僕の穴 -25ページ目

クローズZEROⅡ

僕の穴


今から観てきまーす。
また感想報告しまーす音符

























なんてな。


















一回やってみたかったんだ。こういうの。

性豪の穴

ども。

朝は、「朝ズバッ!」派です。



またいつものように



上司のオーノーが

得意げに話しだしたんだ。






オーノー「俺な、性豪やねん」




性豪ですか。











オーノー「この間もな、


彼女と1時間しか会う時間がなかってんけど」




はぁ











オーノー「それでも、ヤッてん」




へー












オーノー「しかもな






2回やで?1時間で」











オーノー「性豪やろ」




早漏だろ。

聞いて欲しいことの穴

ども。

「鴨川ホルモー」はDVD買うつもりです。



そんな僕が



コンビニで

「花の慶次」を一気読みしていると



上司のオーノーから電話が鳴ったんだ。






僕「はい、もしもs...」



オーノー「ちょっと聞いてや!!






なんだなんだ?






オーノー「あり得へんねんけど!!






どしたどした。






オーノー「今な...



駐禁きられてん!!」






あらら






オーノー「免停免停!!」



オーノー「どうなっとんねんな!!」



オーノー「最近ツイてなさすぎや!!」






気の毒に。












オーノー「でもな












オーノー「先週、2年越しに元カノとより戻してん。えへ。」






・・・。










オーノー「しっかし、ホンマ駐禁とかあり得へんわ!!」


オーノー「ちょっと後ろむいとる隙に、シール貼りやがってボケが!!」






オーノー「15000円やで!?15000円!!」


オーノー「どないなっとんねんな!!」



オーノー「ホンッマ腹立つわー!!」






気の毒に。










オーノー「でもな






??




オーノー「そんな時でも


彼女からのメール見ると、ニヤけてしまうねんな~。えへへへh」







ピッ



ツー...ツー...ツー







怒ってんのか

浮かれてんのか



ハッキリしてから

かけ直してこいこの野郎。