上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4408です。
週末よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末からの欧州時間以降の人民元/米ドル少し軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月18日ドル建て1869.89ドル、元建て389元、ドル建て+9.38ドル
5月19日ドル建て1869.045ドル、元建て387.88元、ドル建て+8.284ドル
5月20日ドル建て1871.92ドル、元建て389元、ドル建て+7.379ドル
5月21日ドル建て1873.576ドル、元建て389.13元、ドル建て+7.99ドル
5月24日ドル建て1881.691ドル、元建て391元、ドル建て+6.655ドル
本日の上海プレミアムは週末からはやや縮小です。
上海市場での現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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近くにいた蛇。ヒントは近くにあるもの。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
なんとかニシキヘビ?捕まりましたね。
結局、屋根裏。
灯台下暗しならぬ、屋根裏はもっと暗しでした・・・
人をかんだ犬でも殺処分があるんですが、このお騒がせ蛇はどうなるのか。
少なくとも飼い主はアパート大家、住民への迷惑料、それぞれ100万程度、捜索費用、数千万円は支払いをしなくてはいけなくなるでしょう。
ヘビーな罰が待ってます、ヘビだけに。
飼うならネコ。
ねこがいい
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 33,207.84 +123.69ドル
ナスダック 13,470.99 -64.75
米10年債利回り 1.62 -0.01
先週末の米株市場はダウ下落、ナスダック上昇と方向感はなく、米長期金利は小幅に低下の動きでした。
仮想通貨の急落で一時的にいくらかの資金が流れてきた可能性はありますが、金融緩和で膨れ上がった市場全体の動きが、ここにきてインフレへの件で逆流する可能性が出てきた可能性は強まっています。
インフレに強い金市場が下げる順番が後になっている感は否めませんが、白金市場は大幅にここにきて下げており、銀市場もそれに追随してきている動きで、貴金属市場でも下げの動きが出始めています。
金市場が下げるヒントは近くの貴金属からありそうですが・・・
問題はいつ下げるかという局面には来ているとみています。
ドル円108円90銭台
ユーロ円132円60銭台
豪ドル円84円10銭台
<貴金属>NY金市場6月限は5.2ドル安の1876.7ドル、換算値30円高です。
週末の大阪金時間外市場は一時6549円(-6円)まで下落しましたが、6600円(+45円)まで上昇し、6579円(+24円)で引けました。
上記でも触れましたが、他の貴金属市場は下落の動きの中、金市場は堅調地合いを維持しています。
インフレの扱いがむつかしいですが・・・
インフレだけならば上げるでしょうが、それには金融緩和の解消が伴います。
現状、昨年の金市場はパンデミックで大幅に上昇しました。
ただ、それは大幅な金融緩和が要因でした。
現状、経済の正常化に伴いインフレはあっても金融緩和縮小が金市場にはネガティブに作用するとは見ていますが・・・
NY白金7月は35.6ドル安の1169.4ドル。 換算値は80円安です。
週末の国内白金市場は一時4331円(+11円)まで上昇しましたが、4107円(-86円)まで下落し、4134円(-86円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
FOMCの議事録が米消費者物価指数上振れ前。
早期テーパリング議論は不可避と見ています。
もっと読みやすいブログにします
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大阪金内部要因
先月、東京商品取引所から大阪取引所に貴金属などが移管しました。
JPX(日本取引所グループ)ともに属すのに移管せんでもとも思いましたが・・
大阪取引所移管に伴い、毎日行われていたカテゴリ別の売買内容の発表が無くなり、週一回の投資部門別取引状況に変わりました。
基本的には金曜日の午前中に、週一回この内容は更新します。
<5月1週>
委託玉61,790枚の売り(オチタチ合計)、62,233枚の買い(オチタチ合計)でした。
542枚の買い越しでした。
個人玉は枚の売12,473枚(オチタチ合計)、11,824枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き649枚の売り越し
<おたまるコメント>
引き続き委託玉は海外投資家なども含まれ、売り買いの出っ張りは少ない。
個人玉は5月51目まで合計9922枚の買い越しでしたが、
今週の売り越し649枚を差し引くと9,273枚の買い越しでした。
5月2週目は5月610に6387円で始まり、同日に6383円の安値を付け、13日に6455円の高値を付け、14日に6432円で引けました。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4300です。
昨日よりドル安、人民高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドル少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月17日ドル建て1844ドル、元建て384.06元、ドル建て+10.9ドル
5月18日ドル建て1869.89ドル、元建て389元、ドル建て+9.38ドル
5月19日ドル建て1869.045ドル、元建て387.88元、ドル建て+8.284ドル
5月20日ドル建て1871.92ドル、元建て389元、ドル建て+3891871.92ドル
5月21日ドル建て1873.576ドル、元建て389.13元、ドル建て+1873.576ドル
本日の上海プレミアムは昨日からはやや縮小です。
上海市場での現物買いの強さはやや弱まる内容です。
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