大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を -15ページ目

「大間原発訴訟」原告3次募集

「大間原発訴訟」原告の3次募集をしています




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行事参加へのお知らせ

   バイバイ大間原発はこだてウォーク ⑧

傘を重ねて大きなNO!

    函館アクション



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7月16日(月) 海の日 祝日 13:00 ~ 14:00

函館市大森町 サン・リフレ裏の大森浜






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 ピースサイクルへのカンパは下記へ

    郵便振替口座 02620-9-5552  口座名 ストップ大間原発道南の会

第5回大間原発反対現地集会開催

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-12.06.17 裁判報告をする竹田代表


<裁判報告をする大間原発訴訟の会竹田代表>



第5回大間原発反対現地集会開催


 6月16日、17日の両日にわたり「第5回大間原発反対現地集会」とその関連イベント

「大マグロック」が大間町で開催されました。

16日のイベント「大マグロック」には200名が参加し、同日の現地学習会にも110名が

参加されました。

 17日には「第5回大間原発反対現地集会」が開催され、集会では、大間原発訴訟の会竹田

代表から大間原発訴訟の報告などがありました。

その後参加者により大間町市街へのデモが行われました。詳細は後日訴訟の会の会報にてご報

告いたします。



大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-12.06.17 大間町内へ向かうデモ

<会場から大間町市街へ向かうデモ参加者>



大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-12.06.17 大間町内を行くデモ

<大間町市街をデモする参加者>

「脱原発国際交流アクション」バイバイ大間原発はこだてウォークが行われました

<バイバイ大間原発はこだてウォーク 脱原発国際交流アクション>


バイバイ大間原発はこだてウォーク 

       脱原発国際交流アクション






 2012年6月9日、バイバイ大間原発はこだてウォークが行われました。今回は、「脱原発国

際交流アクション」として、韓国やスイスなど国内外から200名の参加がありました。

最初に函館千代台公園で集会が行われ、その後、ウォークの一行は五稜郭公園までデモ行進して

市民に脱原発と大間原発建設中止を訴えました。


大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-バイバイ大間原発はこだてウォーク03

<函館市千代台公園での集会>



大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-バイバイ大間原発はこだてウォーク02

<バイバイ大間原発はこだてウォーク デモ行進する参加者>
大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-バイバイ大間原発はこだてウォーク01

大間原発訴訟 第6回口頭弁論が行われました

大間原発訴訟第6回口頭弁論が行われました


大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-12.06.08 第6回裁判 01


<函館弁護士会館前で 大間原発訴訟の原告団>

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-12.06.08 第6回裁判02

<函館地方裁判所へ向かう大間原発訴訟の原告団>


 2012年6月8日、函館地方裁判所において「大間原発訴訟第6回口頭弁論」が行われました。

今回は前回までの裁判官3名がすべて交代するという中で行われました。意見陳述人には、第

1回にも意見陳述した大間原発訴訟の会の竹田代表が、裁判官が全て変わったことを受け、改

めて意見陳述を行いました。竹田代表は意見陳述の中で、「2011年3月11日、世界は変わって

しまったのです。原発の再稼働論議など、福島の原発事故を同時代に体験したとは思えない愚

かさです」などと陳述しました。

 変わって意見陳述したのは、大間町在住の元大間町議の佐藤亮一さんです佐藤さんは、意見

陳述の中で「大間原発3㎞圏は、大間町全域となります。大間町役場も病院も消防も、オフサイ

トセンターの予定地もそこに含まれています。そして、30㎞圏内には函館市や下北半島の3分の

2が入ります。避難道路も整備されていない状況で、私たちは逃げることもできません」と訴え

ていました。

 その後、弁護団の中野弁護士によるプレゼンテーションが行われました。

第6回口頭弁論の詳細については、今月末に発行予定の訴訟の会「会報」にてお知らせいたしま

す。