合成界面活性剤の恐怖
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花粉症の原因はシャンプーや歯磨き粉だった!!
花粉症やアトピー、喘息などのアレルギーの原因の1つとして
体内に溜まった毒素があげられます。
現代の日本では、大気汚染、水質汚染、食品添加物等によって
「身体の中に毒を溜める」ことが不可避となってしまいました。
大気汚染、水質汚染、食品添加物は
知っている人も多いと思いますが、
経皮毒という言葉をご存知でしょうか?
読んで字のごとく
皮膚から入ってくる毒のことです。
代表的なものは合成界面活性剤です。
界面活性剤とは、簡単に言うと水と油を混ぜるものです。
洗剤やシャンプー、リンス、歯磨き粉、化粧品など
あらゆる日用品に用いられています。
各種の洗浄剤は、界面活性剤のこのような性質を利用して、
油を含む汚れでも水で洗い流せるようにしているわけです。
化粧品については、乳化剤としてクリームや乳液などに
幅広く使用されています。
界面活性剤のうち、脂肪酸ナトリウムと脂肪酸カリウムを「石けん」
と呼び、それ以外は「合成界面活性剤」と呼びます。
いわゆる「合成洗剤」とは合成界面活性剤を使った洗剤のことです。
ここで注意が必要なのは、一般的に市販されている固形の“石鹸”
の多くはいろいろな化学添加物が含まれており、それらはほとんど
が合成洗剤の一種であるということです。
これに対して、本当の石けんを区別するために「純石けん」
という言葉があります。
純石けんとは、石けん成分が97%以上の石けんを指します。
純石けん(混ぜものなしの純粋な石けん)を見つけるためには、
裏の成分表示をチェックしてみましょう。
そこに「純せっけん」「せっけん素地」あるいは、
「脂肪酸ナトリウム」「脂肪酸カリウム」とあればOKです。
たまに「複合せっけん」というのがありますが、
これは、せっけんとは名ばかりで、
合成洗剤と石けんを混ぜたものですので純粋なせっけんではありません。
合成界面活性剤は、有害であるにもかかわらず様々な日用品
に広く使用されています。
その理由としては、製品の原価を極めて安くすることができる、
およびたとえ有害でも現行の国の基準では合法的に
製品化できることなどがあげられます。
現在、使用が許可されている合成界面活性剤の種類は
200 種類を超えています。
合成界面活性剤はさらにその原料となるものから
「石油系」、「天然(動植物)系」に分けて表現されます。
どちらも化学合成された界面活性剤ではありますが、
分解性、毒性に違いがあります。
総じて石油系の方が毒性は強く、身体へのダメージも
大きいとされています。
合成界面活性剤の性質
合成界面活性剤が危険といわれるのは
その皮膚への浸透性と残留性(非分解性)の強さからです。
・浸透性
合成界面活性剤には強力な皮膚浸透性があり、
皮膚や頭皮に付着すると、バリアゾーン(角質層・透明層)を破り、
奥へ奥へと浸透して皮下の細胞組織を破壊し、
やがては血液中にまで侵入することになります。
旧科学技術庁によるウサギの皮膚への塗布実験では、
皮膚に塗られた合成界面活性剤のうち、0.53 %が血液中に
侵入するという結果が出ています。
血液にしみ込んでしまった物質は体中に広がってしまいます。
皮膚から浸透する毒素は、食物のように胃酸で溶かされたり、
直接排出されることもないので、逆に口から入る場合より有害なのです。
・残留性(非分解性)
洗濯用洗剤、台所用洗剤には非常に多くの合成界面活性剤が
含まれています。
残留性が非常に高く、通常のすすぎだけでは、服や食器についた
合成界面活性剤は除去することができません。
そのため、洗濯物からは汗や空気中の水分で再び溶けて皮膚から
吸収され、食器に残ったものは食物を通じて口から体内に吸収される
ことになります。
体内に吸収された合成界面活性剤は、長期連用によって少しずつ
蓄積されていき、いずれは、人体に様々な悪影響を及ぼすことになります。
その悪影響の最たるものが
花粉症、アトピー、喘息などのアレルギー症状 なのです。
食品添加物で花粉症になる!?
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環境汚染や食品添加物による体内毒素が
花粉症の主な原因のひとつであることは
最近ではかなり知られるようになってきました。
今回は食品添加物についてのお話です。
食品添加物とは、食品衛生法で
「食品の製造の過程において又は食品の加工
若しくは保存の目的で、食品に添加、混和、湿潤
その他の方法によって使用する物」
と定義されています。
保存料、甘味料、着色料、香料等などの事をいいます。
食品添加物は、製造工程短縮・コスト削減のほか、
味覚の向上、品質の安定のためにも利用されています。
食品添加物には発がん性のあるものや、
骨の形成を阻害するもの、貧血の原因になるものなど
花粉症などのアレルギー以外にも
様々な病気の原因となります。
また、癌、生活習慣病、老化などを引き起こすとされる
活性酸素の原因ともいわれています。
食品添加物を摂取しないようにといっても、
「無添加」「無農薬」の物だけを食べていくのは
現代の日本で暮らしている限り
現実的には不可能ですね。
なるべく食品添加物の少ないものを選ぶ
方法はないものでしょうか?。
まず加工食品を選ぶ際に「原材料名表示」を見てください。
「原材料に占める重量の割合の多いものから記載する」
と定められています。
これによって、添加物の量がわかるのです。
例えば、「だしの素」の場合
原材料名:ぶどう糖、調味料(アミノ酸等)、食塩、
風味原料(かつおぶし粉末、かつおエキス)、酵母エキス
となっており、「かつおぶし粉末」「かつおエキス」よりも、
先に記入されている「ぶどう糖」「調味料(アミノ酸等)」「食塩」
のほうが多く含まれていることがわかります。
「原材料名表示」を見ても原材料と添加物が
混在して表記されているため区別がつきにくく、
「見てもわからないから見ない」
という人も多いようです。
そこで、添加物をみつける方法を伝授します。
①使用目的が書かれている
酸味料、凝固剤、香料など。
②カタカナがある
カラギーナン、リン酸塩など。
③化学記号がある
Na、Kなど。
④「使用目的( )」がある。
保存料(ソルビン酸K)、甘味料(甘草)など。
⑤「色」という文字がついている
カラメル色素など。
食品を選ぶ際は原材料表示に記入されているものが少ないものを
選ぶことがポイントになります。
また次の食品添加物が含まれている食品は避けたほうがいいでしょう。
【避けたほうが良い食品添加物】
ソルビン酸、ソルビン酸K、パラオキシ安息香酸、パラオキシ安息香酸Na
、アスパルテーム、赤色104号・106号・2号・3号・40号
、黄色4号・5号、コチニール(カルミン)色素、サッカリン、サッカリ
ンNa、亜硝酸Na、硝酸K、リン酸Na、リン酸塩(Na)、
ブチルヒドロキシアニソール(BHA)、プロピレングリコール(PG)
特に「安息香酸」と「黄色4号」が混ざった食品は最悪 です。
これらの摂取をやめるだけで
花粉症、アトピー、喘息、そして偏頭痛まで治ってしまった
という調査結果さえあるくらいです。
これらは主に輸入清涼飲料水、ポリチューブ入り清涼飲料水、
弁当などに付いている小パック醤油などに多く使われています。
しっかりと成分表示をチェックしましょう。
デトックスの重要性
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現代人は様々な要因によって体内毒素をため込んでいます。
■排気ガス、工場廃水や農薬による環境汚染
これらにより、有害ミネラル、重金属、ダイオキシン等の
毒素を体内にため込んでいるのです。
■そして食品添加物や環境ホルモン…
保存料、甘味料、着色料、香料等などの事ですね。
■あと、シャンプーやリンス、歯磨き粉に含まれる
LAS(硫酸系界面活性剤)も猛毒です。
■そして水道水にも猛毒のトリハロメタンや塩素が含ませます。
数え上げたらキリがありませんね。
これらの長年蓄積された体内毒素が花粉症等のアレルギーや
生活習慣病の原因となっているケースもあるのです。
あなたの免疫系が、これらの毒素を体内から排除しようと
もがいているのが花粉症やアトピー、喘息等の
アレルギー症状なのです。
しかし現代のこれだけ汚染された環境下では
あなたの免疫力だけでは限界があります。
体内毒素を排出するデトックスが重要になってきます。
多少の体内毒素なら、肝臓等の人間に備わった独自の排泄力でなんとかなっても、
現在の汚染された環境ではそれは無理です。
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花粉症と腸の関係
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”花粉症と腸”
一見何の関係もないように見えますね。
ところが関係大有りなのです。
人は有害な異物を排除する免疫機能を持っていますが、
アレルギー(花粉症)は異物に過剰に反応してしまい
逆に体に障害を引き起こしている状態のことです。
花粉症をはじめ何十種類ものアレルギー抗原がありますが、
問題は腸が弱っていて腸の粘膜に傷やただれがあるため、
本来吸収されないはずの未消化のタンパク質が傷口から
体内に吸収されてしまうのです。
体は拒絶反応を起こし自分で自分自身を攻撃し始めます。
その結果、目はかゆくなる、くしゃみは出る、鼻水が出る。
これが花粉アレルギー、すなわち花粉症の症状なのです。
ですので、この腸壁の傷やただれが花粉症の原因となっている場合は、
これらの傷やただれを修復する必要があります。
しかし、長年蓄積された疲れから来る腸のダメージを修復し、
健康な腸を維持し続けることは、ライフスタイルそのものを変えない限り
容易ではありません。
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活性酸素は体内でどんな悪さをするのか?そして花粉症への影響は?
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活性酸素が花粉症やアトピー、ガンなどの生活習慣病に
何らかの悪影響を及ぼしているということは、聞いたことがあると思います。
どのような悪影響を及ぼしているのか知ってますか?
本来、活性酸素の強い酸化力は、
人間の生命維持には必要なものです。
病原菌などの異物が体内に侵入してきたときに、
白血球は病原菌などに対して、活性酸素を振りかけて退治します。
つまり、活性酸素は私たちの身体を守る強力な武器でもあります。
この活性酸素の酸化作用で異物が溶かされ、異
物を退治してくれる生態防衛機能になります。
これが、本来、活性酸素が行ってくれる体内での働きなのです。
しかし現在の生活環境の中では常に活性酸素は
過剰生産される環境にあります。
これらの過剰生産された活性酸素が私たちの体内で
悪影響を及ぼすとされています。
過剰生産された活性酸素は、白血球などから溢れ出し、
正常な細胞や組織まで酸化させ破壊してしまいます。
その際に酸化しやすく、活性酸素に狙われやすいのが、
細胞膜の成分の不飽和脂肪酸という脂質です。
これは、細胞を異物の侵入から守り、栄養素と酸素を
細胞内に取り込む大切な働きをしています。
活性酸素は不飽和脂肪酸を過酸化脂質という
毒性のある『酸化した油』に変化させてしまいます。
花粉症 やアトピー性皮膚炎 、喘息 などのアレルギー性疾患の
アレルゲンとなる物質はタンパク質です。
過酸化脂質がこれらのタンパク質に作用して変質させてしまう結果、
アレルギー反応を起こすタンパク質に変化させてしまいます。
花粉症やアトピー性皮膚炎、喘息などのアレルギー疾患において、
活性酸素が大きな悪影響を与えている場合が多く、
その場合、活性酸素を効果的に除去することが
アレルギー体質改善
に有効なのです。
活性酸素を効果的に除去するには??
抗酸化物質を摂る事です。
しかし、抗酸化物質なら何でもいいというわけではありません。
今世紀最大の発見と言われている『OPC』サプリメントで
活性酸素を撃退しましょう。
これまで発見されたことのない非常に強力な天然の抗酸化物質で、
ビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍以上の抗酸化力
があるという研究結果もあります。
ビタミンCやEの生理活性効果を上げ、抗酸化物質として体内の血管を守り、
皮膚の損傷(老化)、各種炎症、その他活性酸素によるダメージから
細胞を守る働きをします。
最近は日本でも、大手サプリメーカー等が販売を始めたようですが、
抗酸化サプリに含まれるピクノジェノールとか、フラバンジェノールといった
栄養素の有効成分です。
しかし、ピクノジェノールやフラバンジェノールのままだと、
人体の中で吸収されにくいため、より高い効果を求めるのであれば
OPCそのもののサプリメントを選ぶべきです。
しかし、このOPCというのは、非常にデリケートな栄養素で、
とても抽出するのが難しく、日本ではなかなかお目にかかれません。
現在のところ、抗酸化研究の世界的権威である
ボルドー大学医学部名誉教授Dr.ジャック・マスケリエ
によって開発された抽出法以外は効果がない、と言われています。
ちなみに、この抽出法はUS特許(#4698360)にて登録され保護されています。
ですので「Dr.ジャック・マスケリエ式抽出法」によって
抽出されたもの以外は効果がありません。
現在、ジャック・マスケリエ式の唯一のOPCサプリメントは、
です。
活性酸素が原因の花粉症ならこのプロアンセノルズだけで十分効果が期待できるでしょう。