毎年、毎年夏になると日焼けに悩まされるわたくし。
とにかく夏場は、ちょこっと外に出るだけで、
海で丸1日焼いたごとく、こんがり小麦色に焼けちゃうんです。
それこそ、丹念に日焼け止め塗っても、
長袖を着ていても⋯。
なので、わたしの体は“赤くなる”と言うことがありません。
もちろん、冬場は少しは(本当に少しだけ)は白くなるのですが、
気付けば“指輪の跡くっきり”なんて事態が当たり前。
「白→赤→皮めくれる→若干黒くなる」ではなく、
わたしの場合「やや白→真っ黒」になってしまいます。
皮がめくれるのにすら、憧れを覚えるわたくし。
真っ白な肌が、ヒリヒリしそうな程赤くなるなんて、
可憐な乙女の代表みたいで、
本当に本当にうらやましいです。
で、我が社の社長⋯。
もちろん、男性なのですが、
毎年毎年、本当に毎年この時期ロケから帰って来ると
顔も腕も“真っ赤”になっております。
今年も真っ赤になって帰ってきたので
「真っ赤ですね~」と言うと、
「そうやねん。赤くなるけどすぐ戻るから、
また外出たら、赤くなるねん」
とのお言葉を頂きました。
って、ちょい待てーい!
社長、それ毎年言ってませんか?
っつうか、わたし以上にこの世界も長く、
わたし以上にロケをこなし、
わたし以上に美白に無頓着(炎天下に日焼け止めも塗らず、肌晒しっぱなし)
なのに、なんで? なんで? なんで白く戻るの???
しかも、そんな事を繰り返しているのに、
なんでシミとか全然ないの?
それを指摘すると「(半笑いで)さぁ?」と
おっしゃってましたが⋯。
な~んか、納得いかない。
わたしなんて、日傘差して、日焼け止め塗りたくって
化粧もして、
それでも夏には必ず
「キレイに焼けてますね~。どこ行かれたんですか?」
とか聞かれるのに⋯。
焼けてもシミにならず、
そして、また美白に戻れるなら、
誰もこんな苦労はしないっちゅうの!
と、努力もむなしく、ドンドン黒くなる肌への苛立ちを
社長に八つ当たりしてみました。
何年かに1度、必ずやってくる、わたしの中での夏ブーム。
今年も10年振り(多分)に、来ました!
高校野球ブームが!!!
興味がない年は、まったくどうでも良いのですが、
ブームの年は、すべての試合が気になるぅ~。
今も、倉吉と松代の延長戦から目が離せません!
(仕事しろ???)
思い起こせば⋯。
第一次高校野球ブームはもちろん、PL全盛期!
あんまり記憶はないけれど、
とりあえず、PLの校歌を覚えるほど、見入っていました。
(おっ、と言う間に松代がさよなら勝ちした模様)
で、第二次高校野球ブームは、中学3年生の時。
きっかけが何だったかはすっかり忘れましたが、
それこそ“甲子園ギャル”並に足繁く甲子園に通ったものです。
その年は「大阪桐蔭」が初出場・初優勝した年で、
今となっては、コレと言ったスター選手は居ないのですが⋯。
(その1年下が松井秀喜。なので、わたしが行っていた頃は
松井は2年生。すでに全日本選抜みたいなのに選ばれていましたが)
ジャニーズを追いかけるごとく、普通の青年(当時目線・今なら少年)を
わーきゃー、わーきゃー言いながら、追いかけていました。
それこそ、塾をサボって⋯。
もちろん、目当ての選手はいたモノの、
その選手の試合だけでなく、
朝から晩まで甲子園に居続けるはまりっぷり。
知名度の低いチームだと、アルプス入口近くをうろちょろしてたら
関係者らしき人が入場券くれたり、
広島のチームの応援グッズ「しゃもじ」もらっただけで浮かれてみたり、
“手ぬぐい”“うちわ”“メガホン”もらっただけで、
そのチームに肩入れしてみたり。
と、ひと夏を高校野球と共に過ごしました。
で、第三次高校野球ブームは、約10年前(正式には思い出せず)
そう、いわゆる“松阪世代”です。
当時、すでに旦那様とお付き合いしており、
旦那様が春の選抜の時点で
「今年は横浜に、スゴイピッチャーがいるらしい。
是非とも、生で観戦したい」
とのお達しがあり、見に行くことに。
当時2人ともフリーターだった為、時間の融通利きまくり。
決勝までキッチリ応援。
さすがに夏は注目度が高くなりすぎて、
現地での観戦は難しかった物の、
ビデオに撮って、何度も観戦致しました。
準決勝で、テーピングを外す松阪!!!
「投げるの? ねぇ、投げるの?」と
ワクワクした事をハッキリと覚えております。
で、先日見た「高校野球特番」にて、
当時の松阪のインタビュー映像が。
その時、彼は18歳にして
「球場全体が、ボクが投げるのを待っていてくれた気がする」
と言っておられました。
やっぱりね。
球場だけでなく、テレビの前でも待っていたのよ。
その後、大量点差を追いつき、
松阪はバッタバッタと三振の山を築き、見事決勝進出!
そして、決勝でのノーヒットノーラン優勝をやってのけたのです。
ふぅ~。思い出だけで、熱く語ってしまいました。
第四次高校野球ブームは、なぜだか今年。
人は「高校球児が年下になった時、まず年を実感する」
と聞いた事がありますが⋯。
多分“監督が年下”なんてチームもあるでしょう。
でも、いくつになって見ても、やっぱり楽しい高校野球。
あの“カキーン”って音を聞くだけで、
テンション上がっちゃいますよ。
で、旦那様と高校野球トークで盛り上がるのはいいのだけど⋯。
「やっぱり、こんなん見てたら、生で観戦したいな~」
とのお言葉が⋯。
あの・・・。
2人の休みが合う日、今月あと1回しかないんですけど⋯。
その1回は、リベンジ海水浴に行くはずじゃ???
まっ、まさか!?
と、旦那様をチラ見すると
「ウソウソ」(笑)とおっしゃりますが⋯。
恐らくわたしが「海水浴止めて、甲子園行こう!」
って言ったら、とびきりの笑顔で
「えっ、いいのぉ~?」
って言うんだろうな⋯。
と思うと、夏のスケジュール変更を、
ちょびっとだけ、考え直そうかと思う、嫁でした。
今年も10年振り(多分)に、来ました!
高校野球ブームが!!!
興味がない年は、まったくどうでも良いのですが、
ブームの年は、すべての試合が気になるぅ~。
今も、倉吉と松代の延長戦から目が離せません!
(仕事しろ???)
思い起こせば⋯。
第一次高校野球ブームはもちろん、PL全盛期!
あんまり記憶はないけれど、
とりあえず、PLの校歌を覚えるほど、見入っていました。
(おっ、と言う間に松代がさよなら勝ちした模様)
で、第二次高校野球ブームは、中学3年生の時。
きっかけが何だったかはすっかり忘れましたが、
それこそ“甲子園ギャル”並に足繁く甲子園に通ったものです。
その年は「大阪桐蔭」が初出場・初優勝した年で、
今となっては、コレと言ったスター選手は居ないのですが⋯。
(その1年下が松井秀喜。なので、わたしが行っていた頃は
松井は2年生。すでに全日本選抜みたいなのに選ばれていましたが)
ジャニーズを追いかけるごとく、普通の青年(当時目線・今なら少年)を
わーきゃー、わーきゃー言いながら、追いかけていました。
それこそ、塾をサボって⋯。
もちろん、目当ての選手はいたモノの、
その選手の試合だけでなく、
朝から晩まで甲子園に居続けるはまりっぷり。
知名度の低いチームだと、アルプス入口近くをうろちょろしてたら
関係者らしき人が入場券くれたり、
広島のチームの応援グッズ「しゃもじ」もらっただけで浮かれてみたり、
“手ぬぐい”“うちわ”“メガホン”もらっただけで、
そのチームに肩入れしてみたり。
と、ひと夏を高校野球と共に過ごしました。
で、第三次高校野球ブームは、約10年前(正式には思い出せず)
そう、いわゆる“松阪世代”です。
当時、すでに旦那様とお付き合いしており、
旦那様が春の選抜の時点で
「今年は横浜に、スゴイピッチャーがいるらしい。
是非とも、生で観戦したい」
とのお達しがあり、見に行くことに。
当時2人ともフリーターだった為、時間の融通利きまくり。
決勝までキッチリ応援。
さすがに夏は注目度が高くなりすぎて、
現地での観戦は難しかった物の、
ビデオに撮って、何度も観戦致しました。
準決勝で、テーピングを外す松阪!!!
「投げるの? ねぇ、投げるの?」と
ワクワクした事をハッキリと覚えております。
で、先日見た「高校野球特番」にて、
当時の松阪のインタビュー映像が。
その時、彼は18歳にして
「球場全体が、ボクが投げるのを待っていてくれた気がする」
と言っておられました。
やっぱりね。
球場だけでなく、テレビの前でも待っていたのよ。
その後、大量点差を追いつき、
松阪はバッタバッタと三振の山を築き、見事決勝進出!
そして、決勝でのノーヒットノーラン優勝をやってのけたのです。
ふぅ~。思い出だけで、熱く語ってしまいました。
第四次高校野球ブームは、なぜだか今年。
人は「高校球児が年下になった時、まず年を実感する」
と聞いた事がありますが⋯。
多分“監督が年下”なんてチームもあるでしょう。
でも、いくつになって見ても、やっぱり楽しい高校野球。
あの“カキーン”って音を聞くだけで、
テンション上がっちゃいますよ。
で、旦那様と高校野球トークで盛り上がるのはいいのだけど⋯。
「やっぱり、こんなん見てたら、生で観戦したいな~」
とのお言葉が⋯。
あの・・・。
2人の休みが合う日、今月あと1回しかないんですけど⋯。
その1回は、リベンジ海水浴に行くはずじゃ???
まっ、まさか!?
と、旦那様をチラ見すると
「ウソウソ」(笑)とおっしゃりますが⋯。
恐らくわたしが「海水浴止めて、甲子園行こう!」
って言ったら、とびきりの笑顔で
「えっ、いいのぉ~?」
って言うんだろうな⋯。
と思うと、夏のスケジュール変更を、
ちょびっとだけ、考え直そうかと思う、嫁でした。
夏だから! と意気込んで買った、水色ネイル。
張り切って塗ってみたものの、
かなり不気味です。
三十路女の爪じゃぁ、ありませんね。
いつもはネイルに無関心な旦那様からも
「気持ち悪い!」とのお墨付きを頂きました。
はぁ、取るべきか、取らざるべきか悩み中⋯。
まぁ、それはさておき、
土曜日に「淀川花火大会」行って来ました!
しかも、今年は旦那様と。
「今年の旦那様はアクティブやん♪」とお思いかもしれませんが、
なんの、なんの。
わたしが口説き落とすの頑張っているだけです。
で、楽天通販で今年買った浴衣を着て
17:00過ぎに海老江側の河川敷に到着したのですが、
芝生広場はかなりガラガラ。
シートを広げて、まったり過ごすにはピッタリですが、
海老江辺りは、屋台は皆無。
とりあえず、買い出しに行き、
そこからは2人でダラダラと。
時間つぶしは得意な旦那様。
さすがにギャロップは持ってきてなかったので
周囲が携帯ゲームなどに興じるなか、
「クイズ本」で盛り上がる、昭和な2人⋯。
花火はもちろん、大層美しゅうございました。
約1時間、息つく暇なく打ち上がる花火は、
暑さ、帯の苦しさ、すべてを忘れさせてくれます。
始まる前に
「たった1時間の為に、何でこんなに人が集まるんやろう」
と言っていた旦那様も、
7年振りに見る花火に感動していたようです。
で、わたしたちの斜め後ろに居たグループ。
思いっきり“おもいっきりテレビ”世代のお嬢さん方。
その、喜び振り、はしゃぎ振りは、
まがう事なき“お嬢さん”
「わぁ~、キレイね~」
「たぁ~ま~や~」
「うゎ~、高いね」などなど、
コチラも、息つく暇がないほど、
感想を述べてらっしゃいました。
ただ、どうやら、わたしがキレイと思う時と、
お嬢さん方との感性が同じみたいで⋯。
わたしが「コレ好き~」とか言っていると
すかさず、旦那様
「思いっきりチームと同じやな」
と言って、楽しんでおられました。
花火終了後の人大渋滞には少し参りましたが、
河川敷でシートに座りながら、
夜風を受けて、のんびりする! と言う、
花火以外の醍醐味も満喫できました。
夏、ですね♪
張り切って塗ってみたものの、
かなり不気味です。
三十路女の爪じゃぁ、ありませんね。
いつもはネイルに無関心な旦那様からも
「気持ち悪い!」とのお墨付きを頂きました。
はぁ、取るべきか、取らざるべきか悩み中⋯。
まぁ、それはさておき、
土曜日に「淀川花火大会」行って来ました!
しかも、今年は旦那様と。
「今年の旦那様はアクティブやん♪」とお思いかもしれませんが、
なんの、なんの。
わたしが口説き落とすの頑張っているだけです。
で、楽天通販で今年買った浴衣を着て
17:00過ぎに海老江側の河川敷に到着したのですが、
芝生広場はかなりガラガラ。
シートを広げて、まったり過ごすにはピッタリですが、
海老江辺りは、屋台は皆無。
とりあえず、買い出しに行き、
そこからは2人でダラダラと。
時間つぶしは得意な旦那様。
さすがにギャロップは持ってきてなかったので
周囲が携帯ゲームなどに興じるなか、
「クイズ本」で盛り上がる、昭和な2人⋯。
花火はもちろん、大層美しゅうございました。
約1時間、息つく暇なく打ち上がる花火は、
暑さ、帯の苦しさ、すべてを忘れさせてくれます。
始まる前に
「たった1時間の為に、何でこんなに人が集まるんやろう」
と言っていた旦那様も、
7年振りに見る花火に感動していたようです。
で、わたしたちの斜め後ろに居たグループ。
思いっきり“おもいっきりテレビ”世代のお嬢さん方。
その、喜び振り、はしゃぎ振りは、
まがう事なき“お嬢さん”
「わぁ~、キレイね~」
「たぁ~ま~や~」
「うゎ~、高いね」などなど、
コチラも、息つく暇がないほど、
感想を述べてらっしゃいました。
ただ、どうやら、わたしがキレイと思う時と、
お嬢さん方との感性が同じみたいで⋯。
わたしが「コレ好き~」とか言っていると
すかさず、旦那様
「思いっきりチームと同じやな」
と言って、楽しんでおられました。
花火終了後の人大渋滞には少し参りましたが、
河川敷でシートに座りながら、
夜風を受けて、のんびりする! と言う、
花火以外の醍醐味も満喫できました。
夏、ですね♪
2~3日前から、顔の左頬骨辺りがヒクヒクします。
痙攣しているっぽい。
「疲れているからかなぁ~」とのんきに構えていたけど、
昨日12時間寝たのに治らない⋯。
って言うか、2日連続、朝4時に寝て、
その次の日に21:00に寝ちゃ、駄目でしょ⋯。
「コンスタントな睡眠を取るのが1番」とか注意されてるし。
体はすんごい眠りたがっているのに、
ベッドに入ると寝られなかったり、
明け方までまったく眠くならなかったり。
不規則な生活続けていると、仕方がないとは思うけど⋯。
“のび太”な人がうらやましい⋯。
で、話はまったく変わりますが、
事務所近くの八百屋がすんごい気になる!
まず、「なぜ、あんな所に八百屋?」って言う、
道路沿いの、どちらかって言うとビジネス街にあるし、
以前、テレビ取材受けていたし。
(何の番組かわからず、カメラが居た事だけ確認)
で、極めつけは、昨日外国人にガイドブック見せられながら、
『この店はどこだ~?』って聞かれました!
見せられたガイドブックは、アジア系の文字で書かれており、
もちろんまったく意味はわからなかったのだけど、
エリア名はきちんと日本語で入っていて、
しかも、たった1ページしかないそのエリア紹介で、
くだんの八百屋が紹介されておりました!
その方たち(家族4人、父・母・娘・息子)は恐らく、
その店に行くためだけに、このエリアを訪れた模様。
店の写真と、ガイドブックに直接書き込まれた
地図の場所を見る限り、
どう考えても、その八百屋⋯。
一応、ジェスチャー&屋根の色(グリーン!)を叫んで、
お教えしましたが。
果たして、本当にその店だったのか不安です。
って言うか、外国のガイドブックで紹介されるほど、
そんなにすごい、八百屋なの???
そこが、まず疑問です。
周りの人に、この疑問を投げかけても、
まったく反応なし。
ネットで検索しても、ヒットなし。
はぁ。謎は深まるばかり⋯。
今度、勇気を出して、突撃するしかないのかしらね。
痙攣しているっぽい。
「疲れているからかなぁ~」とのんきに構えていたけど、
昨日12時間寝たのに治らない⋯。
って言うか、2日連続、朝4時に寝て、
その次の日に21:00に寝ちゃ、駄目でしょ⋯。
「コンスタントな睡眠を取るのが1番」とか注意されてるし。
体はすんごい眠りたがっているのに、
ベッドに入ると寝られなかったり、
明け方までまったく眠くならなかったり。
不規則な生活続けていると、仕方がないとは思うけど⋯。
“のび太”な人がうらやましい⋯。
で、話はまったく変わりますが、
事務所近くの八百屋がすんごい気になる!
まず、「なぜ、あんな所に八百屋?」って言う、
道路沿いの、どちらかって言うとビジネス街にあるし、
以前、テレビ取材受けていたし。
(何の番組かわからず、カメラが居た事だけ確認)
で、極めつけは、昨日外国人にガイドブック見せられながら、
『この店はどこだ~?』って聞かれました!
見せられたガイドブックは、アジア系の文字で書かれており、
もちろんまったく意味はわからなかったのだけど、
エリア名はきちんと日本語で入っていて、
しかも、たった1ページしかないそのエリア紹介で、
くだんの八百屋が紹介されておりました!
その方たち(家族4人、父・母・娘・息子)は恐らく、
その店に行くためだけに、このエリアを訪れた模様。
店の写真と、ガイドブックに直接書き込まれた
地図の場所を見る限り、
どう考えても、その八百屋⋯。
一応、ジェスチャー&屋根の色(グリーン!)を叫んで、
お教えしましたが。
果たして、本当にその店だったのか不安です。
って言うか、外国のガイドブックで紹介されるほど、
そんなにすごい、八百屋なの???
そこが、まず疑問です。
周りの人に、この疑問を投げかけても、
まったく反応なし。
ネットで検索しても、ヒットなし。
はぁ。謎は深まるばかり⋯。
今度、勇気を出して、突撃するしかないのかしらね。
本を読んだら、映像へ!
今年のわたくしのお決まりパターンです。
で、例に漏れず、鑑賞致しました。
しかも、わたしが家で1人で映画を見るなんて、
年に1回あるかないか。
どうも家だと集中できない。
家では必ずテレビがついているのですが
傍らには本やら雑誌やらがあります。
で、文字を追いながら、
テレビが面白ければ、本を置いて見る!
ってスタンスなので、
最初から「2時間テレビの前から動いちゃいけません!」
ってのが、どうしても苦痛で⋯。
それでもどうしても見逃してしまった分は、
なるべく友達と見たり、
旦那様と見たりしております。
そんなわたしが1人でもわざわざ見た、『嗤う伊右衛門』
すんごい大層に書いてますが、
単にTSUTAYAの更新で
『旧作1本無料』があったからですが。
(ちなみに、ここのTSUTAYAは本屋併設なので、
主にそちらでポイント貯めてます)
それはさておき、映画のお話。
本以上にグロテスクでエロスな感じでした。
さすが、蜷川先生!
でも、本を読んで一番気になっていた
「お岩さんはいつ死んだのか?」
が、またもや映画の良さで、
スッキリと解消されました。
(って言うか、わたしはあまりにラストが悲しくて
そんな所気にもしていなかったのですが、
次に貸した人に聞かれて、“ハッ!”ってなりました)
本にはない(セリフはありますが)お岩さんと伊右衛門の
『うらめしやぁ~、
伊右衛門殿、うらめしやぁ~』
のシーンは、悲しすぎます。
ただ、本で好きだったラストにかけては
『うらめしやぁ~』が印象強い分、
そんなにグッとは来なかったですが。
本よりは伊右衛門と岩の絆が強く描かれ、
本で受けた、やるせな~い気持ちは
少しだけ薄れました。
本と映画、どちらも面白かったです。
で、同じく京極さんシリーズ
WOWOWで「巷説百物語」がドラマ化されておりました。
これも、めちゃくちゃ面白い!
キャラクターが若干腑に落ちないですが、
本では軽く扱われていた“田所”がサイコーです。
本はもちろん、映像でも⋯。
今年のわたしは京極漬けです。
今年のわたくしのお決まりパターンです。
で、例に漏れず、鑑賞致しました。
しかも、わたしが家で1人で映画を見るなんて、
年に1回あるかないか。
どうも家だと集中できない。
家では必ずテレビがついているのですが
傍らには本やら雑誌やらがあります。
で、文字を追いながら、
テレビが面白ければ、本を置いて見る!
ってスタンスなので、
最初から「2時間テレビの前から動いちゃいけません!」
ってのが、どうしても苦痛で⋯。
それでもどうしても見逃してしまった分は、
なるべく友達と見たり、
旦那様と見たりしております。
そんなわたしが1人でもわざわざ見た、『嗤う伊右衛門』
すんごい大層に書いてますが、
単にTSUTAYAの更新で
『旧作1本無料』があったからですが。
(ちなみに、ここのTSUTAYAは本屋併設なので、
主にそちらでポイント貯めてます)
それはさておき、映画のお話。
本以上にグロテスクでエロスな感じでした。
さすが、蜷川先生!
でも、本を読んで一番気になっていた
「お岩さんはいつ死んだのか?」
が、またもや映画の良さで、
スッキリと解消されました。
(って言うか、わたしはあまりにラストが悲しくて
そんな所気にもしていなかったのですが、
次に貸した人に聞かれて、“ハッ!”ってなりました)
本にはない(セリフはありますが)お岩さんと伊右衛門の
『うらめしやぁ~、
伊右衛門殿、うらめしやぁ~』
のシーンは、悲しすぎます。
ただ、本で好きだったラストにかけては
『うらめしやぁ~』が印象強い分、
そんなにグッとは来なかったですが。
本よりは伊右衛門と岩の絆が強く描かれ、
本で受けた、やるせな~い気持ちは
少しだけ薄れました。
本と映画、どちらも面白かったです。
で、同じく京極さんシリーズ
WOWOWで「巷説百物語」がドラマ化されておりました。
これも、めちゃくちゃ面白い!
キャラクターが若干腑に落ちないですが、
本では軽く扱われていた“田所”がサイコーです。
本はもちろん、映像でも⋯。
今年のわたしは京極漬けです。
本日会社にて、タイ土産の“タピオカチップス”なる物を頂きました。
「タピオカのチップス?」と疑問に思いながらも、
見た目は普通のチップス。
で、食べてみると、これがまた旨い。
ポテトチップスより堅いけど、
サツマイモチップスより柔らかい。
しかも、食感はサツマイモチップスよりだけど、
変な甘さはなく、程良い塩味がきいております。
しかも、恐らく揚げているとは思いますが、
油ギトギトな感じはしないので、
ポテチを食べた後の「あー、やっちゃった⋯」感は
かなり希薄。
なので、山盛りもらった分を一気食い。
そこで、やっぱり気になるのが、
「タピオカとは何ぞや?」
実はわたくし、本日が“人生初タピオカ”
なぜ、そんな事態になったかと言うと⋯。
そもそも、タピオカのみで食べる人はいないですよね?
だいたい、「ココナツミルク」か「ミルクティー」withタピオカ
が主流なはず。
このどちらもがわたし、駄目なんです⋯。
って言うか、ミルク駄目なんで、
台湾屋台とか行っても「アイスコーヒー」とか飲んでそうです。
それと、もう1つ。
あの、見た目が駄目なんです⋯。
丸くてツブツブがギッシリ⋯。
わたしにとっては、脅威です。
なので、見たくない、味も興味ない!
で、今日までタピオカを食べて来ませんでした。
まさかそんなわたしが⋯
チップスという形でタピオカを食べる日が来るとは。
で、「何ぞや?」の結論としては、
“キャッサバ”と言うイモのデンプンらしいです。
元々丸いツブツブではなく、
デンプン粉をこねて、丸めてタピオカに。
要は、ワラビ餅とかくず餅と一緒です。
なので、チップスの味も納得。
「じゃぁ、きな粉を付けて食べれば、
みんなを魅了するタピオカの食感が楽しめる!」
と思うのですが、
ギッシリ詰まったタピオカを想像すると、
食欲失せます⋯。
多分、カフェとかで見つけても、絶対に無理。
そんな、一生縁遠いと思っていたタピオカを食べられて、
今日はちょっと幸せでした。
ありがとうございます!
「タピオカのチップス?」と疑問に思いながらも、
見た目は普通のチップス。
で、食べてみると、これがまた旨い。
ポテトチップスより堅いけど、
サツマイモチップスより柔らかい。
しかも、食感はサツマイモチップスよりだけど、
変な甘さはなく、程良い塩味がきいております。
しかも、恐らく揚げているとは思いますが、
油ギトギトな感じはしないので、
ポテチを食べた後の「あー、やっちゃった⋯」感は
かなり希薄。
なので、山盛りもらった分を一気食い。
そこで、やっぱり気になるのが、
「タピオカとは何ぞや?」
実はわたくし、本日が“人生初タピオカ”
なぜ、そんな事態になったかと言うと⋯。
そもそも、タピオカのみで食べる人はいないですよね?
だいたい、「ココナツミルク」か「ミルクティー」withタピオカ
が主流なはず。
このどちらもがわたし、駄目なんです⋯。
って言うか、ミルク駄目なんで、
台湾屋台とか行っても「アイスコーヒー」とか飲んでそうです。
それと、もう1つ。
あの、見た目が駄目なんです⋯。
丸くてツブツブがギッシリ⋯。
わたしにとっては、脅威です。
なので、見たくない、味も興味ない!
で、今日までタピオカを食べて来ませんでした。
まさかそんなわたしが⋯
チップスという形でタピオカを食べる日が来るとは。
で、「何ぞや?」の結論としては、
“キャッサバ”と言うイモのデンプンらしいです。
元々丸いツブツブではなく、
デンプン粉をこねて、丸めてタピオカに。
要は、ワラビ餅とかくず餅と一緒です。
なので、チップスの味も納得。
「じゃぁ、きな粉を付けて食べれば、
みんなを魅了するタピオカの食感が楽しめる!」
と思うのですが、
ギッシリ詰まったタピオカを想像すると、
食欲失せます⋯。
多分、カフェとかで見つけても、絶対に無理。
そんな、一生縁遠いと思っていたタピオカを食べられて、
今日はちょっと幸せでした。
ありがとうございます!
昨日はお休みでした。
で、お休みの度に思うこと。
掃除をすると、食事を作る気力がなくなり、
食事を作ると、掃除をする気力がなくなる。
世の奥様方は、本当にスゴイ⋯。
で、昨日も、洗濯機を3回・回し、
ふき掃除&掃除機、
布団やソファーのクッションを干したりしていると、
わたしの家事集中力は切れました。
野菜もたんまり残っているし、
本当は夕食も作るつもりでしたが、
“まっ、いっか~♪”と思い、
何の用意もせずに、旦那様の帰宅を待つことに。
帰ってきた旦那様に正直に
「掃除したりなんやかんやしてたら、
ご飯作る元気なくなった~」
と言うと
「じゃぁ、ちょっと時間かかるけど、
カレー作るね!」とのお言葉。
もちろん、何時間でも待ちまっせ!
そもそも、そのカレー粉も、
わたしが以前買っておいたもの。
神戸空港など全国の空港で展開されている、
“発展途上国応援プラン”の一環として
売っていたのを、わたしが買ったもの。
“発展途上国応援プラン”とか言うと、
若干難しく聞こえるかもしれませんが、
要は「日本企業がお仕事を依頼し、
安くてその土地ならではの物を、
日本向けにアレンジして売る。
売れればそれだけ、発展途上国も潤う」
ってな、仕組み。
で、そのカレーはネパール産で
10種のスパイスが小袋に入っており、
それを混ぜるだけで、本格カレーができちゃう優れもの。
もちろん、作り方やスパイスの説明はすべて日本語。
ただ、その袋詰めなんかを、現地にお願いしているだけみたい。
まぁ、それはさておき。
そんな物を、遙か前(3ヶ月以上前)に買っていた訳です。
「いつかは、作ろう!」と。
それに気付いた旦那様。
わたしがウダウダしている間に、
せっかく野菜もあるし、と言うわけで、
作ってくれたのです。
これまた、もちろん旨かった!
トマトを丸ごと入れているので、
程良い酸味が『オリジナル』って感じがしました。
スパイスの種類は多い物の、
それほどきつくないので、
野菜の旨味がそのまま生きていました。
コレはちょっとはまるかも。
もう、普通のカレーじゃ物足りなくなるかも。
でも、空港行かなきゃ買えないし。
スグに、カレーブームは去りそうですが⋯。
残るは旦那様をそそのかして、
スパイスを買いそろえるのみですかね。
で、お休みの度に思うこと。
掃除をすると、食事を作る気力がなくなり、
食事を作ると、掃除をする気力がなくなる。
世の奥様方は、本当にスゴイ⋯。
で、昨日も、洗濯機を3回・回し、
ふき掃除&掃除機、
布団やソファーのクッションを干したりしていると、
わたしの家事集中力は切れました。
野菜もたんまり残っているし、
本当は夕食も作るつもりでしたが、
“まっ、いっか~♪”と思い、
何の用意もせずに、旦那様の帰宅を待つことに。
帰ってきた旦那様に正直に
「掃除したりなんやかんやしてたら、
ご飯作る元気なくなった~」
と言うと
「じゃぁ、ちょっと時間かかるけど、
カレー作るね!」とのお言葉。
もちろん、何時間でも待ちまっせ!
そもそも、そのカレー粉も、
わたしが以前買っておいたもの。
神戸空港など全国の空港で展開されている、
“発展途上国応援プラン”の一環として
売っていたのを、わたしが買ったもの。
“発展途上国応援プラン”とか言うと、
若干難しく聞こえるかもしれませんが、
要は「日本企業がお仕事を依頼し、
安くてその土地ならではの物を、
日本向けにアレンジして売る。
売れればそれだけ、発展途上国も潤う」
ってな、仕組み。
で、そのカレーはネパール産で
10種のスパイスが小袋に入っており、
それを混ぜるだけで、本格カレーができちゃう優れもの。
もちろん、作り方やスパイスの説明はすべて日本語。
ただ、その袋詰めなんかを、現地にお願いしているだけみたい。
まぁ、それはさておき。
そんな物を、遙か前(3ヶ月以上前)に買っていた訳です。
「いつかは、作ろう!」と。
それに気付いた旦那様。
わたしがウダウダしている間に、
せっかく野菜もあるし、と言うわけで、
作ってくれたのです。
これまた、もちろん旨かった!
トマトを丸ごと入れているので、
程良い酸味が『オリジナル』って感じがしました。
スパイスの種類は多い物の、
それほどきつくないので、
野菜の旨味がそのまま生きていました。
コレはちょっとはまるかも。
もう、普通のカレーじゃ物足りなくなるかも。
でも、空港行かなきゃ買えないし。
スグに、カレーブームは去りそうですが⋯。
残るは旦那様をそそのかして、
スパイスを買いそろえるのみですかね。
2日連続、お家で旦那様ご飯。
「旦那様とご飯」ではなく「旦那様ご飯」
そう。2日とも、旦那様の手料理です。
1日目は遅くに帰ったものの、
ちゃぶ台の上に“ピーマンの肉詰め”発見!
しかも、大量に♪
「ねぇねぇ、コレ食べていいの?」
と聞くと、もちろんOK。
食べようとすると
「ソースかけぇや~」と
冷蔵庫から、これまたお手製のソースが。
ありがとうございます!
そして、昨日。
さすがに自分で焼きナスでもして
食べようと思ったのですが、
「ナス焼こうか?」とのお言葉が。
何やら旦那様の実家にて、流行中のナスの食べ方があるらしい。
大量のお野菜が届いた時に、
旦那様母からレクチャーを受けたみたい。
わたしも話は聞いていたモノの、
面倒なので普通に焼いて食べるつもり。
でも、せっかく作ってくださると言うのだから、
もちろん、お言葉に甘えました。
これがまた、旨いんだ!
1.ナスのタテ半分に切り、塩こしょうをまぶす。
2.塩こしょうした面を下にして、油たっぷりのフライパンへ
3.焦げ目が付いたら少量の水を入れ、蓋をして蒸し焼き
4.火が十分通ったら、チーズを乗せて、再度蒸し焼き
5.チーズのお焦げもしっかり乗せれば、完成
と、手順はしっかりマスターしたものの、
自分で作る気はサラサラありません。
やはり、料理は作ってもらうのが一番!
でも、友達が来たら振る舞います。
外面良子なので♪
今日も旦那様ご飯あると良いな~。
「旦那様とご飯」ではなく「旦那様ご飯」
そう。2日とも、旦那様の手料理です。
1日目は遅くに帰ったものの、
ちゃぶ台の上に“ピーマンの肉詰め”発見!
しかも、大量に♪
「ねぇねぇ、コレ食べていいの?」
と聞くと、もちろんOK。
食べようとすると
「ソースかけぇや~」と
冷蔵庫から、これまたお手製のソースが。
ありがとうございます!
そして、昨日。
さすがに自分で焼きナスでもして
食べようと思ったのですが、
「ナス焼こうか?」とのお言葉が。
何やら旦那様の実家にて、流行中のナスの食べ方があるらしい。
大量のお野菜が届いた時に、
旦那様母からレクチャーを受けたみたい。
わたしも話は聞いていたモノの、
面倒なので普通に焼いて食べるつもり。
でも、せっかく作ってくださると言うのだから、
もちろん、お言葉に甘えました。
これがまた、旨いんだ!
1.ナスのタテ半分に切り、塩こしょうをまぶす。
2.塩こしょうした面を下にして、油たっぷりのフライパンへ
3.焦げ目が付いたら少量の水を入れ、蓋をして蒸し焼き
4.火が十分通ったら、チーズを乗せて、再度蒸し焼き
5.チーズのお焦げもしっかり乗せれば、完成
と、手順はしっかりマスターしたものの、
自分で作る気はサラサラありません。
やはり、料理は作ってもらうのが一番!
でも、友達が来たら振る舞います。
外面良子なので♪
今日も旦那様ご飯あると良いな~。
と言っても、わたくしではなく、ウサぺ~のお話。
ある日、家に帰ると冷凍庫にペットボトルが2本。
『何のために?』と聞く暇もなく、数日が⋯。
実はコレ、ウサぺ~の為のひんやりグッズ。
普段、出かける時は必ずクーラー利かせているにもかかわらず、
旦那様はよりウサぺ~の快適さを求めたご様子。
で、何事も新しい物嫌いなウサぺ~。
ペットボトル導入直後は、近寄りもしませんでした。
ただ、数日置き続けると、
そこには心なしかペットボトルに寄り添う、ウサぺ~の姿が!
滴る水滴がイヤなのか、微妙に距離があるものの、
明らかにペットボトルに傾いて寝そべっています。
そして、気が向いたら、その水滴をペロペロと舐めております。
もうっ、本当にかわえぇ~!!!
その姿を見た旦那様は、とてもとても満足そう。
で、人ぺ~も“打倒日焼け!!!”の季節になりました。
本日も日傘を差してお昼に出た物の
周囲からは「無駄な努力は止めておけ」の厳しいお言葉。
今年はUVカットロング手袋(滑り止め付き)の
新たな日焼け対策グッズもゲット!
前々から欲しいとは思いつつ、チラ見してたのですが、
意外に高くて(¥1000位)断念してました。
ところが、和田山にある、長靴とか足袋とか売っている
小さなホームセンターの様なお店で、
210円で発見!!!
もう、即買いです。
同じくバイク乗りのHたんの分も合わせて
3枚も買っちゃいました♪
コレで、日焼け防止対策は完璧。
後は、面倒がらずに実践あるのみ!
ただ、どうしても暑さに負ける自分がいますが⋯。
もう、洒落にならないお年頃なので、
とりあえず、今以上、焼けない様に頑張ります。
ある日、家に帰ると冷凍庫にペットボトルが2本。
『何のために?』と聞く暇もなく、数日が⋯。
実はコレ、ウサぺ~の為のひんやりグッズ。
普段、出かける時は必ずクーラー利かせているにもかかわらず、
旦那様はよりウサぺ~の快適さを求めたご様子。
で、何事も新しい物嫌いなウサぺ~。
ペットボトル導入直後は、近寄りもしませんでした。
ただ、数日置き続けると、
そこには心なしかペットボトルに寄り添う、ウサぺ~の姿が!
滴る水滴がイヤなのか、微妙に距離があるものの、
明らかにペットボトルに傾いて寝そべっています。
そして、気が向いたら、その水滴をペロペロと舐めております。
もうっ、本当にかわえぇ~!!!
その姿を見た旦那様は、とてもとても満足そう。
で、人ぺ~も“打倒日焼け!!!”の季節になりました。
本日も日傘を差してお昼に出た物の
周囲からは「無駄な努力は止めておけ」の厳しいお言葉。
今年はUVカットロング手袋(滑り止め付き)の
新たな日焼け対策グッズもゲット!
前々から欲しいとは思いつつ、チラ見してたのですが、
意外に高くて(¥1000位)断念してました。
ところが、和田山にある、長靴とか足袋とか売っている
小さなホームセンターの様なお店で、
210円で発見!!!
もう、即買いです。
同じくバイク乗りのHたんの分も合わせて
3枚も買っちゃいました♪
コレで、日焼け防止対策は完璧。
後は、面倒がらずに実践あるのみ!
ただ、どうしても暑さに負ける自分がいますが⋯。
もう、洒落にならないお年頃なので、
とりあえず、今以上、焼けない様に頑張ります。
(先日の、海見学ドライブでの出来事)
うちの旦那様はゴールド免許。
教習所を卒業して以来、
一度も車に乗っていない、正真正銘のペーパードライバー。
でも、助手席乗らせたら日本一!
地図はバッチリ見られるし、
ペットボトルのお茶は開けてくれるし、
お腹が減ったと言えば、
おやつをわたしが取りやすい位置で
ジッと構えていてくれているし。
車内の音楽が“B’zエンドレス”でも
文句言わないし。
寝ないし。
そして、何より褒め上手。
普段、車乗りまくっている人たちと
行動を共にすることが多いわたくし。
車社会で当たり前のルールが
彼にとっては新鮮みたい。
そのたびに、「すごーい」と喜んでくれる。
あぁ、それだけで渋滞4時間もへっちゃらさん。
でも、さすがに⋯
「ハザードランプって、どこが光るの?」
には、度肝抜かれましたよ。
渋滞中は譲り合いの精神が大切。
わたしは基本、1台はすぐに入れてあげます。
ただ、入れたのに「ありがとうランプ」をしてくれないと、
若干、腹が立ちます。
なので、「あー、また“ありがとう”ないわ~」
などと愚痴っていると、
旦那様からカミングアウト。
『正直、どれが“ありがとうランプ”かわからない』と。
彼にとっては、ブレーキランプとハザードの区別が付かないらしく、
『えっ? 今、ありがとうランプあったんちゃうの?
なのに、何でおぺ~は怒っているの?』
とずっと思っていたらしい。
で、ようやく帰り道にその胸の内を明かしました。
他にも「渋滞のケツではハザードを」や
「すれ違い時のありがとうサイン」など、
普段当たり前にやっていることをする度に
「すごいなぁ、おぺ~は。
どこで、そんな車のお作法を覚えてくるの」
と感心してくれます。
そんなん言われたら⋯。
『よっしゃ、運転は一生わたしに任しとき!
あんたは、乗っているだけでいいから』
と思わざるを得ないです。
またもやまんまと旦那様に転がされているわたくし。
しかも、狙ってじゃないからね。
余計たちが悪い。
まっ、運転好きやからいいけど。
うちの旦那様はゴールド免許。
教習所を卒業して以来、
一度も車に乗っていない、正真正銘のペーパードライバー。
でも、助手席乗らせたら日本一!
地図はバッチリ見られるし、
ペットボトルのお茶は開けてくれるし、
お腹が減ったと言えば、
おやつをわたしが取りやすい位置で
ジッと構えていてくれているし。
車内の音楽が“B’zエンドレス”でも
文句言わないし。
寝ないし。
そして、何より褒め上手。
普段、車乗りまくっている人たちと
行動を共にすることが多いわたくし。
車社会で当たり前のルールが
彼にとっては新鮮みたい。
そのたびに、「すごーい」と喜んでくれる。
あぁ、それだけで渋滞4時間もへっちゃらさん。
でも、さすがに⋯
「ハザードランプって、どこが光るの?」
には、度肝抜かれましたよ。
渋滞中は譲り合いの精神が大切。
わたしは基本、1台はすぐに入れてあげます。
ただ、入れたのに「ありがとうランプ」をしてくれないと、
若干、腹が立ちます。
なので、「あー、また“ありがとう”ないわ~」
などと愚痴っていると、
旦那様からカミングアウト。
『正直、どれが“ありがとうランプ”かわからない』と。
彼にとっては、ブレーキランプとハザードの区別が付かないらしく、
『えっ? 今、ありがとうランプあったんちゃうの?
なのに、何でおぺ~は怒っているの?』
とずっと思っていたらしい。
で、ようやく帰り道にその胸の内を明かしました。
他にも「渋滞のケツではハザードを」や
「すれ違い時のありがとうサイン」など、
普段当たり前にやっていることをする度に
「すごいなぁ、おぺ~は。
どこで、そんな車のお作法を覚えてくるの」
と感心してくれます。
そんなん言われたら⋯。
『よっしゃ、運転は一生わたしに任しとき!
あんたは、乗っているだけでいいから』
と思わざるを得ないです。
またもやまんまと旦那様に転がされているわたくし。
しかも、狙ってじゃないからね。
余計たちが悪い。
まっ、運転好きやからいいけど。