ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6245円(-26円)
高値6259円(-12円)
安値6272円(-8円)
引け値6211円(-60円)
夜間出来高20,293枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6220円(-51円)
高値円6234円(-37円)
安値6211円(-60円)
現在値6228円(-43円)
日中出来高4,773枚
合計出来高25,066枚
NY金4月限1833.4ドル(-30.5ドル)
昨日のSPDR保有金1157.5トン(-0.00トン)
(おたまるコメント1)
ドル高に米長期金利の上昇、株高では金市場は下げる。
頼みの銀も昨日は証拠金の引き上げに大きく下げ・・・
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは本日はプレミアムは7.37ドル、本日のプレミアムは0.98ドル、昨日のプレミアム拡大は幻~?。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4669です。
昨日よりもよりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月28日ドル建て1839.054ドル、元建て384.67元、ドル建て-0781ドル
1月29日ドル建て1841.4ドル、元建て383.22元、ドル建て-0866ドル
2月1日ドル建て1853.175ドル、元建て384.743元、ドル建て+2.52ドル
2月2日ドル建て1856.64ドル、元建て388元、ドル建て+7.37ドル
2月3日ドル建て1839.445ドル、元建て382.2元、ドル建て+0.98ドル
昨日との比較でプレミアムは縮小の内容です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いは弱まる内容です。
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米株大幅高、例の掲示板銘柄の下げで・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
非常事態宣言1か月延長されましたが・・・
飲食店への時短協力金6万円の継続はいかがなものか?
絶対に1日6万円も売り上げがない店への血税配布はおかしい。
報道では規模に応じて補償、補償と言いますが、全部将来の借金です。
つまり、国に補償しろ!!って騒いでいる人が多くいますが、今は小さな子供にお前らが払えよ!って言っているのと同じなんです。
国のお金も打ち出の小槌ではない。
コロナで困っているのは飲食店だけではない。
一部飲食店への厚遇やめませんか?
今回の非常事態宣言で飲食店の時短でこれだけ感染が減ったということは、飲食店がコロナ感染の媒体であったことは証明されたわけですから、飲食店への協力金の停止や減額でそれ以外業種や仕事を失って困っている人へ再分配を考えても・・・
一日数千円しか売り上げのなかったやる気のなかった飲食店、焼け太り中というか血税吸血鬼しています。
また、飲食経営者から文句来そうですが、あまりにも税交付が不公平すぎて書きました。
巣篭り需要増の企業以外、みんな困っています。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 29,982.74 +475.57ドル
ナスダック 13,612.78 +209.38
米10年債利回り 1.10 +0.03
バイデン政権への追加の経済対策期待に加え、先週大幅上昇で大荒れであったゲームストップ株が大幅に下げ、一連の掲示板レディットによる個人投資家の投機的な動きが落ち着いたとの見方が広がったことが米株高要因でした。
為替市場は株高でもユーロ安に伴うドル高、米長期金利は上昇の動きでした。
金市場は下落、ドル高と株高に加え米長期金利の上昇と下落要因が揃いました。
また、ゲームストップ株同様、掲示板レディット銘柄の銀市場がCMEが証拠金を18%引き上げたこともあり、急落したことも金市場には下落要因になりました。
ドル円104円90銭台
ユーロ円126円40銭台
豪ドル円79円80銭台
<貴金属>NY金市場4月限は30.5ドル安の1833.4ドル、換算値は60円安です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6190円(-79円)まで下落し、6211円(-60円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル高、米株高、米長期金利上昇と金市場には下げる材料が揃いました。
最近、レディット銘柄で上昇した銀市場の急落も金市場には下落要因となりました。
ただ先週末からの上昇幅の下落幅は半分ぐらいで、国内金市場は意外と堅調とも言えます。
金市場はここで踏ん張るか否かでレンジの見方が変わります。
ここで下げればレンジは6000~6300円、ここで上げれば6000~6500円のレンジとなりそうです。
NY白金4月は42.8ドル安の1096.0ドル、換算値は60円安です。
昨日の大阪白金市場は下落して始まり、一時3646円(-69円)まで下落し、3653円(-62円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
<ハンターポイント>
銀が終わったか否か。
金市場がここで下げ止まるか否か重要。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6281円(+1円)
高値6312円(+32円)
安値6272円(-8円)
引け値6292円(+12円)
夜間出来高枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6285円(+5円)
高値円6290(+10円)
安値6261円(-19円)
現在値6275円(-円)
日中出来高枚
合計出来高枚
NY金4月限1863.9(+13.6ドル)
昨日のSPDR保有金1157.5トン(-2.63トン)
(おたまるコメント1)
個人投資家の軍団の次のターゲットは銀?
輝きはゴールドを超える???
貴金属市場全体のけん引役になれるか?
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは2.5ドルのプレミアム、本日のプレミアムは7.37ドル、人民元安もプレミアムが拡大、珍しいケースです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4736です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月27日ドル建て1848.42ドル、元建384.8元、ドル建て+0.073ドル
1月28日ドル建て1839.054ドル、元建て384.67元、ドル建て-0781ドル
1月29日ドル建て1841.4ドル、元建て383.22元、ドル建て-0866ドル
2月1日ドル建て1853.175ドル、元建て384.743元、ドル建て+2.52ドル
2月2日ドル建て1856.64ドル、元建て388元、ドル建て+7.37ドル
ドル高人民元安にも関わらず昨日との比較でプレミアムは拡大の内容です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いは強まる内容です。
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