THOUSAND WINDS -211ページ目

チタンシールについて

汚い話だが、水虫みたいなとこに貼るとかゆみが止まるらしい。
人差し指のつけね、親指側に貼ってみるとなぜか落ち着く。
お試しあれ。

体長60cmのトンボラジコンが売っていた

チョウチョとかスズメ大のちゃんと自分で障害物をよけて
目的地まで自力で飛ぶような
機械を果たして作れるだろうか。
まるで白亜期のような巨大トンボのラジコンが売っていてふと思ったかも知れない。

カロリーメイト食ってて思った。

これが七十億箱あったとして
朝昼晩一箱ずつだけでも
全部の人に回れば
飢餓はなくなる。
ポカリスエットもつけて。

遅くなった帰りしなの待ち時間

こころなしかさびしくなった模様。
なぜだか分からないがそろそろ潮時かと思う。
少々短めにつき。

たまに思う

時間差通勤昔はたまにあったものだがそれも悪くないのだが誰もが一同に同じ場所に向かって同じ時間に移動する感覚がまるで放牧に見えてならない。
しかもその群衆が一時はみなマスクなんかはめていてまるで機械仕掛けのロボットが電車に詰め込まれているみたいに見えた。
そんな不気味な感覚今はそちらがわにいるからいくら違和感覚えようと生活のためひたすらそれをないものと感覚をまひさせて暮らしているが、
やはり気持ちの悪いものは気持ち悪い。
いつからこんなシステムになったのだろうか。西洋の資本主義にならっただけなんだろうか。むしろこれはお江戸の幕府の人材登用システムのなごりみたいに見えなくもないのだが。
まあ予定調和みたいなのを信じるつもりはないがこのところ誰かに運命操作されている感じがしなくもない。あまりに予想外な考えもしなかったみたいな不運に巡り会わされる。しかもそれが過去のある時期から練り込まれていたような、因縁の時限爆弾みたいなように感じる。
現在かなりまいっていてほんとはブログをまともにやれるような状況じゃないと思われ
少々検討する必要あり