金市場、夜間市場の下落場面からは戻しましたが・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
ひところよりはコロナ感染者の増加は鈍化も高止まり。
更なる対策が必要でしょう。
多くの飲食店が時短要請に応じていますが、一部は要請を無視し、そこに多くの人間が集まり、コロナ感染を拡大させています。
もはや、時短では間に合わない。
もう、これからの2週間は休業命令でいいしょ。
全部。
だらだら、時短要請しても守らないところが儲けるだけ。
社員の生活を守るだとか、良いこと言っていますが、今、コロナ感染しても病院にも入れず、自宅で亡くなっている人が増えてきていることにはづ答えるのか聞きたい。
今の日本、コロナで死ぬことはあっても、生活保護もあり、仕事がなくて死にことはないのですから、まずはコロナ殲滅を優先してはよいのでは?
また、飲食店のかたからクレーム来そうですが、人の命以上のものはないので。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,966.98ドル -179.03ドル
ナスダック 13,530.91 +12.15
米10年債利回り 1.09 -0.01
米株市場はイベント通過後の利益確定の売りもあったのでしょうが、企業決算を受け下落したとのコメントが多かったようです。
為替市場はややドル高の動き、米長期金利はやや低下の動きでした。
ドル建て金市場は下落、一時国内金市場は60円以上下落しましたが、夜間市場の引けにかけて下落しました。
ドル円103円50銭台
ユーロ円125円90銭台
豪ドル円80円30銭台
<貴金属>NY金市場2月限は9.7ドル安の1856.2ドル、換算値は5~10円安です。
週末の大阪金時間外市場は一時6216円(+310円)まで上昇しましたが、6143円(-63円)まで下落し、6204円(-2円)で引けました。
上記でも触れましたが、夜間市場では60円以上の下落も戻す動きでした。
※先週の月曜日、国内金市場が始まる前NY金が急落、128円安までの急落後80円戻して引けました。
※21日夜間市場で一時61円安の6127円まで下落も51円高の6239円で引けました。
昨日は21日の夜間市場の6127円までが下げませんでしたが60円以上の下落の動きがあり、ここから戻せるかが注目です。
NY白金4月-16.4ドル高の1111.6ドル、換算値は10円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3615円(-55円)まで下落しましたが、3786円(+16円)まで上昇し後、3611円(-9円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
<ハンターポイント>
イベント通過で一度下落も上昇し戻した金市場は目先は強いか・・・?
もっと読みやすいブログにします
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6233円(-6円)
高値6240円(+1円)
安値6101円(-38円)
引け値6225円(-14円)
夜間出来高9,840枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6234円(-5円)
高値6234円(-5円)
安値6202円(-37円)
現在値6204円(-35円)
日中出来高4,438枚
合計出来高14,278枚
NY金12月限1865.9ドル(-0.06ドル)
昨日のSPDR保有金1174.13トン(-0.0トン)
(おたまるコメント1)
今週中に安値を下回らなけば底入れの可能性も・・・・。としていましたが、その可能性は高いでしょう。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは0.62ドルのプレミアム、本日は0.04ドルのプレミアム、昨日からは若干縮小しました。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4617です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月18日ドル建て1821.31ドル、元建て380.5元、ドル建て+3.308ドル
1月19日ドル建て1841.245ドル、元建て380.5元、ドル建て+4.222ドル
1月20日ドル建て1844.306ドル、元建て385.01元、ドル建て+4.18ドル
1月21日ドル建て1868.285ドル、元建て388.35元、ドル建て+0.62ドル
1月22日ドル建て1965.335ドル、元建て388.1元、ドル建て+0.036ドル
昨日との比較でプレミアムは若干縮小もほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは若干弱まる内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
バイデンの新政権スタートの中でニュースになってない日欧の中銀の金融政策は変更無し・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
ひところは頭打ちもなかなか減らないコロナ感染者数・・・
入院できず、自宅で息絶える人が増えてきているにも関わらず、街中は能天気・・・
この期に及んで、まだ飲酒する人がニュースで映しだされるたびに怒りを感じる。
春は休業しないパチンコ屋とそこに集まる依存症を叩きましたよね?
でも、実際には社内的悪であってもパチンコ屋ではクラスターは出ていない。
飲酒を伴う会食がコロナ感染の最大の原因であると科学的根拠が示されてもなお、我慢できないヘビードランカー対策を真剣に考えるべき。
私の周りで本当にお酒が好きで以前は毎日飲んでいた方も今は数か月以上我慢していますよ。
小生の考えが八紘一宇で危険だと指摘してきた人間がいました。
今のコロナ下は戦時中と変わらず、平時ではない。
今は、八紘一宇で何が悪いか。
コロナで人死んでいます、人の命以上に優先される経済活動は無い。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,176.01ドル -12.37ドル
ナスダック 13,530.91 +73.67
米10年債利回り 1.10 +0.01
ドル円103円50銭台
ユーロ円125円90銭台
豪ドル円80円30銭台
<貴金属>NY金市場2月限は0.6ドル安の1865.9ドル、換算値は5~10円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6240円(+1円)まで上昇しましたが、6201円(-38円)まで下落し、6223円(-14円)で引けました。
上記でも触れましたが、ユーロの上昇、人民元の堅調な動きもあり、本日の国内金市場下げ幅を縮小させる動きを予想します。
バイデン就任イベント通過で月曜日の下落がインチキ下げ且つ目先の底入れの可能性が高まったでしょう。
とりあえず6500円近辺を戻す動きがあっても、昨夏の7000円は天井でしょうから、次回はどこで売るかが重要でh層。
NY白金4月は11.6ドル高の1028.0ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3668円(-13円)まで下落しましたが、3784円(+103円)まで上昇し、3711円(+30円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
先週買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
<ハンターポイント>
イベント通過で一度下落も上昇した金市場は目先は強いか・・・
もっと読みやすいブログにします
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
日本一早い大阪金内部要因
先月、東京商品取引所から大阪取引所に貴金属などが移管しました。
JPX(日本取引所グループ)ともに属すのに移管せんでもとも思いましたが・・
大阪取引所移管に伴い、毎日行われていたカテゴリ別の売買内容の発表が無くなり、週一回の投資部門別取引状況に変わりました。
基本的には金曜日の午前中に、週一回この内容は更新します。
<1月2週>
委託玉149,403枚の売り(オチタチ合計)、149,405枚の買い(オチタチ合計)でした。
2枚の買い越しでした。
個人玉は枚の売り24,537枚(オチタチ合計)、26,533枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き1,996枚買い越し
<おたまるコメント>
引き続き委託玉は海外投資家なども含まれ、売り買いの出っ張りは少ない。
12月5週目まで合計21,860枚の買い越しでしたが、今週の買い越し1,996枚を足すとと23,856枚の買い越しでした。
1月2週目は12日(8日夜間)6385円で始まり、同日に6387円の高値を付け、さらに同日に6134円の安値を付け、8日に6183円で引けました。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!