大阪金内部要因
先月、東京商品取引所から大阪取引所に貴金属などが移管しました。
JPX(日本取引所グループ)ともに属すのに移管せんでもとも思いましたが・・
大阪取引所移管に伴い、毎日行われていたカテゴリ別の売買内容の発表が無くなり、週一回の投資部門別取引状況に変わりました。
基本的には金曜日の午前中に、週一回この内容は更新します。
<5月4週>
委託玉枚の売り114,580枚(オチタチ合計)、114,559枚の買い(オチタチ合計)でした。
21枚の売り越しでした。
個人玉は34,774枚の売枚(オチタチ合計)、33,137枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き1,637枚の売り越し
<おたまるコメント>
引き続き委託玉は海外投資家なども含まれ、売り買いの出っ張りは少ない。
個人玉は5月3目まで合計5,895枚の買い越しでしたが、
今週の売り越し1637枚を差し引くと枚の買い越し4,258でした。
5月4週目は5月24日に6553円で始まり、同日に6549円の安値を付け、28日に6707円の高値を付け、同日に6681円で引けました。
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お願いします.!!
上海プレミアムが大変なことに!!!
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.3811です。
昨日よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月28日ドル建て1896.5ドル、元建て390.66元、ドル建て+8.029ドル
5月31日ドル建て1906.5ドル、元建て391.72元、ドル建て+6.243ドル
6月1日ドル建て1908.606ドル、元建て391.88元、ドル建て+6.2836ドル
6月2日ドル建て1898.93ドル、元建て390.76元、ドル建て+5.637ドル
6月3日ドル建てドル、元建て元、ドル建て-9.63ドル
なんだこのプレミアムの急落は???
前日と比べて15ドルの低下です、
本日だけのイレギュラー????
いずれにしても上海市場で金は買われておらず、売られているということでしょう。
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金市場本日は戻す、すんなり下げとはいかず・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
インテックス大阪でのワクチンの予約が4割弱だそうです・・・
関西圏でない方に説明すると、インテックス大阪は大阪湾の埋め立て地にあります。
遠いから行かないと・・・・???
おいおい、あれだけワクチン騒動があって、勝手に市役所、や保健所に高齢者が押しかけ、何時間も徹夜で並んでいましたのに・・・
遠いといっても、ここ本町、大阪の中心から30分かかりません。
もう、大阪はわがまま高齢者ではなく、現役で生産性のある若者に先に接種させてあげればいいんじゃない?
ワクチン接種の件で確かに行政の落ち度は多かったですが、順番が優遇されている高齢者の方々ももう少し協力的に行動してほしいい。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,600.38 +25.07ドル
ナスダック 13,756.33 +19.58
米10年債利回り 1.59 -0.02
週末に米雇用統計を控える中、市場全体に小動きでした。
前日にやや上昇した米長期金利は本日は少し低下、ドル建て金市場は戻し、国内金市場も戻しました。
ドル円109円50銭台
ユーロ円133円70銭台
豪ドル円84円90銭台
<貴金属>NY金市場8月限は4.9ドル高の1909.9ドル、換算値は25~30円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6696円(-3円)まで下落しましたが、6730円(+31円まで上昇、6726円で引けました。
上記でも触れましたがドル建て金市場は米長期金の低下に堅調、国内金市場も戻しました。
NY白金7月は7.0ドル安の1192.7ドル。 換算値は15~20円高です。
昨日の国内白金市場は一時4166円(-24円)まで下落しましたが、4214円(+24円)まで上昇し、4206円(+16円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
インフレと緩和期待の継続の並立は歪
もっと読みやすいブログにします
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
金市場調整の下げも
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
ニュースはコロナとコロナワクチン・・・
ある地方都市では接種時間が15時からなのに朝の6時から並ぶ高齢者。
結果、意味のない行列を作り出すという・・
予約の電話がつながらないつながらないと言いながら、つながれば長話・・そりゃ、一人15分平均で話してればつながりません。
神戸市は3回?ワクチンの廃棄、ほかの市町村でもありましたね、昨日。
ワクチンをまだ受けれない現役世代、若者の我慢強さには感服します。
言っていいですよ。
若者いじめやめろと。
報道では若者が悪者で気の毒です。
高齢者に言いたいのは、40~50兆円のお金が毎年、現役世代から高齢者にカツアゲ的に年金のお金が徴収されていること。
高齢者は納めた保険料の倍以上もらい、今の若者は半分ももらえないという事実。
さらに、終身雇用、バブルがあった日本ナンバーワン時代の日本と今の雇用の安定しない状況での高負担。
若者いじめやめろと。
今年50の小生は親世代より、子供世代が気の毒で仕方がない。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,579.31 +45.86ドル
ナスダック 13,736.48 -12.26
米10年債利回り 1.62 0.02
23時発表されたISM製造業景況指数は61.2、事前予想は60.9でした。
為替市場等に大きな動きはありませんでしたが、米長期金利は小幅に上昇、アジア時間で上昇していた金市場は調整の動きに下落しました。
ドル円109円40銭台
ユーロ円133円70銭台
豪ドル円84円80銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.3ドル安の1905.0ドル、換算値は40~50円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6742円(+2円)まで上昇しましたが、6665円(-75円まで下落、6690円で引けました。
上記でも触れましたが、金市場は米金利の上昇の動きもあり調整の動きでした。
ここから本格的に下げが続くか否か。
週末の雇用統計、月中のFOMCが重要!!
小生はもう下落していいとは思いますが・・・
NY白金7月は17.3ドル高の1199.7ドル。 換算値は20円高です。
昨日の国内白金市場は一時4160円(-15円)まで下落しましたが、4200円(+40円)まで上昇し、4193円(+33円)で引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
インフレと緩和期待の継続の並立は歪
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.3572です。
昨日よりドル安、人民高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月26日ドル建て1900.63ドル、元建て393.14元、ドル建て+7.675ドル
5月27日ドル建て1893.115ドル、元建て390.13元、ドル建て+1.9748ドル
5月28日ドル建て1896.5ドル、元建て390.66元、ドル建て+8.029ドル
5月31日ドル建て1906.5ドル、元建て391.72元、ドル建て+6.243ドル
6月1日ドル建て1908.606ドル、元建て391.88元、ドル建て+6.2836ドル
本日の上海プレミアム昨日との比では変わらずです。
上海市場での現物買いの強さは変わらない内容です。
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