ゴジラーの穴
ども。
抜け毛です。
今日も
新入社員のサイトー君と
好きな映画について話していたんだけれど...
僕「サイトー君はさ、ゴジラって観てた?」
サイトー君「ゴジラっすか?」
サイトー君「ゴジラ好きっすよ!」
ナイス
実は僕、ゴジラ大好きなんだよね。
いわゆるゴジラーなんだよね。
だので
ゴジラ好きとは
仲良くなれる気がするんだよね。
そんな気が
しないでもないんだよね。
僕「じゃあさ
どの作品が好き?」
これ大事
だってさ
だってさ
同じゴジラ好きってばかりか
好きな作品まで同じだったらさ
もう運命感じずにはいられないじゃない?
むしろ
夢見る少女じゃいられないじゃない?
故に
切なさを消せやしないじゃない?
ちなみに僕は
「ゴジラ対モスラ」が好きなんだ!
サイトー君「作品すか
僕はあれ、めちゃ好きでしたよ」
どれ?
サイトー「あれっす、ゴジラ対...」
ゴジラ対?
サイトー君「ゴジラ対...」
ゴジラ対?
サイトー君「ラモス」
ラモスー!
えぇ!?
VS
シャンプーの穴
ども。
燃える闘魂です。
新入社員のサイトー君が
家に泊まりにきて
シャワーを
浴びていたんだけれど
サイトークン「僕。さーん、シャンプー借りますねー」
いいけどね
サイトー君「何かオシャレなシャンプーですねー」
君が使ってる
サイトー君「透明のシャンプーですかー」
その「シャンプー」は
サイトー君「でも何かこのシャンプー」
残念ながら
サイトー君「ヌメりますねー」
ペペローションだから。
アノコとお別れの穴
そんなに
頑張らないで。
もう3度目だよ。
君とは
別れなくちゃいけないんだ。
違う!
嫌いになった
わけじゃない。
だって君は
僕の一部だった。
あんなにいつも
一緒だった。
でも行ってくれ。
もう
次の人がいるんだ。
今も僕を帰りを
待っているんだ。
早く行けよ!
君の存在は
僕には
大きすぎたんだ。
このままじゃ
いずれ僕は君を傷つける!
君がボロボロになるまで。
そんなことは
したくないよ。
そんな君を
見たくはないよ。
もういいだろう。
気が済んだろう。
行ってくれ!
そして
もう僕の前に
現れないで欲しい
もう二度と...
じゃあね
いくよ
今度こそ
さようなら
ウ〇コ。
終わり。
※こちらのブログ がツボだったので
パクらせていただきました。
ケンタろすさん。ごめんなさい。


