東京金内部要因と市況
市場のほうは日経平均は下落も為替市場はドル高円安です。
金市場はドル建て時間外市場は軟調も円安で東京金市場は円安地合いを継続です。
週末の東京金市場は14円安の6,209円でした。
出来高24,783枚でした。
取組は51,021枚、32枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,644枚前日より219枚の減少、
投資家の買い建玉30,208枚、前日より423枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,558枚、前日よりも13枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は5,753枚、前日より183枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より306枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より606枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買738枚の買い越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9928です。
先週末よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きですがやや円安です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月14日ドル建て1797.613ドル、元建て399.33元、ドル建て-27.051ドル差
7月15日ドル建て1808.788ドル、元建て401元、ドル建て-28.527ドル差
7月16日ドル建て1810.729ドル、元建て400.68元、ドル建て-28.586ドル差
7月17日ドル建て1799.241ドル、元建て397.49元、ドル建て-33.524ドル差
7月20日ドル建て1808.455ドル、元建て397.95元、ドル建て-39.816ドル差
上海プレミアムは先週末との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大
現物買いの強さは弱まる内容です。
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欧州がもめてる?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
Go Toキャンペーン、国民の90%以上が反対している中、東京除外で始めるようです。
キャンセル料の問題が発生しているようですが、このような状況で旅行に行こうとしていた東京の一部の方、地方では歓迎されませんし・・・もう少し考えた方がよかったのでは?
ただ、良識のある方は、キャンペーンの中止のタイミングではなく、東京の感染拡大で自粛した方も多いようです。
キャンセル料が血税で出されることは勘弁。
議員の給料と申込者の折半で良いのでは。
本題に入ります。
昨日の米市場は米株高の動きから利益確定売りやコロナへの警戒に上げ分を消しました。
NYダウ 26,671.95ドル -62.76ドル
ナスダック 10,503.19 +29.36
米10年債利回り 0.62 +0.01
米株市場は週末はマチマチでした。
米長期金利は小幅に上昇、為替市場はドル安で、金市場は堅調でした。
欧州がもめています。
EUの非公式首脳会議は新型コロナウィルスで傷んだ欧州経済を立て直すための7500億ユーロの復興基金のうち返済不要の部分の割合でオランダなど堅実国家っグループが拒否・・・・
イメージですか?
嫁『それは太郎の給食費よ』
ダメおやじ『黙れ!今日の最終レースで倍にし返すから』
嫁『そんなこと言って、あんた全然働かないじゃない!!』
ダメおやじ『やかましい!※×○(自主規制)め!』
昭和のこんな感じまで行かないんでしょうけど、オランダなどは南欧諸国に対してそんなイメージなんでしょう。
まだ、決まってないようで、一部日程延長の報も出ていますが・・・
ドル円107円00銭台
ユーロ円122円40銭台
豪ドル円74円30銭台
<貴金属>NY金市場8月限は9.7ドル高の1810.0ドル、換算値は20~25円高です
週末の東京金時間外市場は一時6206円(-3円)まで下落しましたが、6238円(+29円)まで上昇し、6230円(+21円)で引けました。
上記でも触れましたが、市場全体には大きな方向性は無く、ドル安で戻った感じです。
ただ、ここ2週間の高値安値は超えず、現状はレンジ内の動きです。
欧州の首脳会議でのユーロの動きでドル高、ドル安が発生することは注視が必要でしょう。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月6.2ドル安の837.0ドル、換算値は10円高です。
週末の東京白金市場は一時2814円(-14円)まで下落しましたが、2850円(+22円)まで上昇し、2843円(+15円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
本日も金市場は堅調もレンジ内の動きです
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは方向感の無い動き
昨日の東京金市場は9円安の6,223円でした。
出来高19,259枚でした。
取組は50,989枚、51枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,936枚前日より233枚の減少、
投資家の買い建玉29,785枚、前日より322枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,545枚、前日よりも67枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,570枚、前日より116枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より300枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より438枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買738枚の買い越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0043です。
昨日よりのドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きですがやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月13日ドル建て1800.382ドル、元建て399.98元、ドル建て-26.54ドル差
7月14日ドル建て1797.613ドル、元建て399.33元、ドル建て-27.051ドル差
7月15日ドル建て1808.788ドル、元建て401元、ドル建て-28.527ドル差
7月16日ドル建て1810.729ドル、元建て400.68元、ドル建て-28.586ドル差
7月17日ドル建て1799.241ドル、元建て397.49元、ドル建て-33.524ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや拡大
現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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