ナオミさん危機一発!?の穴
ども。
クォーター・パウンダーです。
働けども
働けども
わが暮らし
楽にならざる
とか思いながら
仕事をしていたら
電話が鳴ったんだ。
発信元はなんと
ナオミさん
※ナオミさんを知らない人は
後でナオミさん記事を読み倒すといいと思います。
僕はとても驚いた。
こんなことは通常ありえないからだ。
ナオミさんが
いきなり僕に電話をよこすなんて事は
僕の友人のティシュー君が
女の子との1回目のデートでチョメってしまうくらい
ありえないことなんだ。
※ティシュー君を知らない人は
ティシュー君の記事を読んでもいいと思います。
そして
一通りチョメった後に
「一回目のデートで体を許すとは何事だ!」と
その女の子に説教かますくらい
衝撃的なことなんだ。びびるー。
なぜかというと
ナオミさんは
常に「愛人の心得」という信念にのっとって
行動していて
その愛人の心得第9条2項には
「殿方に、いきなり電話をしてはならない
まず、電話をしていいかを、メールで確認すべし」
と書かれているのだ。多分。
ちなみに
「愛人の心得」はAmazonで
近日発売予定(\980)という噂があったりなかったり
願ったり叶ったりコーヒーモカマタリだので
興味のある人はお買い求め倒してみたら良いと思う。見つからないから。
と、いうわけで
ナオミさんは愛人ではない僕に対しても
電話する前はに必ず
「今電話してもいい?」と確認がきていたんだ。
だのに、どういうことだろう?
更に
その着信は
1度鳴り止んだかと思うと
2度も鳴ったんだ。
まさに
どんだけ鳴り倒すおつもりか状態だ。
確実に
ナオミさんに不測の事態が起こっていたんだけど
ただその時は
どうしても席をはずすことができず
僕はその着信を見送るしかなったんだ。
んが
気になった。
ひょっとして仕事の帰り道とかに
悪い奴に襲われてて
それで電話してきたんだとしたらどうしよう。
悪い奴にレイプでもされそこなってたらどうしよう!
ナオミさん喜んじゃうじゃん。
そんなの悦び倒しちゃうじゃーん。
ってことは何か?
あれはその悦びを伝える電話だったってこと?
むしろ
襲った相手が2人組だったとしたら
3P+テレフォン(僕)にしようとしたってこと?
つまり3.5P?
っていうか
そもそもテレフォンは0.5P?
それって共犯?
テレフォンはPに入ります?
やべーわかんねー。
仕事手につかなねー
とか思っていると...
ブルルルルルル
メール着信。
発信元は
ナオミさん
僕はすかさず内容を確認した。
>ナオミさん「2回も電話ごめんねー」
どうしたの!?
>ナオミさん「さっきは...」
さっきは?
>ナオミさん「チョメ中に」
チョメ中に?
>ナオミさん「男に」
男に?
>ナオミさん「誰かに電話かけろって指示出されてさ」
うそーん
ほぼ当たっちゃってるしー。
ただレイプじゃなくて
プレイだったしー。
でも何か似てるしー。
じゃあさ
ってことはさ
さっき電話でてたらさ!
ナオミさんの
「アァァイェェェェ~」
「オォォォイェェェェ~」
みたいのが
受話器越しに流れてきたってこと!?
それともさ、それともさ!!
声を押し殺しながら
「あっ、僕..ぅ...ん?今...アァ!!大丈夫ぅぅぁぁん!!アァ~!」
みたいなことに!!??
チョメ生ライブ!!!???
それってさ!
それってさ!!
「すっげぇぇぇぇーー!!」
って
やめて下さい。
>ナオミさん「そんな電話かけていい人」
>ナオミさん「あなたしかいなくて」
僕もダメです。
アキラちゃんの悩み、ナオミさんのアドバイスの穴
どもー。
FM.07.2
7時からバトンタッチしました
DJパンダです。
昨日、アメンバーのアキラちゃんのブログ
「こはる日和 」の
この記事 を読んでいたところ
何やらアキラちゃんが悩んでいるようなので
僕は彼女よりも
歳くってる友達として
なんとかアドバイスを
してあげたいなーと思ったんだ。
んまぁ、正直に言うと
アドバイスとかしたら
それを恩に着て
1回くらいにデートしてもらえるかなーとか
思っていたんだ。ひっそりと。
んが
この歳になって未だ
ドーテーの僕では
むしろ
この歳になって未だ
「心は処女だから」と言い張る
ちょっと痛い女と付き合ってる僕では
きっと良いアドバイスは出来ないだろうと思い
彼女に登場願ったよ。満を持して。
僕の友人で
このブログの専属エロアドバイザー。
ナオミさん
と、いうわけで
以下、こはる日和を読んだ
ナオミさんからのアドバイス。
アキラちゃん
もしよければ
参考にして下さい...
【ナオミのアドバイス】
月曜日はトヨタ(男)日和?
通らんけどな。
だってさ。
参考になったかな。
彼のツッコミの穴
ども。
牡蠣エキスです。
仕事で大阪に向う途中
乗ってた電車の中で
カップルとおぼしき男女が
話をしていたよ。
彼氏「あっ、しまった今日WBC決勝戦やん!」
彼女「そうなん?どことやってんの?」
彼氏「はぁ!?お前そんなことも知らんの!?」
彼女「え~、知らんよ~」
彼女「キューバ??」
彼氏「違うわ、もう勝ったし」
彼女「え、そうなん?じゃあ...」
彼女「アメリカ??」
彼氏「だから、そこも勝った」
彼女「えー、そうなん?」
彼氏「もう一つあるやろ」
彼女「もう一つ?あった?」
彼氏「あるよ。一番多く戦ってる国あるやん」
彼女「あったっけ?」
彼氏「何で?あるやん、アジアで」
彼女「アジア?」
彼氏「何で?近い国やん」
彼女「近い国?」
彼女「なんやったっけ」
彼氏「思い出しや」
彼女「えーと...えーと...えーと...」
彼女「あぁっ、わかった!!」
彼氏「どこや」
彼女「ハングル!」
惜しい
彼氏「バカ、違うわ!ハングルてお前!」
彼氏「チンギス・ハーンか!」
それ、モンゴル。

