中国市場が始まる本日、括目せよ
おはようございます。
池袋で起きた元上級国民の老人による、TOYOTAが世界に誇るプリウスを使用した母子殺害事件、飯塚は無罪を主張。
裁判を長引かし、刑務所入りを回避する、非人道的は振る舞いはどうか。
入知恵した弁護士の人間性も疑います。
人が二人亡くなっています。
言うべきは、『あと何十年も生きたはずの母子を殺してしまいすみません、全財産を賠償に充て差出し、自身は残り少ない人生の日々を反省のみしていきます』でしょう。
むなくそ、悪いと思った国民は多いでしょう。
事故を起こしてすべて車のせいにする裁判手法が主流となるのであれば、80歳以上の免許を本日付で全員失効させないといけなくなります。
車を乗るのであれば、責任も取るべき。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 28,425.51 +122.05ドル
ナスダック 11,420.98 +56.38
米10年債利回り 0.77 -0.01
トランプが空運会社や中小企業に向けた経済対策を議会に承認を求めたことが引き続き好感も、ペロシ下院議長が『包括支援策なしに航空支援法のみ通過はない』と発言した場面では株市場は下落、市場全体にリスク回避の動きとなりました。
金市場も欧州時間では上昇、米国時間で一度下げ、再び買い戻される動きでした。
ドル円106円00銭台
ユーロ円124円70銭台
豪ドル円76円00銭台
<貴金属>NY金市場12月限は4.3ドル高の1,895.1ドル、換算値は25円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6481円(+42円)まで上昇しましたが、6426円(-13円)まで下落後、6464円(+25円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株市場の上下動に金市場も上下動しました。
括目せよ、中国市場。
9月30日の10時、中国時間ではNY金は1894ドル、人民元建て金価格は404.5元、人民元は0.146556元/米ドル、現在はドル建ては1894ドルで同じ、人民元はオフショア市場で0.148356元/米ドルです。
上海プレミアムは50.669ドルのディスカウント。
仮に人民元建て金が●×で始まったら、ドル建て金は※※となり、国内金価格は△○となります。
これは、小生の顧客のみにしか本日は言いません。
小生の担当でない方は、外務員なら分かるはずですので、担当者に聞いてください
再度、6500円を回復するか否かが重要。
6500円を明らかに再度超えれば旧レンジ6500~6700円台に復帰とみなしてよいと考えます。
白金は本日割愛
<ハンターポイント>
金市場はレンジ下抜けで逆張りは不可になっていましたが、6500円のレンジ回復か否かは今後反発具合次第。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6452円(+19円)
高値6462円(+29円)
安値6416円(-17円)
引け値6441円(+8円)
夜間出来高11,915枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6445円(+12円)
高値6449円(+16円)
安値6429円(-4円)
現在値6438円(+5円)
日中出来高4,273枚
合計出来高16,188枚
NY金12月限1,890.8ドル(-18.0ドル)
昨日のSPDR保有金1,271.52トン(-0.00トン)
重要イベント
10時~ 共和、民主副大統領候補テレビ討論会
(おたまるコメント1)
昨日、『また、発言を変えれば再び金市場も上昇しそうですが。。。。』と書きましたが、変えるまでは行かないも、ほぼ朝令暮改のトランプに市場は振り回されています。
彼のツイッターに注目するのもあと一か月かもしれませんが・・・・
(おたまるコメント2)
中国市場は滑稽節(非平和的で祝うことのできない国ですのであえてこの漢字使います。)で休場です。
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トランプの朝令暮改発言で・・・
おはようございます。
鳥貴族で1品298円だけ頼んで、1000ポイントもらう錬金術がトリキの錬金術なるものが報道されました。
鳥貴族と言えば関ジャニ∞の大倉君、ストーカー被害やコロナ感染など彼は災難続きで気の毒です・・・・
今回のトリキノ錬金術と泉佐野の故郷納税と同じ犯罪行為ですね。
小生思うのですが、合法ならオッケーとするのが間違いで、法律も後で作ったものでも遡って罰則を与えることが出来るなら、どう考えてもおかしい犯罪行為は無くなると思います。
今回の場合、トリキノ錬金術すた人間は窃盗罪で送検すればいい、そうすれば今後類似の犯罪行為が無くなるんです。
一番初めにツイッターで上げた人間は牢屋に入れてもいい。
法の抜け道でその後に法整備、法の不備を突く行為自体に罰則を与える法を作っておけばいいのです。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 28,303.46 +530.70ドル
ナスダック 11,364.60 +209.99
米10年債利回り 0.78 +0.04
前日にトランプが 『米追加対策について大統領選挙まで中止する』と発言。
米株市場急落、リスク回避の動きの要因となりましたが、数時間後には航空業界、労働者を支援する法案、議会が決めればサインすると発言。
朝令暮改の発言で市場は一転、米株市場は大幅に反発しました。
為替市場はクロス通貨も含めて円安が進行、ドル建て金市場もアジア時間では下げ幅を縮小し、欧州時間では堅調でしたが、米国時間ではドル高、金利上昇に上げ一服の動きとなりました。
ドル円105円90銭台
ユーロ円124円60銭台
豪ドル円75円60銭台
<貴金属>NY金市場12月限は18.0ドル安の1,890.8ドル、換算値は5~10円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6462円(+29円)まで上昇しましたが、6416円(-17円)まで下落後、6441円(+8円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株市場がトランプの発言で下落後に戻す動きでしたが、株高でクロス通貨は上昇もドル高円安、且つ米長期金利も上昇しており、金市場の戻りを抑えた面もあります。
ここ最近は株高に伴うクロス通貨と金市場の動きは連動していましたが、金利の上昇が出てくればその限りではないのかもしれません。
ただ、現状はFRBの2023年までの利上げ見送り、ECBだけ無く、豪中銀なども緩和姿勢を示しており、金利の上昇はそれほど進まず、為替市場との連動性の高い金市場の動きと見ています。
再度、6500円を回復するか否かが重要。
6500円を明らかに再度超えれば旧レンジ6500~6700円台に復帰とみなしてよいと考えます。
NY白金10月は3.5ドル安の866.8ドル、換算値は5円高です。
昨日の大阪白金市場は一時2973円(±0円)ま上昇しましたが、2926円(-25円)まで下落後、2955円(+4円)で引けました。
現状は2800円台の買いを維持し、次に備えます。
としていましたが、2900円割れは再度買っても良いかもしれません。
<ハンターポイント>
金市場はレンジ下抜けで逆張りは不可になっていましたが、6500円のレンジ回復か否かは今後反発具合次第。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6497円(+2円)
高値6533円(+38円)
安値6412円(-83円)
引け値6417円(+86円)
夜間出来高20585枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6395円(-100円)
高値6407円(-88円)
安値6377円(-118円)
現在値6405円(-90円)
日中出来高10,570枚
合計出来高31,155枚
NY金12月限1,908.8ドル(-11.3ドル)
昨日のSPDR保有金1,271.52トン(-4.08トン)
重要イベント
英国、EU主席交渉官、ロンドンで会談
明けて3時 FOMC議事要旨発表
(おたまるコメント1)
前日まではトランプのコロナ感染からの回復、退院、米議会での追加景気対策への期待にリスク選好の動き、クロス通貨の上昇に金市場も上昇、昨日はトランプの追加の景気対策の協議を大統領選挙まで中止するとしたことで全面安でした。
また、発言を変えれば再び金市場も上昇しそうですが。。。。
(おたまるコメント2)
中国市場は滑稽節(非平和的で祝うことのできない国ですのであえてこの漢字使います。)で休場です。
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トランプ『景気対策は選挙後まで停止』発言で・・・!?
おはようございます。
広瀬すずさんがコロナに感染したと発表しました。
姉のアリスさんとはコロナ対策で別居していたそうで、余計な感染を防いだことではその上ではプロです。
ちなみに、小生は浜辺美波ちゃん派です。
プロ野球で2チームがコロナクラスター。
感染者が出るのは仕方ないですが、クラスターはどのような集団においても食い止めないといけない。
その上で、阪神とロッテはプロではない。
勝を数をいくつか没収するなどのペナルティーがあっても良いのでは?
巨人は大嫌いですが、感染者は出してもクラスターは起こさなかったので。
お騒がせ大統領のトランプ。
最後は自身がコロナに感染でジエンド?
コロナからの奇跡の復活!?
そして昨日もお騒がせしたようで・・・
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,772.76 -375.88ドル
ナスダック 11,154.61 -177.88
米10年債利回り 0.74 -0.02
欧州時間ではラガルド専務理事が追加緩和の可能性に言及、ユーロ安の反応に金市場は軟調でした。
その後、英国とEUの離脱後の通商交渉で期限が10月15日ではなく、11月半ばまで可能とEU側が言及したこと、直近の交渉の内容がポジティブであったとしたことも市場ではリスク選好の動き、クロス通貨の戻りにドル建て金市場も上昇、国内金市場も前日の高値を更新しました。
米国時間入り後も株高流れでしたが、あの男が・・・
トランプが
『ペロシ米下院議長は誠意をもって交渉していない』
『米追加対策について大統領選挙まで中止する』
と発言。
株式市場が急落、クロス通貨の下落に金市場も下げ幅を拡大しました。
ドル円105円60銭台
ユーロ円123円90銭台
豪ドル円74円90銭台
<貴金属>NY金市場12月限は11.3ドル安の1,908.8ドル、換算値は80~85円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6533円(+38円)まで上昇しましたが、6412円(-83円)まで下落し、6417円(-78円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株市場がトランプの発言で景気対策合意への期待に上昇していた米株市場が急落、為替市場でのクロス通貨の下落にドル建て金市場も下げ幅を拡大しました
昨日『ただ、6500円を超えたことで戻り売り圧力があり、一旦は売られる可能性が高いかもしれません。
下落後、再度6500円台に乗せれば、旧6500~6700円台のレンジに回復とみなせそうです。』
と書きましたが、ここから再度6500円台に戻し、昨日の戻り高値6533円を超えるようであれば旧レンジの復活が可能でしょう。
トランプは再度発言を変えて追加の経済対策に民主党との合意の可能性もあり、その時は再び株高、クロス通貨高、金高となりそうですが・・・
NY白金10月は34ドル安の870.3ドル、換算値は130円安±10円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3050円(±0円)まで戻しましたが、2916円(-134円)まで下落し、2922円(-128円)で引けました。
現状は2800円台の買いを維持し、次に備えます。
としていましたが、2900円割れは再度買っても良いかもしれません。
<ハンターポイント>
金市場はレンジ下抜けで逆張りは不可になっていましたが、6500円のレンジ回復か否かは今後反発具合次第。