上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4847です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月20日ドル建て1844.306ドル、元建て385.01元、ドル建て+4.18ドル
1月21日ドル建て1868.285ドル、元建て388.35元、ドル建て+0.62ドル
1月22日ドル建て1965.335ドル、元建て388.1元、ドル建て+0.036ドル
1月25日ドル建て1859.828ドル、元建388.31元、ドル建て+0.635ドル
1月26日ドル建て1854.719ドル、元建386.86元、ドル建て-0.281ドル
昨日との比較でプレミアムは少し縮小です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは少し弱まる内容です。
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NY金一時上昇も・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
最近のニュースでコロナ感染も入院できず自宅で死亡との報道が多く聞かれるようになりました。
それどころか、コロナ以外でも搬送先が見つからず救急搬送中に亡くなった事例が名古屋で2件あったそうで・・・
たとえば
無症状コロナ感染者A
↓(酒を伴う飲食で同席)
無症状コロナ感染者B
↓(市中感染)
感染者C
↓
Cの同居人高齢感染者Dが死亡
とします。
こればAとBは有罪ではないですが殺人と同じで、主席を提供した居酒屋は殺人ほう助とかなわないのです。
英国で、若者が闇パーティーをし警察に逮捕されたと報道がありました。
自身がサイレントキラーになってしまっているかもしれないこと、店はそのほう助をしているかもしれないを自覚すべきでしょう。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,960.00ドル -36.98ドル
ナスダック 13,530.91 +92.93
米10年債利回り 1.04 -0.05
米株市場はダウマイナス、ナスダックはで方向感はありませんでした。
為替市場はドル高も、米長期金利低下の動きもあって金市場は上昇しましたが、ドル高が勝り一時値を消す場面もありました。
ドル円103円70銭台
ユーロ円125円90銭台
豪ドル円80円00銭台
<貴金属>NY金市場2月限は1.0ドル安の1855.2ドル、換算値は20円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6233円(+51円)まで上昇しましたが、6177円(-5円)まで下落後、6201円(+19円)で引けました。
上記でも触れましたが、夜間市場では50円以上の上昇も一時値を消す動きでした。
夜間市場で上昇も6233円までで、先週の戻り高値6246円を超えること、NY金で1874ドルを超えることが上昇に必要な条件でしょう・
NY白金4月6.9ドル安の1104.7ドル、換算値は5~10円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3707円(+57円)まで上昇しましたが、3603円(-47円)まで下落し、3643円(-7円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
<ハンターポイント>
金市場は先週の1874.6ドル、国内金市場で6246円を超えれば戻りが強まるでしょう。?
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6206円(±0円)
高値6216円(+10円)
安値6143円(-63円)
引け値6225円(-2円)
夜間出来高17,020枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6207円(+1円)
高値6214円(+8円)
安値6192円(-14円)
現在値6194円(-12円)
日中出来高3,824枚
合計出来高20,844枚
NY金12月限1856.2(-9.4ドル)
昨日のSPDR保有金1173.25トン(-0.88トン)
(おたまるコメント1)
先週月曜日、週中、週末と下落から戻す動きがみられました。
特に月曜日の急落からの戻しは米市場が3連休であったことも勘案してかな怪しい。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは004ドルのプレミアム、本日は0.635ドルのプレミアム、昨日からは若干拡大もしました。
市場には影響なない内容でしょう。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4819です。
週末よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月19日ドル建て1841.245ドル、元建て380.5元、ドル建て+4.222ドル
1月20日ドル建て1844.306ドル、元建て385.01元、ドル建て+4.18ドル
1月21日ドル建て1868.285ドル、元建て388.35元、ドル建て+0.62ドル
1月22日ドル建て1965.335ドル、元建て388.1元、ドル建て+0.036ドル
1月25日ドル建て1859.828ドル、元建388.31元、ドル建て+0.635ドル
週末との比較でプレミアムは若干拡大もほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは若干強まる内容です。
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