旦那飯 | おぺ~の読書日記

おぺ~の読書日記

【本を読んでの感想や、その作品に対する思いなどをつづっていければと思います】

だったのですが2008年11月に娘を出産。すっかり“おぺーの育児日記”になっていますがタイトルはそのままで。

2日連続、お家で旦那様ご飯。
「旦那様とご飯」ではなく「旦那様ご飯」
そう。2日とも、旦那様の手料理です。

1日目は遅くに帰ったものの、
ちゃぶ台の上に“ピーマンの肉詰め”発見!
しかも、大量に♪
「ねぇねぇ、コレ食べていいの?」
と聞くと、もちろんOK。
食べようとすると
「ソースかけぇや~」と
冷蔵庫から、これまたお手製のソースが。

ありがとうございます!

そして、昨日。
さすがに自分で焼きナスでもして
食べようと思ったのですが、
「ナス焼こうか?」とのお言葉が。

何やら旦那様の実家にて、流行中のナスの食べ方があるらしい。
大量のお野菜が届いた時に、
旦那様母からレクチャーを受けたみたい。
わたしも話は聞いていたモノの、
面倒なので普通に焼いて食べるつもり。

でも、せっかく作ってくださると言うのだから、
もちろん、お言葉に甘えました。

これがまた、旨いんだ!

1.ナスのタテ半分に切り、塩こしょうをまぶす。
2.塩こしょうした面を下にして、油たっぷりのフライパンへ
3.焦げ目が付いたら少量の水を入れ、蓋をして蒸し焼き
4.火が十分通ったら、チーズを乗せて、再度蒸し焼き
5.チーズのお焦げもしっかり乗せれば、完成

と、手順はしっかりマスターしたものの、
自分で作る気はサラサラありません。

やはり、料理は作ってもらうのが一番!
でも、友達が来たら振る舞います。
外面良子なので♪

今日も旦那様ご飯あると良いな~。