米長期金利上げ一服で・・・
メールサービスメンバー募集します
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記をクリックして入ってください。
『ここをクリックして入ってください』載せにくい
画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
1998年公開の星の王子NYへ行くはエディ・マフィー主演のコメディー映画。
アフリカの一国の王子が決められた結婚相手では嫌だと、自分の嫁は自分で探すとNYに行く話。
さて、いろいろあって、国民の大半を敵に回した日本の海の王子Kさん。
小生も結婚ぐらい認めてやれよと容認派だったのはここでのブログのコメントどおりでしたが・・・・・
プリンセスM子と行った会見で、国民に誹謗中傷されたとする国民を謗中傷する会見でどうでもよくなった・・・と言いながらまた書いている小生。
海の王子もNYへ行くwithM子もなかなか面白い映画になりそうですが・・・
飛行機はファーストクラスかと思いきや、お二人はエコノミーを予約したそうで・・・
世論の批判をかわす意味もあったようですね。
航空会社が周りのお客様も影響を考え、ビジネスクラスに変更したそうで・・・
なーんそれ!!
本題に入ります。
の市場は以下の通りでした。
NYダウ 36,100.31 +179.08
ナスダック 15,860.96 +156.68
米2年債利回り:0.5175(0.0046)
米10年債利回り:1.575(0.0257)
米30年債利回り:1.9468(0.0471)
米ドル 114円00銭台
ユーロ円 130円銭台
豪ドル円 83円10銭台
米株市場は上昇。
特段の理由がない中、インフレ懸念が高まる中、米長期金利上昇の一服が好感されたとのコメントです。
下記は米10年債金利
下記は米ドル指数
クリックしてください。大きくなります。
米長期金利の上げ一服の動きもあり、ドル指数もややドル安での横ばいでした。
ドル建て金市場は・・・
下記はNY金15分足です。
クリックしてください。大きくなります。
下落場面では国内金市場も60円安まで行きましたが、米長期金利は上昇一服もややドル安の為替市場に再び買い戻されました・・・
下げるときは一気に下げないとダメなんでしょうね・・・
<貴金属>NY金市場12月限は4.6ドル高の1868.5ドル、換算値は0~5円安です。
週末の大阪金時間外市場は一時6757円(-60円)まで下落しましたが、6826円(+9円)まで上昇し、6814円(-3円)で引けました。
上記でも触れましたが、米長期金利の上昇一服、ややドル安の為替に下落場面から戻しました。
前日の2,444枚枚の減少に続き、週末も686枚の減少。
取り組みの減少は3,000枚を超えましたが、4,000~5,000枚は必要と見ています。
再度踏み上げで上げる場面はありそうですが、上値も少ない見ています。
いずれ、このインフレに伴う金利上昇が下向きの要因になると見ています。
NY白金1月限は5.3ドル安の1089.2ドル。 換算値は25~30円安です。
主松の国内白金市場は一時3983円+43円)まで上昇しましたが、3901円(-78円)まで下落し、3951円(-28円)で引けました。
金市場同様に夜間市場では下落、一時80円近く下落も、金市場の戻りもあって下げ幅を縮小しました。
今後も金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。
<ハンターポイント>
将来的な米国の金融政策、世界的な金融政策に逆行した金市場の動きはある地点で一気に咎めが来る動きとなるでしょう。
もっと読みやすいブログにします
国内金市場内部要因(昨日更新ミス分です)
昨日、更新したつもりがどっかに飛んでました。
すみません。
再更新しましたので。
メールサービスメンバー募集中です。
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記から入ってください。
ここをクリックして入ってください
メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<11月1週>
委託玉は売り玉87,467枚(オチタチ合計)、買い玉87,311枚(オチタチ合計)でした。
150枚の売り越しでした。
個人玉は21,495枚(オチタチ合計)、21020枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き475枚の売り越しでした。
国内金市場日足
クリックしてください。大きくなります。
楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
<おたまるコメント>
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
2週間特段の動きがなかったですが、10月中の売り越しの解消が出来ておらず、そのことも昨日の上昇幅拡大に影響した可能性は否めません。
昨日の国内金市場はでの取組は2,444枚の減少。
価格上昇で売り方の踏みも出たようですが・・・
内部要因ではないですが、ドル高、金利上昇の環境でインフレ進行での金市場の上昇は限界はあるでしょうし、近いでしょう。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
上海プレミアムと人民元
メールサービスメンバー募集中です。
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記から入ってください。
ここをクリックして入ってください
本題に入ります
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からの米ドル/人民元はやや人民元高です
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.4065元です。
人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場はややドル高円安小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月8日ドル建て1814.41ドル、元建て374.34元、ドル建て+5.9579ドル
11月9日ドル建て375.48ドル、元建て375.48元、ドル建て+4.0381756ドル
11月10日ドル建て376.75ドル、元建て376.75元、ドル建て+4.033289ドル
11月11日ドル建て1850.745ドル、元建て380.88元、ドル建て-0.07236ドル
11月12日ドル建て1860ドル、元建て382.3元、ドル建て+0.3037ドル
本日は上海プレミアムは小動きも若干の上昇で、前日のディスカウントからはプレミアムは再び発生です。
上海金市場での買いの強さは若干強まる内容です。
応援お願いします
ドル高にもドル建て金市場下げず・・・
メールサービスメンバー募集します
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記をクリックして入ってください。
『ここをクリックして入ってください』載せにくい
画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
まず、昨日の国内金市場の内部要因の記事、更新ミスをしていました。
メール会員の方には数字の内容は送信しましたが、ブログの更新をミスし、消えていました。
本日の午後に再更新します。
すみません。
昨日、会社の帰り道、20時前に警察の検問・・・
ハコヅメに出れそうな若い女性の警官、『お酒飲んでませんよね?』って
小生『下戸ですが・・いや、検問時間早いでしょ?』
ハコヅメさん『この時間でもう多いんですぅ』って・・・
いやいや、緊急事態宣言が明けたとは言え、コロナが完全に消えたわけではないし、まだ、飲みに行くべきではないと考えるぐらいなんですが、それ以上に飲酒運転が増えているとのこと・・・
どこまで気が緩んでいるんだと思う、この国は。
ハコヅメさんご苦労さまです。
本題に入ります。
市場の中心はインフレになりつつある!?
今週発表の物価関連指標、再掲載します。
10月米消費者物価指数(CPI、前月比)+0.9%、予想 +0.6%
10月米消費者物価指数(CPI、前年同月比)+6.2%、予想 +5.8%
10月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比)+0.6%、予想 +0.4%
10月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年同月比)+4.6%、予想 +4.3%
10月米卸売物価指数(PPI、前月比) +0.6%、予想 +0.6%
10月米卸売物価指数(PPI、前年比) +8.6%、予想 +8.6%
10月米PPI食品とエネルギーを除くコア指数(前月比) +0.4%、予想 +0.5%
10月米PPI食品とエネルギーを除くコア指数(前年比) +6.8%、予想 +6.8%
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,921.23 -158.71
ナスダック 15704.28 +81.57
米2年債利回り:債券市場は休場
米10年債利回り:債券市場は休場
米30年債利回り:債券市場は休場
米ドル 114円00銭台
ユーロ円 130円銭台
豪ドル円 83円10銭台
為替市場、明らかにドル高です。
ドル指数でも確認してみましょう。
下記は米ドル指数
クリックしてください。大きくなります。
やはりドル高ですね・・・
米債券市場は休場ですが、前日の米物価指標の上振れとそれに伴うドル高が継続していることは明らかです。
ただ、ドル建て金市場は・・・
クリックしてください。大きくなります。
欧州時間序盤に上昇し、その後は横ばいでした・・・
<貴金属>NY金市場12月限は15.6ドル高の1863.9ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6,823円(+44円)まで上昇し、6819円(+40円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル高にも拘わらず、現状はインフレ懸念が上げ材料に。
ただ、インフレ懸念が強まるということは、米FRBを含め、世界の中銀は金融緩和から引き締めに早く動かないといけなくなります。
現状のインフレは供給サイドの問題とされていますが、物価上昇時に緩和的な金融政策継続もおかしな話・・・
現状、インフレが金市場には上げ要因も更なるインフレが金市場には下げ要因になるということ。
つまり、アクセルとブレーキが同じペダル。
金市場はいつ、急ブレーキとなってもおかしくない環境でしょう。
NY白金1月限は17.5ドル高の1094.5ドル。 換算値は40円高です。
昨日の国内白金市場は一時3938円(-3円)まで下落しましたが、3991円(+50円)まで上昇し、3984円(+43円)で引けました。
前日同様、インフレで上昇した金市場に呼応した動きです。
今後も金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。
<ハンターポイント>
将来的な米国の金融政策、世界的な金融政策に逆行した金市場の動きはある地点で一気に咎めが来る動きとなるでしょう。
もっと読みやすいブログにします
上海プレミアムと人民元
メールサービスメンバー募集中です。
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記から入ってください。
ここをクリックして入ってください
本題に入ります
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からの米ドル/人民元はドル高起因の人民元安です
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.4145元です。
人民元安、ドル高の設定です。
この時間の為替市場はややドル高円安小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月5日ドル建て1792.365ドル、元建て368.8元、ドル建て+0.98688ドル
11月8日ドル建て1814.41ドル、元建て374.34元、ドル建て+5.9579ドル
11月9日ドル建て375.48ドル、元建て375.48元、ドル建て+4.0381756ドル
11月10日ドル建て376.75ドル、元建て376.75元、ドル建て+4.033289ドル
11月11日ドル建て1850.745ドル、元建て380.88元、ドル建て-0.07236ドル
本日は上海プレミアムはドル建て金市場の大幅高、ドル高人民元安に若干のディスカウントまでプレミアムは縮小、低下です。
上海金市場での買いの強さは弱まる内容です。
応援お願いします







