僕の穴
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

アチョー部長の催促の穴

ども。






お気に入りのキャバクラ嬢が、

指名したのにもかかわらず






何度も他の客に呼ばれて席を離れる。






そんなキャバクラの帰り道は

夜空に向かって「力が欲しい」とつぶやく僕です。






そんなわけで






前回の記事からちっとも更新できていなかった

わけですけれども






僕の上司であり、

ブログの読者である

アチョー部長からは






前回更新から

1ヶ月を過ぎた頃から






会うとちょくちょく






アチョー部長「ブログ、早く更新してよ?」






というような催促が

あったのだけれど






とはいえ






ご存知の通り

僕もご多忙のラプソディ。






1日10時間しか睡眠が取れていない中

ブログ更新する余裕なぞないわけだのです。






そんなわけで

アチョー部長の催促がありつつも





なかなか

更新もできないまま






最終更新から1ヶ月も過ぎまして。照れまして。






するとその催促は






アチョー部長「ちょっと、まだなの?どうなってんの?」






と、少し苛立ちが見えるようになり






更に1週間後には






電話が鳴り






アチョー部長「おいおい、いつまで”あけおめ”なんだよ!見飽きたよ!頼むよ!!」

※前回の記事の冒頭部分が”あけおめ”なのです






と、明確に怒られ






それでもまだ1週間程

更新しないでいると






From:アチョー部長

「あけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけおめあけめあけおめあけおめあけおめあけおめ...」






脅迫とも取れる内容の

社内メールが届くようになり






そして更新から2ヶ月が経った昨日(H23.3.3)






午後10時







アチョー部長「あっ、もしもし。ブログ、明日の9時までに更新ね。






納期は守った方がいいぞ











僕の穴






僕の穴











部長の持つ

全ての権限と、権力を背景に






命令されるっていう。






で、記事更新






っていう。



教えてくれる人、の穴

あけおめ。






ダイドーデミタスコーヒーより

うまいコーヒーは






2011年1月1日現在では

地球上に存在しないと思ってる僕です。






そんな






違いのわかる男、僕。と
友人JJとの






麦芽を発行させたような

アルコールを含んでいるという噂の

飲料をたしみながらの会話






僕「あのさー、最近あの本、流行ってんじゃん」



JJ「本?」






僕「あのー、あれよあれ」



僕「『女医が教える本当に気持ちのいいセックス』ってやつ」



JJ「へー」











これね
僕の穴









僕「欲しいんだよねぇ」



JJ「あ、そう。知らないなぁ」






僕「マジで。でも良さそうじゃない?」



JJ「そうか?興味無いなー」






あら






僕「何で?女医がそういうの教えてくれたら、結構説得力あるじゃん」



JJ「そうか?俺は全然だなぁ。逆に何で説得力あんのかもわからん」






あらら






僕「そりゃ、だって、女医だったら色々知識もあるだろうしさ」



JJ「はぁ」






僕「体の構造的な部分から、ちゃんと的を得た答えをしてくれそうじゃない?」



JJ「あいつが?」






あいつ??






僕「うん、まぁ」



JJ「だってお前、所詮年下だろ?」






年下??






僕「そうなの?」



JJ「いくらお前、モデルだかなんだか知らんけどさ」






モデル??






JJ「俺は、教わること無いなー」






まさか??






JJ「JOYなんかに」











ちっがう!


僕の穴















それは俺だって要らんわボケー。

赤いワケの穴

ども。






たまたま電話した

同僚のサッチン(28歳♀)に






「テンガ、どうでした?」






って、聞かれて






なんだか急に

先日の記事

恥ずかしくなった僕です。







そんな

トゥシャイシャイボーイな僕も






実は必要に応じて

排便することがあるわけなんだ。

あまり知れられていないんだけど。






そんなわけで






今日も

「出すって、大切。」の

スローガンを掲げ





いそいそと排便活動に

いそしんでいた僕なのだけれど





無事排便を追え

便器を見てビックリ。











赤ぁぁっ!
僕の穴










そうなの。

赤いの。真っ赤だの。






便器が血の海だのです。

まさに血の海ること山の如し。

海なのやら山なのやら物語。






そんな

スプラッタ映画の如き光景を目の当たりにし

僕は思いました。






一人の男として

認めざるを得ませんでした。





あぁ、そうなのね

これが噂の






シータ「遅めの生理ね」
僕の穴










ででーん











そうだのです。

来たのです。






いつか来る来るとは

聞いちゃいましたが






まさかのこのタイミング。






29歳のクリスマス直前にチェケラ。






認めざるを得ません。

そうとしか考えられません。






じゃなきゃ






ムスカ「痔だな」

シータ「言わないで、ヒドイ人!」
僕の穴









病院へ行こう。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>