上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5558です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月17日ドル建て1864.529ドル、元建て386.6元、ドル建て-16.335ドル
12月18日ドル建て1882.344ドル、元建て389.53元、ドル建て-22.677ドル
12月21日ドル建て1890.703ドル、元建て392元、ドル建て-22.827ドル
12月22日ドル建て18.613ドル、元建て391.27元、ドル建て-17.209ドル
12月23日ドル建て1864.503ドル、元建て388.55元、ドル建て-17.321ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いは変わらない内容です。
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金市場の続落、これ以上下げてナイアガラの下げ来るか!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
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おはようございます。
昨日も医療現場のトップが連日の声明、政府に事実上緊急事態宣言を出せと言い続けるも無視する政府。
尾身さんとか医療関係者の上の方が国民の行動規制と発言することが多かったことで、恨みを買っているのか危険な目に合っているとも一部報道で聞きました。
確かに、飲食店、倒産多いですが、原因はコロナであり、加害者は中国であり、日本政府でも、国民が悪いのではない。
批判覚悟で書きますよ。
飲食店、宿泊施設多すぎ、飲食店インバウンドで浮かれすぎてたつけであり、外国人頼み過ぎた、ただの淘汰です。
もちろん飲食店や宿泊施設の中でも日本人相手に地に足つけてちゃんとした商売をしている人もいます。
そのようなところは今回もびくともしません。
サラリーマンからしたら血税から持続化給付金たくさんもらって文句を言う飲食店、もう少し今の状況から口を謹んでもらいたいと思います。
言いすぎかもしれませんが、人の命がかかっている状況で時短要請を無視する飲食店がある事で書きました。
本日以降、飲食店関係の読者がいなくなるかもですが、今は医療を重視してもらいたい。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,015.15ドル -200.94ドル
ナスダック 12,807.92 +65.40
米10年債利回り 0.92 -0.02
昨日の米国株市場はダウは下落、ナスダックは上昇と方向感は無い動きでした。
週明け英国のコロナ変異体、EUとの交渉不発と英国がらみの材料で過剰に反応した金市場・・・
今考えても意味不明の月曜日の84円高、翌日の100円安で修正されましたが、このような動きは市場自体の信用性を失いかねず心配です。
その金市場ですが、欧州時間の下落、米国時間前半では戻りがあり、その後再び下げた動きはもう一段の下げが出やすいパターンでしょう。
ドル建て金市場で5ドルほど下げれば、一昨日の夜間市場の安値を下回れば、下げ幅を拡大しやすいです。
ここ数日高速自動トレードが一昨日の日中取引や、夜間市場での急落の原因になっていましたので、ここはポイントになりそうです。
クリスマスが近づき、市場参加者が少なくなる中、自動トレードの割合が増えますので、逆にここを下回った場合の下げ幅は拡大すると見ています。
ドル円103円60銭台
ユーロ円126円00銭台
豪ドル円77円90銭台
<貴金属>NY金市場12月限は12.5ドル安の1870.3ドル、換算値は20円安±10円です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6272円(+22円)まで上昇しましたが、6219円(-131円)まで下落し、6232円(-18円)で引けました。
上記でも触れましたが、一昨日の金市場の日中の上昇の理由は説明できず、下落して100円安となったことで修正されました。
ドル建て金市場で一昨日の夜間市場の安値を下回ればナイアガラ的な下げが来る可能性はあるでしょう。
基本的には逆張り手法も、もう一段の下落があると見て。
6000円近辺の買いと6300円の売りの感じ?
NY白金1月は6.7ドル安の1009.4ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3295円(-16円)まで下落後、3387円(+76円)まで上昇し、3348円(+37円)で引けました。
昨日の夜間市場での下落時のように大きく下げた場面は怖くても買うべきでしょう。
<ハンターポイント>
一昨日の金市場の上昇は説明不可。ただ、余計に上げた分、しっかりと下げるでしょう。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6345円(-5円)
高値6347円(-3円)
安値6206円(-144円)
引け値6260円(-90円)
夜間出来高36,846枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6266円(-84円)
高値6278円(-72円)
安値6249(-101円)
現在値62円(-円)
日中出来高6,259枚
合計出来高43,105枚
NY金12月限1882.8ドル(-6.1ドル)
昨日のSPDR保有金1167.82トン(-0トン)
(おたまるコメント1)
昨日の日中取引では説明不可の84円高でしたが、夜間市場ではそれ以上の下げ。
市場の信用を下げ動きですs。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは22.827ドルのディスカウント、本日は17.209ドルのディスカウント、ディスカウントは縮小、金市場は小動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5387です。
昨日よりもよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月16日ドル建て1852.491ドル、元建て384.72元、ドル建て-17.7ドル
12月17日ドル建て1864.529ドル、元建て386.6元、ドル建て-16.335ドル
12月18日ドル建て1882.344ドル、元建て389.53元、ドル建て-22.677ドル
12月21日ドル建て1890.703ドル、元建て392元、ドル建て-22.827ドル
12月22日ドル建て18.613ドル、元建て391.27元、ドル建て-17.209ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いは若干弱まる内容です。
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金市場の乱高下は説明不可で市場の信用性が下がる
おはようございます。
医療現場のトップが連日の声明、政府に事実上緊急事態宣言を出せと。
無視する政府、もうすべての病院はストを宣言していいレベルでは?
多くの入院中の患者は死ぬと考えれば、政府は非常事態宣言を出すでしょう。
首相が忘年会をして問題にして問題になったのに大阪15区選出の竹本直一元IT大臣が忘年会。
本人は出席してない、責任ないと言いますが、みっともない。
そもそも、政治家の不祥事はその選挙区民もその人を選んだ責任があり、大いに責任があるといつも思います。
うちの選挙区でした。
代表して謝りますが、小生は維新候補にしか入れていない。
数回、小選挙区で落選も比例で復活当選の多い議員ですので・・・これ以上はやめときます。
国会議員ぐらいはちゃんとしてほしい。
それと、国民の大多数は厳しい非常事態宣言を求めています。
政府には早い決断をしてほしいですね。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,216.45ドル +37.4ドル
ナスダック 12,742.52 -13.12
米10年債利回り 0.94 -0.01
欧州時間では英国とEUの離脱後の通商交渉の不調や英国で変異コロナが出ていた、英国との航空便の停止などの報もあり、欧州株は下落しましたが、米市場は平穏でした。
金市場も昨日のアジア時間では英国とEUの交渉がまとまらなかった、英国で変異コロナで航空便も停止などの報上昇したとのコメントが多かったですが、ドル高無視での上昇は説明がつきません。
昨日の84円高を勘案すれば、夜間市場での90円安で合計6円安ですが、実際には適正水準でしょう。
現状、欧州時間での株安時に進行したドル高は解消も、昨日に進行したドル高の水準は残しており、現状は昨日の上昇分の下落となったことは説明は可能ですが、昨日の上昇に関しては自動トレードの弊害としか言いようがありません。
昨日の高値の買いが残っていれば、本日以降の金市場の重しとなりそうですが、昨日の夜間市場の安値144円安の6,206円を下回ることがポイントとなりそうです。
ドル円103円00銭台
ユーロ円126円40銭台
豪ドル円78円60銭台
<貴金属>NY金市場12月限は6.1ドル安の1882.8ドル、換算値は90円安±10円です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6206円(-144円)まで下落し、6206円(-90円)で引けました。
上記でも触れましたが、昨日の金市場の日中の上昇の理由は説明できず、下落して90円安となったことでそのことが昨日の日中の上げ過ぎが説明できていると思います。
昨日は6300円半ばまで上昇しましたが、基本的には6000~6300円のレンジの動きなのかもしれません。
基本的に逆張り手法を考えましょう。
NY白金1月は27.0ドル安の1016.1ドル、換算値は110円安です。
昨日の大阪白金市場は下落して始まり、一時3274円(-214円)まで下落後、3274円(-110円)で引けました。
昨日の夜間市場での下落時のように大きく下げた場面は怖くても買うべきでしょう。
<ハンターポイント>
昨日の金市場の上昇は説明不可。
売った人はうまいし、つられて買わなかっただけでも良かったと思う方が良いでしょう。