると思います。
福島原発の事故で福島の方が差別されたのは紛れもないいわれなき差別です。
では東京はどうでしょう。
岩手県はいまだにコロナ感染者がゼロです。
人口の多い、東京都や東京都にゼロにしろとは言いませんが、ホストクラブやいかがわしい店でマスクをしないで大騒ぎして感染拡大させている事実はあるのです。
東京都民の方、隣県や関西にもすでにすでに感染が拡大していることをもっと意識して、少しは申し訳ないという気持ちで感染拡大防止に都民全員が協力してほしい。
高齢者や持病のある方は死ぬんですから。
ウィズコロナっていりませんよね。
コロナを根絶やしにしてウィズアウトコロナにしましょう。
本題に入ります。
週末米市場は新型コロナ治療薬への期待に上昇の動きでした。
NYダウ 26,075.30ドル +369.21ドル
ナスダック 10,617.45 +69.70
米10年債利回り 0.64 +0.03
株高に米長期金利は上昇、金市場は上昇後に値を消す動きでした。
為替市場は下記の通りです。
ドル円106円90銭台
ユーロ円120円90銭台
豪ドル円74円30銭台
<貴金属>NY金市場8月限は1.9ドル安の1801.9ドル、換算値は5~10円高です
週末の東京金時間外市場は一時6222円(+37円)まで上昇しましたが、6177円(-8円)まで下落後、6194円(+9円)
金曜日の東京時間で下げ幅を拡大しましたので、週末の夜間市場では反発しましたが、その後は株高に値を消しました。
基本的には調整の動きでまだ上値をもう少しあるとの見方です。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月は1.0ドル安の845.9ドル、換算値は10円高です。
昨日の東京白金市場は一時2856円(+44円)まで上昇し、2829円(+17円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
調整の動きで6273円を再び超えてくれば6300円をクリアーするでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは全体に下落の動きです。
昨日の東京金市場は59円高の6,260円でした。
出来高26,799枚でした。
取組は49,105枚、192枚の増加でした。
投資家の売り建玉は22,913枚前日より51枚の減少、
投資家の買い建玉28,136枚、前日より1608枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,624枚、前日よりも66枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5,168枚、前日より86枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より15枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より694枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買679枚の買い越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9943です。
昨日より若干のドル安人民高の設定、この時間の為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月6日ドル建て1776.35ドル、元建て397.96元、ドル建て-24.401ドル差
7月7日ドル建て1786.87ドル、元建て397.81元、ドル建て-20.028ドル差
7月8日ドル建て1794.001ドル、元建て399.54元、ドル建て-25.751ドル差
7月9日ドル建て1806.211ドル、元建て401.03元、ドル建て-24.16ドル差
7月10日ドル建て1803.241ドル、元建て399.91元、ドル建て-27.085ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや拡大です。
現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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