上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4709です。
昨日よりもよりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月25日ドル建て1859.828ドル、元建388.31元、ドル建て+0.635ドル
1月26日ドル建て1854.719ドル、元建386.86元、ドル建て-0.281ドル
1月27日ドル建て1848.42ドル、元建384.8元、ドル建て+0.073ドル
1月28日ドル建て1839.054ドル、元建て384.67元、ドル建て-0781ドル
1月28日ドル建て1841.4ドル、元建て383.22元、ドル建て-0866ドル
昨日との比較でほぼ変わらない内容です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さも変わらない内容です。
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金市場、一時大幅高も値を消しました・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
朝、会社が開いていませんでした、いつも掃除の人が開けているんですが、心配ですね・・・
世の中はコロナ、コロナ。
おたまるは飲食店に厳しい意見が多いと、直接クレームが来ましたが、飲食店に厳しいのではなく、この期に及んで飲食をする人に厳しいのです。
どれだけ、感染症対策を店がしても、今酒を飲みに来るコロナに対して意識の低い人間のコントロールは無理で、飲酒中はなおのこと無理です。
今、大阪でも死者数が多く、東京も感染者が減ったとはいえ、1000人前後の感染者が出ており、入院もできず死んでいく人が多数です。
今、いまだに時短営業に協力しない店を強制的に営業を停止させれば一気にコロナは減少すると思います。
営業をする権利以上に、この非常にでは国民はコロナ感染を抑える義務も負うべき。
また、クレームが来そうですが、本当に毎日多くの人が亡くなっていること、真剣に考えませんか?
一部、国会議員のバカな振る舞いを言い訳にして、国民の意識が低くなっていることが心配です。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,603.36 +30019ドル
ナスダック 13,337.16 +66.56
米10年債利回り 1.05 +0.03
米株市場を前日下げさせた。米ビデオゲーム小売りチェーン・ゲームストップ株、ヘッジファンドが個人投資家の攻撃に屈した喜ばしい形でしたが、個人投資家の売買を規制したことで米株市場の混乱は落ち着き、ダウ、ナスダックとも上昇に転じました。
為替市場はリスク選好の動きにややドル安、米長期金利は上昇しました。
米株の上昇の動きに日付が変わる前に急上昇した金市場は、日付が変わった後は行ってこいの動きでした・・・
国内金市場は21日の6246円を超える6255円まで上昇も、ドル円で104円台の為替市場の影響もありNY金市場は21日の1874.6ドルに届かない1867ドルであったことも値を消す要因となりました・・・
ドル円104円20銭台
ユーロ円126円30銭台
豪ドル円80円00銭台
<貴金属>NY金市場2月限は4.3ドル安の1850.9ドル、換算値は20円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6255円(+96円)まで上昇しましたが、6160円(-1円)まで下落後、6184円(+23円)で引けました。
上記でも触れましたが、米市場で日付が変わる前に急騰もその後は急落し値を消す動きでした。
今後は昨日の戻り高値1867ドル、先週21日の1874.6ドルを超えることが出来れば大幅な上昇はあり、一方で18日の6055円を割り込めば更なる下落となるでしょう。
チャートを見て今日は売る人が多いかも・・・
人をだます相場なら、上げないと見せかけて上昇かな?
最近、小生、人も相場も信用できなくなってきています。
NY白金4月6.6ドル安のの1072.4ドル、換算値は50円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3515円(-27円)まで下落しましたが、3660円(+118円)まで上昇し、3599円(+57円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
<ハンターポイント>
金市場はレンジ内の動き継続も、昨日は上限トライの動きでした。
金市場は先週の1874.6ドルが上値抵抗でしょう。
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日本一早い大阪金内部要因
先月、東京商品取引所から大阪取引所に貴金属などが移管しました。
JPX(日本取引所グループ)ともに属すのに移管せんでもとも思いましたが・・
大阪取引所移管に伴い、毎日行われていたカテゴリ別の売買内容の発表が無くなり、週一回の投資部門別取引状況に変わりました。
基本的には金曜日の午前中に、週一回この内容は更新します。
<1月3週>
委託玉124,918枚の売り(オチタチ合計)、124,728枚の買い(オチタチ合計)でした。
190枚の売り越しでした。
個人玉は24,904枚の売り枚(オチタチ合計)、23,684枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き1,220枚売り越し
<おたまるコメント>
引き続き委託玉は海外投資家なども含まれ、売り買いの出っ張りは少ない。
1月2週目まで合計23,856枚の買い越しでしたが、今週の売り越し1,220枚を引くと22,636枚の買い越しでした。
1月2週目は18日に6180円で始まり、21日に6055円の安値を付け、21日に6246円の高値を付け、8日に6206円で引けました。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6173円(-3円)
高値6201円(+26円)
安値6143円(-23円)
引け値6173円(-3円)
夜間出来高枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6175円(-1円)
高値6181円(+5円)
安値6161円(-25円)
現在値6170円(円)
日中出来高
合計出来高19890枚
NY金12月限1844.9(-6.0ドル)
昨日のSPDR保有金1169.17トン(-3.21トン)
(おたまるコメント1)
FOMCは無風。
ゲームストップ株空売りで大手ヘッジファンドが飛んだ影響で米株市場が全体に下げたことがドル安でした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは0.073ドルのプレミアム、本日は0.78ドルのディスカウント
でした。
10時以降は少し軟調な動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.48/45です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月22日ドル建て1965.335ドル、元建て388.1元、ドル建て+0.036ドル
1月25日ドル建て1859.828ドル、元建388.31元、ドル建て+0.635ドル
1月26日ドル建て1854.719ドル、元建386.86元、ドル建て-0.281ドル
1月27日ドル建て1848.42ドル、元建384.8元、ドル建て+0.073ドル
1月28日ドル建て1839.054ドル、元建て384.67元、ドル建て-0781ドル
昨日との比較でプレミアムマイナスです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは若干強まる内容です。
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