先週のNY金投機玉の買い越し幅とSPDR保有金
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
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一時ここ2週は30%回復でしたが、再び30%割れです。
投機筋は再び売りに転じていますね。
一方で・・・・
SPDR保有金もみましょう。
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※29日は12月に限月以降で上昇幅が大きいです。
月曜日、火曜日減少もそれ以外は増減なしです。
朝の記事にも書きましたが、全部載せるのは一部切り取り、都合のいいニュースだけ、お客様に伝えるのやめましょうのスタンスだからです。
基本的には今月は1営業日を除いて減少しています。
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上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高の動きです
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8698元(週末6.8486元)です。
オフショア市場6.91163(週末6.85897元元)
週末よりも人民安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
8月23日ドル建て1738.495ドル、元建て386.15元、ドル建て+10.4638ドル
8月24日ドル建て1745.555ドル、元建て387.54元、ドル建て+10.19548ドル
8月25日ドル建て1753.15ドル、元建て389.29元、ドル建て+10.36176ドル
8月26日ドル建て1755.075ドル、元建て389.5元、ドル建て+11.263ドル
8月29日ドル建て1735.59ドル、元建て388.13元、ドル建て+11.8039ドル
上海プレミアムはドル高人民元安も、ドル建て金市場の大幅安で先週末とほぼ同水準です。
引き続き、上海市場での現物買いはやや強い状態が継続です。
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鷹天空を舞う。市場に誤解釈の隙を一切与えなかったパウエル。
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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
小生『日曜日のワイドナショーで松本人志の前に・・・』
🐱『切り取り記事禁止ってかいてるな』
小生『コタツから出ず、取材に行かずTVだけ見て記事を書くあほな記者おるけど、糸の発言の一部を切り取って記事にする行為な』
🐱『あかんな、誤解を招く』
小生『で、パウエル議長、FOMCメンバーの発言内容を全部載せるのは一部都合のいい部分だけお客様に伝えないため』
🐱『わかる』
小生『前回のFOMC後のパウエル議長の会見でどこかの時期で利上げ幅縮小の可能性と状況によっては利上げ幅拡大とのコメントが前半の利上げ幅縮小だけ切り取られ誤解釈を生んだ』
🐱『そうやったな』
小生『買い推奨しているのはわかりますが、一部外務員が利上げ幅縮小だけをお客様に伝え、金市場には上がる内容との説明を目にした時、これではいけないと本当に思った』
🐱『デジタルデバイスの問題で、外務員の情報がすべてのお客様もいるからな』
小生『相場の予想の外れるのは良くないですが、仕方がないし、小生もよく外します』
🐱『・・・・』
小生『でも、情報はちゃんとすべてお客様にお伝えしませんか?』
🐱『業界向上のためにお願いします』
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注目のパウエル議長の講演内容な以下の通りでした。
上記通りすべて載せます。
『9月の利上げ幅は完全にデータ次第』
『景気抑制の政策は一定期間必要になる可能性』
『早急な緩和のリスクを歴史が警告』
『7月のインフレ率低下は歓迎。ただ、FRBがインフレ率の低下に自信を持つに必要な水準には達していない』
『労働条件がいくらか緩和され、家計にいくらかの苦痛が生じる可能性が非常に高い』
『高インフレが長引けば長引くほど、定着する可能性が高まる』
利上げはデータ次第で0.50%OR0.75%ということですが、引き締め策が継続すること、早期の緩和については明確に否定し、前回のFOMC後の会見であった市場の誤解をシャットアウトですね。
また、前日のジョージ・カンザスシティー連銀総裁、下記記載のメスター・クリーブランド総裁の発言にもありますが、利上げの終着点といいますか、ターミナル金利が4%を超えることに言及している点もタカ派でしょう。
現在の米金利が2.25%ですから0.5%の利上げでも4回、FOMCメンバーの発言からもしかもその水準で金利は維持するとのスタンス・・・
タカ派ですね。
天空を舞う鷹の大群が統制が取れているのが今のFRBです。
下記は同日の連銀総裁の発言。
ボスティック米アトランタ連銀総裁
『利下げを考えるのは時期尚早』
『景気を抑制する金利水準は3.50-3.75%のレンジだろう』
『年末までに3.50-3.75%に到達すると思う』
『私の見通しでは現在、リセッションではない』
『9月会合での利上げは0.50%に若干傾いている』
ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
『景気後退に陥った場合でも浅いものになるだろう』
『インフレ抑制のために必要な措置を講じる』
『景気抑制の金利が3%超えることは明白』
『インフレ抑制のために失業率を5%に上げる必要があるとは思わない』
ブラード米セントルイス連銀総裁
『利上げペースが問題』
『防御可能なレベルまでFF金利を引き上げる必要がある』
『年末までにFF金利を3.75−4.00%に引き上げたい』
メスター米クリーブランド連銀総裁
『9月の利上げは0.50%から0.75%との市場予想に同意』
『ただ、さらなるデータを見たい』
『パウエルFRB議長の演説は力強く、正しい』
『景気後退を予想しているわけではないが、今年と来年の成長率はトレンドを下回るだろう』
『4%を超す利上げの可能性としばらく高金利を維持する可能性』
パウエFRB議長、及びFOMCメンバーの発言を受けて市場の反応はドル高円安。
豪ドルなど資源国通貨は下落も、ユーロは円に対してはドル同様に上昇しました。
下記はドル円15分足です。
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下記はユーロ円15分足
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米ドル≒≧ユーロ>円の関係性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル≒≧ユーロ>円>豪ドルの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場、国内金市場内訳推察
(米金利)上昇も小幅で影響は軽微
(為替)ドル円の上昇、資源国通貨の下落で15ドルほどの下落要因
(為替2)ドル円の1円の円安で55円ほど上昇
(米株)大幅安も金市場への影響は軽微
-4.4*19 +5.5*10=-29円 換算値は29円ほどの下落
為替市場
ドル円 137円80銭台
ユーロ円 137円20銭台
豪ドル円 94円70銭台
🐱の為替3行まとめ
ジャコソンホール後はドル高の動き。
ユーロはドル高につれ高
資源国通貨は下落の動きで金市場にはネガティブ
先週末の米金利
米2年債利回り:3.3803(0.0142)
米10年債利回り:3.0279(0.0021)
米30年債利回り:3.1862(-0.0545)
週末の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:32283.40(-1008.38)
NASDAQ総合指数:12141.71(-497.56)
S&P500指数:4057.66(-141.46)
パウエルFRB議長のタカ派的講演内容を受け、NYダウは1,000ドルを超える大幅安でした。
<貴金属>NY金市場12月限は21.6ドル安の1749.8ドル、換算値は30円安です
週末の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7,622円(-84円)まで下落し、7667円(-39円)引けました。
上記でも触れましたが、パウエルFRB議長の講演内容と言うより、小生はワンチームでチームFRBがタカ派の姿勢。
一部のメンバーで最終的な金利の水準は違う部分がありますが、基本的にはインフレ対策を引き続き強化の姿勢。
ドル建て金市場の大幅安も、為替市場で下げ幅は限定的ですが、株式市場の大幅安でリスク回避の動きが強まれば円高の動きの可能性もあるでしょう。
下げ幅拡大の動きもあると見て売り方針継続。
NY白金10月限は18.4ドル安の859.7ドル。 換算値50~60円安です。
週末の国内白金市場は一時3832(+1円)まで上昇しましたが、3761円(-70円)まで下落し、3771円(-60円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
今回のジャクソンホールで一部のハト派期待は打ち砕かれたと見ていいでしょう。
為替の兼ね合いもありますが、国内金市場も下げるでしょう。
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ジャクソンホール・FRB・ホークス
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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場勘ハンターおたまるでは要人発言をすべて掲載します。
一部外務員による、一部切り抜き、都合の良い文言だけ伝えることは良くないと考えているからです。
都合の悪いニュースこそ本当は伝えないといけませんから。
ジャクソンホール・FRB・ホークス・・。
ソフトバンクが身売りでも、エンジェルスの新しい売却後のチーム名でもありません。
今のFRBはタカ、ホークスなんです。
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『景気抑制の政策は一定期間必要になる可能性』
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『労働条件がいくらか緩和され、家計にいくらかの苦痛が生じる可能性が非常に高い』
『高インフレが長引けば長引くほど、定着する可能性が高まる』
利上げはデータ次第で0.50%OR0.75%ということですが、引き締め策が継続すること、早期の緩和については明確に否定し、前回のFOMC後の会見であった市場の誤解を踏まえた市場の良いとこどりも防ぐ感じ!?
また、インフレ率は低下で歓迎の姿勢も全然不十分という感じで、タカ派姿勢、対インフレのファイティングポーズを変えない内容でしたね。
NY金12月限は21.6ドル安の1749.8ドルでした。
6時00分現在 国内金市場は39円安の7667円でした。
NY金15分足
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ドル高でドル建て金市場は軟調でした。
米金利は下記の通り。
米2年債利回り:3.3803(0.0142)
米10年債利回り:3.0279(0.0021)
米30年債利回り:3.1862(-0.0545)
債券市場はある程度パウエルFRB議長の講演のタカ派内容を警戒していたのか、金利上昇幅は限定的でした。
一方で米株市場
NYダウ工業株30種:32283.40(-1008.38)
NASDAQ総合指数:12141.71(-497.56)
S&P500指数:4057.66(-141.46)
NYダウで1000ドルを超える下落幅・・・
お花畑的にいいとこどりであった米株市場・・・
小生は個人的には米株はまだまだ割高とみています。
金市場は今後下落の動きとみていますが・・・
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
昨日更新忘れてました・・・大阪金内部
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<8月3週>
委託玉は売りが91682枚(オチ30,017タチ合計)、買いが91792枚(オチタチ合計)でした。
110枚の買い越しでした。
個人玉は19796枚(オチタチ合計)の売り、19318枚(オチタチ合計)の買いでした。
478枚の売り越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
<おたまるコメント>
パターンの横ばいからやや戻す週でした。
下落後の週でしたので、一般投資が買い越しになるのは普通のパターンですが、一般投資家はもう少し下落と見たのか、やや売り越しの内容でした。
朝の記事でも書きましたが、週末のパウエル議長の公演に過剰に構え過ぎでは?
ここまで多くのFOMCメンバーが発言していますが、その内容と差異はないと思っています。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
















