本当は皆、自分の中に答えがあることを知ってるはず。 | ウェルネスとかタッチフォーヘルスとか。元気なくらし研究ブログ。

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心と身体を元気にする自己責任モデルのセルフケア「タッチフォーヘルス」のことや、日々の何気ないことを書くブログ。

本当は皆
自分の中に答えがあることを知ってると思う。
 
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ただ、その答えが本当に
合っているのか不安になるのかな。
だから、自分の外側に答えを求めてしまう。
 
 
また、
自分の感情を抑えすぎて
心の底で何を思っていたのか
わからなくなってしまったり。
 
 
私も、不安になることもあるし、
心の奥底で何を望んでいるのか
わからなくなることもあるので
そういう気持ちもわかります。
 
 
ただ、自分の内側からでなく
外側から得た答えは
結局、自分を納得させてくれなくて
また悩むことになったり
別の答え探しをすることになったりもする。
 
 
自分自身と向き合うって
ときにしんどい。
でも、向き合うことからしか
わからない答えがある。
 
 
そんな答えを見つけるための方法の一つに
禅カウンセリング、という手法があります。
 
 
自分は何を問題だと感じているのか?
それで、どうなりたいのか?
見つめる方向はとてもシンプル。
 
 
自分の内側を見つめていくと
はじめに問題だと思っていたこととは
全く違うことが問題だったと
気づくことがあったりもします。
 
 
表面的なことしか見えていなかった自分に
気づくことができると
本当になりたい姿が見えてきます。
 
 
そして、本当に望む姿が見えてきたら
次は、どうやってそこに向かっていくか?
ひとつひとつ明確にしていきます。
 
 
私自身は、まだまだ勉強中で
もっぱら自分自身に使っていますが、
この、「自分の中にある答え」を
見つけるためのお手伝いをする
禅カウンセラーが全国にいます。
 
 
そして、そのカウンセラーは、
自分たちの修養を積むために
100名無料セッションというものをしています。
 
 
禅カウンセラーは、相手の話を聴くときに
アドバイスをしません。
また、必要以上の同調もしないし、
ただただ、相手の方のお話を聞きます。
 
 
答えを見つけるお手伝いのために
いくつか質問をすることはありますが、
好奇心からの質問はしません。
 
 
これは、
体験してみてはじめて
自分自身が尊重されることの心地よさを
感じられるものかもしれません。
 
 
私自身、
「こんなこと相談したら重いだろうな~」
と思うことがあったり
相談した相手が、アドバイスという名の
マウンティングをしてくるなー
と感じたこともありました。
 
 
マウンティングまで行かなくても、
アドバイスというのは、ときによって
励ますつもりが相手を傷つけてしまうこともある。
 
 
それを胸に刻んだ上で、
禅カウンセラーたちは
お話になる方に寄り添います。
 
 
ただ「寄り添う」という言葉がぴったりで
相手の方のお話をただただ聞きます。
そして、
ご自分で答えを見つけられる姿を見守ります。
 
 
長々と書いてしまったけど
もうこれは、まず体験してみてほしいにこちゃ〜ん
 
 
今、活動されている禅カウンセラーの方を
ご紹介しますので、お近くの方はぜひビックリ
 
 
 
たこ焼き大阪たこ焼き
 
 
 
 
しまねっこ島根しまねっこ
 
大原たえこさん
 
 
 
私自身は、これから
タッチフォーヘルスの
100名無料セッションを再開しようと思うので
まずはその中で
禅カウンセリングの手法を使ってみます。
 
その後、改めて
禅カウンセリングの100名セッションに
挑戦してみようと思いますがんばる