上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0207です。
昨日より若干のドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドル小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月2日ドル建て1766.8ドル、元建て396.57元、ドル建て-20.983ドル差
7月3日ドル建て1775.612ドル、元建て398.09元、ドル建て-24.156ドル差
7月6日ドル建て1776.35ドル、元建て397.96元、ドル建て-24.401ドル差
7月7日ドル建て1786.87ドル、元建て397.81元、ドル建て-20.028ドル差
7月8日ドル建て1794.001ドル、元建て399.54元、ドル建て-25.751ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや拡大です。
現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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大雨に警戒し、金市場の上昇にも警戒してください
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
九州の雨が大変です。
被災された方、本当に心からお悔やみ申し上げます。
球磨川だけでなく筑後川も・・・50年に一度の言い方やめませんか?
いままで50年なかったかもしれませんが、今後50年以内に今の気候変化では何回もあるんですから。
世界的に二酸化炭素の放出を減らさないと。
人口多い、石炭使いまくり、エネルギー効率悪いと、現状の気候変動の主犯は中国などの新興国、先進国も積極的に省エネ技術をですが、難しいか。
原発はフクシマのことがあるから危険やし・・・
小生が住む南大阪でも明け方に防災放送がガンガン、避難してくださいと。
相場も避難すべき水準があります。
本題に入ります。
米市場はリスク回避の動きでした。
米国で感染拡大が広がるコロナがようやく警戒されたようです。
昨日の主な市場は以下の通りでした。
NYダウ 25,890.18ドル -396.85ドル
ナスダック 10,343.89 -89.78
米10年債利回り 0.64 -0.04
コロナ対策を一切行わず、経済優先、ブラジルのトランプと言われていたボルソナロブラジル大統領、コロナに感染しました。
自業自得と言えばそれまでですが、トランプもそのうち感染するかもですね・・・
多くの自国民を死に追いやったコロナ、自身の感染で彼も彼らも考え方が変わればいいですが・・・
日本もここにきて経済優先の方針、東京の感染者が増大も無視。
岩手県方式にすれば感染者が出ないのですがね。
株高時のドル安、株安時のドル高でも下げない金市場は最強かもしれません。
6202円を超えれば売り越しの売り玉はすべて決済するのセオリーですが、出来高を見る限り損切りは出ていないでしょう。
ネットの人はともかく、担当者の方がここまで何回も一旦損切りした方がいいと言っていた方も多いはず、そうしした方がいいと思います。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円50銭台
ユーロ円121円20銭台
豪ドル円74円60銭台
<貴金属>NY金市場8月限は16.4ドル高の1809.9ル、換算値は30円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6152円(-17円)まで下落しましたが、6210円(+41円)まで上昇し、6201円(+32円)
上記でも触れましたが、仮に売り越していれば全部損切り。
どの状況でも上げる金市場は強いのでしょう。
金SPDRも8トンの増加、確実に増えてきています。
買っている方は一旦利食いし、できれば押したとこ再び買うなどがいいでしょう。
売り方には選択肢が少なくなってきていますが、買い方は自由です。
ただ、値位置が高いので注意も。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月は25.5ドル高の863.2ドル、換算値は45円高です。
昨日の東京白金市場は一時2819円(-23円)まで下落しましたが、2894円(+52円)まで上昇し、2880円(+38円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
再度6202円を超えてきた金市場は強いのでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
昨晩20年前のドラマの放送見ましたがアナログ画質が悪かったのか目が疲れています。
内容はやっぱり名作だなーと思いました。
女優さんも全盛期の若い時で・・・今もお綺麗ですが。
本題に入ります。
市場のほうは前日の反動もあり日経平均は軟調、ただ上海株は続伸です
昨日の東京金市場は1円安の6,141円でした。
出来高8600枚でした。
取組は50,131枚、301枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,826枚前日より283枚の減少、
投資家の買い建玉29539枚、前日より99枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,495枚、前日よりも13枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,137枚、前日より15枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より296枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より84枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買338枚の売り7越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0310です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドル小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月1日ドル建て1781.319ドル、元建て399.46元、ドル建て-23.612ドル差
7月2日ドル建て1766.8ドル、元建て396.57元、ドル建て-20.983ドル差
7月3日ドル建て1775.612ドル、元建て398.09元、ドル建て-24.156ドル差
7月6日ドル建て1776.35ドル、元建て397.96元、ドル建て-24.401ドル差
7月7日ドル建て1786.87ドル、元建て397.81元、ドル建て-20.028ドル差
上海プレミアムは週昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや縮小です。
現物買いの強さはやや強まる内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
株高です。コロナでも。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
九州全域で豪雨、洪水が広がっています。
被災された方、心からお見舞い申し上げます。
50年に一度の天災ですが、結局は中国が多くの二酸化炭素を排出しての温暖化、30年前に多くが自転車に乗っているレベルではなかったの気候変動ですから、天災ではなく人災かもしれません。
先進国が儲け、市場を求め、10億を超える中国を経済発展させたことが、今の中国の横暴国家を作り出してしまったことは反省すべきですが、覆水盆にです。
ころなは完全にもはや人災です。
なぜなら、1回はほぼ封じ込めたから。
東京などで最後の一人までコロナが無くならなかった事、自粛破りをする人間がわずかに残っていたことが再び感染が広がった要因。
鹿児島県は、店名の公表、且つ先客を伴うバーの休業要請で来て東京はなぜしないのか、できないのか。
東京都、都民は日本の首都としての自覚を持って行動していただきたい。
本題に入ります。
昨日の主な市場は以下の通りでした。
NYダウ 26,287.03ドル +459.67ドル
ナスダック 10,433.65 +226.02
米10年債利回り 0.68 +0.01
週明けのアジア時間で中国などの景気回復の見通しに中国株が大幅に上昇、日経平均やインド株などアジア株全面高の流れが欧州時間、米国時間でも継続しました。
週末、米国ではコロナ感染者が激増、州によっては経済活動の再開を再び休止する中の米株の上昇には違和感しかないですが・・・
確かに、金融緩和、財政出動が続いていはいますが、実体経済のから乖離し過ぎとも言えなくもないでしょう。
株高にも関わらず、ドル安にドル建て金市場は堅調、東京金市場も堅調です。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円30銭台
ユーロ円121円80銭台
豪ドル円74円80銭台
<貴金属>NY金市場8月限は3.5ドル高の173.5ドル、換算値は35円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6140円(-1円)まで下落しましたが、6174円(+33円)まで上昇し、6170円(+29円)
上記でも触れましたが、大幅な株高にも関わらず、米長期金利の上昇が小幅である事、為替市場がドル安クロス通貨の上昇の動きにドル建て金市場が上昇、東京金市場も堅調です。
再度6200円を超えて、高値を取る可能性のほうが強く、上値抵抗は無く、トラブル的な大幅高の上昇がある可能性があるでしょう。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月は6.1ドル高の837.7ドル、換算値は30円高です。
昨日の東京白金市場は一時2812円(-3円)まで下落しましたが、2847円(+32円)まで上昇し、2845円(+30円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
週末は疑わしい米雇用統計でしたが、下げる内容に反応せず上昇継続、金市場は堅調地合い継続の可能性が高いのかもしれません。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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