僕の穴 -32ページ目

ナオミさん危機一発!?の穴

ども。

クォーター・パウンダーです。



働けども

働けども



わが暮らし

楽にならざる



とか思いながら

仕事をしていたら



電話が鳴ったんだ。

発信元はなんと



ナオミさん



※ナオミさんを知らない人は

後でナオミさん記事を読み倒すといいと思います。



僕はとても驚いた。

こんなことは通常ありえないからだ。



ナオミさんが

いきなり僕に電話をよこすなんて事は



僕の友人のティシュー君が

女の子との1回目のデートでチョメってしまうくらい

ありえないことなんだ。



※ティシュー君を知らない人は

ティシュー君の記事を読んでもいいと思います。



そして

一通りチョメった後に

「一回目のデートで体を許すとは何事だ!」と

その女の子に説教かますくらい

衝撃的なことなんだ。びびるー。



なぜかというと



ナオミさんは

常に「愛人の心得」という信念にのっとって

行動していて



その愛人の心得第9条2項には

「殿方に、いきなり電話をしてはならない

まず、電話をしていいかを、メールで確認すべし」

と書かれているのだ。多分。



ちなみに

「愛人の心得」はAmazonで

近日発売予定(\980)という噂があったりなかったり

願ったり叶ったりコーヒーモカマタリだので



興味のある人はお買い求め倒してみたら良いと思う。見つからないから。



と、いうわけで

ナオミさんは愛人ではない僕に対しても



電話する前はに必ず

「今電話してもいい?」と確認がきていたんだ。



だのに、どういうことだろう?



更に



その着信は

1度鳴り止んだかと思うと



2度も鳴ったんだ。

まさに

どんだけ鳴り倒すおつもりか状態だ。



確実に

ナオミさんに不測の事態が起こっていたんだけど



ただその時は

どうしても席をはずすことができず



僕はその着信を見送るしかなったんだ。



んが



気になった。



ひょっとして仕事の帰り道とかに

悪い奴に襲われてて



それで電話してきたんだとしたらどうしよう。

悪い奴にレイプでもされそこなってたらどうしよう!






ナオミさん喜んじゃうじゃん。

そんなの悦び倒しちゃうじゃーん。






ってことは何か?



あれはその悦びを伝える電話だったってこと?



むしろ



襲った相手が2人組だったとしたら

3P+テレフォン(僕)にしようとしたってこと?



つまり3.5P?

っていうか

そもそもテレフォンは0.5P?



それって共犯?

テレフォンはPに入ります?



やべーわかんねー。

仕事手につかなねー




とか思っていると...




ブルルルルルル




メール着信。





発信元は





ナオミさん





僕はすかさず内容を確認した。




>ナオミさん「2回も電話ごめんねー」



どうしたの!?



>ナオミさん「さっきは...」



さっきは?



>ナオミさん「チョメ中に」






チョメ中に?






>ナオミさん「男に」






男に?






>ナオミさん「誰かに電話かけろって指示出されてさ」




うそーん






ほぼ当たっちゃってるしー。



ただレイプじゃなくて

プレイだったしー。

でも何か似てるしー。



じゃあさ

ってことはさ

さっき電話でてたらさ!



ナオミさんの



「アァァイェェェェ~」



「オォォォイェェェェ~」



みたいのが

受話器越しに流れてきたってこと!?



それともさ、それともさ!!

声を押し殺しながら



「あっ、僕..ぅ...ん?今...アァ!!大丈夫ぅぅぁぁん!!アァ~!」



みたいなことに!!??

チョメ生ライブ!!!???




それってさ!




それってさ!!






「すっげぇぇぇぇーー!!」

僕の穴






って





バカタレー!!.
僕の穴










やめて下さい。











>ナオミさん「そんな電話かけていい人」


>ナオミさん「あなたしかいなくて」






僕もダメです。



アキラちゃんの悩み、ナオミさんのアドバイスの穴

どもー。

FM.07.2

7時からバトンタッチしました

DJパンダです。



昨日、アメンバーのアキラちゃんのブログ

こはる日和

この記事

この記事 を読んでいたところ



何やらアキラちゃんが悩んでいるようなので



僕は彼女よりも

歳くってる友達として



なんとかアドバイスを

してあげたいなーと思ったんだ。



んまぁ、正直に言うと

アドバイスとかしたら

それを恩に着て



1回くらいにデートしてもらえるかなーとか

思っていたんだ。ひっそりと。



んが



この歳になって未だ

ドーテーの僕では



むしろ



この歳になって未だ

「心は処女だから」と言い張る

ちょっと痛い女と付き合ってる僕では

きっと良いアドバイスは出来ないだろうと思い



彼女に登場願ったよ。満を持して。



僕の友人で

このブログの専属エロアドバイザー。



ナオミさん



と、いうわけで

以下、こはる日和を読んだ

ナオミさんからのアドバイス。



アキラちゃん

もしよければ

参考にして下さい...





【ナオミのアドバイス】



月曜日はトヨタ(男)日和?



火曜日は美容師(男)日和?


水曜日は不動産&ディーラー(2人?)日和?


木曜日は歯医者(男)日和?





「いー天気だね。ホテルでも行く?」




なら言われたことあるよ。
てか、行ったことあるよ。






ナオミです。





で、本題。


アキラちゃんの記事に沿ってね。


ちゅーって、
しない?とかしていいとか?言うんだっけ?
日本って、ちゅー許可制だったっけ?


それとも平成になって制度かわった?
平成生まれから制度かわった?


あ、ちがうわ。
平成生まれから許可とられてないわ。


むしろこちらから許可申請だよね、そこ。




通らんけどな。




ムリじゃないでしょ!
いやじゃないでしょ!!
意味不明じゃないでしょ!!!


ちゅーもしないで
つきあえないでしょ!



か?



アキラちゃん。


残念なお知らせです。


メンズはね
みんなね


女子の前ではね


紳士的でやさしくて


アホなことしないし
クールに装うのよ。


するまでは。
するために。


だけどね
メンズはね


みんなね
頭の中ではね


あわよくば
セーラームーンの
スカートの中を見たいのよ。




かも。



てか
あのセーラー服を脱がしたいの。



かも。



むしろ脱がすために
セーラー服を着せたいの。



かも。



そういう生きものなのよ。



だな。



生まれたときから
たぶん死ぬ瞬間まで。


「その男の子」ではなくて
男の子はね


「そのこと」しか考えてないの。



スバッ



なにがしたいって
「ナニ」がしたいの。



おいおい





>男って、全部そんなもんですか?





全部そんなもんです。



ズバー



ゲイに惚れれば
安全です。


バイに惚れれば
幾分か安全です。


ほかは全部
そんなもんです。


「なんにもしないから」って
平気で100%守れもしないことを
口に出せるような生きものなの。



うぐぅ



風俗に性生活を頼るような生きものなの。



むぐぅ



女の体は生まれつき柔らかいと
思ってるよう生きものなの。



違うの?



犬が散歩中に
「ここって俺の縄張り♪わんっ」って
電柱におしっこひっかけるのと同じ。


「これって俺のオンナ♪」って
遺伝子ひっかけちゃうような生きものなの。



ヒドイ...



でもね、だからこそ
メンズはあまりにも愛らしいの。


だってすごくシンプルだもん。
シンプルイズベスト。


かわいい子とする為なら
バイト代をすべて費やせるの。



全部持ってけー



明日の朝が早くても
無理して遠くまで会いに行けるの。



どこへでもー



100%バレる嘘で
なんとかその場をしのごうと試みるの。



バレてたのか。



ね、かわいいでしょ?



ホントだね。



だから電柱や自転車の他人と
ぶつかってないで
惹かれる部分があったなら
その子とぶつかってみたら?


やってみたら?


と、言いつつ。


やめといたら?


とも思う。


アキラちゃんのブログを読んでて
あーナオミにもこんな初々しい時期が
あったなー…


あったか?!



なくね?



と、10年ちょっと前を振り返ったみましたが
残念なことに


ございませんでした。



だろ?



アキラちゃんの年齢のときには
すでに今と変わらない生活でした。



ヒド過ぎ。



だからこそ言える。


女はもったいぶったほうが
価値があがる。


「キスしてみたい」


はたちちょっと前に
そう言ったお友だちがいました。


ナオミのどの引き出しにもない言葉を
本物はさらっと言えるんだよ。


ただ。


もったいぶりすぎると
相手にされなくなる。


お友だちの大和撫子、純粋無垢な子。


傷ついてない代わりに
大人なのに若干、空気が読めなくて
言っていいことと悪いことの判断が甘い。


ガードは堅いのに、口が軽い。
体は守るのに、発言がときどき下品。


大人のメンズから見ると
なんとなくめんどくさい。


メンズはね
盛りの時期をすぎると
めんどくさくないほうへ行こうとするから。



痛タタタタ...



めんどくさくてもいいから
この子がいいって選ばれるくらい
いい女になれてたらいいんだけど。


失敗して
いっぱい傷つかないと
いい女にはなれないと思うよ。


自分に最高値がつくタイミングを
見計らえるかどうかだね、きっと。


んで、取り返しのつく失敗と
一生残らない程度の傷なら
どんどんしといたほうがいいかもね。


若いうちの方が
傷の治りは早いから。


心も体も。


大人になると
気持ちだけじゃね。


なんでもない話を
艶っぽくできるかどうか。


とんでもない話を、
品よくできるかどうか。


それって大切かなーって。


て、こんな長い話、いる?!


どうだろ。







やさぐれまくり、ナオミちゃんでした♪





だってさ。






参考になったかな。




彼のツッコミの穴

ども。

牡蠣エキスです。



仕事で大阪に向う途中

乗ってた電車の中で

カップルとおぼしき男女が

話をしていたよ。



彼氏「あっ、しまった今日WBC決勝戦やん!」


彼女「そうなん?どことやってんの?」






彼氏「はぁ!?お前そんなことも知らんの!?」


彼女「え~、知らんよ~」






彼女「キューバ??」






彼氏「違うわ、もう勝ったし」


彼女「え、そうなん?じゃあ...」






彼女「アメリカ??」






彼氏「だから、そこも勝った」


彼女「えー、そうなん?」






彼氏「もう一つあるやろ」


彼女「もう一つ?あった?」






彼氏「あるよ。一番多く戦ってる国あるやん」


彼女「あったっけ?」






彼氏「何で?あるやん、アジアで」


彼女「アジア?」






彼氏「何で?近い国やん」


彼女「近い国?」





彼女「なんやったっけ」


彼氏「思い出しや」






彼女「えーと...えーと...えーと...」





彼女「あぁっ、わかった!!」


彼氏「どこや」






彼女「ハングル!」






惜しい






彼氏「バカ、違うわ!ハングルてお前!」






彼氏「チンギス・ハーンか!」











それ、モンゴル。