上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れそうな動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元高ドル安の動きです
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8486元(昨日6.8536元)です。
オフショア市場6.85897元(昨日6.86767元)
昨日よりも人民高ドルの設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
8月22日ドル建て1745.955ドル、元建て385.99元、ドル建て+8.5479158ドル
8月23日ドル建て1738.495ドル、元建て386.15元、ドル建て+10.4638ドル
8月24日ドル建て1745.555ドル、元建て387.54元、ドル建て+10.19548ドル
8月25日ドル建て1753.15ドル、元建て389.29元、ドル建て+10.36176ドル
8月26日ドル建て1755.075ドル、元建て389.5元、ドル建て+11.263ドル
上海プレミアムは若干拡大ですです。
今週に入って10ドルほどの上海プレミアムの水準を維持していますが、本日はやや更に拡大の動き。
上海金市場の現物需要は引き続き強まっている内容で、この時間の下げにくさの要因とも言えそうです。
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パウエル講演に構え過ぎでは
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🐱『おたまるは金融当局者等の話、全部掲載するね。そうして?』
小生『色を変えることはあるけど。全部載せないと、自分のポジションの有利な部分だけ掲載することになるから』
🐱『FRBのメッセージとは違って市場が誤解釈することが多いのに、主観をもって要人コメントの取捨するのはダメよね』
小生『基本的に、FX取引をしている方が取得出来る内容は全部載せ』
🐱『そうなんや』
小生『一部、外務員が自分のポジションに不利な内容のコメントは伝えず、都合の良い内容を伝えることがやはりまだ多く、これはこの業界のレベル、モラルの問題』
🐱『そうなんや』
小生『自分はそういうのが本当に嫌だと思ってブログをしている』
🐱『ブログをして自身の意見を公開しておれば、お客様には全部伝えるしかないからな』
小生『都合の悪いことは伝えない、勉強不足でモーサテの内容しか伝えないって本当にやめるべき』
🐱『いつまでも証券業界に追いつけない理由やね』
小生『そうなんよ・・・。』
🐱『頑張れ!』
小生『頑張ります!』
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というわけで、FONCメンバー全員の発言をの全部掲載します。
ボスティック米アトランタ連銀総裁(25日)
『0.50%と0.75%の利上げ幅どちらかに票を投じる』
『データが好調を維持し、インフレが軟化しなければ0.75%利上げの可能性』
『成長率は今年2%前後、来年は0.5-1%を見込む』
『経済が多少弱くなることが予想される』
ジョージ米カンザスティ連銀総裁(25日)
『4%以上の金利を維持することは問題外ではない』
『FRBの金利は現在、制限的なものではない』
『インフレが低下しているという証拠が出るまで利上げを行うべき』
『利上げの余地はもっとある』
『9月会合に何を期待するかを語るには時期尚早』
『この先も重要なデータが控えている』
ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁(25日)
『FRBは年末までに金利を制限的な水準まで引き上げる必要』
『(金利)3.4%を超えたらしばらく様子を見たい。ただ、それはデータ次第』
『インフレを制御する必要』
『次のインフレ率を見て、9月に決めたい』
『持続的かつ深刻な景気後退のリスクが高いとは思わない』
『金利を上げてからすぐに下げるというスタンスではない』
『中長期の中立金利は2.5%程度』
ブラード米セントルイス連銀総裁(26日)
『私の基準はウォール街の多くの人が考えているよりもインフレが持続すること』
『3.75−4.00%が年末の目標』
『現在の水準はインフレに下向きの圧力をかけるほど高くない』
『不安定な環境なので、来年については何も約束したくない』
『利上げ局面は長引く必要があるかもしれない』
『前倒し的な利上げという概念は好ましい』
米金融当局の発言から
◇0.5%か0.75%の利上げでインフレ率の低下がない限り0.75%の可能性が高い
◆利上げスタンスは継続、来年の利下げは否定
◇9月のデータで最終決定。
おそらくパウエルFRB議長の講演もこのような内容でしょう。
市場はいずれにしても構え過ぎでは??
下記はドル円15分足です。
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ややドル安円高
下記はユーロ円15分足
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欧州時間でユーロドルはパリティー割れから一時回復も、現在は再びパリティー割れです。
日本円>米ドル>ユーロの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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豪ドル>日本円>米ドル>ユーロの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場5.8ドル安、国内金市場円8安の内訳推察
(米金利)0.02~0.07の低下で3~4ドルの上昇
(為替)円基準で40銭のドル高ユーロ安で4ドルの低下
(為替2)ドル円30銭程度のドル高円安で15円安
(米株)上昇も影響は軽微
換算値は+0.4*4.4-2.9*5.5=-13で13円程度の下落
為替市場
ドル円 136円40銭台
ユーロ円 136円10銭台
豪ドル円 95円10銭台
🐱の為替3行まとめ
ユーロドルはパリティー割れを一時回復
ただ、再びパリティー割れ
基本的にはパウエル講演後の動きが重要
昨日の米金利
米2年債利回り:3.3722(-0.0183)
米10年債利回り:3.0295(-0.0744)
米30年債利回り:3.2415(-0.0708)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33291.78(322.55)
NASDAQ総合指数:12639.27(207.74)
S&P500指数:4199.12(58.35)
<貴金属>NY金市場12月限は9.9ドル高の1771.4ドル、換算値は10~15円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7716円(+23円)まで上昇しましたが、7676円(-17円)まで下落し、7526円(-8円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場でのユーロドルがパリティー割れと回復、再びパリティー割れの動きで金市場はマイナス圏です。
個人的にはパウエル講演に市場は構え過ぎ。
他のFOMCメンバーの意見がほぼ統一された内容で、パウエルの講演内容もそれを踏襲した内容でしょう。
基本的にはユーロ安ドル高でドル建て金市場は軟調です。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は7.1ドル高の873.9ドル。 換算値は変わらずです。
昨日の国内白金市場は一時3829円(+17円)まで上昇しましたが、3806円(-6)まで下落し、3812円(±0円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
パウエル講演は基本的にはサプライズなし。
ドル高ユーロ安の流れは継続と見ています。
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◆人民元
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高の
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8536元(昨日6.8388元)です。
オフショア市場6.86767元(昨日6.86304元)
昨日よりも人民安ドルの設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
8月19日ドル建て1755.165ドル、元建て386.01元、ドル建て+7.958367ドル
8月22日ドル建て1745.955ドル、元建て385.99元、ドル建て+8.5479158ドル
8月23日ドル建て1738.495ドル、元建て386.15元、ドル建て+10.4638ドル
8月24日ドル建て1745.555ドル、元建て387.54元、ドル建て+10.19548ドル
8月25日ドル建て1753.15ドル、元建て389.29元、ドル建て+10.36176ドル
上海プレミアムは昨日とほぼ同水準です。
やや軟調な人民元、堅調なドル建て金市場にも拘わらず、前日同様10ドルほどの上海プレミアムの水準を維持しています。
上海金市場の現物需要は価格の下落で強まっている内容で、この時間の下げにくさの要因とも言えそうです。
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ドル建て金市場、為替市場の円安方向への戻りに・・・
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🐱『いまだに統一教会・・・』
小生『癒着、関係を断ち切れはしない』
🐱『自民党だけでなく、立憲の議員も関係が多く・・・』
小生『カルト教会がこれだけ日本の政治に入り込んでいるということ』
🐱『もう、やっぱり、統一教会の解散、日本国内での活動禁止しかないな』
小生『憲法での信仰の自由というか、日本の政治に侵攻してきているから』
🐱『信仰は自由も侵攻は自由ではないと』
小生『そもそも、韓国の怪しい宗教は日本の政治に関与、多くの国民からお金をだまし取り、半島にその金を引き上げてるんだから』
🐱『日本国民は許したらあかん』
小生『そもそもの問題はこれだけの問題が安倍殺害でしか表ざたにできなかったこと』
🐱『相当な圧力があったんでしょう』
小生『怖いね。』
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全体的に円安の動き、ドル高円安の動きです。
下記はユーロ円15分足
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ユーロ>米ドル>日本円の相関性ですね。
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ユーロ>米ドル≒豪ドル>日本円の相関性ですね。
NY金15分足
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下落していたユーロの戻りに、アジア時間からの下落場面からは戻しています。
◆ドル建て金市場5.8ドル高、国内金市場のの内訳推察
(米金利)0.06%~0.09%の上昇は5~10ドルの下落要因。
(為替)円基準でドル安ユーロ高は40銭程度で5ドル程度の上昇要因
(為替2)ドル円の40銭程度の上昇は20~25円の上昇要因
(米株)上昇にも小幅で影響は軽微
換算値は+5.8*4.4+40*5.5=+47 換算値は47円の上昇
為替市場
ドル円 137円00銭台
ユーロ円 136円銭台
豪ドル円 94円70銭台
🐱の為替3行まとめ
全体に円安。
ここまで下落幅が大きかったユーロが上昇
ユーロの上昇でドル安気味。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.3987(0.099)
米10年債利回り:3.1076(0.0615)
米30年債利回り:3.3148(0.0598)
全体に上昇で特に短期債の上昇幅が大きいことからFRBの引き締めスタンス継続への警戒が再び強まりつつあるということでしょう。
パウエルFRB議長は週末に講演も基本的にはここまで話した米金融当局の発言が同じ意見で意思統一できている内容であり、議長の講演内容も大きな差異はないでしょう。
引き締めスタンスの継続と、来月の指標次第での0.50%か0.75%の利上げ。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32969.23(59.64)
NASDAQ総合指数:12431.53(50.23)
S&P500指数:4140.77(12.04)
週前半は下落場面が多く、買い戻しでの上昇も変動幅は小幅です。
<貴金属>NY金市場12月限は0.3ドル高の1761.5ドル、換算値45~50円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7634円(-4円)まで上下落しましたが、7694円(+56円)まで上昇し、7692円(+54円)引けました。
上記でも触れましたが、全体的な円安に加え、ここまで下落は幅が大きかったユーロの戻りが大きくドル安の動きにもなり、円安で且つドル安で国内金市場も50円レベルの戻りになっています。
為替市場は基本的にはユーロのパリティー割れ状態は継続しており、ドル高ユーロ安の動きは継続しています。
ドル建て金市場は本日は戻りも、基本的には戻り売りの流れと見ています
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は7.1ドル安の866.8ドル。 換算値は0~10円高です。
昨日の国内白金市場は一時3775円(-24円)まで下落しましたが、3822円(+23円)まで上昇し、3802円(+3円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
本日はユーロの戻りに円安且つ、ドル安が誘発され、金市場は国内外市場とも堅調な動きとなりましたが、ドル高ユーロ安の流れは継続すると見られ、金市場も国内外市場とも戻り売りの流れと見ています。
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スーパー金市場と為替相関シート。3年分の内一部公開その2
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🐱『門外不出のやつ』
小生『本日も特別に。』
小生『金利は計算に入っていないのであくまでも参考に。』
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5日間で60ドル近く下げ足りず・・・
10日間では62ドル下げ足りず・・・
20日間では120ドル下げ足りず・・・・
昨日よりも下げ足りず幅が拡大しています。
3年分のデータはありますが、5日間、10日間、20日間で割高、割安の乖離が出た時は結構当たっています。
データ通りならドル建て金市場は大きく下げる余地があるということになります。
🐱ほんまか!?
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