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最近流行りの方向とは無縁だが、
あくまで丁寧なラーメンだ。

線が太く食べごたえがある。

でも、なによりも、
ここの 『生姜焼き定食』 は最高!

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ドライブ途中に検索で見つけて初訪。

正直あまり期待してなかったが、
結構満足することが出来た。

『オリジナル家系』 との売り文句ながら、
私は「オリジナリティ」よりもむしろ、
家系の「基本路線」を忠実に踏襲しよう
という姿勢の方を強く感じた。

ただ、レンソウが煮くずれてたのと、
チャーがまだ改良の余地あり、
って感じで、完成度は70点位かなぁ。

でも充分美味しかったですよ。

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最終電車に間に合わず津田沼で足止め。
でもそういえば、と思い出して行ってみた。

千葉店は以前から好きで
何度も行っているのだが、本店は初めて。

驚いたことにこの夜中に行列。

しょうゆ大盛、麺固めをオーダー。
千葉店より若干あっさりしてて
麺も若干細め。(気のせいか?)

でもさすがに高品質。
千葉店も良いがこちらも良い。

また足止め喰らったら行ってみよう。

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たまたま車で近辺を走っていて、
ふと思い立ち、携帯検索で見つけて初訪。

鳥+魚介スープで、
チャーシュー玉子入りを注文。

さすがに人気店。

これほど明快に、
素材のエッジが効いているスープには、
滅多にお目にかかれるもんじゃぁない。
ただ人によっては少し濃いかも。

焼き目をつけた
「焼き肉風チャーシュー」が、
ゴージャスでリッチな気分にさせてくれる。

遠いからなかなか行けないが、
機会があればまた寄ってみたい。

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ずっと気になっていたがこの間ようやく入れた。

トンコツなのだが全くのオリジナル。
他の何とも似ていない。

スープの粘度は強いものの、
味が少し薄い感じで物足りない気がしたが、
すごく丁寧なつくりだったんで、
取り敢えず満足した。

すごく丁寧だから、
きっと他のメニュー(豊富にあり)
はきっと旨いだろうと思う。

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ずっと気になっていたが、今日やっと行けた。

前情報の通り、
確かに店の周りはトンコツ臭がしていたが、
ラーは想像よりずっとあっさり。

嬉しかったのは徹底的な極細ストレート麺!
全体に飾り気の殆どないストレートなつくりで、
そのシンプルさが○。

カレーラーメンにびっくり。

トンコツスープとカレーの相性がとても良く、
どこかココナッツミルク入りの
「タイ風カレー」を彷彿とさせるものあり。

今までカレーラーといえば
中途半端な食べモンと思っていたが、
ここのはお薦めだ。

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房総ドライブの行きに覗いたら長蛇の列。

改めて帰りに寄る。

標準化地帯から隔離されたところで
独自に進化したといった印象。

興味深いスタイル。
存在感と説得力は充分!
乾麺のインパクトも充分!

否応なしに納得させられた感じだった。

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蘇我店で衝撃を受けたので
本店が知りたくて訪問。

当然のことながらスタイルは同じ。
(こっちが本家だ)

でもこちらの方が、
若干マイルドな「こなれた」印象。
カミさんはこっちの方が良いとの言。

私は若々しくエッジが効いている蘇我店と、
マイルドで落ち着いて風格ある本店、
どちらもそれぞれgood!

※蘇我店は残念ながら閉店

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一訪目はスープ切れで既に閉店したあと。
二訪目で念願叶う。

兎に角極めて『繊細かつ繊細』。

色も味も透き通ったスープ。
『スープはお湯だ』とはある人の言。

微妙なバランスを壊さないように
との意図なのだろう。
麺も極めて線が細い感じ。

でもトータルの完成度の高さを感じる。

キョーレツなものが多い昨今、ココロも身体も、
まさに「浄化」されるような一杯であった。

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一触即発の
「危険物スレスレ」が多い家系にしては、
サラッと上品な感じだが、

根底がしっかりとしていてバランスが良く、
ホンモノを感じる。

ここなら老若男女問わず安心して連行可能。

チャーシューは
懐かしのあっさりかみしめ系。