たまに思う | THOUSAND WINDS

たまに思う

時間差通勤昔はたまにあったものだがそれも悪くないのだが誰もが一同に同じ場所に向かって同じ時間に移動する感覚がまるで放牧に見えてならない。
しかもその群衆が一時はみなマスクなんかはめていてまるで機械仕掛けのロボットが電車に詰め込まれているみたいに見えた。
そんな不気味な感覚今はそちらがわにいるからいくら違和感覚えようと生活のためひたすらそれをないものと感覚をまひさせて暮らしているが、
やはり気持ちの悪いものは気持ち悪い。
いつからこんなシステムになったのだろうか。西洋の資本主義にならっただけなんだろうか。むしろこれはお江戸の幕府の人材登用システムのなごりみたいに見えなくもないのだが。
まあ予定調和みたいなのを信じるつもりはないがこのところ誰かに運命操作されている感じがしなくもない。あまりに予想外な考えもしなかったみたいな不運に巡り会わされる。しかもそれが過去のある時期から練り込まれていたような、因縁の時限爆弾みたいなように感じる。
現在かなりまいっていてほんとはブログをまともにやれるような状況じゃないと思われ
少々検討する必要あり