上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.8319です。
ユーロや円に対してはドル高ですが、昨日よりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月28日ドル建て1931.249ドル、元建て414.73元、ドル建て-57.487ドル差
8月31日ドル建て1970.44ドル、元建て1420.8元、ドル建て-62.199ドル差
9月1日ドル建て1970.479ドル、元建て420.84元、ドル建て-59.535ドル差
9月2日ドル建て1968.537ドル、元建て420.77元、ドル建て-53.535ドル差
9月3日ドル建て1944.207ドル、元建て415.97元、ドル建て-50.986ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は縮小です。
上海市場での現物買いの強さはやや強まる内容です。
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米株高、ドル安一服に金市場は続落・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
大阪市内の中央区に弊社はありますが、この2週間、午後からほぼ毎日豪雨、雷雨です。
中学生の時に習った熱帯雨林気候、年中熱く、午後からはスコールが降りと習いましたが、間違いなく日本も熱帯雨林気候に近づいている・・
台風が発生するととても大きくて・・・
ここ20年の気候変動、特に東アジアの変動が大きく、中国が発生する二酸化炭素が急増したことが要因。
日米欧は中国にマーケットを求め、事実中国経済は発展しましたが、危険な共産党政権にモラルの無い国民性もあり、地球の環境破壊は進みました。
金の1g7000円より、サンマ1匹6000円のほうが大問題でしょう。
小生、リバース・アース1990年を提案します。
1990年代水準の二酸化炭素以上出した国には罰金。
ま、中国が言うこと聞かないでしょうけど、1990年代に戻したいですね。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 29,100.50ドル +454.84ドル
ナスダック 12,056.45 +116.78
米10年債利回り 0.65 -0.02
21時15分に発表されたADP雇用統計は事前予想の95万人を下回る42.8万人増、為替市場の反応はドル安で下げていた金市場も一度はプラス圏に戻す動きでした。
ただ、米株市場が特段の材料は無かったものの、前日のISM製造業が良好且つFRBの金融緩和姿勢も強まっていることを好感しての上昇は継続、ダウは半年ぶりに最高値更新、ナスダックも最高値更新となりました。
米長期金利は低下の動きでしたが、米株の上昇とドル安一服の動きにドル建て金市場は下落に転じ、国内金市場も続落の動きとなりました。
金市場については下記で。
ドル円106円10銭台
ユーロ円125円8/0銭台
豪ドル円77円80銭台
<貴金属>NY金市場12月限は34.2ドル安の1944.7ドル、換算値は60円安±10です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6738円(+33円)まで上昇しましたが、6620円(-85円)まで下落し、6655円(-50円)で引けました。
上記でも触れましたが、ADP雇用統計の発表時には一旦は上昇の動きでしたが、その後の米株高の強さとドル安一服、ドル高の動きが金利低下の動きに勝りドル建て金市場は下落、国内金市場も続落となりました
前日にNY金の8月18日の2024ドル、国内金市場での6842円を超えることが出来なかったことでの調整が続いていると考えた方が良いかもしれません。
ただ、先週のパウエルFRB議長の講演、FRBの金融政策は緩和的で基本的にはレンジの上下動の動きも、下値切り下げの動きでしょう。
トランプ落選での下落の動きはあるでしょうが、FRBの緩和姿勢に変化がなかった場合、大天井の下げではなく、下落後再び上昇とのシナリオも出てきたことは否めません。
NY白金10月は48.6ドル安の904.1ドル、換算値は80円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3226円(+19円)まで上昇ましたが、3097円(-84円)まで下落し、3123円(-84円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
週前半の上昇とここ二日間の調整の下げの動きですが、先週木曜日のパウエル議長の講演内容はハト派でした。
レンジの動きも徐々に下値切り上げの動きと見ています。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが・・・
やや下値切り上げの動きかもしれません。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6769円(+12円)
高値6793円(+36円)
安値6710(-47円)
引け値6735円(-21円)
夜間出来高19,288枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6719円(-38円)
高値6732円(+25円)
安値6692(-65円)
現在値6708円(-49円)
日中出来高9,666枚
合計出来高28,954枚
NY金12月限1978.9ドル(+0.3ドル)
昨日のSPDR保有金1,250.63トン(-0.87)
(おたまるコメント1)
昨日発表されたISM製造業は良好な結果、ユーロの上げ一服の動きもあってドル建て金市場は上昇後に値を消す動き、国内金市場も軟調です。
先週木曜日のFRBが発表した長期目標と金融政策戦略改訂でドル安の地合いは継続、金市場の上昇の流れも継続しやすいでしょう。
レンジ的な上下動の動きは継続も下値は切り上げ型の可能性が高いでしょう。
先週の前半は6500~6600円台中心も後半からが6600~6700円台が中心、今週は更に6700~6800円台の動きになるかもです。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時15分、ADP雇用統計(事前予想95万人増加)
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは先週末の59.535ドルのディスカウントから本日は53.535
ドルに縮小。
本日もドル高クロス通貨安の割には人民元高の動きになっています。
10時以降の下げはプレミアムのディスカウント縮小の動きから中国主導ではなく、NY金時間外市場が未明の安値を下回ったことによるストップロスの売りでしょう。
先週、FRBの緩和姿勢うぃ強めたことでドル安の流れは継続でしょうし、ドル建て金市場も堅調な地合いは継続でしょう。
下値切り上げながらの上下動のレンジの動き、価格水準は少しずつ上げるとの見方も変わりません。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.8376です。
ユーロや円に対してはドル高ですが、昨日よりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月27日ドル建て1949.536ドル、元建て417.13元、ドル建て-63.244ドル差
8月28日ドル建て1931.249ドル、元建て414.73元、ドル建て-57.487ドル差
8月31日ドル建て1970.44ドル、元建て1420.8元、ドル建て-62.199ドル差
9月1日ドル建て1970.479ドル、元建て420.84元、ドル建て-59.535ドル差
9月2日ドル建て1968.537ドル、元建て420.77元、ドル建て-53.535ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は縮小です。
上海市場での現物買いの強さはやや強まる内容です。
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良好なISMに米株は上昇、金市場は上げ一服。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
日本の次期首相は菅官房長官で決まりですが、ある意味平和な国だ。
国会議員、しかも与党議員の派閥の数で決めても暴動は無いのだから。
手厚すぎる生活保護、手厚い年金と搾取されるロスジェネと世代間格差はありますが、平和なんですね、基本的に。
香港、林鄭月蛾香港行政長官は『香港は三権分立ではない、行政が立法、司法を上回る』と発言。
つまり、中国共産党がすべてであると。
周庭(アグネス・チョウ)さんは国際社会に助けを求めるも、日米欧は具体的に何もしない。
偽善者の平和主義者は話し合いでと言いますが、中国も北朝鮮も話し合いなんて出来ないし、まともな常識もない国ですから・・・
それ相応の犠牲を伴う厳しい対応を考えないと本当の世界平和なんて来ません。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 28,645.66ドル +215.61ドル
ナスダック 11,939.67 +164.21
米10年債利回り 0.67 -0.02
23時に発表されたISM製造業は事前予想54.8を上回る56.0でした。
良好な結果に米株市場はダウ、ナスダックとも上昇しましたが、雇用部門の悪さに緩和期待が継続し、米長期金利は低下しました。
為替市場はドル高には反応。
ユーロドルも三か月ぶりの水準まで上昇も利益確定の売りに下げました。
ユーロの下落もあり、上昇していたドル建て金市場は下落に転じ、国内金市場も下げに転じました。
金市場については下記で。
ドル円106円80銭台
ユーロ円126円30銭台
豪ドル円78円00銭台
<貴金属>NY金市場12月限は0.3ドル高の1970.8ドル、換算値は20円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6793円(+36円)まで上昇しましたが、6710円(-47円)まで下落し、6735円(-22円)で引けました。
上記でも触れましたが、良好なISMを受けてドル高の動き、ここまで上昇していたユーロも利益確定的に下げたこともドル高要因となり、ドル建て金市場はアジア時間での上昇分を消す動きでした。
NY金の8月18日の2024ドル、国内金市場での6842円を超えることが出来なかったことも一旦は利益確定の売り、戻り売りの動きとなったのでしょう。
ただ、先週のパウエルFRB議長の講演、FRBの金融政策は緩和的で基本的にはレンジの上下動の動きも、下値切り下げの動きでしょう。
トランプ落選での下落の動きはあるでしょうが、FRBの緩和姿勢に変化がなかった場合、大天井の下げではなく、下落後再び上昇とのシナリオも出てきたことは否めません。
NY白金10月は14.8ドル高の952.7ドル、換算値は5~10円高です。
昨日の大阪白金市場は上昇して始まり、一時3292円(+67円)まで上昇し、3230円(+5円)して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
先週木曜日のパウエル議長の講演内容はハト派でした。
週明けの市場はドル安クロス通貨だけでの円安。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが・・・
やや下値切り上げの動きかもしれません。
もっと読みやすいブログにします。
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