ネイル・ニュース!!
ディズニーランドでは、
何を隠そう、
「イッツ・ア・スモールワールド」が大好きな清きおしぼりズマーな私であります。
さて、
昨年の秋におしぼりズマーとして初挑戦したネイルエキスポ。
ネイルサロン等へのモダンおしぼりのトレンド創造を追求する為に出展した展示会でございまして、
この際にはネイル・クイーン授賞式も行われましたので、
和田アキ子、ジローラモ、倖田来未、ベッキー、深田恭子等の有名人をほんの数メートル間近で見る事ができたのであります。
その後も、
様々なネイル業界の方々とお話しを続けており、
色々とネイル事情に少しずつ詳しくなってきており、
モダンおしぼりのトレンド創造も加速してきている訳であります。
ちなみに、
以前からお伝えしているアメリカ横断ウルトラLARMEは、
ニューヨークや、ニュージャージー等のネイルサロン業界向けへの引き合いなのでありますね。
そんななか、
先日、改めてネイル業界関係者の方とお話しを交わしてきたのであります。
男性のイケメンな方なのでありますが、
当然何年もネイル業界にいらっしゃる方なので爪が頗る綺麗なのであります。
「細部に神が宿る」という言葉が私は大好きで、
ネイルの世界でも、指の爪先にはそれぞれの神が宿っているそうでありますが、
昨年のネイルエキスポに臨んで以来、
とりあえず毎日、きちんと爪を短く切る様には心がけているのであります。
そんなお話しを交わしていたら、
そのお方が私の爪を綺麗に磨いてくれたのであります。
あまりお見せできる程の指先ではございませんが、
とりあえず爪が輝いているのであります。
粗忽な私にとっては、驚きだったのであります。
何か、手の使い方も女性っぽくなってしまうのであります。
非常に危ないのであります。
最近は男性の方でもネイルサロンに行く方が増えているそうで、
爪の綺麗な男性は仕事が出来る!と言われているそうでありますが、
まんざら気持ちが分かるのであります。
私は普段から色々と考え事をする事がとっても多い質なのでありますが、
その日は、色々とNYへの輸出の事を考えながらもずっと爪を磨いてしまい、
10本全部がピッカピカになってしまったのでありますね。
なんか癖になってしまいそうで怖いのであります、、、、、。
By ZARA
↓指先は綺麗にしたいものですね。
「生きる」という意味
昨晩は、
私が毎月通っている勉強会への参加でした。
私は常日頃から、非常に多方面に数多くの方々とお付き合いさせて頂いているのですが、
そのきっかけを作ってくださった非常にクレバーでジェントルで、
私が最も尊敬している先生の勉強会でして、
忙しい最中でも、この勉強会にはなるだけ出続けているのであります。
この先生のご人徳により、
頻繁にスペシャルな方がお見えになってお話をされ、
とっても見識を広げる上でタメになるのであります。
昨晩は、青山学院大学名誉教授の雨宮 剛 先生がスピーカーでございました。
日本の難民行政の矛盾からクルド人難民二家族を支援し続けておられ、
日本の難民行政の「不都合な真実」を徹底的に訴え続けておられる方です。
クルド人とは世界最大の国無き民族と言われ、
およそ2000~3000万人の方がおられるそうでありますが、
迫害により世界各国に難民となる事が余儀なくされております。
日本国は国際難民条約に加盟しておきながら、
先進諸国が数万人単位で難民を受け入れているのにもかかわらず、
日本国は毎年数十人しか難民認定をしていないという現状があり、
雨宮先生は、その矛盾を強く社会に訴えかけております。
御年は70歳を越えていながら、
その小さな体からは想像も付かないくらいの迫力ある弁論に私は圧倒されてしまいました。
雨宮先生は今年の2月に脳梗塞で1度倒れました。
普通だったら手のつけようが無い部位への出血だったそうですが、
奇跡的に一命をとりとめているそうです。
またいつ再発するかも分からない状況でも、
奇跡的に生かされている事に強い使命を感じておられ、
いつ死んでも良いという強い覚悟で、
自分に与えられた「日本の知られざる難民問題」に全精力をつぎ込んでおられ、
もうお話しを聞いていて、心が震え、涙が零れ落ちそうになるほどでした。
ご自身の著書「私の人生、これなに?」が、
現在は大勢のNGOの方々の協力で英文翻訳が進められており、
来年の1月までには出来上がるそうですが、
この英文翻訳が出来、世界の多くの方々に呼んでもらうまでは死ねない!と、
目を輝かせながらも、然として述べる姿にはただただ敬服するばかりでした。
週明けの5月21日には、クルド人の方との付き添いで高等裁判所に出廷するそうでありますが、
その、ご自身の命の限りの溢れる情熱を注ぎ込む姿勢に私は強く感動したのです。
「人生は行き先の無い旅。私は奇跡的にも生かされているので、その生きている意味を自分の使命感に置き換えて人生を全うしたい、、、、。」
「病気になったからと言って手を引くわけにはいかない。私にとっては、この一刻、一刻が何よりも大事なんだ。」
普段、何気なく生活している自分が、とっても小さく感じた瞬間でした、、、、。
お話しの後は懇親をさせて頂きました。
懇親会では長くはご一緒できませんでしたが、
一番の若輩者である私が最後は駅の改札まで見送り、
両手で握手を重ねて最敬礼をさせて頂きました。
「君の心にも、私が伝えたい事が伝わった様で誠に良かった、、、」
そうおっしゃって、
躍動感あるお姿で駅のホームへと去っていかれました、、、、。
「生きる」意味とは何なのか、、、、、、、。
私も高校時代に、
ボードレールの詩集などを生意気にも読んだ際にそんな事を感じた事もありましたが、
生かされている事に感謝をして、全精力でひとつの事に打ち込む雨宮先生に、
何か心が震えた一夜でありました、、、、。
By ZARA
↓本日はおしぼりズム的史上最もシリアスな記事でございました、、、。
華麗なるオシボリ族3
NYへ向けて、
猫まっしぐらの清きおしぼりズマーな私であります。
さて、
「ビューティーへの挑戦!!」と題して、
引き続きビューティーワールドジャパンの模様をお届けしてみたいと思います。
ブースを少し覗いてみると、、、、
スタイリッシュなブースに仕上げたはずなのに、
少しだけお遊び心が出てしまい、
ガチャ玉状態のドビィーちゃんストラップがいるのであります。
やはり、
所々でビューティーなお客様の目に留まり、
笑いを誘引してしまうのでありますね。
ちなみに昨年同様、
「天然エッセンシャルオイル」を630円(税込)で販売したのでありますが、
それはそれで人気が高かったものの、
さすがのアロマオイルも、
ドビィーちゃんストラップの人気にはかなわなかったのであります、、、、。
今回こそはスタイリッシュなブースに!!との事で、
あまりお茶羅家をするつもりが無かったのでありますが、
周りのおしぼりズマーの面々がどうしても飾ってくれ!と言うので、
仕方無くブースに飾った「お花のドビィー挿し」であります。
折角、黒のブースでスタイリッシュに臨んだつもりなのに、
ついつい洒落っ気が出てしまう、
こんなおしぼりズム的ブースなのでありました、、、、、。
By ZARA
↓洒落一発!
華麗なるオシボリ族2
現在、
アメリカ横断ウルトラLARMEと題して、
おしぼりにアロマの香りを付着させる私の初のプロデュース商品を、
アメリカのニューヨークへ向けて輸出できる様に、
貿易実務を少しずつ学び取っている清きおしぼりズマーな私であります。
実際にニューヨーク、ニュージャージで御事業をされているアメリカ人からの引き合いなのでありますが、
輸出に不慣れだった私なので、かなり先方様にお待たせをしてしまっている訳で、
気合一発で臨みたいと思うのであります。
ビューティーワールドジャパンの準備前からのお話しなのですが、
まるっきり初めての事で、人に聞きまくりながら自分で実践しているのでありますが、
難しい事だらけのオンパレードでございまして、
かなり頭の中が憔悴しきってパニックになってしまっているのでありますね。
ひとつずつ解決できる様に、地道に頑張りたいと思うのであります。
さて、
そんなこんなで「ビューティーへの挑戦」と題してお届けしているビューティーワールドジャパンの模様を、
引き続き、スクランブル交差点的にお送りしたいと思うのであります。
清きおしぼりズマーとして、
初のタオル蒸し器のプロデュース商品「Hotty(ホッティー」であります。
取り分け何も特徴ございませんが、
とにかく真っ白にプロデュースしてみたのであります。
ホッティーちゃんの上には、
先日もお送りしたネイルアート好きな謎の猫「にゃんてぃー」と、
アメリカ横断をまさに実行しているLARMEちゃんが陣取られて、
来場されるお客様をお迎えしているのであります。
「にゃんてぃー」の名札の後ろには、
昨日の日経MJにも掲載された「アロマペーパータオル」もおりまして、
おしぼりズム的オールスターなのでありますね。
だんだんと、
主力メンバーが揃ってきたのでありますが、
今もって新しい事が好きな私は、
また別のおしぼりズム的ニュー・カマー登場に向けて、
日々、地道に勤しむのであります、、、、、。
By ZARA
↓日々の飲みすぎに注意しましょう。
続!!ニュースなおしぼりズム!!
スクランブル交差点的に、
ビューティーワールドジャパンと中国広州の模様をお届けしておりますが、
ここで臨時ニュースです。
本日発行の日経流通新聞(日経MJ)に、
このモダンおしぼりトレンド創造ギルドでずっとお伝えしているモダンおしぼりが掲載されました。
ドライブ中に新聞上を不謹慎にも横切るドビィーちゃんストラップ's
私をはじめとする、
清きおしぼりズマーな面々で精魂込めてプロデュースしてきた、
超高級アロマ紙おしぼり「アロマペーパータオル」が、
おしぼりズム的ニュースとして掲載されたのであります。
昨年から、
雑誌やFMラジオ等でちょこっとずつ登場してきた私でありますが、
日経MJはある意味での憧れのメディアでございまして、
素直にとっても嬉しいのであります。
記事の最後には、
”姉妹品”という文言で、
私の思い入れの深いLARME(ラルム)という商品の記事も、
ちょこっとだけ書かれており、
これまた喜びの二重奏なのであります。
記事自体は僅かなのでありますが、
小さな喜びを噛み締めて、
再び、本日も地道におしぼりズム的活動に勤しむのでありました、、、、。
何はともあれ、LARMEのアメリカ横断の件にて、
本日も無い知恵を絞る清きおしぼりズマーな私であります、、、、、。
気合一発なのでありますね、、、、、。
By ZARA
↓たまに発作的に起こる自己満足記事ですいません、、、、。
華麗なるオシボリ族1
様々なお話しを毎度ながらにスクランブル交差点的にお届けしている、
このモダンおしぼりトレンド創造ギルドでございますが、
「ビューティーへの挑戦!」と意気込んで臨んだ「ビューティーワールドジャパン2007」の模様も加えながら、
また突き進みたいと思うのであります。
ビューティーワールドジャパンには2回目の挑戦となる清きおしぼりズマーな私でありますが、
昨年よりもニュー・カマーなプロデュース商品を引っさげて、
ブースの広さも倍増での挑戦となったのであります。
ビューティーワールドジャパンとは、
日本最大級のビューティーイベントと言われ、
理美容、エステティックサロン、ネイルサロンの関係者から、
メーカー、ディーラー、貿易業者等が海外からも訪れる、
美容業界の一大見本市なのであります。
アロマの香りにこだわってきた、
アロマーなおしぼりズマーでありましたが、
今回は、さらに美を追求するアイテムも参考に加え、
もちろん、洒落っ気も重視して臨んだのでありますね。
そんなこんなで、
ビューティーのマスコットキャラ「にゃんてぃー」であります。
ネイルアート好きな謎の猫なのであります。
こちらは、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」のKMDが創ったキャラなのでありますが、
人の心を捉えるキャッチーなイラストをお願いしたら、
”キャット”なイラストになってしまった事は先日もお伝えしたのでありますね。
しかし、
怪我の功名とはこの事をいうのか、
訪れたビューティーなお客様からは、
「この猫、可愛いからもらっていくね」と、
カタログやら、名詞やらが持っていかれたのであります、、、、。
恐るべし、KMD。
やはり人の感性をノックする為には、
違った角度からの感性が必要なのでありますね、、、、、。
By ZARA
↓新キャラ・にゃんてぃーを宜しくお願いいたします。
ホテル・イズム2
昨晩は、
ホテル関係者の方々とお食事会でございました。
2ヶ月に1度位行われるのでありますが、
ホテルシェフの方々とのお食事を通しての懇親なのでございますが、
何故か色々とご縁がございまして、
清きおしぼりズマーな若輩者の私も毎度参加させてもらっているのであります。
ホテル関係者の方々は、
ホテル学校時代からの先輩、後輩のお付き合い等が多々ある様で、
同窓会的な感覚の持ち回りにて、
それぞれのシェフの料理を召し上がるのであります。
お仲間感覚的に各シェフが腕によりをかけて特別料理を作るのでありますが、
何故か私も頂けるのが何よりも嬉しいのでありますね。
昨日はちなみに中華料理でございまして、
お言葉に甘えて紹興酒10年物、5年物等も持ち込み、
総勢約30名程で賑やかな食卓を共にする事が出来たのでありました。
笑い過ぎて顔が疲れたのであります、、、、。
清きおしぼりズマーな私からすれば、
仕事の様な、遊びの様な、
まるで不思議な感覚でございますが、
何よりもお友達が各方面でたくさん出来る事に嬉しさを覚えるのでありまして、
最後には日本酒とのチャンポン状態になりながらも、
また多くの素敵な方々からたくさんのエネルギーを頂いて、
ほろ酔い気分で帰路に着いたのでありました、、、、。
また本日から、
真摯におしぼり道を見つめなおして取組むのであります、、、、、。
By ZARA
↓何度も言いますが私はアル中ではございません、、、、。
遥かなるおしぼりの旅路
久しぶりに、
日曜日の朝をのんびり起きて、
音楽なぞを聞き、コーヒーを飲みながら、
パソコンという科学文明が生み出した産物に向き合っている清きおしぼりズマーな私であります。
また本日も夕方からおしぼりズム的活動をしてまいりますので、
昼間の間に鋭気をやしなうのでありますね。
ちなみにちょっと体がなまったので、
これからドラムを叩きまくろうと思っているのであります。
さて、
お届けしている中国広州の旅はまだまだ続くのでございますが、
ふと思えば、来月の旅もテンコ盛りでございまして、
お茶の間のおしぼりズマーの皆様へお届けしたい内容が盛りだくさんなのであります。
久しぶりに来月は、
以前もお伝えした老舗研究の旅で、
人生初めての三重県松坂を訪れまして、
伊勢商人のお話しを伺ってくるのであります。
その他、
京都、名古屋をはじめ、またまた海外にも行きますので、
体力をつけて気合一発で臨みたいと思うのであります。
そんな電光石火の如く動き回る私でありますが、
全ては愛する「おしぼり」のタメなのであります。
そもそも、そんな愛すべき「おしぼり」の発祥とは、
と先日のホテレスでもご提示させて頂いたのでありますが、
室町時代(一説には江戸時代)まで遡るのであります。
宿場町の旅籠(はたご)で水桶と手拭いを用意し、
長旅で疲れきった旅人に、
手足の汚れを拭い、
旅の疲れを癒した事が発祥と伝えられています。
俗に言う、ホスピタリティなのでありますが、
ホスピタリティも、
「Hospes」(客人の保護者)というラテン語から来ており、
昔は命がけであった旅人を保護するという事から、
おもてなしと言う意味の、ホスピタリティという言葉に派生したと伝えられております。
昨日の記事にございました、
中国広州の食事前におしぼり人間ドビィー様もおしぼりを使っておりましたが、
食事前に「手を拭く」というエチケットの発祥も、
不肖の私が国立国会図書館の文献でお調べした内容では、
紀元前500年前のローマまで遡るのでありますね。
The History of Oshibori ~遥かなるおしぼりの旅路~へGo!!
とっても奥が深い「おしぼり道」。
そんな「おしぼり道」の遥かなる旅路を、
地道に、時には大胆に、
国内、海外問わずに飛び回る私なのでありました、、、、、。
By ZARA
↓たまにはシリアスに書いてみました。
おしぼりズム的広州交易会part8
お腹が空いたのであります、、、。
中国、広州の世界最大規模の展示会で、
あちらこちらを駆け巡った清きおしぼりズマーな私でありますが、
さっすがにお腹が空いたのであります、、、、。
湖上のレストランで、
やっとこさの食事に辿り着くのであります。
とっても美味しそうなのであります。
以前もお伝えいたしましたが、
10年程前の学生時代に1度、ゼミ研究で中国全土を訪れた私でありますが、
その時の印象は、食事において全ての油が濃かった事と、
交通ルールがもの凄かった事であります。
しかし、ここ1~2年の間のうちで、
何度か中国を訪れる度に、
明らかに食事が日本人にも馴染める位、味が薄くなった事と、
交通ルールに関しても昔訪れたときと比べて、
明らかに上品になっているという事であります。
来年開催される北京オリンピックに向けて、
さらに整備が図られると思いますし、
先日もニュースでやっていたのでありますが、
北京市内の公園でも普通に水道水が飲める様に、
水道施設工事も行っているそうであります。
今後さらなる発展を遂げるこの国は、
色々な諸問題も抱えながらも、
一体何処まで行くのだろう、、、と真剣に思ってしまう程であります。
そんなこんなで、
食事に臨むおしぼり人間ドビィーと相棒のトンディー様。
食事の前には必ずおしぼりで手を拭うのが、
食事のマナーでありますね、、、、、。
By ZARA
↓Hungry?×2
おしぼりズム的広州交易会part7
いたって、
平凡な私でございますので、
おしぼりズマーの皆様からの支えなくしては何も出来ないのでありますが、
お陰様で無事、ビューティーワールドジャパンを終え、
久しぶりに昨晩はゆっくりお部屋を掃除して安眠する事が出来たのであります。
中国広州帰国後は、
ダーツ大会を挟んでずっとぶっ続けでお仕事に勤しんでおりましたので、
昨日は残務処理をこなしながらもゆっくりと呼吸を整えたのであります。
さて、そのビューティーワールドの模様はまた追ってご連絡をするのでありますが、
スクランブル交差点的にお届けしている中国広州の模様も引き続きお送りするのであります。
一日中、
とっても言葉は言い表せない程広い展示会場を歩き回ったご一行様は、
大層お腹が空いたので、
湖上に浮かぶレストランに食事に行くのであります。
車では途中までしか行くことができないので、
電気カートみたいな乗り物に乗り換えて、
湖の周りを舐める様にして移動するのであります。
一昨年に学術大会の参加で上海に10年ぶりに訪問した時も驚いたのですが、
昔と比べて中国のイルミネーションの鮮やかには目を見張るものがあります。
日本でも東京タワーや大阪城等のイルミネーションを手がけている、
有名な日本女性のお話を以前テレビで見た事がありまして、
世界的な活躍をされているそうでありますが、
何か大人になった今でも、
切なく胸に迫るイルミネーションは良いものでありますね。
そんなイルミネーションが煌くレストラン前の噴水に、
突如として現れたおしぼり人間ドビィー様。
まさに神出鬼没なのであります。
ドビィー様もお腹がペコペコで待ちきれないのでありますね、、、、。
By ZARA
↓Hungry?


















