僕の穴 -4ページ目

言い訳の穴 前編

ども。

ガールズ・バー・スキ蔵です。






なにはともあれ

先日、このゲメ子さんのブログ






いやしくも

<この夏オススメのブログ>として

紹介してもらった瞬間に






アクセスが3倍になるという

赤い彗星的ミラクル。






「ビバアクセーース!!」






と、大阪ミナミの空にのたまいながら

今日も「アクセスアップ記念パーティinガールズバー

-今日は3倍飲むんだ、むしろ3杯で帰るんだ。チェックして!-」






を、開催中の僕です。







というわけで

先日のこの記事






きつねちゃんとの

食事の約束をとりつけた僕。






もうね、夢見ごこち。

そうね、夢見ぽこちん。






そんな






うれしはずかしな

セクシャルスケジュールを

決して忘れることのないように






ボカァ、マイ手帳のスケジュールの欄に

予定を書いておいたんだ、ボカァ。






月間スケジュールの

Xデーのとこに

「きつねちゃん」と表記。

嗚呼これでバッチリ











の、ハズだったんだけども。











全部書くと長くなるから端折るけど

まぁ簡単に言うと






嫁にバレまして。






嫁に手帳見られまして。あけまして。

嗚呼おめでとう。






嫁「何?この『きつねちゃん』






ででーん。






聡明な読者の方はわかるかと思いますが

当然「きつねちゃん」というのは

彼女の本名ではないわけだのです。

(※「ちゃん」がつかないとか言う問題じゃないぞ!)

それはあくまでこのブログ用の仮のお名前。






実際のマイ手帳には

きつねちゃんの本名






まさにガール的なネームが

超ライティングされとるわけだのです。マイガー。






そりゃー嫁も言いますわ。

嫁でなくても言いますわ。

嫁でないなら言うなボケー。





いや、ホントは別にね

いいんだよ。






そんなね

きつねちゃんとは






特に何かあるわけじゃないし

全然何かしようとかも思ってないし

あわよくばレベルだし。






だから最初からちゃんと

説明すれば良かったのです。






僕「今度、前職の同僚と、ご飯食べてくるよ 女の子だけど...

見たいな感じでね。声の強弱には工夫しながらね。






そうやって正直に話せば

嫁もその辺は理解のある人なので






全然許可してくれた

ハズなんだけど






それを説明する前に

手帳を目撃され発覚というのは






なんとも状況的によろしくない。

ここでどんな説明をしようが






なんとも言い訳くさい。

浮気チックこの上ない。

と言いつつも

3年目の浮気くらい大目に見て欲しい。

でもまだ4ヶ月目なので駄目らしい。






嗚呼、何とか

ここをうまく乗り切るほーほーはないものか...






あー、どないしよどないしよ...






いー、どないしよどないしよ...






うー、どないしよどないしよ...






えー、どないしよどないしよ...










Oh!こないしYO!
僕の穴










つづく

アチョー部長の折り返しの穴

ども。

今日はこれで

3本目のMATCHです。






そんな






「それでもMATCHより

アッキーナの方が好きなんだー!」






と、穴に向かって

日々叫ばされている僕は






今日も夢見心地で

アチョー部長にTELったんだ。

※先日アチョー統括は、アチョー部長となりました。その違いは、不明です。






んが






案の定、そのTELには

応答してもらえなかった。






まぁしかし

それもやむなし






日々、世の為そして念の為に

日本国内を奔走しながら

主に千葉県船橋市近辺を

ウロウロしているアチョー部長は






それはそれは

忙しいお人なんだ。トゥービジー。






だので






僕ごときのTELには

なかなか出てもらえないんだけれども






んがしかし






超(スーパー)ビジネスメンであらせられる

アチョー部長は

必殺のビジネステクニックをお持ちなんだ






そのテクニックとは

ずばり






THE 折り返し






それは自分にかかったTELを

一度は受け流し

その後自分の都合の

良い時間にかけなおすという荒業!






まさにビジネスの達人の域に達した者のみ

使用することが可能な究極奥義。むしろ秘技。






その秘技っぷりたるや

もはやあの方の域。











あのお方
僕の穴










※良い子はまだ真似しないでね的な方向で。






というわけで






15:17にかけた僕からのTELは

約3時間後の17:57に折り返されたんだけど...






アチョー部長「あっ、もしもし。ゴメンねー電話もらってて」



僕「いえいえ、全然問題ないです。お疲れ様です。今いいですか?」






アチョー部長「いや、今ちょっと立て込んでるんで、また20時にかけなおすから」



僕「え?」






アチョー部長「じゃっ」 






ピッ ツーツーツー











えっと...










ムスカ「じゃあ彼は、一体何の為に電話してきたのかな?」

シータ「知りませんっ!」
僕の穴











わかる人ー。


サッチンの母性本能の穴

どもども。

ハクセンキンです。






そして

その刹那






会社の食事会が

あったんだ。

気まぐれに。

嗚呼これみよがしに。






んで

そんな中






同僚のヨシモッツァン(41)が

自分の携帯の写メールを見せながら






子供の話を始めたんだ。

よしゃいいのに。






ちなみに






ヨシモッツァンには1~5名程度の

子供が居て






たしか全員

2歳~10歳くらいまでの

なんかそんな年齢で






男男だったか男女の

何かもうそんな感じなんだ。

嗚呼忘れもしない...。






んで

その時は






近所の海岸に

子供とお出かけをした時の

写真だったんだけど






ヨシモッツァン「むっちゃかわいいやろ」






んまぁ確かに

小さな子供ってのは






かわいいよね。






男性社員A「ヨシモッツァン、お子さんホントかわいいすねー」






男性ですら

そのかわいさにメロメロ。

むしろムラムラ。






だので






そりゃもう

女性社員にいたっては

そんなもんもう

アレだよ。






母性本能をくすぐられまくり。

むしろ

母性本能でくすぐられまくり。






だので






日頃ちょっと

クールでドライな感じの

女性社員、サッチン(28)も






この時ばかりは

女の顔にならざるを得ない(ハズ)






母になる自分を

思い描かずには居られない(ハズ)

嗚呼、母性本能ウズき丸(特に意味なし)




サッチン「い~なぁ~」






ね?






やっぱり、そうなんだ。

サッチンだって女の子。






子供を見れば

こうなるのです。

ウズくんです。母性本能。

むしろ

感染るんです。母性本能。






サッチン「あたしだってぇ...」






欲しいよね。

子供欲しいよね。

ウズくよね。






大丈夫

すぐに出来るよ。

そしてウズくよ。

旦那も、子供も。






サッチン「おでかけしたーい!」










ってソッチかよ!?
僕の穴











ウズけ、母性本能。