ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6175円(+14円)
高値6202円(+42円)
安値6162円(+24円)
引け値6185円(+24円)
夜間出来高11,302枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6185円(+24円)
高値6203円(+42円)
安値6178円(+17円)
現在値6198円(+37円)
日中出来高4,194枚
合計出来高15,496枚
NY金12月限1855.3ドル(+23.2ドル)
昨日のSPDR保有金1171.32トン(-1.17トン)
(おたまるコメント1)
米株高も昨日のアジア時間で上昇した流れを引き継いで堅調でした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは17.785ドルのディスカウント、本日も17.7ドルのディスカウント、ディスカウントは変わらず、国内金市場は小動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5355です。
昨日よりもよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月10日ドル建て1837.345ドル、元建て381.44元、ドル建て-20.084ドル
12月11日ドル建て1838.555ドル、元建て381.5元、ドル建て-21.316ドル
12月14日ドル建て1836.901ドル、元建て381.3元、ドル建て-20.686ドル
12月15日ドル建て1827.144ドル、元建て379.73元、ドル建て-17.758ドル
12月16日ドル建て1852.491ドル、元建て384.72元、ドル建て-17.7ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さも変わらない内容です。
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米株大幅高も金市場も堅調??
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
GoToのキャンセル料が50%業者に血税で負担されます。
小生は違和感があるのですが、そもそも誰が負担すべきか。
①ホテルなど業者
②旅行代理店
③GoTo利用者
④政府(血税)
④は違うでしょう。
恩恵を受けた①、②の意見もありますが、小生は③が負担すべきと思います。
あと、気になるのは50%補てんがあるなら、ホテルが一旦顧客にキャンセルさせて、キャンセルの補てんを受けれるようにし、同じ客に料金は50%オフで良いので再予約してくださいとする輩が出てくる事が心配です。
隙があればそこを突くGoTo利用者、イートの時も鳥貴族でありましたし、無限くらもありましたし・・・血税がまた奪われる・・・心配です。
正直者がバカを見るのではなく、ズルが儲けるGoTo、追加予算つけるそうですが、やめませんか?
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,199.31ドル +337.76ドル
ナスダック 12,595.06 +155.02
米10年債利回り 0.91 +0.02
米株市場は大幅高。
米議会での与野党協議進展へ期待、ワクチン普及への期待とのコメントが多く、特に新しい材料は無かったのでしょう。
全面高の市場を勘案すれば昨日から始まったFOMCに対し、緩和期待がやや強くなりすぎている可能性はあります。
一昨日の夜間市場ではドル安でも下落していた金市場、本日は株高、金利も上昇での中でのドル安でドル安で上昇したとのコメントも無理やり感はあります。
これもFOMCに対しての期待が強いと言うことでしょう。
ドル円103円60銭台
ユーロ円125円90銭台
豪ドル円78円30銭台
<貴金属>NY金市場12月限は23.2ドル高の1855.3ル、換算値は20~25円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6202円(+41円)まで上昇し、6185円(+24円)で引けました。
上記でも触れましたが、米市場では株高もドル安に反応してのドル建て金市場は堅調でしたが、FOMCでの緩和期待が強いことが考えられます。
先日6000円前後は買うべきと言いましたが、6079円までしか下げず、買えずでした。
レンジの動きとして上値、下値を拡大しても6000~6300円の動きなのかもしれません。
基本的に逆張り手法を考えましょう。
NY白金1月は23.7ドル高の1039.3ドル、換算値は50円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3474円(-2円)まで下落しましたが、3444円(+68円)まで上昇し、3427円(+51円)で引けました。
調整の下落も引き続き2800円台の買いはおいておきましょう。
買い増しできなかったことは悔やまれますが・・・
押し目買いの手法では良いのでしょうが、良い押しが来るかどうか
<ハンターポイント>
金市場は外部環境に合わずの動きで惑わす動き。
FOMCが失望内容なら下落でしょうが、ポジティブサプライズもゼロではないので。
もっと読みやすいブログにします。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6135円(-5円)
高値6140円(+0円)
安値6079円(-18円)
引け値6122円(-18円)
夜間出来高17,861枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6119円(-21円)
高値6146円(+6円)
安値6116円(-24円)
現在値61円(+円)
日中出来高4,073枚
合計出来高21,934枚
NY金12月限1832.1ドル(-11.5ドル)
昨日のSPDR保有金1171.32トン(-4.67トン)
(おたまるコメント1)
ドル安にも6100円を割れる動きも、更なる下落とはならず戻しました。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは20.686ドルのディスカウント、本日は17.758ドルのディスカウントでしたディスカウントはやや縮小、国内金市場は小動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5361です。
昨日よりもよりドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月9日ドル建て1867.318ドル、元建て386.6元、ドル建て-22.611ドル
12月10日ドル建て1837.345ドル、元建て381.44元、ドル建て-20.084ドル
12月11日ドル建て1838.555ドル、元建て381.5元、ドル建て-21.316ドル
12月14日ドル建て1836.901ドル、元建て381.3元、ドル建て-20.686ドル
12月15日ドル建て1827.144ドル、元建て379.73元、ドル建て-17.758ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや縮小です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いがやや強まる内容です。
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