THOUSAND WINDS -213ページ目

再度クリスチャンについて

一般的には、教会で洗礼を受ければ誰でもクリスチャンで、
逆にそれ以外でだとクリスチャンとは見なされないみたいな、
了見の狭い事を言われた事がある。
だからいっときとても受洗する事にあこがれたもの。
今思うとあせり過ぎたなあと思わなくない。
2ちゃんねるでいかに早く洗礼を受けれるかみたいなばち当たりなスレがあった。
どこかの怪しい単立教会とか、新興宗教と紙一重みたいな教会は、初訪問の日にもいきなり洗礼してくれるとか、
何のありがたみもないけど。
思うに洗礼を受ける事で何か変わるとか、そう言う人もいるけど、
私が考えるのは、先に変わって、それからその事の証に
洗礼がほどこされるみたいに見える。
だから先に変化ありきなわけですが、じゃあその変化って何よと言われてもよく分からない。
聖書をひもとけばどうも洗礼より先にその人に聖霊が下って来て、
その印として洗礼が授けられているみたいに見える。
実際の洗礼は人それぞれなんだが、
私にはただの事務手続き上の事に思えた、こんな事書くと不謹慎ですが。
体験的には、先に変化があった、その事だけは間違いなくて、ええ。

確か汗が爆発する少女のマンガがあったな

確か星里もちるさんの処女作じゃなかったろうか。
今もビッグスピリッツあたりで活躍されている。
どんな話だったかうろで覚えてないんだが、
特異体質で?汗にニトロ成分が含まれてて、
汗をかくごとにそれが爆発して周りに迷惑が及ぶから
本人なるべく汗をかかないように気をつけてるけど、
どうしてもトラブルメーカーになってしまうみたいな話だったと思う。
あれ結局最終回はどうなったんだろうか。
体質が直って大団円だったろうか。
その特技?を生かして就職するとか、でもこんな物騒な隠し芸(隠れてないし)、
役に立つって言ったらせいぜい
軍隊位しか思い付かない。
カタギな仕事じゃ間違いなく使えない。
取り分け工事現場とかガス工事とか原子力発電所とか、
危険物取り扱いの仕事なんかは。
そもそもそんなわけ分からない設定のキャラクタ作って、
かなり長く連載していたのが
奇跡だと思わなくない。
私が続き何か書けと言われても、物騒なネタしか思い付かない。
あんなほのぼのラブコメの範囲でお話を書くなんてのは。

つまらない心配ごと

仕事の方がかなり重篤でもう手詰まり状態になってしまい、
私一人の手ではいかんともしがたい事になってきた。
まあ仕事都合で辞めざる事にならんとも限らないわけだが、
その前にどうも近日中に入院か何かで中断せざるを得なくなるんじゃないかって言う気になる。
過労の果ての過労死も夢物語じゃなくなって来てる。
そのうち健康を思いっきり害して、あげくの果て急きょ入院、
みたいな気がして仕方がない。
だから少しでも書けるうちに何か書こうとしている。
週末もどうせ仕事に違いない。
だから書くネタがなくなったところで、書けるようにと
日頃からためこんでいたネタ帳、
惜しがらんとちょっと放出しようと、
そのうち書けんようになる前に、
書きつくしてからまた考えたっていいんで、
今は何か書いてると安心出来るみたいなので、
ついブログに逃避してしまいがち

何でもやさんのつぶやき

初めて作ったブログはただフルートの演奏を公開するためだけのものだった。
これまでに買った中では一番音が出ていたので
つい毎日吹きたくなった。
ファイルサイズの制限があったから、あまり長い曲は載せられなかった。
どのみちあまり長い曲を間違わずに吹ききることも叶わなかった。
フルート専門だけのブログじゃやっぱり何かもの足りなくて、
もう一つ「どーでもえーような」ブログを作ろうと思った。
それが今書いてるとこの前身の第1アメーバブログ。
確かにその名のごとく、どうでもいいものをぐちゃぐちゃと
詰め込んだ。
フルートブログの方の潔癖さを保つ為に、汚れ仕事をアメーバの方にほり込んで、ついには1500記事を超すような肥大化ブログになって、
フルートの方もやめてしまい、
あとを追うみたいにアメーバもやめてしまった。
ただアメーバの方はまもなく新たなハンドル名で再開し、
今回はなるべく目立つまいと、半年ほど淡々と続けて来て、
突如休会状態、一年ちょっとぶりに何を思い出したか再開し、今に至る。
いじょ

しかとは拒否と言う事

ぐるっぽとかで私が少しでしゃばった事をしでかすと、
大抵の場合そこのスレッドが放置状態になる。
つまり長く誰もコメントが書かれなくなる。
それは読まれてないんじゃなくてただ書かれない、書きたくない意思のあらわれのように見える。
何でも悪い方に考えるのもどうかなと思うが、
自分のブログ内に書くのと違って確かにぐるっぽに書くとある意味目立つ。
だからうかつな事は書いちゃならんと思うのだが、
自覚がないからたちが悪い。
ただそんな空気読めない人としても、それらしく険悪なもの感じたりするから、
こちらもそれ以降手出しをしないでおこうなどとつい思ってしまう。
まあそんな風に無難にやりすごそうとすると何だか、
ぐるっぽも少しつまらなくなってきたかなと言う
素朴な所感であります。