金市場上げ一服!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
さて、どうしましょう。
このブログ、後2か月でやめるか、続けるかも悩み中。
13年ぐらい続けたんだから、続けてもいいでしょうけど。
とにかく、市場規模の縮小がね。
散々、好き勝手やってきた連中のせいもありますが、今現在取引をしている、会社、外務員、お客様はこの市場が好きなんよ。
私が、一番駄目な外務員、この業界にはいらないと思っていたやつも昨年3月でやめてるしね。
中国と一緒、さんざん海洋資源を荒らし、魚がいなくなれば別の海を荒らす。
意味深なブログはここまでとして本題に入ります。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,323.05 +10.59ドル
ナスダック 13,738.00 +80.23
米10年債利回り 1.58 +0.02
金市場は上昇後は一服の動き。
昨日コメントがあったクォールズFRB副議長は
※「経済強ければ今後の会合でテーパリング協議も」
「最近のインフレ期待上昇を歓迎」「資産価値は高い」
「金融政策は長期にわたって緩和的」「利上げの時期は遠い将来」
「雇用市場の回復は不均一であることが証明」などと述べた。
「インフレ動向、資産購入縮小の条件を年内に満たすと予想」
「インフレの中期的なリスクは上振れ方向」「インフレ率上昇は一時的」
でした。
テーパリングへのコメントが一応あったことはややタカ派ともいえるでしょうが・・
インフレと緩和継続の並立の歪な形の限界も近いかもしれません。
ドル円109円10銭台
ユーロ円133円00銭台
豪ドル円84円40銭台
<貴金属>NY金市場6月限は3.2ドル高の1901.2ドル、換算値変変わらずです。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6695円(+42円)まで上昇しましたが、6638円(-15円)まで下落し、6645円(-8円)まで下落しました。
NY白金7月は3.3ドル高の1200.2ドル。 換算値は30円安です。
昨日の国内白金市場は一時4257円(+32円)まで上昇しましたが、4189円(-36円)まで下落し、4195円(-30円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
インフレと緩和期待の継続の並立は歪。
逆に無知でなければ取れない相場なん?
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4099です。
昨日よりドル安、人民高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末からの欧州時間以降の人民元/米ドルは変わらずです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月20日ドル建て1871.92ドル、元建て389元、ドル建て+7.379ドル
5月21日ドル建て1873.576ドル、元建て389.13元、ドル建て+7.99ドル
5月24日ドル建て1881.691ドル、元建て391元、ドル建て+6.655ドル
5月25日ドル建て1879.205ドル、元建て388.99元、ドル建て+8.822ドル
5月26日ドル建て1900.63ドル、元建て393.14元、ドル建て+7.675ドル
本日の上海プレミアムはドル建て金市場の上昇にやや縮小です。
上海市場での現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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金市場大幅高!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
大阪のローカル局で昨日、吉村知事が出ていました。
飲食店の休養要請無視の店、前年比で300%の売り上げになっているそうです。
知事は法律が無くて取り締まれないといっていました
よく、従業員の生活を守るとか経営者はかっこいいことを言っていますが、現状は濡れ手で粟です。
休業要請に従っている店は、常連はとられるし泣きっ面に蜂です。
正直者が馬鹿を見る世の中でいいのでしょうか。
法律を改正、作るのが国会。
まず、今回休業要請に従わなかった店の営業取り消し、その店を利用した客への罰則も考えないと。
コロナは目に見えませんが、そのような店からコロナ感染者が出て市中に待ち散らしています。
だって、無症状者はわかないから。
広島カープはとんでもなく厳しいルールで感染予防してきましたが、休業要請を無視した店、その店の利用者が源で感染させられたのでしょう。
真面目に感染予防し、禁酒している人が感染したのもこのようなならず者によるもらい事故と考えたら腹立ちますね。
もっと、休業要請に従わない店、マスコミは報道すべきでは?昨年のパチンコ屋のように。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,312.46 -81.52ドル
ナスダック 13,657.18 -3.99
米10年債利回り 1.56 -0.05
クラリダ米連邦準備理事会(FRB)副議長の発言が
「米経済の見通しは非常にポジティブであり、7%成長もあり得る」
「足もとの雇用指標は労働市場の短期的な不確実性が示されたが、改善ペースは回復する」
「4月CPIはあまり好ましくないサプライズ」
「インフレは一過性との基本的な見解は変わらず、もし上昇圧力が続いても対処する方法はある」
「いずれ資産購入のペース縮小に関する議論はするだろうが、今はそれが焦点ではない」
であり、インフレが一過性。テーパリング議論がいまではないとの発言が再びクローズアップされた形で米長期金利が低下しましたが、過剰流動性に伴うパンデミックからの経済正常化だけでも金融緩和の正常化は普通ですが、インフレを伴ってもスタンスを変えないことには市場の一部でも疑いは強まっています。
ただ、FRBの緩和姿勢がインフレにも関わらず継続していることが金市場には上昇要因となりました。
ドル円108円70銭台
ユーロ円133円20銭台
豪ドル円84円30銭台
<貴金属>NY金市場6月限は13.5ドル高の1898.0ドル、換算値変70~80円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6645円(+83円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、米長期金利の低下が上昇要因。
昨日のアジア時間での下落はフェイク??
いずれにしても下げた分の反動も上げになったかもしれません
NY白金7月は19.3ドル高の1196.9ドル。 換算値は68円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時4200円(+82円)まで上昇し、4186円(+68円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
FOMCの議事録が米消費者物価指数上振れ前。
早期テーパリング議論は不可避と見ています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4283です。
週末よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末からの欧州時間以降の人民元/米ドル少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月19日ドル建て1869.045ドル、元建て387.88元、ドル建て+8.284ドル
5月20日ドル建て1871.92ドル、元建て389元、ドル建て+7.379ドル
5月21日ドル建て1873.576ドル、元建て389.13元、ドル建て+7.99ドル
5月24日ドル建て1881.691ドル、元建て391元、ドル建て+6.655ドル
5月25日ドル建て1879.205ドル、元建て388.99元、ドル建て+8.822ドル
本日の上海プレミアムは人民元高に昨日からはやや拡大です。
上海市場での現物買いの強さはや強まる内容です。
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金市場上げ一服も下げず
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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今日はぶっこんだ話から。
LGBT。
小生、以前の勤めていた会社の顧客でいわゆるゲイの方がいた。
もちろん、まったくかくすことなく、自分で『私はホモ』ってはっきりいう人。
面白い、オッサンではなくオネー?
結局、差別しなければいいんです。
小生は種の保存の観点から、そういう趣向の人が増えすぎることは問題だと思いますが、ただ、個人の趣向を否定し、差別はいけないと思います。
差別はいけないですが、過剰な保護もいかがなものかと。
これは国が法律でやることではないような気がします。
無意味な訴訟が増えそうです。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,393.98 +186.14ドル
ナスダック 13,661.17 +190.18
米10年債利回り 1.61 -0.02
米国ではコロナワクチンの接種が進み、経済正常化への期待に株式市場が上昇とのことです。
急落していた仮想通貨が下げ止まったのも要因ですが、小生は仮想通貨はまがい物との考え、一切変わりません。
金市場は上げ一服も下げず、ほぼ動きなしでした。
中国で、商品市場で現物、先物問わず投機的な買いは罰則とのことで、銅市場など下げが目立つものも。
天安門事件もインフレが要因ともいわれており、中国政府はインフレには対応が早いです。
米欧の中銀も今後はインフレを警戒しいくらかは金融緩和の縮小方向に向かいでしょうから、金市場もいつ下げに転じてもおかしくはないのですが・・・
ドル円108円70銭台
ユーロ円132円80銭台
豪ドル円84円30銭台
<貴金属>NY金市場6月限は7.8ドル高の1884.5ドル、換算値変わらずです。
昨日の大阪金時間外市場は一時6568円(-17円)まで下落しましたが、6603円(+18円)まで上昇し、6585円(±0円)で引けました。
上記でも触れましたが、終始小動きでした。
上値も徐々に重くなってきていると思いますが、現状はインフレの緩和期待継続でのじり高状態。
インフレであれば金融緩和縮小が普通ですので、現状でのインフレと金融緩和の同時進行の時間は少ないはず。
米欧などの金融政策のスタンス変更で金市場はいずれ急落とみています。
NY白金7月は8.2ドル高の1177.6ドル。 換算値は35円高です。
昨日の国内白金市場は一時4072円(-28円)まで下落しましたが、4139円(+39円)まで上昇し、4135円(+35円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
FOMCの議事録が米消費者物価指数上振れ前。
早期テーパリング議論は不可避と見ています。
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